燃ゆる女の肖像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「燃ゆる女の肖像」見た。結構前から気になってた作品。ラストになるに連れて加速度的に良くなっていったな。ただただ見ただけなので考察し始めたらもっと作品の良さが深まると思う。
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燃ゆる女の肖像
別枠でフランス映画が好きなんだけど、これは絵画をそのまま映像にしたような画面構成が好きだからなんだよな………燃ゆる女の肖像、デリシュ!、summer of 85あたり
『燃ゆる女の肖像』の映像が美しかったので同じ監督の作品でもいいかもしれない
なんか観たいけどどうしよ〜ってなってずっとマイリストぐるぐるしてて結局時間が経ってしまってもういいかってなったけど思い立って「燃ゆる女の肖像」を映画館で観たぶりに観て、やっぱりよかった。こういう映画しょっちゅうは出会えんけども、出会うために映画を見続けないとって思った
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燃ゆる女の肖像
今思うと『ストーリー・オブ・マイライフ』『燃ゆる女の肖像』『あのこは貴族』とフェミニズム映画の良作が続いたあとで、題材的にもキャスティング的にもフェミニズムや女性同士の連帯要素を期待された『アンモナイトの目覚め』はわりを食った感がある 大好きな作品なだけに
後ろにあるのは冥界の口。 戻ってきたばかりの猫。 お盆だからというわけじゃないです。映画「燃ゆる女の肖像」で 冥界から妻を連れ出す寸前、禁じられていたのに振り返ってしまったオルフェの話があったので。 この猫はルールには縛られず、自由に冥界と現世を行き来します。 だって、猫ですから。
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燃ゆる女の肖像
オタクと2日間のなつやすみで観たもの ・ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル ・燃ゆる女の肖像 ・赤と白とロイヤルブルー ・赤い風車 ・LAMB 「赤い風車にてアブサンで幻覚を見るロートレックを観ながらアブサンを飲む」ノルマをクリアしました
2023年鑑賞映画86作品目 【水の中のつぼみ】 「燃ゆる女の肖像」のセリーヌ・シアマ処女作の本作。親友アンヌの応援にシンクロを観にきた主人公の少女マリー。そこで目にしたフロリアーヌに恋心を抱くが、その彼女は娼婦だと噂の嫌われ者。この監督の性の描き方は美しく細やかで、抽象的なのが良い。
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燃ゆる女の肖像
夕飯を食べながらネトフリで「燃ゆる女の肖像」を見はじめ、これはワインが飲めるようになってから、静かな夜に見る映画だと一旦停止。今はもったいない。
燃ゆる女の肖像って映画観たんだけどノエミメルランの顔が好みすぎる、その美人画家の方が相手にのめり込んでるのもめちゃくちゃ私のドツボで大変良かったです
燃ゆる女の肖像が良かったのでセリーヌシアマ監督のデビュー作水の中のつぼみを観た。燃ゆる女を観た時も君の名前で僕を呼んでを真っ先に連想したけどそれよりだいぶ先に2007年のデビュー作からこういう映画だったんだな。監督の体験を基に作られたとか。
平井さんのぶっ飛んだ妄想を元に、さらに自分でも妄想(?)を膨らませました。青と赤の色彩設計、肖像画の意味、器の伏線、ラストの引き画の秘密... など、いろいろ考えて詰め込みました。映画「燃ゆる女の肖像」や「ラ・ラ・ランド」、エリック・ロメールからの影響もあったり...
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燃ゆる女の肖像
『燃ゆる女の肖像』 望まない結婚を親に強いられる令嬢と、その結婚のための肖像画を依頼された女性画家の秘められた恋を描く切ない作品。 主演2人のビジュアル、衣装の色合い、景色の切り取り方、絵や物語を通じたコミュニケーション、全て美しくておしゃれ。好き過ぎて何度も推してる人生ベスト映画
芸術っぽい映画と思ってたら青春してて面白かった 燃ゆる女の肖像(字幕版) amazon.co.jp/gp/video/detai…
「燃ゆる女の肖像」爽やかな海の水色と波の音、涼しげな色彩が心地良くて、この暑い夏に見てよかった。ラストは斬新で伏線が見事。 芸術性の高い作品でした〜。 どのシーンも絵画を見ているような美しさで、惚れ惚れしてしまう。
最近見たそれらしい映画だと君の名前で僕を呼んでとか燃ゆる女の肖像とか マイリトルブライトはわかりやすく恋愛ものだった オペラ座の怪人も入る?
「燃ゆる女の肖像」 「君の名前で僕を呼んで」 今まで観て来た映画の中で抜きん出て風景も人も美し過ぎる2本ですが、「クロース」はこれを凌駕する程美しかった…。 2人が走る花畑や光に溢れた通学路、もう1度観たらもうそこで泣き崩れると思います。 儚いから美しいとは切な過ぎます。
>RT そうか、撮影監督が『燃ゆる女の肖像』と同じ人だったのか!
映画『燃ゆる女の肖像』見たよ〜 見たと言っても途中から絵を描き始めてしまったので理解度ブレブレではあります、これは反省です だって絵を描いていたから 油絵やりたいな〜
映画『燃ゆる女の肖像』 filmarks.com/movies/84102/r…
連続鑑賞した『サントメール ある被告』と『大いなる自由』の撮影監督、前者が『燃ゆる女の肖像』『秘密の森の、その向こう』のクレール・マトンで、後者は『水の中のつぼみ』『トムボーイ』『ガールフッド』のクリステル・フルニエ。どちらもセリーヌ・シアマ作品を手がけてる方だったようで…
そういや、燃ゆる女の肖像(英語タイトルPortrait of a lady on fire)はタイトルに惹かれたのがきっかけで観に行った映画だけど、ほんとに女性が燃えてる場面があって「燃ゆる女」とは精神のことかと思ってたので映像の美しさにはっとしたな。
「サントメール ある被告」完全に時差ぼけで時折意識が飛んでしまったのですが、それでも本作は凄い映画だと思う。自分の子供を殺害した女性の裁判を、その裁判を傍聴するもう一人の女性の視点で描く法廷劇。一つ一つのショットが力強く、「燃ゆる女の肖像」の影響強い。万全の体調で再見したいです
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燃ゆる女の肖像
@PielowVTお洒落な映画観てイキりたいやつは「燃ゆる女の肖像」観ろ!
「燃ゆる女の肖像」、「見る」という行為は支配が潜んでいる、という哲学的な話があるのだが、そこをもう少しやっておけば良かったと思わされる。
「燃ゆる女の肖像」、めちゃめちゃ良い作品だった。ただ私は性別問わず家族みたいに人間を愛することができてもこういう鮮烈な情熱を一生感じることはないのではないか、とも思わされた。
映画『燃ゆる女の肖像』★★★★★5.0点。 傑作恋愛映画だと思う。
18世紀、今より同姓の恋は認められてないだろうし、好きになっても相手は嫁いでし…
セリーヌ・シアマ監督のデビュー作でアデル・エネルが主演した『水の中のつぼみ』、アマプラ会員特典に入ってようやく見たんだけど、アデルの魅力を引き出すシアマ監督の手腕は言わずもがな、『燃ゆる女の肖像』撮影前までパートナー関係だった2人の愛の結晶ではないかと思う
燃ゆる女の肖像
とても評価が高い映画なので姿勢を正しての鑑賞
英国映画協会2022年版『史上最高の映画ベスト100』 の30位
31位がフェリー二の8½
29位がスコセッシのタクシードライバー
わかやすいし人気がでそう。若い監督で上質な雰囲気の映画なので売り出したい気持ちはわかる
主要人物だけ
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燃ゆる女の肖像
なぜ性加害者が守られる?
『燃ゆる女の肖像』『午後8時の訪問者』で知られる俳優のアデル・エネルが、「フランス映画界に蔓延する性犯罪の擁護」を理由に映画界引退を表明。性加害者に甘いフランス映画界の構造的問題を紐解く
📹𝐏𝐡𝐨𝐭𝐨𝐠𝐫𝐚𝐩𝐡𝐲:クレール・マトン
2019年にカンヌ国際映画祭グランプリ受賞となったNetflix映画『アトランティックス』でロサンゼルス映画批評家協会賞撮影賞を受賞。同年、セリーヌ・シアマ監督の『燃ゆる女の肖像』でセザール賞最優秀撮影賞をはじめ、数々の撮影賞を受賞🏆
@mano_movie 燃ゆる女の肖像はセリーヌ・シアマ最高傑作でもう超えることはないと思ってます!オススメです!
秘密の森のその向こうは同監督のトムボーイという作品に似てます!これも良いんですよ〜😊機会がありましたらぜひ!
@marthisistheway そうなのですね🥹これは大号泣してしまいました。監督他作品で燃ゆる女の肖像も気になっています!
映画『燃ゆる女の肖像』、オススメです。
@6_rn_9 燃ゆる女の肖像
🥺
一番好きな映画ってわけではないんだけど、絵画のような美しさで、こういう映画もあるんだなあっていう新しい感性を得ました。
一生に一度は観ておくと映画の見方がさらに豊かになると思います🥺
映画『燃ゆる女の肖像』★★★3.5点。 映像が美しい!毎カット毎カット見ごたえがあります。が、内容はちょっと繊細すぎて合わなかったです。
飛行機で…
【2023映画備忘録】
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THE FIRST SLAM DUNK
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高知戦
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス
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メランコリック
燃ゆる女の肖像
ラストナイト・イン・ソーホー
ラストの結婚式での眼差しは『燃ゆる女の肖像』のアデル・エネルのあのラストの素晴らしい眼差しを思い出すぐらい強烈。烈しい怒りと痛みと、閉塞とした社会で女性として生きることの虚しさが突き刺さる。作品タイトルが『ドント・クライ プリティ・ガールズ!』なのも本当に好きです。
このあいだ久しぶりに『キャロル』が見たくなって見てやっぱり好きだ…になった…ふたりが初対面でお互いに感じ合う引力を画面からビシバシ感じるの本当に好きだ…
『燃ゆる女の肖像』もまた見たいな〜素敵なビアン映画どんどん増えてくれ…
あ、燃ゆる女の肖像も名前を聞いたことのある映画だ。割と見たい映画が増えてきて嬉しいな。
燃ゆる女の肖像画、綺麗だった...!
あーゆうタイプの映画を観たことなかったから余計に満足した!
ベッドの上で「いつからそう思ってたの?」みたいな会話をしてる時が幸せそうだったな☺️
切ない最後だったけど、忘れてないってのが表現されてて愛だ〜ってキュンときた
「燃ゆる女の肖像」観た
シンプルだけど絵画みたいに洗練された映像で、すごく綺麗で残酷な終わり方だった。大きすぎる枠組みに対して仕方ないと自分の想いを諦めるむなしさと、一生続いて欲しい期限付きユートピアの対比が残酷だった
『時計じかけのオレンジ』(1971)
『恋しくて』(1987)
『マルコヴィッチの穴』(1999)
『マルホランド・ドライブ』(2001)
『燃ゆる女の肖像』(2019)
熟考を重ねた結果、最初に観たときに途轍もない衝撃を受けた作品が集まりました...🎬
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燃ゆる女の肖像
「燃ゆる女の肖像」好きな実写映画TOP5に入るくらい好きだな。
『燃ゆる女の肖像』の監督の作品らしい 気になる























