カティンの森 最新情報まとめ
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寺山修司1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@waqwaq_j はいー💦残ります…
私はこのような戦争や
収容所関連映画にとても
興味を持った時期があり
今、この映画の結末を思い出して、『カティンの森』という
映画も思い出しました❗
カティンの森事件の何がジュネーブ条約違反なのかという点も、・・・アンジェイ・ワイダ監督が歴史再現的に、映画にしてる。 過去のそれは戦勝国の恩典で【なかったコトにされてきた】 プーサンが行ったそれは現代でも・なお余計にやっちゃいかんことだろうと。
@buvery 映画「カティンの森」でも描かれていましたね。そうしたロシアの恐ろしさを身にしみてわかっているので、ポーランドは戦闘機まで供与する。わかっていない一部日本人は、必勝しゃもじを批判する。
『カティンの森』観る。ワイダのどうしてもこれを撮るのだという執念には圧倒され敬服せざるを得ないが、それが優れた映画的達成であるのかといえば、この映画はそうではない。
それはまた別の問題だ。ワイダにとっては優れた映画を撮ることよりも抵抗の意を示すことが重要なのだ。
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カティンの森
3月6日は、アンジェイ・ワイダの誕生日。
「灰とダイヤモンド」から
最後には自身の父親は殺害された「カティンの森」事件を映画化。
その生涯を終えました。
あの時、何があったのか?
それを見させるのが映画の役割だ。
それを見せるために映画を撮り続けてきたのだ
3/6はポーランドの映画監督 アンジェイ・ワイダの生誕日( 1926/3/6 - 2016/10/9)世代/地下水道/夜の終りに/戦いのあとの風景/白樺の林/婚礼/約束の土地/大理石の男/鉄の男/ダントン/ドイツの恋/愛の記録/悪霊/コルチャック先生/パン・タデウシュ物語/カティンの森/残像etc
画像は
「灰とダイヤモンド
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カティンの森
アンジェイ・ワイダの映画「カティンの森」はソ連軍によるポーランド将校の虐殺事件を扱った作品ですが、事件そのものではなく「戦後の歴史修正」に焦点があてられているのが特徴ですよね。
歴史が塗り替えられることの怖さを感じられるので、定期的に薦めたい。
@NakamuraYasha スターリンはグルジア系
カティンの森のラヴレンチー・ベリヤもグルジア系
ディズニーの軍事映画
【空軍力の勝利 】の原作社会
アレクサーンドル・セーヴェルスキイも
グルジア系
グルジアはのちにジョージアになるが
南オセチア侵攻時の大統領
サーカシュベリに
ゼレンスキーがウクライナ国籍付与
映画『カティンの森 Katyń』 (2007)
監督/脚本 アンジェイ・ワイダ
音楽 クシシュトフ・ペンデレツキ
[1時間57分]
映画『カティンの森』のレビューを書きました!
@023043 カティンの森についての本を持っていたし映画も見た事があったので、カティン目当てで聴きに行った記憶が。。
昨今人気の方のニックネームですよね。最初は聞くと事件の方を思い出してしまってゾッとしてました😅
カティンの森事件…
ポーランドの愛国心がこの作品を作った
後半始まる
「カティンの墓碑銘」
パヌフニク:作曲
「管弦楽のための協奏曲」
ルトスワフスキ:作曲
(指揮)尾高 忠明、(管弦楽)NHK交響楽団
~2023年2月4日 NHKホールから生放送
N響演奏会
スウィートムービー1974マカヴィエフ
悪趣味の誉れ高い映画
マルクスの頭、ミス・カナダやカティンの森事件、オットー・ミュールのコミュニティなどキャッチーな要素満載
砂糖は危険、そういうオチだったのか?
呪いを解かれて死んだ人々も甦る
パリのロケでは寺山修司が不意に現れたらしい
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カティンの森
寝落ちした映画というものはないが、見終わったあとお通夜みたいな空気になって碌にものが食えなくなった映画はある。アンジェイ・ワイダ監督の「カティンの森」な・・
カティンの森虐殺、スレブレニツァの虐殺、ダンケルクの戦い、香港反政府デモ、シベリア収容所などがテーマの映画月間をすごしています
今月8本映画みた…まだもうちょいみる予定ある…良い暮らしだ〜
アウシュビッツがテーマの映画を今はみたい
映画『カティンの森』が観たい。FilmarksにClip!
それに加えて
映画の「グッバイ、レーニン!」も振り返ってみて欲しいし、
一度は見てみて欲しい。
(´・ω・`)
もしも興味があったら
映画「カティンの森」も合わせて見てみて欲しい。
(´・д・`)
『カティンの森』には頭の良い人が考えたであろう非常に効率的な殺処分シーンがあり、こんなに優れたアイディアを持つ人達、それを実現できる技術力経済力をもつ人達が「人を殺してはいけない」ということには思い至らないんだという点が衝撃だった 二度と見たくないけど一生忘れられない映画
ある国で子供の自主性にまかせたら文系が増えて理系の学生が減ってしまったという話を知り、それを許容できる豊かな社会でいいなと思った 人文軽視/理数重視にスライドしていく日本の教育の方向性について、極端すぎるかもしれないけど映画『カティンの森』を思い出して苦い気持ちになっていたから
ポーランド映画“カティンの森”を紹介したい。
1939年ソ連軍はポーランド軍の将校1万5千人をカティンの森で虐殺した。戦後、ソ連はこの事実を隠蔽してきたが1990年4月ソ連は事件の非を認め公式にポーランドに謝罪した。
ロシアは今も昔も変わらない国だ。
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カティンの森
現実の惨劇 後世につなぐ【日芸映画祭 12月2~8日】/テーマは「領土と戦争」 「カティンの森」「ひめゆりの塔」・・学生が企画・運営・・・「赤旗」日曜版記事
今冷静に思い返しても高校生に向かってカティンの森の映画を見ろって見せてきたワイの大恩師の担任いかれとるわ
これを観て過去の外国語映画賞ノミネート作品を調べたら結構色んな作品が…はえ〜〜〜ってなったわ
ポーランド映画のカティンの森とか私はあまり映画としては好きじゃなかったんだけどノミネートされてたんだなぁ
ソ連さんは、逃げる兵隊の背中を撃つのが昔からお得意ですもの。
こんなんより、ソ連のプロパガンダ映画「ベルリン陥落」とか「ヒトラー 最期の12日間」「スターリングラード」を放映した方が「ロシアとウクライナ、こういう連中なんや」ってよくわかるとおもう。
「カティンの森」も。
@PLInst_Tokyo アンジェイ・ワイダ監督の映画「カティンの森」の広報もした方が良いと思います。
⑫『カティンの森』
アンジェイ・ワイダ/2007年/122分
1943年に多数のポーランド将校の遺体が発見された「カティンの森事件」を題材にした映画。自らの父親もこの事件の犠牲者である監督が生涯をかけて事件の真相を追いかけ製作した、監督の事件への情熱とポーランドへの思いが伝わる作品です。
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カティンの森
旧ユーゴの鬼才D・マカヴェイエフ監督のアヴァンギャルド作品。資本主義と共産主義を象徴する2つの物語を交互に進行させそれぞれに強烈なオチを用意する。スカトロジーな乱痴気騒ぎと大量殺戮、そして随所に流れるカティンの森における実際の遺体発掘の映像に性欲と政治を表現する監督の思惑が窺える。
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カティンの森
@dkdatsute997aw4 @s_watanabe0308 @katsuyatakasu 第2次大戦中のポーランドにおける知識人の虐殺や愚民化政策はドイツではなくソ連の仕業です。カティンの森事件など40年前から本などで紹介され犠牲者遺族の監督が映画化もしました。ソビエト崩壊後のロシアはスターリンの命令書も公表し正式にポーランドに謝罪しています。
@Isaac1234Z ポーランド人の奴隷化、絶滅を計画したのはソ連であり、それを敗戦国のドイツに転嫁したのです。特に有名なカティンの森事件などはソビエト崩壊後のロシアがスターリンの命令書を公開しポーランドに正式に謝罪し、犠牲者遺族の監督によって映画にまでなりました。
アンジェイ・ワイダがソ連軍によるポーランド軍将校の大量虐殺事件を扱った「カティンの森」という映画が好きなんだけど、政治が歴史修正に力を入れることの恐ろしさがよく示された作品だと思う。
https://t.co/WrhWC84QYQ
アンジェイ・ワイダ監督と出会ったのもそれでだったんだよね。
カティンの森は凄い衝撃だったなー
ラスト怖い…ガタガタ
こんな映画あるんだ… えっ、実話?おそロシア!ってなった。
「地下水道」という昔の映画が一部で話題になってるけど、「カティンの森」の監督と聞いて嫌な予感しかしないのだが
R.I.P.岩波ホール(1968-2022)。最初に足を運んだのは、パウロ・ローシャの「青い年」と「新しい人生」、忘れられないのはアンジェイ・ワイダの「カティンの森」。毎度思うけど、今や映画館は文化施設。地元自治体は、なんらかの支援策を講じられなかったのか。
岩波ホールで観た印象深かった映画。
輝ける青春
亀も空を飛ぶ
懺悔
サラエボの花
シリアの花嫁
カティンの森
木漏れ日の家で
ハンナ・アーレント
少女は自転車にのって
家族の灯り
幸せのありか
夏をゆく人々
パプーシャの黒い瞳
みかんの丘
シアタープノンペン
大地と白い雲
聖なる泉の少女
@pkMoRcyFYIiUVHa 是非見てほしい。ミッドサマーが可愛く思えてくる作品。
アンジェイ・ワイダ監督の他の作品だと、カティンの森や世代も本当におすすめ。
カティンの森の監督作品なんだね https://t.co/LOwMbgKoLA
アンジェイ・ワイダ監督は「カティンの森」というタイトルの、カティンの森事件についての映画も作ってて、それも本当にわすれられない。この、地下水道にしてもカティンの森にしても、ポーランドに起こったこと。戦争の恐ろしさを、このような形で描ける監督はそういないのだと思う。 https://t.co/SBoL8jsiZM
本編上映前の予告のところに岩波ホールから今までの感謝を伝えるメッセージとシンプルな映像が流れるのですが、余計なことを言わないだけに胸に迫るものがありました。ここで見た作品は『カティンの森』と『笑う故郷』ともう一つあったはずなんだけどそれが思い出せない…
『O2作戦』EUフィルムデーズ
第二次世界大戦勃発前夜に起こった出来事を描くスパイスリラー。
ソ連がバルト三国とフィンランドへの圧力を強めてた頃。劇中話題にもあがったポーランドはこのあと映画「カティンの森」で描かれたアレがあったんだなぁ。
序盤はスリラーというよりノワール風ドラマ https://t.co/28QWBK9vQl
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カティンの森
@nana_kizuki このタグ辿っていたら「カティンの森」という作品を上げている方が複数名いらして、カティン🐄…一体どんな森を…!?となっております。
「カティンの森」
#ラストシーンが怖い映画
このタグ見てるとラストシーンが怖いというより結末が怖いって感じなんだけど、この映画はホントにラストシーンが怖い。これが事実なのが怖い。今でも起こってることなのが怖い。
高校のとき「カティンの森」見たけどよくわかんなかった
リベンジしよっかな
課題でみんきゃいけんかったからカティンの森見始めたけどこれ想像以上にウツ映画だな
カティンの森事件に関する一連の話ね。
実際題材にした「カティンの森」って映画もある…ずっと前に見たな
フィンランドとソ連の冬戦争を描いた映画「アンノウン·ソルジャー」をテレビで紹介していました。
フィンランド国民のロシアに対する憎しみがわかります。
Amazonで見られます。
ポーランド映画「カティンの森」やウクライナ映画「ウィンターオンファイアー」を見たらロシアは怖くて攻め込めないはず
ロシア国民のインタビューを見てると「#カティンの森事件」に関して何も教えられてない…もしくはドイツの仕業だと教え込まれてる気がしてくるな🤔プーチンが大統領になってから教科書が修正された可能性もあるよな🤔少なくともプーチンは真実を知ってる上で「正しい行為だった」と思ってるよな絶対🤔










































