ダイアリー・オブ・ザ・デッド ロケ地/撮影秘話 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』★★★3.0点。 山の中で卒業制作のホラー映画を撮影していた、ジェイソンら映画学科の大学生たち。 そこに、世界… filmarks.com/movies/10371/r…
『REC』「何が起こっても撮り続ける」 『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』の「Shoot the dead」 shootには「射つ」と「撮影する」と二つの意味があり、『ダイアリー』はカメラを使ったFPS的なアングルをうまく使っている このテーマを掘り下げたのが『シビルウォー』だ pic.x.com/F9SFhQqnqW
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ダイアリー・オブ・ザ・デッド
「ダイアリー・オブ・ザ・デッド」(2007 Diary of the Dead)
大学の映画科の学生らが、世の中がゾンビ発生で混乱する事態を撮影しながらサバイバルするというお話。主観映像による記録映画タッチが特徴。ゾンビ映画の巨匠ロメロ監督の晩年の秀作。
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ダイアリー・オブ・ザ・デッド
『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』(ジョージ・A・ロメロ) 2007年
映画撮影中の学生たちが、死者が蘇り人間を襲うという異常事態に遭遇。危険な状況下、手にしたカメラで惨状を記録しようと奔走する。低予算を臨場感に生かした演出、そして何より独創的なゴア描写の数々はさすがロメロと感動した
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ダイアリー・オブ・ザ・デッド
ロメロのPOVゾンビ映画のダイアリー・オブ・ザ・デッドだと仲間がゾンビに襲われてても撮影をやめないカメラマンがマジ切れされてましたね。
『ドキュメント・オブ・ザ・デッド 2012年最終版』観た
ジョージ・A・ロメロ監督のドキュメンタリーで、前半は『ゾンビ』メイキングで貴重
後半は追加編集された『マスターズ・オブ・ホラー 悪夢の狂宴』や『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』等の撮影風景が混在し、ちょっと纏まりに欠けるか
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ダイアリー・オブ・ザ・デッド
↓
偉大なるG・A・ロメロ先生の『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』!
ぶっちゃけPOVホラーとしてはかなりヌルい出来なんですが……『カメラ越しに視る事でTVやネット動画と同様の加工映像として現実を捉え、恐怖を軽減する』。つまりは一種の現実逃避として撮影していたと記憶してます。
↓ https://t.co/9LlzZF4Q7W
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ダイアリー・オブ・ザ・デッド
ビデオカメラになるんだけども、終末と撮影といえば
映画「ダイアリー・オブ・ザ・デッド」
だったり、
ゲーム「michigan」
を思い出しますね。
え? 「ミシガン」はいけない???(笑)
@shigety3 ダイアリー・オブ・ザ・デッドもちゃんと観てますよ、撮影に執着する主役の狂気っぷりが世紀末感を増してて良かったですね!たまに観たくなるんですがツタヤ潰れてから観てないな…
@kakisiesta そんな気がします。ダイアリー・オブ・ザ・デッドの場合、「shoot me」という台詞が「僕を撃て」であり「僕を撮れ」でもあるんですよね。そもそも同じ人間だったものをカメラで撮影することで、人間ではない「ゾンビ」というイメージに閉じ込めるから殺せるという作りになっている。
ゾンビやその犠牲者を目前としながら、他者の救助や自己の生存よりも撮影とWeb投稿こそ、"正義"・"義務"と信じる若者。
自分の"死"さえも撮影されなければ、"生"の証を手に入れられない哀れな世界。
監督、相変わらずキツいw
#ジョージ・A・ロメロ
#ダイアリー・オブ・ザ・デッド
#DiaryoftheDead https://t.co/8dpagOCqpa
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ダイアリー・オブ・ザ・デッド









