水の中のつぼみ 感想/考察 最新情報まとめ
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【2023年に観た映画ベスト30】 ※順不同 ・にっぽん昆虫記(1963) ・籠の中の乙女(2009) ・女王陛下のお気に入り(2018) ・水の中のつぼみ(2007) ・秘密の森の、その向こう(2021) ・黒衣の刺客(2015) ・たちあがる女(2018) ・英雄の証明(2021)
水の中のつぼみ g.co/kgs/qfoA2J みた
燃ゆる女の肖像が良かったのでセリーヌシアマ監督のデビュー作水の中のつぼみを観た。燃ゆる女を観た時も君の名前で僕を呼んでを真っ先に連想したけどそれよりだいぶ先に2007年のデビュー作からこういう映画だったんだな。監督の体験を基に作られたとか。
セリーヌシアマ『水の中のつぼみ』を観たが、いかに二週にわたって見せられた百合が男性的な感動ポルノだったかを実感させられるほど、女性同性愛を醜悪も交えた現実の一恋愛として描かれていて非常に好感を抱いた。
新文芸坐で『秘密の森の、その向こう』!!!去年見たけどもう一回見たかったやつ!
もう一本で同じシアマ監督の『水の中のつぼみ』かけて欲しい。劇場で見たことがないんだ…
セリーヌ・シアマ監督「水の中のつぼみ」レンタル鑑賞。
ヒリヒリとした危うさと眩さ。儚くて切ない。掛け違いすれ違い誰も満たされない。青春はなんでいつも残酷なんだ。繊細で緻密なシアマシアター。美しかった。
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水の中のつぼみ
デビュー作の『水の中のつぼみ』(不愉快な邦題だと思う)では、思春期の女性が同年代の女性に投げかける様々な視線をカメラが掬い取るけど、それが大人である鑑賞者や監督が立ち入っていい視線であるのか、私は考え込んでしまう。視線の不穏さは燃ゆる〜でも主題になっていて、水平的な視線の交錯は、
水の中のつぼみ観た。
面白かったというかなんというか。もどかしくて切ない思春期。
映画『水の中のつぼみ』★★★★4.2点。 U-NEXTに入ったらまず観たかったやつ。
やはりかなり良かった。
主人公マリーは、プールに潜っては… https://t.co/iOR2QTx5l5 #Filmarks #映画
水の中のつぼみを観た。みんながそれぞれに持っている純情がそれぞれに踏み躙られて、そこから気付いていく話だった。良かった。
「水の中のつぼみ」鑑賞。セリーヌ・シアマ監督デビュー作。この監督の撮る眼差しや、人物の心の機微は、やはり好きだと思った。思春期の性の目覚めや微妙な揺れを(少し心配になるぐらい)官能的に美しく描かれる。あまり思い出したくない自分のローティーンの頃の記憶が蘇りむず痒い気持ちになった https://t.co/NsgLkXcjH6
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水の中のつぼみ
水の中のつぼみ見たけれども微妙だったな








