火垂るの墓 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
火垂るの墓、批判してる人がいるの?
そもそも子供というか人間としての未熟さとそれによる悲劇がテーマの作品だから、 その考察でしかないんじゃない。
もちろん現実的には、子供は大目に見るけどね。自分より人生経験が浅いものに大して本気で怒るとかあり得ない。
火垂るの墓、清太を単に純粋で罪のない子供として見るのではなく、妹(妻あるいは子供)を抱えた一世帯の長である男性と見立てた場合に、清太が自分のつまらないプライドのために妻子共々自滅する男性のように見えるのはおかしくはない…
アニメ映画「火垂るの墓」、苦しくて悲しいお話だよね。
ちょっとした救いなのは、これはフィクションである、ということかな。
火垂るの墓は
ちーーーさいころにみたっきり
見直せてない
恐ろしいし悲しいし傷つきたくないし
なんか原作者はクズ野郎だったとか
そんなんきくと 見ることで何か加担しそうでそれも恐ろしい
火垂るの墓、あれは色んな感情引っくるめて結局戦争が悪だっていう反戦映画ではないのかな…
火垂るの墓の考察の件
自己責任論と福祉の在り方とで論争が始まってる様子
公開から35年経ってもこんだけ話題になるなんてやっぱり名作はすごいな、などと、、、
火垂るの墓考察?
最近Twitterで良く目にするんだけども
小学校で見せられたときは
「戦争はダメなんです。君たちがこの立場になるんです」
としか言われなかったので
清太がダメとか一切思ったことないわ。
先生、変なこと言わないでくれてありがとう。
今回の火垂るの墓のバズリでまた改めて違う視点でいろんな考察をしてしまってる。
火垂るの墓は小学生の時既に泣けて辛くてもう見たくないと思った映画。母になった今、さらにあの映画を一生見れる気がしない。子供が死ぬの無理。
「火垂るの墓」(となりのトトロと同時上映)を観て
なぜ深刻なふんいきになったのか
結局,戦争反対という明確な反戦メッセージをかかげながらその制作者は自分達のことしか考えていない
権威がおしつけたものに黙ってしたがえ
反戦アニメ映画は戦争遂行思想そのものという
異様な閉塞感だったのだと思う
全体主義ねぇ……(子どもの頃から火垂るの墓は秘密基地っぽくてワクワク感はあったけどそれはさておき別に叔母は意地悪とは思わなかったし、作品も正直何が言いたいんだか分からなかった)
@nex54906855 本当にそう思います。日本人として観ておくべき映画です。しかしはだしのゲンが学校図書から外れたように、火垂るの墓はもう二度とテレビで放送することはないと思います。
タイムラインに火垂るの墓が話題に上ってるけど、映画ではなく原作をちゃんと読んだ方がいいと思うのだが。
それでも主人公の兄妹が我儘だと言い張るのだとしたら、マジでこの国はヤバいなぁと思うぞ。
因みに私ゃ高3の現国の教科書に載ってて読んだし、授業でもやった。
先生熱く語ってたなぁ😅
火垂るの墓論、反戦映画の文脈で語ると超微妙になると思うので「助けようと思えば選択肢は沢山あったのに結局子供で無力でどうしようもなかった」の話がしたかったらとりあえず「誰も知らない」とか「隣の家の少女」の文脈じゃない?と思うなど。
詩を書くことと、生きること(石垣りん)
折々のうた(大岡信)
審判(武田泰淳)
火垂るの墓(野坂昭如)
我等が生けるけふの日(中野孝次)
映画芸術の成立(岩崎昶)
断腸花(岡部伊都子)
ふるさとに寄する讃歌(坂口安吾)
舞姫(森鷗外)
@fuji_225 実家にバターがあったくらいですし軍人の子供以前に両親どちらかの実家が太かったのかもしれないですね。火垂るの墓でこういう考察ブログがあるのでもしよろしければ目を通してみてください↓
【前編】『火垂るの墓』を冷酷に時代考証してみる @yonezawakoujiより
「火垂るの墓」は「反戦」じゃなく、「地主階級」への批判なんだよね。自分は労働しないで育ってこれた、なんでも人からやってもらってしてもらって当たり前、そういうプライド高いガキが突然親が死んだらどうなるかって…ってアニメ
今の視点から見て、過去の作品を分析するのも大事だけど、その作品が発表された時代はどうだったのか、客観性が無いと、すべての作品を焚書することになりかねないよなぁ。「火垂るの墓」が自己責任論で語られる今だし。有名なオペラのほとんどは今の視点で観たらアウトだけど。
火垂るの墓トレンドにずっと上がってるけど、今の高校生も国語の教科書で習うんかな?
ちなみに当方(平成初期)
国語教科書で履修。授業時間でアニメ映画も見せられ、泣き出す同級生女子続出だったのは覚えてる。
『火垂るの墓』は本来『童女入水』などと同じく社会(大人)の被害者が更に弱い者に対する加害者になるという、ある意味いとけない子供の理不尽な死より更にむごい話なので
原作通り描かれていたら清太バッシングは起こってないかもしれない
アニメでそれを正面から描けるかというと難しいと思うけども
先日、火垂るの墓論争が巻き起こったらしいですが、あの作品は野坂昭如氏の文体を楽しむ作品だと思っています。清太がどうだ、叔母がどうだと言いあうのはナンセンスで、特にアニメ版はエンタメとして受け止めないと商的搾取をされちゃいます。 戦争は反対
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火垂るの墓
火垂るの墓のような作品が日本人の被害者意識を増大させるわけか。
日本は戦争加害者であり、連合国人民に損害を与えたことを謝罪し、和解して、連合国の一員になったのに、被害者として連合国に恨みをぶつけるなら、連合国を脱退してもう一度連合国と戦争をやればいいんじゃないの?
火垂るの墓、ちょっと気になるからまた見返して見ようかと思ったけど、あんな強烈な映画はやっぱ見たくないな…。
火垂るの墓は反戦映画のつもりで作ってないと監督は言ってたけど。心中物だと。作家もその意見だったけど。
色々な意見や感想のある映画『火垂るの墓』だけど、一番重要な事実は、大人たちが勝手に始めた戦争で大勢の未来ある子ども達が犠牲になったこと。
この1点に尽きる。
若い頃、映画館で『火垂るの墓』と『となりのトトロ』の二本立てを観た。
早くもトトロで泣いてしまった夫は、火垂るの墓は歯を食いしばって堪えていた。
子どもたちが、清太や節子のような体験せずに生きていける社会を、必死で守りたい。
@Io1mY8 多分火垂るの墓で見た
『火垂るの墓』に関しては、はっきり言っておきますが、この作品に関してはあえてあのような形で小説を生み出した野坂も、あえてあのような形で映像にした高畑もどちらもとても大っ嫌いです
本人たちにはなんの恨みもないし、他の作品はむしろ好きですが、火垂るの墓が絡むときだけは大っ嫌いですw
アニメの『火垂るの墓』を大人の時に見て「清太がもうちょっとうまく立ち回れたのなら…」とザワザワしているTLだけど、なぜ、誰も「ひょっとして清太は最初から辱め受けるぐらいなら美しく死のう節子と心中しよう。と思って動いていたのでは?」と議論していないんだろう…?
火垂るの墓の件で やっぱロクなのいねぇなと思った。絡んできた女性(多分)は同属の女貶したり、クソフェミとかポリコレ信者とかの言い方な、あとトランス差別してるし。引用の時点で察しついたけど映画見て普段何感じてるんだろうな
火垂るの墓って子供ゆえの意地とか間違いとか愚かさも描いてると思うから、そこをガーって言うのはたぶん作品自体があってないのでは?と思うわ…
火垂るの墓はだいぶ前にやってた実写版を見たきりだから真偽は知らんし、作品についてどうこう言うつもりはないけど、自分で作品を見て自分で組み立てた考えを「あれ岡田斗司夫の受け売りだよ」なんて言われた日には俺なら憤死してしまうわ。
小学生の頃に見た火垂るの墓の清太は大人だけど今みると子供ですよね
はだしのゲンに続いて火垂るの墓まで抹殺しようとする奴らはどうかしてる。
戦争で苦しむのはいつの時代も庶民なのに。
それを端的に描いた作品を非難して戦争を肯定しようなど愚の骨頂。
いざ戦争になったら司令部にいられるといった風で物を言う。
俺ら庶民は戦争に痛めつけられるだけの存在なのに。
火垂るの墓は何回観ても泣く映画。どうしても気になって途切れ途切れだけど仕事の合間に観直してみた。戦時下、14才の少年が妹を守りながら生きようとする姿に僕は口が裂けても「感謝が足りない」という観方はできない。
火垂るの墓 自己責任論はなに??アニメも名作だけど浅野敦子かなんかがやったあの疎開先のおばちゃん目線の実写がめちゃくちゃ好きだったがあれきりだな 最近は残酷シーンカットとかいってへんな編集なので魅力が半減している…
twitterでエッセイのネタを探してるw
今回は火垂るの墓の考察。夜中に更新します。よければ、ぶらりと覗いていってください(*˘︶˘*).。.:*♡🌺🌿
twitterで火垂るの墓の考察が流行っています。この場合の火垂るの墓は、ジブリアニメの方です。
子供の頃に火垂るの墓を見て、涙を流した人は多いのではないでしょうか?…
別に火垂るの墓を今作っても作れるんだろうけど、実際に経験した空襲の、焼夷弾が降る音をアニメ映画にできる人(そしてネームバリューがあり、多くの人が見てくれるであろう人)なんてもう日本にいないんだから、そこが価値なんだよな、、
すずめの戸締まりもそうなるんだよ
だから火垂るの墓を見たうえでの感想が清太糾弾だけになってしまうのは浅はかというか非常に勿体無いと思う、、
気持ちはわかるけど、Twitterやるような年齢になっての感想がそこで止まってしまうのは勿体無い、そういう作品なんだ、、
火垂るの墓の価値は、原作も監督も実際の戦争を経験した人が作ってるてところだと思ってて、エンタメとして決して楽しくない内容を高畑勲っていう日本アニメで地位を築いた人が残したことで末長く鑑賞され日本人がとして向き合う機会を作ってくれたことだと思うんだよな
ところで、火垂るの墓のアニメの声優さんはうまい。清太の「すんません」がふてぶてしく聞こえて( ̄ー ̄)bグッ!
素直にお礼や謝ることのできない清太の精一杯が現れた「すんません」が好き。…
違う違う。
戦争云々は舞台設定。
その中で懸命に生きる登場人物達の行動についての話なのに、舞台そのものを否定するならそもそも火垂るの墓という物語を語る意味がない。
サヨク(或いはウヨク)云々、なんてのはそれこそ相手にレッテルを貼り自分の都合の良い事しか認めない傲慢な仕草。
火垂るの墓の原作者は、ジブリの火垂るの墓は綺麗すぎて見るのが辛かったと言ってました。アニメでは節子を何よりも優先していた清太。でも、原作者は違っていて。…
火垂るの墓で主人公少年の立ち回りについて批評がもりあがっているけど、あれは原作者 野坂昭如の実体験小説がベースの映画で、野坂昭如はステージ上で大島渚と殴り合うようなお人。あの人なら何やってもおかしくないだろう とツイッターの海に放流しとく。
.@sandletter1 さんのコメント「余談だけど終戦前後に見せられるアニメが「火垂るの墓」から「この世界の片隅に」になってよかった(2019年・20年)。火垂るの墓はメンタル削られるんだよなー。」にいいね!しました。
細かい技術面や声優がどうしたのなどは二の次の話だ。アニメ『火垂るの墓』を観て、二人の子どもの苦しみと悲しみを共有できないというなら、映画を観ることになんの意味があるのか。この子たちには、本来生きられるべき別の人生があったのだと想像できないなら、映画を観ることになんの意味があるのか
「火垂るの墓はともかくはだしのゲンの映画なんて学校で見せられたことない。記憶違いか捏造では?」って言ってくる人がすごく多いんだども、Googleで
はだしのゲン アニメ 学校
って検索すると同じ経験した人の書き込みとか、なんなら学校の平和教育に使われたって触れ込みがわんさか出てくるよ
個人的に「火垂るの墓」は戦争反対というより、保護者不在と貧困と飢餓の問題じゃないのかなと思う。前半の空襲部分は戦争映画だけど、後半の転落部分は今でも日本のどこかである問題。ヤングケアラーとか虐待とか毒親問題がそれ。











































