ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@to_moraken 読むのが苦手なんですが、一気に読めました。感染対策が暴力って、その通りだと思います。
あと、この知念氏の本のタイトルは今日はじめて知ったのですが、キューブリック映画『時計仕掛けのオレンジ』と似てますね、偶然かな?笑
映画の後はヤマシロヤさんに、妹に頼まれたベアブリックを買いに🧸
せっかくなのでガチャも1回回してみた(笑)
このシリーズの中では一番かわいいと思ってたうさぎを一発でゲット。満足✨
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ブリック
いやでも面白かった 面白かったですなんか、変で 実際現代人にはcure for wellnessが必要だよ サナトリウムの取り方とかちょっとキューブリックっぽいのも良かったですよね てかいいなデイン・デハーンとミア・ゴスのファン 自分が好きな俳優をあんな感じで撮ってる映画絶対観たいもん
この件は「表現の自由ど真ん中」と言うわけでもなく、要するに軍の協力を得たりしないで勝手に映画を作ればいいだけ。キューブリックの「博士の異常な愛情」「フルメタルジャケット」も軍の協力無しで作っている。しかし予算面やリアリティ追求などで誘惑は多いだろう。
@AlbertGalera 表題 アマルコルド 【私は 思い出す ––】という意味だそうです。キューブリックは凄者でしたが フェリーニも御とか殿とか 先ず巻頭詞を 着けたくなる映画作家で 御座います。
@Tori_Corleone 初めてキューブリックの写真を見た時、あの鋭い目がフェリーニの目にそっくりで正直どっきとしました
81/2の1/2はロッセリーニの戦火のかなたの一部を脚本監督をしたからだがこの戦火の…の映画がイタリア人を描いている
原題はpaisan=パイザンで
イタリア系アメリカ兵が母国の人への親しみの言葉です
ミストは後味が悪すぎる
グリーンマイルは長すぎる
シャイニングはキューブリック色が濃すぎ
ITは前後編2本
キングのデビュー作でもあるし不可思議なホラー要素がほとんど出揃っててと登場する不良達への報復するスカっと感(カタルシス)が気持ちいいので
Sキング映画初心者にはキャリーがおぬぬめ
映画界に詳しく無さすぎて申し訳ないが、「シャイニング」もキューブリック作だったのか!!! 我は今、確かにキューブリックにハマりかけてるのかもしれない、、。音楽の使い方が上手いのだ。
知らなかったけどセルジオ・レオーネとは小学校時代のクラスメイトだったんだね
キューブリックが「時計仕掛けのオレンジ」の音楽をモリコーネに頼みたくてレオーネに連絡したら、レオーネの映画にとりかかってるから無理だと断った話
ドクター・スリープ シャイニングの映画が好きやし結構楽しめた ユアン・マクレガーが好きなのもあるが、キューブリックのつくったビジュアルがそのまま使われてるのもファンムービー的で楽しい 継承の話になってるのも最近の作品っぽくて好印象
この映画すごかったなー。キューブリックの凄みを実感した
現金に体を張れ、はレザボアドッグスやパルプフィクションでタランティーノ監督が使った手法(時系列をバラバラにしていろんな人物の視点から物語を描く)の先駆け的な映画。
なんと1950年代にその手法を確立している。
キューブリック恐るべし。
とはいえ順風満帆とは言えず、映画音楽家になる前もなってからも紆余曲折、作風の変転あり。名声を得たら得たでまた大変だ。
キューブリックと仕事してたら二人でチェスを指したかな。
ただ私は過去のイタリア映画はほとんど見てないので未見の作品多数……💦
「ミッション」も見てなくて反省である。
@teafortwo24 15コ上の姉は アンソニー・パアキンスがいいと昔言っていた 他の映画はダメだが「静かなる男」のジョン・ウェインとか J・P・ベルモントが良い 映画はやはり監督でしょう なんたってゴダール タルコフスキー キューブリック アントニオーニなんかがイイ
『モリコーネ 映画が恋した音楽家』アカデミー賞に関する話では「真剣に考えるな」と誰かが彼にいうべきだっただろう。スコセッシ、ヒッチコック、キューブリックといった巨匠もオスカーを彼らの最高傑作で獲っているわけではない。真の才能に関しては「功労賞」的な受賞になるのが現実なのだから。
明日はキューブリックかスピルバーグの映画でも見るかな…
名作の匂いが嗅ぎたくなる時期ってあるでな…
@UqfhHwcatXdnVRj キューブリック映画良いですよね😊
同じ監督の映画でフルメタルジャケットって有名な映画があるけど“スタンリー”・キューブリックなので軍人さんについての解像度は爆あがりしますね…いうてベトナム戦の時代の話なのでかなり古い米軍のイメージですけど…
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ブリック
ネメシスの使者
(著)
わたしにとってネメシスとの出会いは映画「スナッチ」のブリックトップのセリフからです。そこでの意味は正当な復讐者でしたね。本来は復讐ではなく義憤の意味だそうです。
本の内容は当然ネメシスについての話でした。
2023. 9
あとキューブリック映画の狂ったキャラだいたいなれる
〈テレビ映画館〉
TVK、テレ玉、千葉テレのシブイ作品セレクト。当時は居住地域以外のUHF波を受信するのは大変困難でやっと受信出来てもノイズだらけ。そんな映像を必死になって観たものです。朝や夕方の時間に当たり前のようにキューブリック作品が放映されているのもゼイタクですね。
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ブリック
昨晩『ドクター・スリープ』を『シャイニング』40年後続編だというので観たら、これキング原作があるとはいえ『シャイニング』続編にしないでよかったと思った。少なくとも映画『シャイニング』続編にはしない方がよかった。だってキューブリック作と全くテイスト違うんだもの
𓂃𝑫𝒊𝒓𝒆𝒄𝒕𝒐𝒓'𝒔 𝒄𝒐𝒎𝒎𝒆𝒏𝒕𓂃
▷一番繰り返し観た映画
『アイズ ワイド シャット』と『卒業』です。キューブリック作品は完璧で、毎年どんなふうに自分の見方が変わるかチェックします。『卒業』は単純に面白いから。私は親密な人間関係に興味があるんです。
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ブリック
@shoko55mmts キューブリック監督の映画のワンシーンみたいな写真ですね✨『2023年宇宙の旅』のメポ船長🐱🎥👁️
“2001年宇宙の旅”久しぶりに見たけどやっぱこれ他のSF映画とレベル違うな…面白すぎる。
流れで”時計じかけのオレンジ”も続けて見た。これは初めて見たのも大人になってからだったな。学生時代に見ておけば良かったような…見てなくて良かったような…
やばい、キューブリック作品ブームが来てる。
キューブリックが満面の笑みで映画にする造形してる
@GerLily_14 …自分の感性に従うと、どちらかと言えば、ハッキリ言って、キューブリックの映画はムズカシイ💦😅
@charin_gold 2001年は俺もリバイバルで劇場でみる機会あってわかったけど、キューブリックのあの画像は劇場で楽しむもんなのかなーて感じた、とくにワープシーンとかw
あの映画はなんというか意味はよくわからんよねw俺もw映像と音楽を楽しむ映画とわりきったw
映画『BRICK ブリック/消された暗号 BRICK ブリック』が観たい。FilmarksにClip!
すごい映画だ
これほどに歳を取るのが怖くなることがあるだろうか
完璧な認知症擬似体験
頭ぐちゃぐちゃになる
レクターの面影はもうない笑
ノーランの話作りとキューブリックの映像美を彷彿とさせる
とりあえず麻雀で認知症防止だ
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ブリック
すごい映画だ、、
これほどに歳を取るのが怖くなることがあるだろうか
完璧な認知症擬似体験
頭ぐっちゃぐちゃになる
レクターの面影はもうない笑
ノーランの話作りとキューブリックの映像美を彷彿とさせる
学校の教材の一つだったので英文で読みました。
キューブリックの映画の中でも特別の位置をわたしとしては持っています。
非常に心に痛いのですが、それが原作の辛い部分を映画が分かりやすく表現しているので、これこそ映画化と感じ入ったところがあります。
苦痛を感じるほどですが名作だと思います
あとキューブリック2.3個見ただけで映画好き語んな、2001年宇宙の旅は抽象的な哲学で〜じゃないねん、口縫うぞ
@bR1FimTjJfYaJgO @Tori_Corleone あの映画では、ピーター・セラーズが3役演じました。B52のコング少佐もやる予定だったのですか。セラーズはあの映画の前に「グーン・ショー」というラジオ番組での「7つの声を持つ男」という役を面白がったキューブリックが使うことにした。セラーズは嫁が若くてバイアグラみたいな物を服用していた。
っか〜…たまんねえ…たまんねえわキューブリックやっぱ…これこれ映画ってこの感覚だよやっぱ…あ〜最高朝からいいもん見たな…
『モリコーネ 映画が恋した音楽家』モリコーネが音楽をつけた沢山の映画がスクリーンに大写しになる。モリコーネこそ映画だ、と改めて思わされる。何故数小節の音楽があれほどに人の心を惑わすのか。キューブリックが『時計じかけのオレンジ』でモリコーネを起用する予定だったとは初めて知った。
時計仕掛けのオレンジはやはり最低で最高の映画だな。
この数年間ずっと大人しく生きてきたから流石に喉の渇きを覚えた。
人間と暴力が切っても切り離せない関係にあることをあそこまで気味が悪く、美しく、尚且つ赤裸々に映像作品に出来てしまうところにキューブリック大先生の素晴らしさがある。
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ブリック
キューブリック作品に感じる「緻密な印象」は、多くのアイデアを試してからベストをチョイスした結果であり、その実現には多くのテイクと長い時間が必要。勿論それを許すスタジオ側の理解も不可欠。キューブリックの偉大さの一つは、映画製作の絶対的自由をスタジオ側に認めさせていた点にあります。
そもそも映画のシャイニング原作者のスティーブンキングがめちゃくちゃ批判してたらしいからシャイニングから時を経て映画化したドクタースリープにキューブリックを感じさせるシャイニング要素そりゃ無いわなとなった
これだから黒澤とかキューブリックとか言ってる映画オタクは信用ならない。
映画じゃなくて、通ぶってる自分が可愛いだけだろ。
「BLAME!」は映画的、詩的で、個人的にはキューブリックもタルコフスキーもデビットリンチも入ってる印象(つまり奇跡的)で、よくあんな漫画が存在してくれたと思ったものだ。
@hollywoodpinch 1970年以降の映画を滅多に見ない私は、キューブリックは「バリー・リンドン」しか見ていません😓 「2001年」は見たかったのですが、速攻完売でした😢 #古い映画好き #自分が似ている岡田
@hollywoodpinch キューブリックだからみたいのありです。この映画は仏国ではインテリジェンス層に受けてましたがずっと謎です。
MEMORIESの『彼女の想いで』、2001年宇宙の旅でボーマンが入った白い部屋のあの感じやシャイニングでホテルに取り込まれたジャックのようになったクルーがいたりと、キューブリック映画の影響を色々と感じて面白い
国立映画アーカイブにて、キューブリック「バリー・リンドン」。めちゃくちゃ面白いじゃないですか。前半のデタラメ成り上がりブラックコメディぶりがあって後半の悲劇に重みが。キューブリックなんだから普通の歴史大作は撮らないよなと(笑)。
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ブリック
「未知への飛行」(シドニー・ルメット)核戦略がミサイルではなく爆撃機がメインだった時代の米ソの偶発核戦争の危機を描く内容。と言えばキューブリック監督の「博士の異常な愛情」を思い出す人も多いだろうが、「博士~」がブラックユーモアなコメディ映画だったのに対し「未知への飛行」は(続く













































