ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
学校の教材の一つだったので英文で読みました。
キューブリックの映画の中でも特別の位置をわたしとしては持っています。
非常に心に痛いのですが、それが原作の辛い部分を映画が分かりやすく表現しているので、これこそ映画化と感じ入ったところがあります。
苦痛を感じるほどですが名作だと思います
あとキューブリック2.3個見ただけで映画好き語んな、2001年宇宙の旅は抽象的な哲学で〜じゃないねん、口縫うぞ
@bR1FimTjJfYaJgO @Tori_Corleone あの映画では、ピーター・セラーズが3役演じました。B52のコング少佐もやる予定だったのですか。セラーズはあの映画の前に「グーン・ショー」というラジオ番組での「7つの声を持つ男」という役を面白がったキューブリックが使うことにした。セラーズは嫁が若くてバイアグラみたいな物を服用していた。
っか〜…たまんねえ…たまんねえわキューブリックやっぱ…これこれ映画ってこの感覚だよやっぱ…あ〜最高朝からいいもん見たな…
『モリコーネ 映画が恋した音楽家』モリコーネが音楽をつけた沢山の映画がスクリーンに大写しになる。モリコーネこそ映画だ、と改めて思わされる。何故数小節の音楽があれほどに人の心を惑わすのか。キューブリックが『時計じかけのオレンジ』でモリコーネを起用する予定だったとは初めて知った。
時計仕掛けのオレンジはやはり最低で最高の映画だな。
この数年間ずっと大人しく生きてきたから流石に喉の渇きを覚えた。
人間と暴力が切っても切り離せない関係にあることをあそこまで気味が悪く、美しく、尚且つ赤裸々に映像作品に出来てしまうところにキューブリック大先生の素晴らしさがある。
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ブリック
キューブリック作品に感じる「緻密な印象」は、多くのアイデアを試してからベストをチョイスした結果であり、その実現には多くのテイクと長い時間が必要。勿論それを許すスタジオ側の理解も不可欠。キューブリックの偉大さの一つは、映画製作の絶対的自由をスタジオ側に認めさせていた点にあります。
そもそも映画のシャイニング原作者のスティーブンキングがめちゃくちゃ批判してたらしいからシャイニングから時を経て映画化したドクタースリープにキューブリックを感じさせるシャイニング要素そりゃ無いわなとなった
これだから黒澤とかキューブリックとか言ってる映画オタクは信用ならない。
映画じゃなくて、通ぶってる自分が可愛いだけだろ。
「BLAME!」は映画的、詩的で、個人的にはキューブリックもタルコフスキーもデビットリンチも入ってる印象(つまり奇跡的)で、よくあんな漫画が存在してくれたと思ったものだ。
@hollywoodpinch 1970年以降の映画を滅多に見ない私は、キューブリックは「バリー・リンドン」しか見ていません😓 「2001年」は見たかったのですが、速攻完売でした😢 #古い映画好き #自分が似ている岡田
@hollywoodpinch キューブリックだからみたいのありです。この映画は仏国ではインテリジェンス層に受けてましたがずっと謎です。
MEMORIESの『彼女の想いで』、2001年宇宙の旅でボーマンが入った白い部屋のあの感じやシャイニングでホテルに取り込まれたジャックのようになったクルーがいたりと、キューブリック映画の影響を色々と感じて面白い
国立映画アーカイブにて、キューブリック「バリー・リンドン」。めちゃくちゃ面白いじゃないですか。前半のデタラメ成り上がりブラックコメディぶりがあって後半の悲劇に重みが。キューブリックなんだから普通の歴史大作は撮らないよなと(笑)。
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ブリック
「未知への飛行」(シドニー・ルメット)核戦略がミサイルではなく爆撃機がメインだった時代の米ソの偶発核戦争の危機を描く内容。と言えばキューブリック監督の「博士の異常な愛情」を思い出す人も多いだろうが、「博士~」がブラックユーモアなコメディ映画だったのに対し「未知への飛行」は(続く
変に気取って好きな映画でフランス映画とかイタリア映画とかキューブリックの初期作品あげてた時期あったけどやっぱバタフライエフェクトが1番好きだわ
@TOMO_vielle キューブリックの映画のブルーレイの特典映像で、生前のリゲティが文句言ってるんですよw
ナイス 【新装版 シャイニング (下) (文春文庫)/スティーヴン キング】下巻を読み終えて、キングが描きたかった恐怖や親子愛がキューブリックの映画では描かれてなかったことを改めて納得した。映画… →
@Tori_Corleone 他人の映画に関心がないタイプは、職人型監督にいるかな。自分が教えられた通りに撮る。それはそれで良いですが、日本では「アーティストはいけません」とか「職人でなくてはいけない」とか言って、陳腐な物を作り続けて時代遅れになっていった。キューブリックは「欲望と恐怖」で自主製作出身ですが。
@r3ooTnVjFDiGZB8 監督によっては他人の映画などまるで関心がない人もいるようですが、キューブリックは色々観ていたようですね。飛行機に乗るのがとにかく嫌で、そのせいで撮影現場は英国に限定していたというのが面白いです😅
岩波『図書』1月号、ブレイディみかこ著「秋には幽霊がよく似合う」を読む。谷川俊太郎への書簡形式。ロンドンに住んでいる友人が、女王の棺を見に行った時、宮殿の中で霊気を感じた話。英国のティーン達のトランスヒューマンの話は、まるでキューブリックの映画のよう。人間がデータ化して幽霊超え。
【MMD】V.I.P. @YouTubeより 凄いなぁ。年明け早々こんなに凄い動画が見られるとか。画面越しに伝わる緊張感とのしかかる絶望と重圧。立派な短編映画と言い表しても過言ではいと思う。リドリースコットやオリーバースコット、スタンリー キューブリックに見て欲しい映画。
ぶっちゃけksだった(個人の感想です)
そもそも1から大したことなかったと思うんだけどなぁ。
映像だけで中身が薄い映画って映像が進化すると廃れるんよ。
キューブリックの2001年~とか冗長なだけでつまらんもん。
あと、マイノリティリポート、AI。スピルバーグはSF映画は天才的にうまい!キューブリックがスピルバーグにAIを託したのも頷ける。
昨日ここ泊まったけど、キューブリック映画みたいな作りで面白かった。そして枕が良かった。キタムラ枕…欲しい
まったりしながら観たかった映画もドラマも観れてしあわせ✨(ृ ु ´͈ ᵕ `͈ )ु💗✨
ファブリックお休み中は本業とweb関連のお仕事に集中する予定🐰💻
クリエイティブなお仕事してる時が1番楽しい♡₍ᐢ.ˬ.ᐢ₎♡
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ブリック
強烈なアイロニーとニヒリズム 全体主義に対する痛烈なアンチテーゼ キューブリックのフィルモグラフィーの中でもキューブリックイズムが最も充満した暴力映画です(引用)
@999atama999 月光ちゃんの好きな映画渋くて最高だ🤤💓キューブリックもデヴィッドリンチも今見ても古さを感じないのがすごいよね💓アート🥹✨大友先生神だよねぇ…漫画も良いしなぁ🥹✨
史劇私あんまり見た事ないジャンル!!ベン・ハーも観たような気がするけど覚えてないからまたちゃんと観たいなぁ文字数足りん
「寝落ちする映画」で名前が挙がるキューブリック作品は仕方ない、私も「2001年宇宙の旅」は初回🐒落ちだし…でも監督作は好きである、一番は「時計仕掛けのオレンジ」次に「ロリータ」ですね😏「フルメタルジャケット」はハートマン軍曹大活躍の前半なら何度でも見れる
寝落ち映画で「2001年宇宙の旅」を挙げてる方が存外多くて草
キューブリック作品の意図がわからん間が睡魔を誘うのかしら
「アサシンクリード」
元ネタのゲーム自体よく知らないのもあって唯一映画館で寝た映画
あとみんな挙げてるけどキューブリックは特に最初の10分はおやすみタイムだと思ってる
キューブリックの映画めちゃくちゃ好み
映画好きの人に嫌われたくないから言いたくなかったけど、今まで観たキューブリックの作品5作中4作は途中で寝ちゃってるんだよね。
映画で寝落ちすること全然ないのに。おもしろいと思って観てるのに……。シャイニングすら怪しかった。
最後まで起きてたのは、アイズワイドシャット。
映画館で寝た事は無いと思う。
テレビ放送で観るたびに必ず寝てしまうのは『2001年 宇宙の旅』。
オタクの先達たちが絶賛しているからと思って何度もチャレンジしてるんだけど大体30分過ぎたぐらいで落ちるw
基本、キューブリック作品とは相性が悪い。
キューブリックの映画、大半は寝落ちしちゃう…私もまだまだだな
映画の中で繰り返される核戦争(キノコ雲)への妄執と、終盤で全開になるキューブリックへのオマージュは、フィル・ティペットの世代的なものだろうか。終盤には大林宣彦監督との共通点も感じるけど、そういや大林監督も、人形を使わないコマ撮りの映像作家だったね。
寝落ちというか、夢見心地でみる映画は結構あるよな。ほとんどレム睡眠みたいな感覚だけど妙に深層心理に残るやつ。キューブリック、シュヴァンクマイエル、アレクセイ・ゲルマン、王兵とか。
@nLRbdap9LqFqE4Q ひょっとしたら素だったのかもしれませんね😆自分が映画俳優だったとしたら、キューブリックのような監督と仕事するのは断りたいです👍😅
@JPkadzu キューブリックの異常性というのはそこなんです。映像よりも監督の狂気が滲み出てます。私この手の映画観ますが、嫌いです。
@natz_voiceterra Makuakeで出てたこういう商品なんですけど、曰く「コンサートホール、映画館、音楽室などに使われる厚手のカーテン生地の間に高重量遮音材と32T吸音材を挿入し防音ファブリックを作」ったものだそうです。
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ブリック
@MatteAzure へー。略語はまっどなんですね、キューブリックの映画 博士の異常な愛情見てわかってはいたんですがドンガメさんにクソリプ送りたくなって我慢できませんでしたwwwwww
@taro_hatsukoi うんうん
あと、同時期に公開された(マイナーだけど)ハンバーガーヒルもエグかった…
戦争映画に限ると、プラトーンとかライアンとかあったけど、ブラックホークダウンが出るまではキューブリックのを超える映画なかったね
@39hina 映画館そのものを無くすだから数は沢山ありそうだけどねw
今使ってる合皮は座面がもうポロポロ零れてくるから完全にダメになったら私もファブリックかな...
@fujimaru79catsk キューブリックだけではないんですが、さすがに1流の映画監督は主だった名作はちゃんと観てますね🤗
@Tori_Corleone キューブリック自身「オリジナリティに拘り過ぎるべきではない」と言っているので、色々なイメージの引用はあると思う。例えば「フルメタル・ジャケット」では戦前の日本映画「上海陸戦隊」によく似たシチュエーションで「タラワの戦い」のモーパック・フィルムそっくりの演出がある。良い感じです。
『2001年宇宙の旅』
これが次点。
podが放り出されるシーンとか、3体くらい出れなくなるシーンで無音なのが逆に怖すぎ。
って、みんなキューブリックじゃん(笑)
そもそもほんとに苦手なジャンルの映画は観ないからさ
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ブリック












































