ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
これ言うと映画好きからホント殺されるくらいの反論喰らうかもだけど
スタンリー・キューブリック版シャイニングは好きじゃない、と言うか原作者側の意見に加担しちまうんだよねえ。
明らかにあれは
『キューブリックが作ったシャイニングを元にした映画』
だったから。
2月25日はアントニー・バージェスの誕生日(1917)。アナーキストの暴力が権力に取り込まれる『時計じかけのオレンジ』(ハヤカワepi文庫)がある。キューブリックが映画化。またオーウェルの『1984』にインスパイアされたエッセイ・ノベル『1985』がある。
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ブリック
映画『完全な遊戯』★★★★★5.0点。 キューブリックの「現金に体を張れ」と遜色無い、石原慎太郎原作、舛田利雄監督のフィルムノワールの傑作。競輪ノ…
「ルチオフルチのクロック」
殺人鬼老夫婦の屋敷に泥棒に入る若者3人が老夫婦を殺害してしまうが、時間が巻き戻り老夫婦に襲われる逆行系ムービー。キューブリック作品のパロが見受けられ、あの突拍子もない終わり方には爆笑した。ありえん笑
これはある意味キャット映画かもしれない。面白い!
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ブリック
@singularity8888 ミーティング後の振り返りで「『アイズ ワイド シャット』っていうキューブリックの映画あるじゃないですか」とかから始まるの面白すぎるもん。ぜひこの伝統芸能を継承していってください。ツヤ
パルプフィクションやゴッドファーザーなど表現の問題で昔と翻訳の字幕が変えられてるファッ○な現象が一部の映画で見られるなか、フルメタルジャケットは最新のBlu-rayでも全て当時の表現のままだった
翻訳がヌルいと翻訳家を入れ替えるほどのキューブリックの台詞への執念が根付いてるのかな
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ブリック
@poyoco666 「皆が褒めるキューブリックの傑作『シャイニング』はいったいどういうお話だったのか」という明確な解題ですよね
そんなもの要らないという人もいるでしょうけど、これを経ることで前作にも新しい解釈が与えられたというのは映画を見る人にとってのご褒美じゃないんですかねえ
#映画【2001年宇宙の旅】鑑賞!
オススメ度 ★★★★☆
1968年 / アメリカ
主演 : ケア・デュリア
コメント : 55年前にこんな作品が出来てたってのに改めて驚く!特別に面白くはないが、とにかく映像美と音楽が凄い。HALとボウマンの一戦はサスペンス風で楽しめたかな♪S・キューブリック最高。
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ブリック
@8SPUCTezOKeKhRO 私も全くもってその通りだと思いますね。
もしかしたら"続編"というという触れ込みはこの作品の足枷になってしまったかも。キューブリックはピーター・ハイアムズに「恐れず自分の映画を撮れ」と伝えたそうですし。
共にアーサー・C・クラークの考えに基づいた作品には変わりないですからね。
レクイエムフォードリーム
道徳で見せられる薬物防止ビデオを300%に濃縮した激鬱映画 めちゃくちゃセンスあるなこの監督 キューブリックの時計じかけのオレンジを想起させるけどそっちより好き
ドラッグキメて瞳孔ガン開きする描写めっちゃ好き
若いジャレッド・レトかっこよすぎだろ!!!
クワン「『BRICK ブリック』で映画を学んだ。映画業界がどんなに狭き門なのか知らないから勝手なことを言うと思っていたが、母の言うように映画学校に行ったほうがいいかもなと思い至った。その学校でダニエル・シャイナートと出会った」
☆上映決定!『エンドロールのつづき』3/11〜
チャイ売りの少年が恋に落ちたのは“映画”だった...。
リュミエール兄弟、キューブリックなど、監督が敬愛する巨匠たちへのオマージュが散りばめられ、1シーンたりとも目が離せない。
現代版“ニュー・シネマ・パラダイス”!
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ブリック
#映画好きな人と繋がりたい
『勝手にしやがれ』
監督ジャン=リュック・ゴダール
ゴダールは『ロリータ』以降のキューブリックについて口を閉ざしてしまう
個性や独創を嫌ったゴダールらしい
引用であふれる、この作品は苦悩や孤独を表現することを避ける
監督は単純に映画を撮るだけで良いと
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ブリック
ホドラーの風景の絵とキューブリックの映画の風景ぽい夢をみたんだけど美術とか絵とか触れる機会が少ない人になかなか伝えずらくて難しい。
@poyoco666 キューブリックの『シャイニング』をキング作品に戻した感はありますね。
良い映画だとおもいます。
皮肉効きまくりのブラックコメディて感じでおもしろかった。暴力ばっかりなのになぜかそこまで胸糞悪くならない不思議な映画
この手の作品でただただ胸糞&センス悪いものたくさんあるのにキューブリック凄いなと思った
@salamunagami 私も、ん十年もベルリンはご無沙汰なんですが、半世紀前の空き家占拠運動から文化拠点に発展したウーファ・ファブリックなんていかがでしょうか?私が行った頃は、70年代の香がしました。ここは戦前の奇跡的に戦災を免れた映画撮影所跡です。
もしキューブリックが撮ってたらどんな作品になってたんだろうって映画ファンなら一度や二度ならず夢想してきた幻の企画を、最近さらに脂が乗りまくって円熟味マシマシな今のスピが製作するとか激アツ過ぎる。
キューブリック映画で一番好きなのはDr.strangeloveかも知れない
コメディだし🤤
キューブリック未完の『ナポレオン』伝記映画、スピルバーグがHBOで全7話のTVシリーズとして製作中 @the_river_jpより
スピルバーグが制作を進めているという、キューブリックの未完映画「ナポレオン」
そのオリジナルの脚本での、各役どころの設定
↓
最も重要なサポートキャラ>タレーランとフーシェ
スティーヴン・スピルバーグ曰く、スタンリー・キューブリック幻のナポレオン伝記映画のHBOミニシリーズ化は全7話構成になる予定。キューブリックのオリジナル脚本に基づく作品で、Deadlineによればまだ企画開発段階だがシリーズオーダーが近づいている模様
スタンリー・キューブリックが遺した"ナポレオン"を描く未完の映画の脚本を基に、スピルバーグがリミテッドシリーズ化する企画が本格始動するよう。
HBOで全7話として製作される予定。
ちなみにスピルバーグは『A.I.』でもキューブリックの企画を引き継いでいる。
それはやめてくれよ
あなたとキューブリックじゃ資質から何から全く違うって自分でもわかっているだろうに。
(とか言って実現したらそれなりに面白いスピルバーグ映画が出来そうなのも嫌だ)
「シャイニング」も根底には家族愛が丁寧に仕込んであって、原作のラストはほろりと来ます。映画版は監督のキューブリックが徹底して映像美にこだわったので、キングとバチバチにぶつかったんだろな
#シャインニング
もはやホラー映画を超えた何か。
個性の塊、ニコルソンとキューブリックの組み合わせでよく完成したなと感謝せずにはいられない。
中でもニコルソンの何故そこで笑う?何故舌を出す?という顔芸に目が釘付け。
これはキューブリックに本当に狂わされてます、間違いありません。
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ブリック
あと、こないだ夫がキューブリックのDVD-BOX買ってて、やだ、あたしは絶対観ない‼️ 時計じかけのオレンジはトラウマ映画なんだよ💢これもレイプシーンが…高1のときに観た…忘れもしない池袋の文芸坐だ。
キューブリック監督の映画は話の展開とはまた別のところにあるんだろうなあ だからそういう並列の仕方をするのは間違いにも等しいかもしれない......
キューブリックの映画「突撃」でも成田眼鏡の言説に連なる排除&統合の思考原理を持ち"自軍の兵の射殺は規律維持の為のカンフル剤だ"とか堂々と宣う将軍が出て来る、敵国に勝つ事以前の問題として人間の尊厳とはどこだ?という事を問う映画で全人類必見レベルではある完璧主義の画面作りも見応えある
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ブリック
やはり僕は情報量が多いものに惹かれるようだ😂
アニメならジョジョやエヴァ、攻殻機動隊
音楽ならDREAM THEATER
ドラマなら堤幸彦監督作品
映画ならキューブリック監督作品
小説なら村上春樹やドストエフスキー
「簡単に理解されてたまるか!」という気持ちが伝わってくるものが大好きだなぁ。
キューブリック、バンビの親にそんな感じなのに撮る映画あんなかんじなのおもろいな……ほか二人もだけど
@sAkUrA_mofumf ぬいちゃんと映画デート、いいですね💕
ベアブリックまでおめかしすごいです✨
これはスタンリー・キューブリック監督のホラー作品『シャイニング』(1980年) の一場面。テレビ画面に映し出されているのは『おもいでの夏』。ちょっと意外だが、鬼才キューブリックはこの映画が大好きだったそうだ。
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ブリック
グロ描写有りでの鬱映画はヴィンチェンゾ・ナタリ監督の「CUBE」キューブリック監督「時計じかけのオレンジ」
あと一番最初にウォシャウスキー姉妹の「マトリックス」観た時に軽く鬱入った…「え?こんな良い設定なのにこのオチ?」と
映画ツイート531
『インターステラー』
土星付近にある別の銀河系に繋がるワームホール。きっとキューブリック監督が『2001年宇宙の旅』で撮りたかった映像
壮大な宇宙の神秘、5次元のビジュアル、時空と次元を超えた愛情とコンタクト
難解だが絵とストーリーに惹き込むノーラン監督のセンスに脱帽
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ブリック
@kazrin_tw 私もキューブリック好き!とにかく緊張感。圧迫感。映画自体を好きになっても、監督を好きになることはあまりないんですが、キューブリック、ギレルモ、ピーターグリーナウェイは監督が好き(*ˊ꒳ˋ*)
映画は70mmシネラマ規格で制作された。元カメラマンで撮影技術に長けたキューブリックは映像表現にシネラマスクリーンでの上映効果を最大限に狙っていた。
当初予定の1966年から1年4か月遅れ、アポロ11号が月面着陸を果たす前年の1968年に公開された。
私が初めて観た時は、正直訳が分からず↓
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ブリック
執筆。人類の進化、科学技術、人工知能、地球外生命体の可能性などをテーマに、異星人のモノリスを発見した後、意思・感覚を持つコンピューターHAL9000と共に木星に向かう航海を描いた作品。
キューブリックは、従来の映画や物語の手法を避け、台詞はほとんど使わず、音楽だけのシークエンスがある↓
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ブリック
人生のベスト映画でショーシャンク出す人とはまあ別に仲良くやれる気がするけど、キューブリック作品出す人とだけはまじで分かり合えないと思ってる
2001宇宙の旅でしたね
あの...映画の技法的に見ると面白いですけど内容は後半訳分からんでした
キューブリックの作品的にはあまりおすすめしないかなぁ...まじで頭おかしくなりそうでした
これよりもわかりやすい時計じかけのオレンジの方が勧めるかなぁ個人的には
キューブリックはサイコパスとして描いているのではないですかね?
「自称作家の敗残者」を徹底的に見下した描き方をしていて、公開当時、不快感を持った。
原作にある「悲しみ」がないよね。
キューブリックが、こうした「社会的な負け犬」たちをどう見ているのかが、よく分かる映画だと思う。
ジャックニコルソンじゃなければ良かったという説があるぐらい。
映画としては面白いが、やはり「シャイニング」といえばキング版である。面白さをとったキューブリックと、整合性とオカルトと熱さをとったキングって感じ。
ヒグチユウコ展「Circus」@森アーツセンターギャラリー
待望の東京への帰還。人がずらっと並んでて、子供連れだと全く鑑賞できる感じではなかった、、
でも、たくさんの映画ポスターに、ファッションもファブリックも素敵だし、焼き物もいいし、トルソーも、、ある意味狂気を感じる素晴らしさ。。
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ブリック
@nonrale 若干ヒッチコックとかキューブリック味のあるクセ映画でしたね🤣
なんとか先生ですね❗️
原作したら若い頃メチャメチャ美人ですね😵✨
2も続編って感じではないと聞きましたが気になってます😆🎬
スティーブンキング原作の映画だと、シャイニングとショーシャンクが断然おもしろい。でもスティーブンキング本人がキューブリックのシャイニングが気に入らなくて、ドラマ版の監修やる話し好き。ドラマ版観ないけど、絶対。
キューブリックが何なのかもよくわかってない高校生か中学生のときに学校さぼって母と一緒に見に行ったの何だったんだ(母に聞いたら、映画のために学校をサボらせるなんてことはしないよ!とのことだったが、学校をサボらせてディズニーランドに連れて行ったことがあることは認めていた)
キューブリック何食ったらこんな映画作れるん。毎度置いてけぼり食らう。2001年宇宙の旅履修したけど前衛芸術であったということしか分からなかった。馬鹿なのでキューブリック作品は「映像キレー、音楽すごーぃ、なんかコワーイキャッキャ」位のことしか考えずに観てるわ
この言葉は、キューブリックがいかに「映画」というメディアが大好きで、信頼し、夢中になっていたかを端的に示すものとして、1998〜2002年まで運営していたホームページのトップに掲げさせていただいていました。
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