12人の怒れる男 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
改めて「12人の怒れる男」を見たけどやっぱり最高だな。1957年の映画にして、恐ろしい完成度だ。 eiga.com/l/k3up
12人の怒れる男 本当に名作。 話だけで引き込ませる映画なので、めちゃくちゃ好きです。
『12人の怒れる男』は本当に面白い。面白くない瞬間が無い。 ここから密室劇ものが好きになり、『12人の優しい日本人』『ラヂオの時間』『笑の大学』と三谷幸喜にハマったし、『キサラギ』で古沢良太にハマった。 でも『12人の怒れる男』が1番面白いかも。
「12人の怒れる男」は舞台用の台本の翻訳だけ読んだことがある。単純な正義の話すぎてそう言う面白みは足りないのだがそれぞれのキャラクターの描き方が勉強になるなと思った。
『12人の怒れる男』は自分も大好きな映画。見だすとほぼ画面と字幕に釘付けになるんで作業しながらとかは見れない特別な映画。 これもタルコフスキーの『ストーカー』同様、「自分も見た、好き」という友人、知人に遭遇しない。>RT
『ウーマン・トーキング 私たちの選択』は現代版『12人の怒れる男』とも言うべきほぼ密室での会話のみで展開する作品で、映画館のスクリーンで観なかったことを即座に後悔したラストシーン含め、あまりの出来栄えに久々にひっくり返りました
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12人の怒れる男
みなさまー!!!!!私!!!舞台に!!!出ますぅ…!!! 『12人の怒れる男』という作品を元にした軍事会議物です!!! 観に来て…くれるか!!?くれるのか!!!!くれたら嬉しいぞ!!!
12人の怒れる男は黒人も女性も映画に出れない世情を持つ50年代で白人男性たちが机に向かって議論してるだけの地味な絵面がずっと続くのにめちゃくちゃ面白くて今だに画期的な映画 逆にこの映画があるせいで脚本至上主義的な映画ファンも多いと思う 派手な舞台や演出がなくとも面白さを達成したから..
ウィリアム・フリードキン 『12人の怒れる男/評決の行方』(1997年)鑑賞。 名作『十二人の怒れる男』を忠実にリメイク。ジャック・レモン、ジョージ・C・スコット、エドワード・ジェームズ・オルモス、ジェームズ・ガンドルフィーニら特濃キャストが激突する白熱のディスカッション・ドラマ。
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12人の怒れる男
第6話を書いております。構成としてはダンガンロンパの学級裁判や12人の怒れる男のような「複数人による会話だけで情報を精査して事件の真相をあばく」という感じです。会話のみによる淡い表現ではありますが、ゴア描写がどこまで許されるのか、ガチめのチキンレースになりそうです。
「ジャンヌの裁き」と言うドラマ。2回目まで観たがなかなか良い。自作の少女マンガの評判を気にして本屋で密かにリサーチする小心な子持ち作家(玉木宏)が、偶然「検察審査会」会長になり、それぞれ集まったメンバーたちと毎回審議を重ねると言う話。「12人の怒れる男」、いや「12人の優しい日本人」?
マジで映画を知らない人なんですけど、「12人の怒れる男」はマジで面白かったしこれより面白い映画存在してないだろ...と勝手に思ってます。 「クソ真面目である」ということがこんなにかっこい... 続き→marshmallow-qa.com/messages/ffd64…
@J_J_Kantそうですね。『12人の怒れる男』が民主主義とは何かをわかりやすく表現している映画です。
昨晩始まったテレ東のドラマ「ジャンヌの裁き」を観た。 本ドラマは陪審員的に、検察による不起訴処分の審議を一般市民が行うてい。 このスタイルは 米映画「12人の怒れる男」を初めに、 筒井康隆の小説「12人の浮かれる男」、 三谷幸喜の映画「12人の優しい日本人」はいずれも好きなんですよね。
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12人の怒れる男
@X_TsureDure「鎌倉殿の13人」は、多分「12人の怒れる男」(という昔のアメリカのドラマ/舞台)があって、脚本の三谷幸喜氏はそこからつけてるんじゃないかなあと思います。舞台演出メインの頃に、「12人の優しい日本人」というオマージュ作品を脚本・演出で上演しています。 実存者の音楽、やっと今日聴きました!
元ネタは映画『12人の怒れる男』からで、それを自分なりに書いてみたいな、と思ったやつ。 まぁ、完成はもう無理だろう。
2軒分の大掃除が、年末に向けてひかえてるけど、明日は、昼からスパイファミリーの映画見て、夜は、東京芸術座の『12人の怒れる男たち』を鑑賞。実は、この作品3回目。50代で観るこの作品はどう感じるのかな。
『12人の怒れる男』、2週間で撮ったのか…… そりゃ、天気の影響を受けにくい映画ではあるが……早撮りだ……
ちなみに、最近見て本当に感動したのは、 ・「12人の怒れる男たち」@小松市民センター @tokyogeijutsuza と、 ・「あ、天よ。わっちを掬い上げて。」@王子小劇場 @DaDaDaDaDa_date です…!! 演劇、舞台を見ることが自分の趣味になりそうです🥰
@kazakura_22「12人の怒れる男」という超低予算、超短期間で作られた自国の大傑作すら忘れるようなアメリカ人は好きではありません。もっと自国の過去の偉業を見返すべきだと思います。映画の魂は脚本であると言う本質は、少なくとも日本にも日本人にもちゃんと伝わってるのに。
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12人の怒れる男
12人の怒れる男(舞台)めちゃくちゃ好き!こういうサジェストの仕方いいなー。エンタメ好きには有難い😊
12人の怒れる男 めっちゃ良い映画でした‼️
ストーリーで好きな映画は!胸糞悪くない映画です!カサブランカとかローマの休日とか天国と地獄とかクロースとか12人の怒れる男とジョン・カーニーです! 映像が好きなのはウォンカーワイとウェスアンダーソンです!
刑事司法のあり方が問われていることもあり、シドニー・ルメット監督の「12人の怒れる男」(1957年)を再見。陪審員の考えが有罪から無罪に変わっていく過程はスリリングだが、「これの前の裁判は一体何をやっていたのか」という疑問はどうしても残る。フィクションであると意識した上で見るべき映画。
映画通の会社のパイセンに勧められた映画「12人の怒れる男」をDVDで鑑賞。1957年のモノクロ映画なんだけど、これマジでいい映画だった! グループでの意思決定の難しさを、ものすごく認識したよ。オレもこれから、この映画をリコメンドしていきたい。 warnerbros.co.jp/home_entertain…
中学生のころに12人の怒れる男という映画を学校で見せられたのだが、12人の陪審員がある一室から動くこともなく進むうえに白黒映画だったんだけど、めっちゃ面白くて今でも記憶に残ってる
幽★遊★白書を読んだことも見たこともないのに、 に行ってきました アマプラで12人の怒れる男があったので見るし、3巻だからレベルEも読むし、ぼのぼのも読む あだち充ノータッチのタッチ続編、非常に気になる
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12人の怒れる男
@shinji_ishimaru他1人議論が出来ない議員がいますよね。 ホント16人も要らないと思いました。 12人の怒れる男と言う映画を観させて 勉強させないととも思いますが、 そうまでして16人も 置いておく必要もないですね(笑)。
@mikomiko_komiko他1人変態仮面は知らなくていいよ……多分ググったら直ぐ出てくるけど……。 12人の怒れる男は、超名作の古い映画です。名作過ぎて元ネタがわからないレベルのパロディやオマージュが沢山作られてるの。評決ミステリーだね。
Xでは久能整のセリフが叩かれがちだけど、第1話の密室劇ミステリで傑作だと思った。 密室劇自体が作る難易度が高くて、読めるものにするためには相当の工夫を凝らさなきゃならない。 『12人の怒れる男』 古畑任三郎の『ニューヨークでの出来事』 比較的最近だと、呉勝浩『爆弾』とか
@30R9gmaMUy3guDJ他1人"You a Yankee fan?(ヤンキースファンかい?)" "No, Baltimore(ボルチモア)" "Baltimore? That's like being hit in the head with a crow bar once a day(ボルチモア? 1日1遍バールで頭殴られるような話だな)" ―映画「12人の怒れる男」
映画『12人の怒れる男 評決の行方』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/52860
12人の怒れる男たちもそうだけど、真に面白い話は全く舞台を選ばない……いや舞台ありきの面白さももちろんありますが。
@smile_neko285ショーシャンクの空、だったかなぁ。いい映画です。あと12人の怒れる男、12人の優しい日本人。 ちょっとタイトル違うかも。
12人の怒れる男たち 観てきた あとで感想まとめよ〜 去年読んだ法廷ミステリラノベが意外なところで理解の助けとなった そしてパロディ作品群がいかに秀逸か〜もよくわかった(死にたい子どもたちとか昨年読んでてよかった)
すごい!! 再演にもなった、 「12人の怒れる男」 も良かったみたいですしね。 吉岡秀隆さんと共演なんですね。 ぜひ富良野のお話など…(笑)
映画『12人の怒れる男 評決の行方』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/52860
ChatGPTに、やっぱり有罪だとひっくり返る『12人の怒れる男』の続編を考えてもらった。 "Twelve Angry Men: Unraveling the Verdict"
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12人の怒れる男
ネタバレ抜きでいうと 12人の怒れる男達スタイルで、裁判ではないから基準は緩めで情報戦のパワーバランスがどんどん変わっていくのがスリリングです。 オタクむけに言うと、人狼やカードゲームのドラマシーンもある動画が好きな人なら鑑賞できる演劇だと思います。
フリードキン遺作『The Caine Mutiny Court-Martial』(2023)。80年の来日時にフリードキンは『ケイン号の叛乱』のボカートを好むと語ったが遂に撮ったわけだ。彼は閉鎖空間で人間関係が煮詰まるドラマを得意とし、『誕生パーティー』『真夜中のパーティー』『12人の怒れる男』と舞台劇の映画化を続けた
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12人の怒れる男
何だこれ、すごい映画じゃないかと感じた作品は ラングの『メトロポリス』、ホークスの『三つ数えろ』、小津の『晩春』、ワイズの『罠』、ルメットの『12人の怒れる男』、マンの『最前線』、ウェルズの『黒い罠』、リーンの『アラビアのロレンス』…続く
12人の怒れる男っていうのも面白い舞台で。 しょーじくんが出ている時は見に行ってたんだけど、いつかああいうのも博喜くんにやってもらいたいなぁ。
こちらを観劇してきた。 「12人の怒れる男」を原作とした陪審員会話劇。12人の役者が2時間ぶっ通しで板の上にいる。ぶっ通しで芝居する。嘘みたいに熱い空間だった。隣に座ってたご婦人、幕が降りた瞬間にフーッと息を吐いてた。みんな、舞台に釘付けだった。 こんな舞台に私も立ちたい〜
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12人の怒れる男
@nonbeiyasuなるほど。ひとりにつき、5万円でしたら、これはいいかも知れませんね😁米映画「12人の怒れる男」も思わずニッコリ