火垂るの墓 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
はだしのゲンは学校でやりませんでしたが、第五福竜丸はやりました。当時の歴史を習い、市民会館で映画を観て、どうすべきだったかを子どもの視点と、もし自分がその場にいた大人だったらという視点で、みんなでディスカッションした。火垂るの墓も。
火垂るの墓は何度も見たな〜
はだしのゲンも読んだな
戦争は政治家が起こし軍人は一般人の悲しみを知る事も無く撃ち続ける…
プーチンさんやロシア軍人に見せたい映画かな〜
簡単に核兵器の話を出すロシア政府や北朝鮮には届かないやろね
それにしても火垂るの墓もやってたけどあれは絶対に映画館で観たくない😭多分小学生の頃金ローで観て以来まともに見てないけど、この前YouTubeで外国の方のリアクション動画を覗いたら号泣も号泣、観終わってからも1人で30分くらい泣き続け〜😭😭映画館行くなら箱ティッシュ2箱は必要になる😭
@RAGOS360 @1xuVLqH3kQ えと…映画を見ている人間や作った人の考察をしたいんですか? それとも、(過去の現実世界に似ているとはいえ、最終的にはフィクションである)火垂るの墓の世界の中での話ですか?
現実に宇宙戦艦ヤマトはいませんが、いる世界において「こうやれば勝てた!」とか話すのが好きな人は一定数いるので。
『火垂るの墓』はあの映画全体でインターナショナル礼賛であるのだが、最近の左翼は「金持ち死すべし」をあっさりオミットしてるのがツイートで良く分かりますな🥺
あと、“にに”になってしまった…。
んで、日本の戦時中はレッテル貼り(上層中層下層の分化)さえなければ理想の共産主義世界である。
そうじゃないかなぁ…って初めて映画観た時から、ずっと思ってた。それなら完全に話の辻褄合うもんね!
私が火垂るの墓を最初に観たのは15〜16歳の時だったかな…?
さん
@fer_ayt ああああw
私はスターウォーズ4(公開日で言うと最初の作品)公開年に生まれましたものー。両親が映画好きだったので当時は唯一と言って良いぐらいの娯楽でしたね。
トトロも映画館で観たのですよ(当時は火垂るの墓と二本立てでした)
火垂るの墓評なんざ押井守のあれは近親相姦映画だってやつだけ知っときゃそれでいいよ
異世界転生はよくわからんが、俺があの映画見た当時は小学校で日本が悪い平和が一番反戦反戦の超左翼教育だったけど、最近の義務教育や周りの大人の考え方が変わったのが若い人への影響としては一番でかいんじゃ。 / “シン・ホネキング on Twitter: "「火垂るの墓」の清太…”
岡田斗司夫さんが好きなので、おすすめしていた
この世界の片隅に
を観た
戦時中の一般の人を描いた戦争映画が好きなので、いい作品だった
終わったというより、こうやって今の時代に続いていくという、エンディングが見えない感じがいい
火垂るの墓とも違う世界観
声優としての、のんがよかった
CUBEとか、エスケープ・ルームみたいな人間模様・狂気を描いた映画が一番すき。首が吹っ飛んでもみられる。でも、火垂るの墓みたいなのは見られない
火垂るの墓の主人公(清太)批判については、監督の高畑勲が「反戦映画のつもりで作ってない(清太のモデルは自分だし映画はかなり美化してる)」系の発言が世に出てるのもあるし、当時の発言を振り返ると「時代が全体主義に傾いた」のもあるかなとは。
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火垂るの墓
野坂昭如の小説が原作ですけど、映画公開時でも、むしろそっちの方が有名だったんですよ。
火垂るの墓 でアニメをイメージされるようになるのは、ずっと後です。
マイナンバーカード強制には強い違和感を持つが
台湾有事と抱き合わせだと考える
カードを返却してプライバシーを守るか?
それとも配給切符として一応もらっておくか?
カードを拒否する人たちが、アニメ映画「火垂るの墓」の主人公の兄妹にも重なって見えて(も)いる
しかも、火垂るの墓は映画公開当時なんて、ネットもSNSもない。関連の本もマニアック。大人でアニメ考察する人なんて一握り。
フラッと映画館で一回みて泣いちゃったぁ…、つらいから2回目はみる気しないな…、ってな多くの観客には、そんな読みこみはたぶん無理。
@giogiogiga1 私も映画館で観たはずなのにトトロと火垂るの墓を別々に観たという記憶になつてます、あまりにも異質な2本だったせいかな…
火垂るの墓、放送される度に議論になるけど放送されてすら無いのに燃えてんの何で?
火元と思わしきツイート見てきた
あの映画はおばさんが悪い!って言ってる間はガキだし、せいたが悪い!って言い出すのは「オトナ」になったつもりのお子ちゃまなんだよ
歳を重ねるだけ見え方が違ってくるんだよね…
@itu_wan3781 そもそも映画の火垂るの墓でも連合艦隊が壊滅した、と言われただけで清太が「父が死んだ」と思い込んだだけともとれなくもないです。
摩耶の重巡艦長、現実では戦死しましたが、加古や古鷹、愛宕等複数の重巡艦長は沈没からも生還してますし(古鷹と愛宕の最後の艦長は同じ人ですが)
子供の頃に観た「禁じられた遊び」(フランス1952年)も悲しくて救いのない映画で、とても辛かった……
映画が娯楽だけ表現するものと認識してるなら、これも火垂るの墓もそうじゃない映画だから批判的になってしまうのかな
「火垂るの墓」の子供たちのを通俗的マナーをベースに叩く人が増えたのは、日本人社会の「文学を読み解く力」と、「正否をジャッジ出来ない事例を宙ぶらりんなまま抱え続ける力」が衰えたってことでもあるんじゃないかな。
(この場合文学とは、文学的な手法で描かれたドラマや映画や舞台も含みます)
@hirake_tamatama @parfaitthestudy 例えば火垂るの墓が新作映画として発表されて件の批評なら「子供の未熟さ〜」はわからんでもない。
でも実際は幼少期初見の「おばさんひでぇ」って感想から色んな切口を学んで「晴太バカかよ」って感想に変わったって批評じゃない?
かつて問題になった↓写真のように、伝えたいことの本質が違うかと
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火垂るの墓
@minotake3 サスペンス映画みたいに、考察して楽しむ映画は私も色々考えたりします☺️その後あーだこーだと話すのも楽しいですよね!
火垂るの墓でも色々と考えながら観る人もいるんだなぁと、自分の中で新しい発見でした!色んな見方があるんだなーと✨
火垂るの墓の、あのくらいの年齢の子達と接した事がある人は分かると思うけど、お礼がキチンと言える子の方が稀よな。
あれでシャキシャキ感謝しまくってたら逆にリアリティないし、あの映画は戦争の悲惨さを伝えるものであって正しいマナーや礼儀を学ぶものではないだろ。
火垂るの墓怖くて見れてない。別にあの時代じゃなくても困ってる子供なんて今でもごまんとしている事実だし。それに目を背けて生きてることを突きつけられる映画で絶対に見るのしんどいやつだから。
『火垂るの墓』論争を見て思うのは、自己責任論が完全に根付いたんだなということと、このときの日本は戦争状態であることが議論から抜け落ちているということ、そしてこの映画を観て(もしくは野坂昭如の原作小説を読んで)そんなことを考える人とは到底仲良くなれないだろうなぁ、ということです。
母親視点になるのは最近の話なので、それまでずっと火垂るの墓は胸糞嫌悪モノという評価をしていて、なぜ皆はこんな映画で感動しているのだと不思議に思ってたよ。
火垂るの墓に出てくる少年の食べたいものの発想が「金持ちの子」なんだよなぁとか言ってる奴。
戦争はないが超格差社会の上層層で綺麗で高級な家の中でぬくぬく生き抜いて大した苦労もしてないのに反戦映画に難癖つけてるの「愚民」ムーブすぎて好き。
火垂るの墓見たせたあとで、
「清太は実は生きていて、大人になったら有名な小説家になり、テレビ番組の中で映画監督と喧嘩してマイクでそいつをぶん殴るんだぜ」
と盛大にネタバレしてやりたい邪悪。
火垂るの墓については、「14歳と4歳で生きようと思った」という、あの映画のキャッチコピーが全てですよ。
なぜあれが過去形であるかも含めて。
アニメ映画「火垂るの墓」主人公がどうのこうのって流れているのを見たので、テレビ放送でもしたのかなと思ってたら違うみたい。
何がどうしたんだか。
火垂るの墓論争、内容確かめようにも私の中でもうトラウマ級に位置してる映画なので確かめられない
火垂るの墓の批判とかやってるけど
あれ元々原作があって野坂昭如さんなんだけど
映画よりそこはツッコまないの…?
て思ってしまった
@1xuVLqH3kQ 子供の頃に見た時と大人になってから見た時とじゃ感想が変わること多いって言われてた作品ですよね?
火垂るの墓って。
客観的立場で映画を見て感想というかキャラクターの言動に対して批判するのに、感情論だけで可哀想だからってことで文句言われる筋合いじゃないと思いますよ。
『この世界……』は未見なので言及せんが、『火垂るの墓』の方は原作者、監督ともどもに反戦映画ではないことは言及している。大変な時代、貧しい時代があった。そんな中、主人公はプライドが高かっただけで何もしなかった、というお話です。
アニメ映画「火垂るの墓」、苦しくて悲しいお話だよね。
ちょっとした救いなのは、これはフィクションである、ということかな。
火垂るの墓、あれは色んな感情引っくるめて結局戦争が悪だっていう反戦映画ではないのかな…
火垂るの墓は小学生の時既に泣けて辛くてもう見たくないと思った映画。母になった今、さらにあの映画を一生見れる気がしない。子供が死ぬの無理。
「火垂るの墓」(となりのトトロと同時上映)を観て
なぜ深刻なふんいきになったのか
結局,戦争反対という明確な反戦メッセージをかかげながらその制作者は自分達のことしか考えていない
権威がおしつけたものに黙ってしたがえ
反戦アニメ映画は戦争遂行思想そのものという
異様な閉塞感だったのだと思う
@nex54906855 本当にそう思います。日本人として観ておくべき映画です。しかしはだしのゲンが学校図書から外れたように、火垂るの墓はもう二度とテレビで放送することはないと思います。
タイムラインに火垂るの墓が話題に上ってるけど、映画ではなく原作をちゃんと読んだ方がいいと思うのだが。
それでも主人公の兄妹が我儘だと言い張るのだとしたら、マジでこの国はヤバいなぁと思うぞ。
因みに私ゃ高3の現国の教科書に載ってて読んだし、授業でもやった。
先生熱く語ってたなぁ😅
火垂るの墓論、反戦映画の文脈で語ると超微妙になると思うので「助けようと思えば選択肢は沢山あったのに結局子供で無力でどうしようもなかった」の話がしたかったらとりあえず「誰も知らない」とか「隣の家の少女」の文脈じゃない?と思うなど。
詩を書くことと、生きること(石垣りん)
折々のうた(大岡信)
審判(武田泰淳)
火垂るの墓(野坂昭如)
我等が生けるけふの日(中野孝次)
映画芸術の成立(岩崎昶)
断腸花(岡部伊都子)
ふるさとに寄する讃歌(坂口安吾)
舞姫(森鷗外)
火垂るの墓トレンドにずっと上がってるけど、今の高校生も国語の教科書で習うんかな?
ちなみに当方(平成初期)
国語教科書で履修。授業時間でアニメ映画も見せられ、泣き出す同級生女子続出だったのは覚えてる。
火垂るの墓、ちょっと気になるからまた見返して見ようかと思ったけど、あんな強烈な映画はやっぱ見たくないな…。
火垂るの墓は反戦映画のつもりで作ってないと監督は言ってたけど。心中物だと。作家もその意見だったけど。

















































