ダイアリー・オブ・ザ・デッド 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
"「ダイアリー・オブ・ザ・デッドじゃん」 「何言ってんの?」 『ロメロだよそんくらい見とけ!!』" 映画 桐島部活やめるってよ pic.x.com/QSVKnGHFfS
『REC』「何が起こっても撮り続ける」 『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』の「Shoot the dead」 shootには「射つ」と「撮影する」と二つの意味があり、『ダイアリー』はカメラを使ったFPS的なアングルをうまく使っている このテーマを掘り下げたのが『シビルウォー』だ pic.x.com/F9SFhQqnqW
「ダイアリー・オブ・ザ・デッド」2007年/アメリカ 大学の卒業制作として、ホラー映画を製作していた疲れきったクルーが衝撃のニュースに気づいた。世界各地で死体が息を吹き返し、あろう事か、生きている人間を襲い始めたというのだ。かれらも、撮影を切り上げ、家を目指して出発する事に
ロメロ御大ゾンビシリーズ末っ子ダイアリー・オブ・ザ・デッドとサバイバル・オブ・ザ・デッドを続けて見る
どちらも人には勧めないけど俺は好き
前者はPOV形式にした為に主人公がマジキチに見えるし後者は登場人物全員マジキチの愛すべき作品
寝よ
「ダイアリー・オブ・ザ・デッド」(2007 Diary of the Dead)
大学の映画科の学生らが、世の中がゾンビ発生で混乱する事態を撮影しながらサバイバルするというお話。主観映像による記録映画タッチが特徴。ゾンビ映画の巨匠ロメロ監督の晩年の秀作。
『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』(ジョージ・A・ロメロ) 2007年
映画撮影中の学生たちが、死者が蘇り人間を襲うという異常事態に遭遇。危険な状況下、手にしたカメラで惨状を記録しようと奔走する。低予算を臨場感に生かした演出、そして何より独創的なゴア描写の数々はさすがロメロと感動した
『サバイバル・オブ・ザ・デッド』(2009)
『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』にチラッと出てきた州兵強盗団が主役の続編(ロメロの新デッド3部作のはずだったのに…)。彼らが避難したはずの島は、死者を飼い慣らす死者の楽園だった!支配される死者は、格差社会で管理される我々みたいで痛切な皮肉
『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』(2007)
ロメロ監督によるPOV形式のゾンビ映画。ニュース中継中ゾンビが出現する下りを撮影した冒頭から、一人称視点のリアルな地獄絵図が展開!主役の映画青年が、仲間がゾンビに食われてるのに構わず撮影する、という感覚そのものが不気味で、狂ったSNS社会を暗示
映画館で観た思い出の作品59
『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』
21世紀版ジョージ・A・ロメロ監督デッドシリーズ第2段!
山奥でホラー映画を撮影中の学生達は街でゾンビパンデミックが起きた事を知り撮影しようと街へ繰り出すが…
ロメロ監督に珍しいPOV映画となっています!
『ドキュメント・オブ・ザ・デッド 2012年最終版』観た
ジョージ・A・ロメロ監督のドキュメンタリーで、前半は『ゾンビ』メイキングで貴重
後半は追加編集された『マスターズ・オブ・ホラー 悪夢の狂宴』や『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』等の撮影風景が混在し、ちょっと纏まりに欠けるか
↓
偉大なるG・A・ロメロ先生の『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』!
ぶっちゃけPOVホラーとしてはかなりヌルい出来なんですが……『カメラ越しに視る事でTVやネット動画と同様の加工映像として現実を捉え、恐怖を軽減する』。つまりは一種の現実逃避として撮影していたと記憶してます。
↓ https://t.co/9LlzZF4Q7W







