墨攻 続編 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『七都市物語』続編や銀英伝の「ダゴンの殲滅戦」とか リメイクつうてもちょっと叡智な『後宮小説』の次に『墨攻』とかを。 過去作はー、ラムさんとかヤッターマンとかまういいの。 x.com/merusepi00q/st…
@Room74vectorおもしろかったですね。 この作品は誰も知らないだろうしフォロワー数的に100いいねいくわけないけど。 新・子連れ狼だけは読む気になれませんでした…。 ビジャの女王は墨攻の続編?!
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墨攻
思い出したが、「子連れ狼」の続編2作の作画担当の森秀樹先生が、「墨攻」のコミカライズしていたんだが、主人公革離の秘密兵器が「爆薬」で。これは「子連れ狼」のパクリだよなあ?と今にして思う。(因みに原作にはない独自設定w)
墨攻で有名な森秀樹先生の新作「ビジャの女王」はモンゴル軍のペルシャ侵攻を題材にしているというので読んでみた。なんと始皇帝の時代に滅びたはずの墨家の末裔がペルシャの小国を助けるという二番煎…いや続編とも言える話だけど、王家の後継を巡る陰謀の話が絡み合い読み応えがある。
ビジャの女王→墨攻の続編だけどキャラも時代も違って続編じゃなく独立してるのでビジャだけで十分読めますが正直どっちも読んでほしい 続編系漫画並べるとけーつーマジで親切設計なので安心して自称恋する女子高生光属性の闇医者おじさんを堪能してほしい
『墨攻』での「想像を絶する」とは何か説が頭にあったり Janne Da Arcの奴(多分「やさぐれた皮革職人」出てるのでダメ)続編がとか、ふう。
墨攻、泣き虫弱虫諸葛亮孔明はコミカライズ版しか読んだことないな。ちなみに墨攻は今、続編?が連載中だけど、あれは酒見氏関わっていないのか?(作画者が同じ「墨家」を似たような切り口で扱っているだけで関係ないのか?)
ビジャの女王、墨攻の続編ではないけど続編なんだけど、とにかくクセが強いので気軽に薦められないwww 墨攻でギブする人多いんじゃね?
@settunokami まさか墨攻の続編とは思わなかったよねぇ!!
ビシャの女王、出がけに最初だけ読んでみたら…
墨攻と同じ作者であるというより、墨攻の(時代と場所を変えた)続編でやんのw
呆れるとか、がっかりしたとかでは一切なく、「ウホッ♪」という感情が押し寄せた
墨攻をモチーフにした企画書、通らんかったな~
あれは、十何年前のことだっけか…
森秀樹は『墨攻』で感服したマンガ家だが、その新作『ビジャの女王』1をバビルさんに頂戴、読了する。小池一夫さんが『子連れ狼』の続編を任せただけあって、筆力雄渾。13世紀のオリエントを舞台の攻防戦に、インドの墨者が駆けつけたとは驚いた。想像の翼が大きく広がる長編を期待しているのだが。
森先生は「少年ビッグコミック」で連載の『タイム・タイム』『バク』の頃から好きで、「少年サンデー」の『青空しょって』でさらにはまった(特に路線変更した後が良い)
『墨攻』ヒット後も『海鶴』(鶴姫の鎧からの発想と絵が素晴らしく一番好き)とか経由し『子連れ狼』の続編に至る
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『墨攻』の森秀樹先生の新作の『ビジャの女王』1巻読んだけど、『墨攻』の正統かつブッ飛んだ続編ぽくて楽しい。続き早く読みたい。
蒙古軍2万に囲まれたペルシャ高原の小国を救うべく、中華戦国時代の墨家の末裔(なぜか1500年後にはインドにいる)が相棒(巨大なバッタ)と城にかけつける。良いでしょ。
んんん? これ事実上『墨攻』の続編? まだ第4話だけど期待しちゃおう。 / 1件のコメント https://t.co/yN3Nm0plse “ビジャの女王 - 森秀樹 / 第1回 墨者を見た | コミックボーダー” https://t.co/ct3I6uAraT





