燃ゆる女の肖像 最新情報まとめ
"燃ゆる女の肖像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
これ「燃ゆる女の肖像」の監督の映画でクラブシーンの時para oneがガンガン流れる
『燃ゆる女の肖像』観たぁああ……28ページィ…………
絵の"完成"が"別れ"になるのキツイ
それでも真ん中にその人は居て、だけど一緒には居られない、その人は、心の真ん中に居るのに
おごぉお………………
ここ最近見た映画の中で 燃ゆる女の肖像の終わり方がけっこう好きだったんだけど どう表現しても甚大なネタバレになる…
映画『燃ゆる女の肖像』のレビューを書きました!
燃ゆる女の肖像画見た
これがフランス映画か〜!となった
クィア・パルム取った映画は「パレードへようこそ」「キャロル」「燃ゆる女の肖像」しか見たことなかった。
次は「わたしはロランス」みるかな。
撮影時に演出上の問題があろうと、『アデル、ブルーは熱い色』は大傑作。より「正しい」かもしれないし時勢的には高評価だったかもしれないが、今となっては過大評価の『燃ゆる女の肖像』が選外なのも信頼出来る。
@rigel_3 「アデル」は女優が追い詰めらた状態の中で撮影したせいか演技にもドスが効いてて精神的にきつい映画なので、「アンモナイトの目覚め」が気に入ったのなら「燃ゆる女の肖像」の方をおすすめします。雰囲気が似ていてでも女性監督ならではの柔らかさが物語全体を包んでいておすすめです
「キャロル」や「アデル ブルーは熱い色」とかレズビアン映画って激しい性描写が多くてこれは男性監督が下心からそういうシーンを撮ろうとしているのかなと思ってたけど女性監督の「燃ゆる女の肖像」でも激しかったから美しい女性二人の絡みが撮りたいという純粋な芸術心がそうさせているのかも
宿題で『燃ゆる女の肖像』のDVD今からリビングで観るんすけど、お父さんいても観ていいやつですか?
生後15ヵ月の幼い娘を殺害した罪に問われた女性の実際の裁判記録をそのままセリフに使⽤した法廷劇『サントメール ある被告』がずっと気になっている。
監督はアリス・ディオップ。撮影監督は『燃ゆる女の肖像』のクレール・マトン、脚本はマリー・ンディアイ。
動画をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
最終楽章聴くと燃ゆる女の肖像を思い出す。ヴィヴァルディ、バロックはメタルだよなあ。
映画で主演を務めたアデル・エネルは映画界から引退してしまったのは残念。
いい役者さんだったのに
当事者表象という点でわかりやすいところだと「燃ゆる女の肖像」が象徴的な作品としてクィアパルムを受賞した。しかし、「映画表現」として傑作であったかどうかは別の話だ(個人的な感想とも別)。
昨今の言説ではマジョリティがマイノリティを表現することを倫理的に良しとしない。
生後15ヶ月の幼い娘を殺害した罪に問われる女性の姿を、裁判を傍聴する女性作家の目線で描く『サントメール ある被告』の予告が公開。"2022年最高の仏国映画"と称され、世界中で絶賛されている作品。撮影監督は『燃ゆる女の肖像』のクレア・マトンということで映像も楽しみ。
動画をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
『燃ゆる女の肖像』。画家と貴族の娘の2人の女性の恋を描く。2人の関係性が刻々と変わっていく様を丁寧に、かつ繊細に描いていて、静かな映画ながら一瞬たりとも目が離せない。美しくて、寡黙で、雄弁な映画。いろんなシーンがいまだに目に焼き付いてます。
『燃ゆる女の肖像』観たよ〜
ワイ、フランス映画と同性愛を扱った映画が苦手なんやが、この作品はボロクソに泣いてしまった
全てのシーンが絵画のように美しいし、ストーリーと演出がバチくそに良い
ラストのドラマチックな終わり方めちゃくちゃ良かった
あのシーンは見る人によって捉え方が違うと思う
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
燃ゆる女の肖像を観た
物凄く切ないビアン映画だった
想い合えることが幸せならばハピエンと言えなくもないけど最後の主人公を見る限り確実にそうではない
𝑀𝑎𝑦 𝑀𝑜𝑣𝑖𝑒𝑠 / 𝐷𝑟𝑎𝑚𝑎𝑠 ✍︎꙳⋆
少ないけどそんな時もあるある…😌
5月は燃ゆる女の肖像の素晴らしさを再認識したりいろんなドラマを楽しんだりしてました。
エルピスは未だに思い出すし韓国の法曹界ドラマにもはまってるし、ルッソ兄弟製作のシタデルもスパイ話好きには見逃せない🕶️
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
燃ゆる女の肖像見たけど、最初の再会と最後の再会が素晴らしかった
燃ゆる女の肖像、途中まで見たんだけど、あまりにも静謐な雰囲気が漂っている作品なので私も息を詰めて見ていたんだけど、トランプをしている女性達が少女のように楽しそうに笑うから私まで声出して笑った。ゲームのルールなんて分からないけど、みんなが笑うから幸せな気持ち。
燃ゆる女の肖像とても良かった
美しくて切ない物語と素朴だけど美しい絵画のような映像にうっとり…画家の女性が絵を描いてるシーンが特に好き…
『燃ゆる女の肖像』
超よかった…
女3人楽しそうにしてるだけで観客みんな幸せになれる
女の女に対する優しさとか仲間意識みたいなのがリアルに感じられてよかった…
あと絶対監督女性やんって思ったらマジだった🤣
繋がりたいというよりおすすめを教えて欲しい
燃ゆる女の肖像とか最強のふたりみたいな、日常パートが続くタイプの映画が好き
ラストが曖昧で、自分で考察できる映画が観たい…詳しい人教えてください…
是枝裕和x坂元裕二『怪物』、クィアパルムに続き脚本賞も受賞。日本から非難が多いけれど、憤りをそのまま汚い罵りにすれば、目指す社会からは離れるだけ。それだけ保守、現状維持を望む層は分厚く、誰もが苦しみ悩み生きている。あと『燃ゆる女の肖像』はそんなに崇拝するような作品じゃない。
@nnzI2tdt4OjsiRp 燃ゆる女の肖像、友達から薦めて貰って観て、めっちゃエモかった!!落ちぶれた貴族の女の子と画家の女性との恋めっちゃ熱い作品だよ❣️マイブロークンマリコは漫画の方を見たよー😃映像作品も気になる✨
百合の話題になって、私も百合作品好きなんだよなぁと、、おススメ映画を考えてみた!キャロル、アデル.ブルーは熱い色、燃ゆる女の肖像、モンスター、ハンズ•オブ•ラブ手のひらの勇気。とかかなぁ😃
あとクィアパルム賞はベルリン映画祭のテディ賞と等しいアワードで、過去受賞作に『燃ゆる女の肖像』など2010年からある賞なのでコンプラの為にいきなり今出来たアワードではないです
映画『燃ゆる女の肖像』観た、良かった、んでもはやわざわざ言わないほうが良いれべるの重箱の隅をつつくこと言うと、演奏と動作の不一致だけが微妙に気になる、微妙にね。映画のコアではないのだけど。
とある歌声の場面が「いやこんな野外で和気あいあいと歌ってるだけなのにピタッと一本の合唱に
燃ゆる女の肖像画は一人の時間にちょくちょく見進めてるんだけど、あまり会話が少なくて、環境音が多いというか静かなシーンが多くてとても落ち着くし良すぎる作品。
性暴力加害者に甘いフランス映画界に抗議…『燃ゆる女の肖像』のアデル・エネルが引退を表明
燃ゆる女の肖像、前に絶賛されていたけれどハマらず…
↓の考察を読み、姉が自殺までして拒んだ結婚を平気な顔でさせようとする母親にどれほど心が傷ついたか、また女性の画家などいないと思われていたのでバレる危険性は少なかったなど読み取れていない所が多いことを知れた
TAR見た!フランチェスカの人、燃ゆる女の肖像に出てた人だ!
よくわからないまま終わった、読解力のなさ〜😭
『燃ゆる女の肖像』観た。寓話性とリアリズムが見事に同居してる映画だった。ブルーグリーンの絵画的な色調の中、演者の一瞬のアクションを、完璧に捉える撮影が素晴らしすぎたし、とあるクラシック音楽の荒々しい使い方も良い。”映画的”としか表現できない、磁力を持ったラストカットも大変見事。
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
助手のフランチェスカ、何の作品で見た人だろうとずっとデジャブにモヤってて、燃ゆる女の肖像、パリ13区と今話題の仏発作品にひっぱりだこの女優さん
燃ゆる女の肖像みた…
助手のフランチェスカ役に私の愛する映画「燃ゆる女の肖像」の画家役ノエミメルランがキャスティングされていて嬉しかった♡彼女、新作はエマニュエル夫人じゃなかったっけ
性暴力加害者に甘いフランス映画界に抗議…『燃ゆる女の肖像』のアデル・エネルが引退を表明 | ムビコレ | 映画・エンタメ情報サイト
「世界が変わらないならわたしが変わる」という道を多くの人が選択すれば、既存の世界を転覆させることは理論的には可能🔥
>性暴力加害者に甘いフランス映画界に抗議…『燃ゆる女の肖像』のアデル・エネルが引退を表明|ムビコレ | 映画・エンタメ情報サイト
映画『燃ゆる女の肖像』けっこう好きだったからショック……😢
燃ゆる女の肖像、カンヌ国際映画祭での主演2人。Noémie Merlantショートカットも似合ってる✨調べたらTARにも出てるのね
Adèle Haenelの腕に書かれてる“p.28”という数字を鑑賞後に見るとワ〜〜ってなります…
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
「燃ゆる女の肖像」観ました……。劇中曲だけ知っててずっとあっためてしまっていた作品、まさかの劇伴が一曲。鮮烈な記憶。あの時の恋を、声を、眼差しを、嵐の様な情熱を全て焼き付けて。オルフェウスとエウリュディケの引用が絵画的に映える。全編通して美しい作品でした。😭
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
「燃ゆる女の肖像」「パリ13区」での鮮烈な印象が忘れられないノエミ・メルランが、本作でも繊細な心情を上手く表現していて良かったなぁ。
性暴力加害者に甘いフランス映画界に抗議…『燃ゆる女の肖像』のアデル・エネルが引退を表明|ムビコレ | 映画・エンタメ情報サイト
TAR (ター )今日から公開
ムビックス12時から、間に合うけどちょっと忙しないか。
ドイツの有名オーケストラの主席指揮官役がケイトブランシェット、燃ゆる女の肖像のノエルメルランと共演。
燃ゆる女の肖像という映画見ながら飲んでるけど😆好きワードいっぱい😆綺麗な景色に美しい女の人達、画家…。こりゃいいね😆昔は写真なんかないからなぁ。顔の特徴を観察で描いてたとこあったんだろな🤔因みに好きな画家はベラスケスでっす😆
ノエミ・メルランは、自身の脚本による新作ホラーコメディ"The Balconettes"で、「燃ゆる女の肖像」("Portrait de la jeune fille en feu",2019年)のセリーヌ・シアマ監督と再び組むようだ。今夏から撮影に入る模様。(Deadline)
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
「鬱なのに人を惹き寄せてしまう」みたいなのが好きなんだよ
鬱とか胸糞枠ではぜんぜんないんだけど、燃ゆる女の肖像をものすごく大好きで美しくて好きなんだけど、一緒に観た姉が「悲しい話しだったね」って言ってたのにカルチャーショックだった
おすすめされた『燃ゆる女の肖像』みたよ。お見合い用の肖像画を描きにきた女性画家と望まぬ結婚をひかえる令嬢のロマンス。美術展に行ったかのようにどこを切り取っても一枚の絵画のよう。台所の果物すら!交差する二つの眼差し、あれだけお互いを観察してたら愛が生まれるのは必然だったね。
「燃ゆる女の肖像」を観た!画家の女性が、ある娘の見合い用の肖像画を描くように頼まれるんだけど、娘が絵に描かれることを嫌ってるせいで画家を隠し日中目視で観察して夜こっそり絵を描いて…て話。最初は百合だ〜と思って見始めたんだけど百合というか愛だね……人が人を「見よう」と思って見つ












































