12人の怒れる男 ドラマ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
なるほど噂に違わぬ面白さだったw 閉鎖環境のシチュエーションドラマとして12人の怒れる男みたいな雰囲気の面白さがあったねー pic.x.com/AaMHrSZTua
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12人の怒れる男
12人の怒れる男見た! 展開が好みで面白かったけど結局犯人誰なんだろって気になるな、容疑者が絶対に犯人でないって証拠もないし。疑わしきは罰せずという結論を議論で勝ち取るストーリーになってるのが斬新&キャラクタードラマが良くできてて観てて楽しかった
アマプラでみました 昔、12人の怒れる男の演劇をみて、その後映画もみました どの作品も本当に何度みても面白い 息つく暇もない意見のやりとり、閉鎖的な空間の人間ドラマ大好き 今だとSNSで意見バトルやるけど、お互いの意見を聞かないので、こういう結果にならないよな
昔も思ったのだけれど、犯人当ての決め手となるトリックが、『12人の怒れる男』の証言崩しと似ているのは、単なる偶然か。『12人…』の元のTVドラマは1954年で、鋼鉄都市ほ1953年雑誌掲載だから、ほぼ同時期。まあ、誰もが考える、よくあるネタと言えばそうなのだが。
@8VKtxgsh2au9oeE子供の頃に読んだ漫画は「のらくろ」 吹き出しが逆に書いてあった。 良いものは いつまでも残るねぇ~ 人間ドラマとして 完成されてるのは 「12人の怒れる男」調べてねぇ~
映画としての出来は良かった→アイドル映画としては🙄 12人の怒れる男がベースにあるんだろうけど密室劇としても社会派ドラマとしても足元にもおよばないかな〜 杉咲花さんはすごく良かった
黒澤明の生きるを見た時に終盤の葬式の場面が12人の怒れる男を彷彿としたんだけど生きるの方が早いんだよね。12人〜の原案ドラマは生きるのアメリカ公開より先みたいでこういうドラマの型自体は他にも先行作あるのかも
「メドゥーサ・デラックス」はつまり「12人の怒れるヘアアーティスト」なんだけど全編ワンカット(風)の撮影が面白い一方で、ちゃんとカットしたほうが単位時間あたりのドラマは濃密になるよな...って思った 「12人の怒れる男」と比較して見るのをすすめたい
見放題終わっちゃう前に、12人の怒れる男を観た🙌 好きなタイプの映画だった〜!ずっと一つの部屋の中で進行していくんだけど、意見をぶつけ合う人と人がいればドラマが生まれていくんだな… 緩急の付け方も上手くて、1時間半あっという間だった
陪審員制度ってなー、と。思った、から12人の怒れる男とかさ、あたし海外、アメリカものかな?の法廷ドラマ好きでさ、弁護士事務所ものとかさ、最終弁論、もうさ、どれだけ陪審員の心を揺さぶるねん!な台詞がね、生まれ変わったらこれになりたいと思った🤣
ウィリアム・フリードキン 『12人の怒れる男/評決の行方』(1997年)鑑賞。 名作『十二人の怒れる男』を忠実にリメイク。ジャック・レモン、ジョージ・C・スコット、エドワード・ジェームズ・オルモス、ジェームズ・ガンドルフィーニら特濃キャストが激突する白熱のディスカッション・ドラマ。
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12人の怒れる男
昨晩始まったテレ東のドラマ「ジャンヌの裁き」を観た。 本ドラマは陪審員的に、検察による不起訴処分の審議を一般市民が行うてい。 このスタイルは 米映画「12人の怒れる男」を初めに、 筒井康隆の小説「12人の浮かれる男」、 三谷幸喜の映画「12人の優しい日本人」はいずれも好きなんですよね。
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12人の怒れる男
ネタバレ抜きでいうと 12人の怒れる男達スタイルで、裁判ではないから基準は緩めで情報戦のパワーバランスがどんどん変わっていくのがスリリングです。 オタクむけに言うと、人狼やカードゲームのドラマシーンもある動画が好きな人なら鑑賞できる演劇だと思います。
フリードキン遺作『The Caine Mutiny Court-Martial』(2023)。80年の来日時にフリードキンは『ケイン号の叛乱』のボカートを好むと語ったが遂に撮ったわけだ。彼は閉鎖空間で人間関係が煮詰まるドラマを得意とし、『誕生パーティー』『真夜中のパーティー』『12人の怒れる男』と舞台劇の映画化を続けた
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12人の怒れる男
『12人の怒れる男』とか、登場人物がほぼ全員男で、延々議論しているだけ、もちろん恋愛要素とか家族の情なんか皆無だけど、人間ドラマとしかいえないような。
@manomano_farm 12人の怒れる男は、如何ですか?裁判のドラマです。
毎年クリスマスには落涙滂沱の大傑作「マペットのクリスマス・キャロル」を観るのだけど、今の気分では何か論理で押していく内容のものが観たいので、先にウィリアム・フリードキンのTVドラマ版「12人の怒れる男 評決の行方」を観る。
このところ交渉に同席することが急に増えたのですが、有名な「12人の怒れる男」でしたっけ、議論が流れて、どんでん返しとなるやつ。そんなドラマが毎回です。これ上手にできる人はハマるだろうなと思う。
「12人の怒れる男」みんな見たほうがいい。つくづく古典なんか見とくもんだわどうせ面白いんだから。過去の名作見る度に言ってる気がするけどさ。言っといてよこういう大事な事は。3時間の超大作かと思ったらたった96分。見やすい~ありがて~。こんな手軽に面白いと連続ドラマ24話とかやってらんね~
14.12人の怒れる男
ほぼ全編が裁判所内で展開されるワンセットドラマ。最初はたった1人を除いて全員有罪だったのが1人ずつ考えを改めていく展開がハラハラします💦
ひとまずこれで終わりですが100本でも200本でもいくらでも映画を紹介できるしたくさん語りたいのでもっといいね下さい🙏
92年のトムクルーズ、美の極地では?美の擬人化やんけ。ジャックニコルソンこわっ…シャイニングの彼より怖いかも…おトムのバディのサム役、ケヴィンポラックがにこにこしててかわいかった🤗そして地上波の暴力により30分のカット😭リーガルドラマは逆転劇がおもろいね!12人の怒れる男も観ないと。
@aki2716 >「12人の怒れる男」の採決
そうですね。そういう感じはしますね。
他の例だと、東京裁判の時のパル判事を思い出します。
(NHKの他国合作ドラマでは「法律家として誰に対しても公平公正であろうとした」姿が窺えたものですから。日本人は「日本の味方してくれた」と思い込んでる人が多そうですが)
会議室ドラマはやっぱり洋画のほうが一枚上手だな
(12人の怒れる男を見て)
じゃあなんで観んねん。と思うけど、個人的な価値観とは別に、ワンシチュエーションで展開されるドラマって、展開のさせ方が興味深くてつい観ちゃう。
結局「12人の怒れる男たち」より鮮やかな作品には出会えないけど。









