アース 最終回 最新情報まとめ
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石田彰2
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
おお、ブレーザー、いい最終回だったね。 ここぞという時にやっと来たウルトラマンらしい光線!の外連味よ。 終わってみたら、アースガロンくんの最も意義のあったパワーアップは武装ではなく意思疎通のためのAIだった。と地球の言葉で話すブレーザー。 今のセカイへのメッセージ性も素敵でしたね。
ブレーザーは手をクロスして放つ光線技が無い!画期的!って思ったら最後の最後に新技登場。 最終回は盛りだくさん。アースガロンも大活躍で強くなってた気もする。 来週から寂しくなる。
最終回のブレーザーで個人的な激アツポイントは、これまでずっとブレーザーくんを得体の知れない宇宙人と扱ってきた(実質そうなんだが)ハルノ参謀長が、SKaRDに対して「ウルトラマンブレーザーとアースガロンで」と言ってくれたところ。参謀長ーーー!!!かっこいいよーーー!!!
ブレーザーの最終回、個人的にはZと並んで好きというか新しい試み成功したと思うのよな アースガロンは彼じゃないとできないことをしたよ
ブレーザー最終回までアースガロンが一回も怪獣を単独撃破できなかったの、ここまでくるとまじで「対話」のためだけの役回りだったというのは理解できるな
うーん、おうち帰る前に一番の不満だけ言っとくか 個人的に、最終回みたいな展開は相手を"倒さない"ことに意味があると思ってるので、アースガロンと防衛隊はもっと強くて良かったと思う
アースガロンが戦闘以外で代替の効かない役割を果たしたのとても良かったねブレーザー最終回 (元手はV99とはいえブレーザーではなく人類が作ったもので抗争を避けれたというのも良い)
ってか最終回まで撮り終わってから? 1話放映開始してるのにアースガロン販促どうこうに対しての明確な意思表示まで滲み出してるの凄すぎる。いかに穴のない脚本で臨んでたか。 もう1クールじっくり煮詰めたかっただろうけどどうなんでしょ。大怪獣首都激突でもう一段味わいが変わるのか気になるー
ブレーザー最終話を見るか……ああ……アースガロンはペンシルロケット無重力弾として使うつもりだったのか……そりゃ劇中で無闇な活躍はさせられないわ……
そんなわけでブレーザー、最終話手前まではグリフォンや企画9課のいないパトレイバーくらいには面白くて(それって充分面白いのでは?)、最終的には真っ当に面白いSFになって良かったな~ アースガロン買っちゃおうかなって感じです 最後まで観てよかった
すっかりSKaRDの面々のファンになり、いい歳こいてアースガロンの人形買ったり…。 最終回の役者の皆さんの芝居、凄く良かったです! 隊長の『ただいま』で泣いた
最終回。詰め込み過ぎwこれまでの積み重ねを感じられる結末だったのが良い ブレーザー落っことして基地で酔いつぶれるアースガロン、「俺も行く」、満を持してのアレ、締めの舞踊も欠かさないブレーザーが良かった。最後までゲントの正体バレの気配すらなかったのが珍しいね。
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アース
最終回でのアースガロンの一番の存在意義が「対話をする」なのコミュニケーションというテーマに真っ直ぐ過ぎないか?!??!?!!?!!??!!? 「未来」を伝えるのがSKaRDの象徴であるアースガロンである事実〜〜〜〜〜〜!!!!! だからcv石田彰にする必要があったんですね
ブレーザー最終話面白かったです ブレーザーもアースガロンも素の状態でラスボス倒すってのが良かった
ブレーザーの最終回、相手も地球恐れてて全面戦争するのは恐怖感あったから引き返してくれただけでブレーザー居なかったりアースガロンも無い状態でその気になれば蹂躙するのは簡単とバレたらこうはならなかったのかも?
一話で、ゲント隊長が広く信頼されていることが強調(ほかの部隊が「あなたのお願いなら聞きますよ!」ってなってたり)してたけど、最終回でも「ゲント隊長のチームがピンチなんだ!試してみる価値はありますぜ!」ってアースガロンの整備のために集まってくれるのいいよね
ブレーザー最終話、タガヌラーがヴァラロンを撃とうとしていた時と違って、ブレーザーとゲント隊長が言葉による説明抜きにアースガロン(SKaRD一同)の目的を理解して同様の行動をとったのも積み重ねの信頼関係だなあ。(オープンでの通信だったけどおそらくブレーザー側には届いていなかったと思う)
ブレーザー最終話すごく良い感じにまとめたなと感じました。敢えて謎のままの部分があるのは個人的に好きなので特に気にならなかったですね。戦績が残念すぎたアースガロンが最後、力ではなく言葉による対話による解決をしたのが胸熱です
ウルトラマンブレーザー、熱いナ!まじもんのSFだ。こんなのおとぎ話だよとマジレスしちゃうほど、熱いメッセージ。こうであったらイイですネ。今日が最終回で名残惜しい。恐竜型ロボット、アースガロン好き❤️おもちゃが欲しくなった。LEGOで出ないかナ〜
アースガロンにAIいる?って思ってたけど、この最終回のための機能だったんだなぁ。
そして最終回までとうとう裏切らなかったCV石田彰さんのアースガロンことアーくん。 裏切りは劇場版まで持ち越しかぁ(あくまで裏切る事期待)
ブレーザー最終回 アースガロン不遇とかにもちゃんとオチつけたしガイアオマージュも自然だったしとても良かった
とりあえず…最終回を迎えた … 半年後くらいでいいのでアースガロンの普通のソフビ欲しいな…。
最終回見たらアースガロン買わないわけには行かんよなぁ
アースガロンが劇中では中々いい戦果を上げられなかったのは最終回で【武力】ではなく【対話】で解決するというブレーザーのテーマだった【コミュニケーション】を担っていたからだったのは目から鱗だわ…
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アース
ブレーザー最終回、アースガロンを通してのV99との対話や地球怪獣の協力、ブレーザーがついに放った光線技と良い最終回でしたね
@HitorinoNightアースガロンの戦績を敢えて抑えたからこそ、最終回のV99との通信の役割に大きな意味が出たという考察がありました。本来は戦って地球の平和を守る為に造られたけど、戦わずに地球の平和を守ったというのがアーくん最大の『戦果』なのかもしれません。
最終回、一話によくこれだけ詰めこんだなあと思うくらい濃度が高かったです 実は先週までアースガロンくんが大破してしまわないかとハラハラしていたのですが無事で安心しました それぞれの「未来」が守られて本当に良かった
機龍に似た姿のアースガロンだからこそ、中に搭乗して戦闘するにはGがキツすぎる気がするし、作風としてリアル路線が強いからこそ、その辺曖昧にはしなさそうだなと思ったらV99の宇宙船の技術を応用したという答えが最終回で判明するのもホントによく出来てるわ。
ブレーザーもアースガロンも強化武装だったのが対話の為の武装解除に繋がるのとか、家族の腕輪がブレーザー光線に繋がるのとか、いやなんか全部が上手いな……最終回で全部納得させてくる強さ……
最終話。 駆け足ながらも最終話で作品テーマである「コミュニケーション」を貫き通した展開が見事! アースガロンが対話の架け橋となることで存在意義が存分にあったし、ブレーザーが喋った所がすごくグッときた。
アースガロンがv99の宇宙船の技術を元にした産物と明かされた時、このことをもう少し前に明かしても良かったなと感じた。 個人的に本作、縦軸部分は例年ほど全体的には強くないと感じるのにもどかしさがあったので、それが最終回より少し前に明かされてたら面白かったのではって気がする
SKaRDメンバー、ハルノ参謀長、アースガロン、そしてブレーザー・・・皆最初の頃からずっと好きで、回を追うごとに魅力がドンドン深まっていって、最終回でそれが大爆発してたと思う 登場人物全員が魅力的なのは素晴らしい作品だよ。会えて良かった✨
最終回までに追い付くウルトラマンブレーザーマラソン、何度も寝落ちして間に合わなかったけど、ずっと面白いからアースガロンお迎えしよう。
最終話 地球を抱くものたち ブレーザー喋った!?涙の再変身。 捕まるエミ、ハルノさん強いw V99の来訪者は地球を恐れていた! ヴァラロンを倒せ! ブレーザーとアースガロンの息の合った共闘! 息子のブレスレットからの光線技が熱い! 地球を守ってくれてありがとう!
では良い部分を散々挙げたので悪かったもしくは微妙だった部分も ヤスノブの“機械ヲタク”問題。これはずっと言ってたね 最終話にて、AIによる会話能力が活きたアースガロン。いや、まぁ子供達的にも分かりやすいし、脚本も描きやすくなるけどさ… 『ガォーーーン』じゃダメだった?
戦いでなく、対話に重点を置いた最終回。ヴァラロンと船団に向けて両腕を広げ、攻撃の意思がないことを示すブレーザーとアースガロンには感動した そもそも互いの認識の違いから始まった物語を正し、争いを避ける。全話に共通してあった課題を最終回で解決した結果となる
アースガロン序盤から単機での白星がほぼ無いまま最終回まで来て、最後に武装もすべて解除した丸腰の状態で「対話」によって船団をすべて撤退させたの大金星すぎた
序盤あれほどブレーザーを不審がっていた参謀長が全部隊にアースガロンとブレーザーの援護を命じる辺りでもうダメだった😭 そして最終回でついに光線発射 そのキーがジュンくんからのブレスレットと…指輪も光ってたよね? お帰りなさい、隊長 今はゆっくり休んでくださいね
ウルトラマンブレーザー 25話最終回 ブレーザーが「おれもいく」初めて日本語しゃべった。 「俺が行く」ゲント隊長と会話で共に行く事で通じ合った。 アースガロンが初めてウルトラ怪獣ヴァラロンの脳内を日本語変換した。 想いを聞く力、伝える伝達力。
ブレーザーという作品、「アースガロンがあんまり強くない(愛着は湧く)」「暗黒上層部との軋轢がダルい」あたりの作風的にノレきれない要素がやはり小さくなかったものの、その辺はちゃんと最終回で意味のある形でまとめてくれたので、まあ良いかって感じだ
単体撃破数の少なさでよく話題になるアースガロンだけで最終話でアーくんにしか出来ない重要な役割を果たしたから撃破数とかよりもお釣りのくる活躍を見せたのでオールOK
特撮『ウルトラマンブレーザー』感想① 最終回ヴァラロン戦は普段と違う感覚で手に汗握りました! ラスト満を持しての光線はカタルシス最高です! 今までのニュージェネとは異なる、王道で異端の"ウルトラマン"最高でした! SKaRD、アースガロン、V99ロマンがありましたね…
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アース
アースガロン、ブレーザーの前座的な感じがずっと続いてたけど、最終回で物語に必須…居なきゃ人類詰んでたレベルの役割果たしてそのイメージ払拭出来ましたね。
最終回ということで。手癖に任せて描いたウルトラマンブレーザー。 バラエティ豊かなストーリー、予想の斜め上を行くブレーザーの描写、魅力溢れるアースガロンとSKaRDの面々、個性的な新怪獣たち…等々、毎週感嘆の連続でした。
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アース
強化手段が武装だったアースガロンとブレーザーが最終回で武装を解除して対話を選ぶのいいね
地球全体の協力、力だけでなく対話による解決、そして帰る場所がある安心 昨今の世界情勢に対するメッセージが反映されつつ、ガイアやコスモス世代に刺さる最高の最終回でした ありがとうブレーザー、 ありがとうアースガロン
最終回までしっかりブレーザーとアースガロンをダブル主役のごとく共闘させたのが素晴らしいなブレーザー。