サイダーのように言葉が湧き上がる ドラマ 最新情報まとめ
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「サイダーのように言葉が湧き上がる」大貫妙子さんのテーマ曲が見事過ぎて、しかも単にエンドロールに流れるってのじゃなくドラマの中に組み込まれてて、この曲が流れた瞬間に胸に突き刺さって泣いてしまう演出が見事だったんだよな。今でもヘビロテに入れてる名曲。 https://t.co/p4A3PVDXlY
早朝に起きて『サイダーのように言葉が湧き上がる』観たー。つぎは韓国ドラマかフェミニズム系観たいな。今日はずっと読みたかった『僕の狂ったフェミ彼女』が届くから楽しみ。ドラマ・映画の現場で活躍中の作家ミン・ジヒョンさんの初の長編小説。
4「サイダーのように言葉が湧き上がる」独特の絵柄で好き嫌い分かれると思うが、内容はまっとうな青春ドラマであり後半は別の話が絡んでそれが大貫妙子の歌で結実するラストはもう最高の歌の使い方だったな。ほんとあの曲の使い方は卑怯だわ、そりゃ泣くよ。
ネトフリで「サイダーのように言葉が湧き上がる」も見た。
これは湧き上がる青春映画ですね。普通の日常人間ドラマなのだけど色彩とビジュアル演出も良かった。奇しくも脚本、佐藤大さん(エウレカシリーズのメイン脚本)
あと、来年のドラえもん宇宙小戦争2021も佐藤大さんなのね。
#なにわのシュワちゃん映画レビュー
#サイダーのように言葉が湧き上がる
五・七・五に込めた沸き上がっていく思いを爽やかに描いた青春ドラマ。良い意味で全てがめちゃくちゃ甘酸っぱかった!色使いや背景も好き。SNSという文字で人に言葉を伝える今の時代だからこそ胸に響くテーマでもあった。 https://t.co/YHLsPWveAs
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サイダーのように言葉が湧き上がる
「サイダーのように言葉が湧き上がる」、予備知識なしに観に行ったけど本当に、心の底から面白かった! 版画のようなポップな美術やきめ細かに感情のフックを配置した構成、全編が爽やかで現代的で懐かしいドラマも素晴らしいんですが、地方のショッピングモールのパラダイス感がなんかグッときたw
『サイダーのように言葉が湧き上がる』これは、ひとつのモールの場所の歴史物語。「ぎこちない表情」がドラマを進めるが、物語の核となる、レコードに映る少女の満面の笑みが、これはちょっと思い出し涙なりかける。いろんな場面が「そう来るか、これはやりすぎだな」なんだが、それはわかってやってる https://t.co/HmPJfJQti4
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サイダーのように言葉が湧き上がる
サイダーのように言葉が湧き上がる、をやっと見た。いいね!自分とその周囲だけで完結する規模の小ささと、外から見たら大したことない自分の内面がドラマとリンクするボーイミーツガールで良い。
こういう手の届く範囲の規模感が良い。
僕とあの子、私と彼、しかいない。
#サイダーのように言葉が湧き上がる
見てきました
ポップな絵柄と演出で青春ドラマを描き
夏に合うアニメだったかなと思います
サイダーのようにシュワッと爽やかなので
さらっと見るのにいいかと思います
パンフはなかったので代わりにミニ色紙を一枚
二人が写ってるやつでよかった https://t.co/co02z23FaD
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サイダーのように言葉が湧き上がる
サイダーのように言葉が湧き上がる
学生時代憧れたような青春ドラマ。でもディテールの部分はやっぱり今でこそという感じ。
大事件なんぞなくても「あまずっぺぇー」となっちまえば十分良いのです。
主役の方の演技も、本職ではないからこその拙さが主人公の性格に相まってとても身近に感じらました https://t.co/RWfF8eaunc
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サイダーのように言葉が湧き上がる
製パン王キム・タックっていう韓流ドラマで「仁川の海にサイダー湧いてもコップがなけりゃ飲めないよ」って歌いながら踊るシーンがあるんだけど、サイダーのように言葉が湧き上がるって名前を見るたびに(コップがなけりゃ飲めないのに…っ)て思っている
映画「サイダーのように言葉が湧き上がる」。牛尾さんの聲の形から繋がる音響、鈴木英人的なポップな色彩、そして俳句、レコードといった道具に、郊外モール、SNSといった居場所、ヘッドフォン(耳栓)とマスクという自分の壁。それと向き合う2人の男女の小さなドラマが丁寧に描かれて素敵な一作でした! https://t.co/40XnRcC70R
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サイダーのように言葉が湧き上がる
「サイダーのように言葉が湧き上がる」面白かった
ドラマ系なので派手さはあまりないけど見せ方というか演出が素敵
ヒロインが可愛らしく描かれてるのも良い
静かで、音楽もほぼなく、説明ゼリフもなく、映像から感情を読むようなそんな演出です。
同じ話でもテレビドラマの様に大げさな演技と音楽でテンポよく見せることができたかもしれないのですが、意図的にそういう演出を排除していますね。
(続く)
#サイダーのように言葉が湧き上がる
『サイダーのように言葉が湧き上がる』家庭とショッピングモールの往復で世界が完結している地方の等身大の若者を描いていて愛おしい。
これでもう少しドラマが関心の持てるものであれば…とは思うけれどそこはまぁ、ねぇ。うん。 https://t.co/NGpJzKgSQX
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サイダーのように言葉が湧き上がる
「サイダーのように言葉が湧き上がる」の主役、市川染五郎さんらしいんだけど、若すぎじゃね? 俺の記憶が正しければ市川染五郎さんって織田裕二さんと同年代くらいじゃなかった? 昔「ロケット・ボーイ」だかなんだかの連ドラにも出ていた記憶。 https://t.co/lv9VA0lKXF
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サイダーのように言葉が湧き上がる
#映画好きと繋がりたい
386「サイダーのように言葉が湧き上がる」鑑賞
プロット自体は古典的な恋愛ドラマなのであるが、それを各種演出で盛り上げ快活で瑞々しい見事なラブコメディに仕上がっている。
特にシチュエーションの演出が圧巻、ヒロインの部屋や家族関係などには感心しました。 https://t.co/vt8dDI22oU
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サイダーのように言葉が湧き上がる
そういえば、今日は『サイダーのように言葉が湧き上がる』を見てきました
団地とショッピングモールを舞台に家族的な共同体が描かれていて、逆にそれが新鮮でした
恋愛ドラマとしても秀逸で、爽やかなのに嫌味っぽすぎない空気感がとても良かったです
「サイダーのように言葉が湧き上がる」鑑賞。いやこのラストは卑怯だわ。あの演出は泣くだろ。大貫妙子さんの曲を聞くためだけの映画と言えるな。曲とドラマの重なりが素敵すぎた。「たまこラブストーリー」思い出したよ。でも映画としては前半ダメで全くハマらずラストで全部吹き飛んだ感じか。
『サイダーのように言葉が湧き上がる』主人公に全く魅力が無い(ヒロインのコンプレックス描写に対して、あのヘッドホンの心理描写は流石に表層的すぎる)ので、なおさら言葉のドラマを気持ちよく演出して欲しかった。サブキャラも、クライマックスの導線のための配置としか思えなかったし
サイダーのように言葉が湧き上がる見た。大方1年越しの公開。ツッコミどころは多々あるが、良い青春ドラマだった。


















