水の中のつぼみ 画像 最新情報まとめ
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『水の中のつぼみ』セリーヌ・シアマの監督デビュー作。凄まじい色気と幼さが同居するアデル・エネルのフォトジェニーが強烈で、それだけで見る価値充分である。10代の繊細な感情を描いた青春映画としても突出したものがあった。地味なマリーと奔放なフロリアーヌのキャスティングの対比が活きている。 pic.x.com/vtepugTlvI
3月22日は「世界水の日」 「水の映画」は意外に多く、地味ながら名作多数 ポランスキー「水の中のナイフ」 ドイツ映画「水を抱く女」 シンクロの映画「水の中のつぼみ」 若松孝二「水のないプール」 大林宣彦「水の旅人」 UA主演「水の女」 山本政志「水の声を聞く」 超大作「ウォーターワールド」も pic.x.com/RIEiqQhoMQ
「水の中のつぼみ」 映画を観るならフランス映画さ。甘く危険な香りが漂う、思春期の女子の性の壁を描いた作品。底辺無しの女子のトライアングルは、行ったり来たりする様が、浮遊状態です。「トムボーイ」が、鮮烈だったシアマ監督独特の視点が刺さります pic.x.com/8steidf8g7
【スポーツと映画】 『水の中のつぼみ』 4/27(土)18:30 『燃ゆる女の肖像』が高い評価を受けるセリーヌ・シアマが自身の体験を基に10代の少女たちが抱える思春期の痛みをみずみずしく綴った監督デビュー作。 自分に正直であること、それは自分の深奥の欲望を知ること…。 ptix.at/HxoZSf
トムボーイ(2011)【B】 セリーヌ・シアマ 引越し先の町で男の子のふりをして遊びに加わるミカエル/ロール。最後に救いがあってよかった。『水の中のつぼみ』もそうだが、セリーヌ・シアマの作品はそのシーンが映像として刻みつけられてもう取り返しがつかないことにヒヤッとする時がある。
2023年鑑賞映画86作品目 【水の中のつぼみ】 「燃ゆる女の肖像」のセリーヌ・シアマ処女作の本作。親友アンヌの応援にシンクロを観にきた主人公の少女マリー。そこで目にしたフロリアーヌに恋心を抱くが、その彼女は娼婦だと噂の嫌われ者。この監督の性の描き方は美しく細やかで、抽象的なのが良い。
「水の中のつぼみ」(2007)多感な年齢の主人公P.アキュアールが、ガキっぽく少し肥満の親友から美人で女に嫌われるが大人っぽい上級生へ友人を乗り換えようとする。コミュニティ内の微妙な立ち位置や憧れと恋の混同等紛いもない十代の空気感の中、各人の魅力と欠点で面白いストーリーを紡ぐ上質な作品
これは論点ズレすぎだと思う。例えば私が「櫻の園(1990年版)」や「その時、ハートは盗まれた」が好きだったり「水の中のつぼみ」や「カウガール・ブルース」に興味があって観たりだとか(どちらもタイプの映画じゃなかったけど)それだとバッシングされるの?
「燃ゆる女の肖像」とてもよかった。今はまだ感想がまとまっていないが、私はこういう映像を見て自分を知りたいのか……。色々考えた、いい映画だった。「水の中のつぼみ」にも出ていたアダル・エネル。フランス映画、好きだ。
『燃ゆる女の肖像』観てから1ヶ月くらい経ったんだけどまだ頭の中にいる感じがする。やっぱり良い作品だなぁ。
シアマ監督の『水の中のつぼみ』『トムボーイ』も観たいと思いつつまだ手を出せてない。
「水の中のつぼみ」
▪️セリーヌ・シアマ監督
少女たちの不安定で曖昧でどこに辿り着くか分からない、一方的で抑えが効くか効かぬか、そのぎりぎりの緊張感が画面の中に静かに張り詰めている
そして少女の身体を撮らえる映像はいやらしさをすり抜け、ただ生々しい
言葉や理屈でない思春期を捉えた作品
『水の中のつぼみ』(2007)
セリーヌ・シアマ監督(『トム・ボーイ』『燃ゆる女の肖像』)のデビュー作。
すごく揺さぶられてざわざわするけれど、どこか心地よさを感じる空気感の作品。きっと、いいことも悪いこともある等身大の世界を捉える監督の視点が、励ましと希望を持ったものだからなのかな。
『水の中のつぼみ』🎬
セリーヌ・シアマ監督の作品は沈黙や静寂の中に儚さや危うさがあり、それが変化する重要なときに音楽が流れる。移り変わる表情や視線から戸惑いや躊躇い、痛みが感じられて、水の中でもがいているような彼女たちの姿をずっと見ていたかった。
セリーヌ・シアマ監督「水の中のつぼみ」レンタル鑑賞。
ヒリヒリとした危うさと眩さ。儚くて切ない。掛け違いすれ違い誰も満たされない。青春はなんでいつも残酷なんだ。繊細で緻密なシアマシアター。美しかった。
監督作をたまたまこの順に観たけど、彼女の作品世界を理解しやすい奇跡の並びかも。
①2021『秘密の森の、その向こう』
②2011『トム・ボーイ』
③2019『燃ゆる女の肖像』
④2007『水の中のつぼみ』
※2014『ガールズフッド』はまだ観ておらず
自身のセクシャリティをカミングアウトしているセリーヌ・シアマ監督の作品は2007年の〖水の中のつぼみ〗もとても好きで、こちらでも元パートナーのアデル・エネル(当時18歳)がフロリアーヌ役で出ていてエモエモのエモだから超オススメ。
〖秘密の森の、その向こう〗もめちゃくちゃ楽しみ。
セリーヌ・シアマはやっぱり良いな。『水の中のつぼみ』『燃ゆる女の肖像』『ぼくの名前はズッキーニ』そして『秘密の森の、その向こう』どれも傑作・良作。このエモーショナルさは堪らない。未見の作品も追いたいな。
『水の中のつぼみ』観ました
お洒落なフランスの百合文学映画。
外部の視点に立っている主人公がシンクロ中に水の中に潜るカットはまさに主人公の性欲を表したカットのようで、美しくどこか官能的で印象に残ったが、特段素晴らしいと言えるような部分は無くて…まあ普通に面白かった。 https://t.co/LHTFWwHEdx
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"比較的"新しい作品の中から、少々埋もれていると感じる秀作、重要作を五十音順で並べてみました。 https://t.co/6YXlZXRQ6m
「水の中のつぼみ」鑑賞。セリーヌ・シアマ監督デビュー作。この監督の撮る眼差しや、人物の心の機微は、やはり好きだと思った。思春期の性の目覚めや微妙な揺れを(少し心配になるぐらい)官能的に美しく描かれる。あまり思い出したくない自分のローティーンの頃の記憶が蘇りむず痒い気持ちになった https://t.co/NsgLkXcjH6
「燃ゆる女の肖像」「水の中のつぼみ」「午後8時の訪問者」
大好きな映画が多すぎる
アデルは本当に最高の女優なのに、残念でならない https://t.co/di0goefXhA
映画「#水の中のつぼみ」美しい風景をバックにシンクロ部を中心にした青春もの。誰もが憧れや好意を抱く人には近づきたい。だが、その気持ちが相手と全てシンクロするとは限らない。恋だけでない、あたり前のように大切な存在が側にいる、そこに気付くのもまた青春というドラマ
#映画好きと繋がりたい https://t.co/xiXZmeZgS2
『水の中のつぼみ』で出会い恋人同士となり、別れた後に『燃ゆる女の肖像』という名作を残したセシーヌ・シアマとアデル・エネルの人生こそまるで映画のよう。 https://t.co/KzipAiieKx




















