12人の怒れる男 感想/考察 最新情報まとめ
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12人の怒れる男が見れなくなるのは寂しい..最近見たばかりですがよかったです
12人の怒れる男を見たあとに、犯人が12人いるオリエント急行の殺人を見たんだから、本来は12モンキーズを見るべきだったのかもしれない
12人の怒れる男、アマプラ再入会したので観た!ひとつの事件について真実(確信)を求めて議論を進めていく中で、生まれも育ちも違う男たちがそれぞれの考えで出てくる偏見や感情がぶつかり合う様や言葉をつまらせたり動揺する間のリアルさが面白くてあっと言う間に終わってしまった
12人の怒れる男、なんかで見たんだよな……高校か大学のとき……
同じくアマプラで12人の怒れる男(1957)と素晴らしき哉、人生!(1947)も観ました。名作映画とても良かったです。 12人〜はほぼ全編が狭い会議室のみでの会話劇なんだけど、シナリオと演技が見事で見応えありました。場面転換もアクションも奇抜な映像も全然ないのに全く退屈しないのはすごい。
ウィリアム・フリードキンの『12人の怒れる男 評決の行方』観た。父親殺害の罪に問われた少年の裁判で、陪審員たちが評決を出そうとするが…。1957年のシドニー・ルメット版と同じ脚本のリメイク。1997年に制作されたのに、映像から何からとてもそうとは思えない古めかしさを再現しているのに驚く。
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12人の怒れる男
12人の怒れる男見たけどだいたい70年前の白黒会話劇なのに異次元の面白さだった
12人の怒れる男面白すぎワロタ
12人の怒れる男たち 観ている 舞台で見たのは中学だったか高校だったか 面白かったんで覚えてる
アマプラで12人の怒れる男とララランド観た。12人の方はとても良かった。萩尾望都の怖いやつではなかった。
『12人の怒れる男』、始めてみたけど面白かったなぁ。せっかくだし、『12人の優しい日本人』もみよう。
まずいよ アマプラで観たブルージャアントも12人の怒れる男もマジで良かったから次のハードルが上がりきってる
12人の怒れる男を見た。面白かった。真実がどうなのかは最後まで明らかにならなかったけど、全く気にならないのすごい。
アマゾンプライムで「12人の怒れる男」が見られるようになっていて20年ぶりに見た。やっぱり名作。
昨日みた『12人の怒れる男』の 「お前は腰抜けのロバに成り下がった」ってセリフ 気に入ったから誰かに言いたいな。 20人くらいに言ったら満足できると思う。
12人の怒れる男見直してて気がついた。 冒頭部分、どうにも覚えがない。 なんでだと思ったけど、よく考えたら私が見たの、二回共、法学関係の講義の時で。九十分の講義時間に納めるのに、見せてくれた教授が陪審員室に入るまでをカットしてたのかも。
ウォッチパーティで12人の怒れる男見たけどやっぱ面白いな 会話劇の極地、キャラが怒ってばっかだけどそれでも爽快感がある
アマプラで「12人の怒れる男」見た 登場人物全員がスーツ着たおじさんでしかもモノクロだから最初は見分けられるか心配だったけど、そんな心配なぞ要らんとばかりに面白くて最後まで見られた(なんなら最後まで12人の名前出てこない) 三谷映画の原点なのが鑑賞後の後味も含めて納得。間違いない名作
『12人の怒れる男』面白過ぎてこんな時間になる…
この12人の怒れる男、いろんな媒体で「12人の〜」ってタイトルでリリースされてる作品の元ネタなので、これを見ておくとストーリーの展開やオチについて考察する上でのベースが出来上がるので見ておいて損はないよ。 >RT
12人の怒れる男 昔見た演劇の筋書きまんまだ…………(´・ω・`)
第6話を書いております。構成としてはダンガンロンパの学級裁判や12人の怒れる男のような「複数人による会話だけで情報を精査して事件の真相をあばく」という感じです。会話のみによる淡い表現ではありますが、ゴア描写がどこまで許されるのか、ガチめのチキンレースになりそうです。
「ジャンヌの裁き」と言うドラマ。2回目まで観たがなかなか良い。自作の少女マンガの評判を気にして本屋で密かにリサーチする小心な子持ち作家(玉木宏)が、偶然「検察審査会」会長になり、それぞれ集まったメンバーたちと毎回審議を重ねると言う話。「12人の怒れる男」、いや「12人の優しい日本人」?
Xでは久能整のセリフが叩かれがちだけど、第1話の密室劇ミステリで傑作だと思った。 密室劇自体が作る難易度が高くて、読めるものにするためには相当の工夫を凝らさなきゃならない。 『12人の怒れる男』 古畑任三郎の『ニューヨークでの出来事』 比較的最近だと、呉勝浩『爆弾』とか
ちなみに全員がnot guiltyって言っても即終了だったりする。だから面白い。即終了するはずの物語を終了させない。そのための脚本と演出。 12人の怒れる男は古い映画だけど、面白さの基本構造が完璧すぎて、何度見ても面白いんだよね。
この数日間でマトリックスと12人の怒れる男と羊たちの沈黙とトップガンとトップガンマーヴェリックとゴッドファーザーとドライビングミスデイジーとグリーンブックを観た 詰め込みすぎ
課題で12人の怒れる男っての見てんだけど
面白さがわからないです
話は回りくどいし、最初適当に話し合ってた割にすぐコロコロ意見変えるし見苦しい
今日のテーマは日米の裁判の比較を教えてもらいました🐶
一時期は話題でしたよね
学生の頃に「12人の怒れる男」を見た時に色んな視点があるものだと思ったものですが…
ロマに勧められた『12人の優しい日本人』観た。
めちゃ面白かった。こりゃ傑作ですわ。
原作の『12人の怒れる男』がもっと観てみたくなった。
夫と12人の怒れる男を見た 久々に見返したけど何度見ても名作だな〜 一部屋のみって凄さも語り尽くされてるけど、12人いて全員他人で名前すら出て来ないのにそれぞれのウィークポイントや素性振る舞いで個性がちゃんとついてるのすごいよな〜
大量のおっさんの脇汗が見られる良さもあります
@doukaiteiou 陪審員制度が日本でも始まった頃に、友人の勧めで観た12人の怒れる男は濃密な1本で。裁判、冤罪、市民参加、色々な事を学べる学習教材とも思いました。
フックはご飯のシーンが好き♪あの料理のファンタジーな色が何とも。
「12人の怒れる男」を、なんと初めて見た。
12人の怒れる男は正直最後まで見たけど正直ハマらなかったな
12人の怒れる男見た
ただしゃべるだけなのに死ぬほどおもろかった
形成逆転とは数の逆転以外ありえないんよな
12人の怒れる男、久々に見たけどやっぱりすきだな……
「12人の怒れる男」観たとき陪審員全員白人男性なとこに時代を感じたけど、21世紀日本で似たようなものを目にする機会が多いのがきつい。
ちょっと違うけど「12人の優しい日本人」(もしくは「12人の怒れる男」)を見た時も似たような感想持ったよな。。😗
「12人の怒れる男」を思い出したので、久しぶりに観た。
『8番目の男』鑑賞
🇰🇷の第一回陪審員裁判の話。『12人の怒れる男』大好き人間として楽しかった!部屋で話し合うだけでなく事件現場に行ったり裁判長と話したりで面白かったな。主人公の男の子がドジっ子だけど素直ですんなり物語に入れた。こういう映画は一人の人間の人生を決定する重要さを学べていい
観た本数8
12人の怒れる男
蒲田行進曲完結編 銀ちゃんが逝く
千と千尋の神隠し
天才劇団バカバッカツアー公演「DADDY WHO?」
スルメが丘は花の匂い
12人の怒れる男よかった サイゴンとか含めても今年いちばんだったかも
観たよ、近大劇専32期授業公演「12人の怒れる女と男」。原作は筒井康隆や三谷幸喜もインスパイアされたあの「12人の怒れる男」。法廷劇、密室劇の傑作と言われながら、自身ではまだ読んでも見てもいない。基本的には男芝居だから、脚本に手入れはあるにせよ、ほぼ女だけのキャストでは少ししんどいか。
12人の怒れる男異様に面白い
「12人の怒れる男」吹替えで見た。もう一度見直すと、特に前半のヘンリー・フォンダの策士っぷりに舌を巻く。表面上は穏やかに、なんなら自信なさげにすら見せながら少しずつ相手方の論拠を切り崩してくる。特に2回目の投票、あれは大きな賭けだった。ポーカーの世界。
昨晩、「YOKOHAMA 3 PIECES」於:KAAT大ホール
G/9-Project「職員会議」作・演出:中尾玲二
ずいぶん昔に「12人の怒れる男」を青少年センター多目的プラザで見た。川井眞理子さんもいらっしゃった。円形劇場みたいに四方に客席を設えたのが面白かったのを覚えている。
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12人の怒れる男
「12人の怒れる男」
なんかもう、すごかった。ギルティからのワンシチュエーション映画つながりで観たけど、お金のかかった派手な演出がないからこそ、動ではなく静のシーンが心に残るというか。だんだん世界観を小さくしていく演出ってのを後で知って、もう一回観たくなってる。
昨日初めて鎌倉殿見たけど、大河はやっぱりその重々しさと俳優同士のぶつかり合いとで1話だけでも面白いな。
タイトルの字面は何かのオマージュなのかな?と思ったり(洋画っぽいなぁ12人の怒れる男か?と思ったけど違った)。
あと、戦国時代の鎧とは全然違うんやな。あれ着て殴り合う体力!!
『12人の怒れる男』(ロシア版)は見たけど『十二人の怒れる男』を見てない




















