ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
とにかくセンスが良い。そして戦争世代だから創って良いもの。行き過ぎた政治に対してのこの『バカだよね〜』っていうのを映画でやってしまう感覚、大分先のものよね。風刺画から1つ進んだところにある。流石キューブリック。
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ブリック
『2001年宇宙の旅』、映画と同時期に読んだけどやっぱ別物だったな
キューブリックはキューブリック、クラークはクラークというか
博士の異常な愛情、知っているキューブリック映画とは違ったけど私はめちゃくちゃに好きなやつでした
鬼才スタンリー・キューブリック監督の貴重な未公開音声を発掘。初期から遺作までの名シーンを選抜。“完璧主義者”で皮肉とユーモアにあふれた映画論を徹底的に語る。ドキュメンタリー『キューブリックが語るキューブリック』がNHK BSで再放送決定。4月24日放送
キューブリック映画でいちばん好き。スクリーンで見たいなぁ!
@NAMACRA0101 キューブリックの映画は「これがあの有名なキューブリックの映画かぁ」欲を満たすためにある
米子の映画館で卓球部の仲間と観たキューブリックの映画に度肝を抜かれ(1980年代のベトナム戦争映画のブームは鳥取県の高校卓球部にまで到達していた)、今井書店で見つけた角川文庫の原作を読んで再び度肝を抜かれた。…
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ブリック
けど、あの映画の完成度の高さの大半はリー・アーメイとマシュー・モディーンとヴィンセント・ドノフリオの熱演に支えられていて、キューブリックならではの表現は他の作品と比べて少ないと感じましたね。
文体で独特なのが、動詞をほとんど現在形で書いてリアルタイムを感じさせる手法。そしてかなり生々しい描写を用いて、直接的ではないやり方で戦争の狂気を語るんですね。アイロニカルな表現が上手い。正直、キューブリックは原作の2割くらいしか映像にできてないです。2時間の映画化としては妥当だった
原曲は1733に出版され、この演奏は1975年のキューブリック監督の映画「バリー・リンドン」にて使用された管弦楽版。編曲はアメリカ合衆国の作曲家レナード・ローゼンマンによる。
日本では享保年間、大飢饉の頃ですね(1733年)
キューブリックの映画はまだ6本しか観ていないけど今のところ一番好きなのは『シャイニング』で他はそんなにハマらなかった
キューブリックは戦争から得られる高揚感と絶望感や理不尽をなるべく公平に盛り込んだつもりだったのに世間からはこいつ反戦映画ばっかり撮ってるなって言われて落ち込んでたらしい
@dogabu01 @Tori_Corleone 原作は「ショート・タイマーズ(短期除隊兵)」でした。キューブリックの映画と違うのは、悲劇的な事が、当たり前のように起きてしまうと言う点です。アリスは背嚢に切断された敵の手足をコレクションしているし、ラストでは狙撃手の女の子に腕や足を撃たれて絶望的なカウボーイをジョーカーが撃つ。
夕べは「かつて子供だったファンの為の特撮ドラマ」
と、纏めましたが、この映画は庵野監督の作品の常で異常に情報量が多い
ある意味キューブリック「2001: A Space Odyssey」と似ています
絵を観て感じろ‼️ と言う部分が余りにも多い
マスコミが評価出来なかったのも無理はない
映画『ドクター・スリープ』★★★★4.0点。 まさかの能力バトル映画。
というかキューブリック版シャイニングが「シャイニングとは」過ぎたからこれが…
キューブリックの映画、いい!!
時計仕掛けのオレンジも最高映画なので観ていただきたい…これまたラストが最高やねん…キューブリックの作品だけど、シャイニングとはまた違った良さがありまくる。天才天才天才
@buchibuchier @noguchi11ken12 こんなママゴトみたいな事を国民にやらせる国が他にあるか?😭
「2001年宇宙の旅」という映画で知られるキューブリックには、核兵器がもたらすこの世の終わりを描いた「博士の異常な愛情」という風刺映画がある。
核兵器の下では全てが一瞬で蒸発してしまうのだ。
@scjcp2001 ロシアの侵略と中国の派遣主義と米国の侵略主義を批判することは何ら矛盾しません。米国がマニフェスト・デスティニーを棄てない限り侵略は収まりません。つまらん本読むよりはS・キューブリック監督の映画『博士の異常な愛情』を観ればよく理解できます。究極の派遣主義国家です。あなた甘い、甘い。
ムーン・ウォーカーズ
アポロ11号の月面着陸はキューブリックの撮影であるという都市伝説をベースに映画化
設定は面白そうなのにイマイチ
帰還兵のPTSDネタはコメディには不釣り合いにグロいし、ドラッグネタも面白くない↓
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ブリック
今年は花火大会の打ち上げ花火を遠くからでもいいから見たいな。映画海街ダイアリー終盤、長澤まさみが勤め先の信金の屋上から花火見るシーンは至高です。
フジファブリック (Fujifabric) - 若者のすべて(Wakamono No Subete) @YouTubeより
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ブリック
the shining はサントラのノスタルジックな雰囲気にに惹かれて観たらホラーだし時計じかけのオレンジは雨に歌えば関連で知ってラブロマンスかと思って観たら暴力的だしキューブリック映画とは縁がある
手塚先生の元にキューブリック監督からSF監修の依頼の手紙が届いたエピソードをあたしは忘れない、手塚先生は漫画・アニメのみならず、あたしには「映画の見方」「芸術の見方」の先生である。
ぬおー、好きな映画は2001年宇宙の旅とシャイニングだと!どちらもキューブリック。
後で聞き逃してるインタビュー、ちゃんとヒアリングしなくちゃ!
コーエン兄弟からはじまり、キューブリック、ヒッチコックと遡り、タランティーノとかシャラマンとかジョーダンピールとか、ジャンル映画を守りながら、作家性を発揮しようとするそんな監督たちの作品に魅了される。
職場で映画の字幕の話になって戸田奈津子氏の訳が〜って話になったとき、当初同氏が訳をしたけど綺麗すぎてキューブリック監督がボツにして別の人に翻訳変わったらとんでもねぇ字幕がついた映画を教えてあげてみた
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ブリック
@dogabu01 運転免許は持ってなくて良かったと思います。向かない人はいるものです。戦争写真家ロバート・キャパは面白い人でしたが遂に免許は駄目でした。映画にも向いていなかった。計画性のある事が苦手でした。キューブリックは横転事故を起こした直後もレンズについてまくし立て続けたという伝説があります。
そんで待望の深居優治。
圧巻だった。
キューブリックの映画みとる気持ちになる。
初対バンした直後に広島に呼んでもらった。
茅ヶ崎にもおいでん。
ワシもだけどSSWシーンからはみ出とるけど実はど真ん中だと思う。
椋子主催!豊橋初のSSWフェス
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ブリック
⇩『非情の罠』撮影中のキューブリック。長篇第2作だが完全な自主映画で、キューブリックは監督以外にも撮影、編集など色々な役割をこなした。この場面も助手をつけず、たった1人でキャメラを回している。後の巨匠もこういう形でキャリアをスタートさせたかと思うと感慨深い
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ブリック
@k_hatoba キューブリックいいですよね!私が歴史モノ映画ばかり見るのでどうしてもラインナップが……参考になれば幸いです
@n0nn0n_sky 完全に一致だよね🤣今日も怖かわいいかったよー🤣🤣🤣
映画はキューブリックが作ったから怖い上にスタイリッシュかっこよくて原作はめちゃくちゃ怖いけど切ないの。どちらも名作なのでよかったらぜひ!
『When Angels Fall/地上の天使たち』でもテリー・ギリアムやキューブリックの映画のアイデアが効果的に使われていたことを思い出す。
キューブリックの映画の良さがマジで分かんなくて、確認のために何度も観てしまった
キューブリックも黒澤明もヴィスコンティもトリフォーもみんな監督はみんなそう。批判したら映画は作れないのは確か。会社の上司?いや監督は違うから上司じゃないから‼️
→『シン・仮面ライダー』が苦戦――庵野秀明氏にパワハラ批判、関係者の異例ツイートで波紋
やっぱあの時代の他の映画と決定的に違う雰囲気をまといつつ大衆性があるものって、今見ても比較するのはその時代の映画たちなんで、今でも同じように全く新しいんですよね、驚くほど他と違うんで。ウェルズとかキューブリックにほんとに符合しますこういうとこが。
@OGalapa3 はい。仰る通りです。
文字が羅列してあるだけで、何か言われた気がして、何か言った気になる。
究極の空虚。
“All work and no play makes Jack a dull boy.”♾
“仕事ばかりで遊びのないジャックは退屈な少年になる。”♾
キューブリックの映画『シャイニング』の「ジャックのタイピング」と同じ。
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ブリック
「サイコ・キャット/人間狩り乱舞交響曲」(1968)
金持ち精神異常令嬢の人間狩り。中盤の人間闘牛が圧巻。シャープなモノクロでカメラワークも凝っておりゲテモノ映画というよりキューブリックの初期作品さえ彷彿とさせる出来。凄い邦題だが、過去には「レイジング・キャット」の題で発売。
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ブリック
キューブリック監督が少年犯罪を描いた怖い映画
性と暴力、ベートーベンを愛す少年が
仲間の裏切りで刑務所送りになり
そこで治療の実験台となり真面目になって出所しますが
待っていたのは仕返しでした
「雨に唄えば」を歌うシーンが印象的ですよね
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ブリック
@iVAGT1bHBCWkuIt 日本の映画において音楽があまり重要にされていないの、わかります。
あ、たけし映画は割と流れているような🤔
キューブリックやダーレンアロノフスキーとかはもう最高ですよね。
最近fuluでみた 凪のお暇 というドラマは音楽の演出がよかったです。
@baxtersan キューブリック監督の「バリー・リンドン」は観たことないんですよね‼️😗
光と影のコントラストは絵画でも映画でも非常に関心持ってますので、ちょっと探してみますね😃
宇宙ものの映画ならキューブリックも耐えて見せる5歳児だが、宇宙への憧れはカジュアル派なのでそんなにオタク気味なことはしないが、それでも色々やるときに宇宙柄選びがち。これがJAXAなら何とかギリギリ切り抜けられたかもしれなかったが、NASAはあまりにどストレートであった。
映画『ダンジョンズ&ドラゴンズ』、クリス・パイン演じるエドガン。パーティのリーダーで盗賊にしてバード。ブリックにあなたの役割は?と聞かれて、作戦立案だけだよと答えてたし、実際に戦闘で何も活躍しないけど、全員に対する精神面のケアもきっちりやってて、サッカーや野球の監督みたいだった。
@bassjeanne 観たよ~やっぱりライブは最高だね❗️鳥肌もの~
映画情報知らなかった😅
山崎一門メンバー楽しみ💕フジファブリックも久しぶりで😢氣志團やっぱりいいね💯ありがとう
やはり『シャイニング』でしょうか。キングの原作、キューブリックの映画、どちらもすごく、恐怖は2倍、3倍に膨れ上がりました。
キューブリックと仕事をした人、特に脚本家はたいてい彼の才能を認めながらその冷酷さに憤りを見せる。確かに酷い話だなと思うが、彼の映画への異常な熱意は大きく完成した映画は何度見ても飽きないし、結局作品だけが後に残るんだ。
@azim_fix あのドキュメンタリーの後だからね…良くも悪くも映画は監督のモノだから。キューブリックやフリードキンも似たような監督だけどねぇ…庵野監督のメンタルも心配になります。
@appare_11 @retoro_mode @noiehoie
4月6日は、 スタンリー・キューブリック監督の映画『2001年宇宙の旅』がアメリカで公開された日。
wiseman shutって沈黙は金なりみたいな諺だったっけ? と思って調べてたら、単純にキューブリック映画のアイズ・ワイド・シャットと、プレスリーのcan't help fallin loveの歌詞がバグっただけだった















































