ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「ファブリック」
アマプラ見放題👁明日昼頃?には観れなくなっちゃう!ここちゃさんのお陰で滑り込みセーフ🏃観る人をかなり選ぶ映画だけどレトロでシュールで好きだった!A24ド◯態映画。デパートCM不気味で癖になる。劇中の洗濯機の説明を延々と聞いてるような(良い意味で)意識飛びそう作品でした
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ブリック
ホラー映画は、「ホラー」ってジャンルを片っ端から見るほど好きってわけでもないけど、
「シャイニングは怖そうだけどキューブリックだし見とくかー」みたいにして、たまに有名なやつを見たりします
恐怖やショックの表現はふつうに怖い
映画最近良かったので覚えてるのは水曜日が消えたと二重生活とボヘミアンラプソディあたり、昔からすきなのはメリーポピンズ(幼少期から字幕で繰り返し観てた)と2001年宇宙の旅(キューブリック好き)と時計じかけのオレンジ(変態)とアンダーグラウンド(ちょーマイナー)です
@AgataMeronpan シャイニングに関してはキューブリックと原作のスティーブンキングが喧嘩別れした有名なエピソードがあって、キューブリック版の映画が嫌なあまり、キング自らがリメイクしたんだよね。なので、ドクター・スリープはどちらかといえば、キング版のシャイニングの続編だね😇
(私はキング版は...笑)
映画『ファブリック』★★★★4.0点。
暴力とセックスシーンがふんだんに使われ、この映画のやばさをものがたる。
憎しみは憎しみを生むという描写と悪い事は全て返ってくると言った表現も見てとれた。
キューブリック監督の奇才っぷりが露骨に現れていた作品だった。
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ブリック
ビジュアル面でキューブリックに影響を与えた写真家で映画監督のウィリアムクラインが去年亡くなっていたのは今知った。96歳没RIP
ファブリック、尼プラ見放題は2/18までだったかな。
慌てて駆け込み鑑賞。アートっぽい雰囲気だけど、私は魔女映画の向きで楽しめました。この監督の『バーバリアン怪奇映画特殊音響効果製作所』面白かったならこれもいけるかと。
キューブリックの現金に体を張れ見た
古い映画だから普通の映画かと思ってたらちゃんとキューブリックしてたな
「シャイニング」を観ました。
原作がスティーブン・キングで監督がキューブリック。
私、前に原作の小説読んでるんですよね。
あー、これはキング怒るわー、って感じ。
原作はもっとじわじわじわじわ怖いし、REDRUMていうキーワードが映画でどうでもいい使われ方してたし。
@yamipanda01 キッチュでありつつスノッブな印象もあり……恐らくS.キューブリックのは観る世代や年代により印象が大きく変化するのが多いと思われます。
後続→
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ブリック
映画『佐々木、イン、マイマイン』のレビューを書きました!
キューブリックを制覇しようとしてる私ですが、やっぱり途中でこういう邦画挟んじゃう。
あとやはり私は一貫して画面構成が整えられた絵画的/写真的な監督が好きだ!キューブリックもそうだし、この映画にも一点透視図法のカットが多く使われていて私の趣味趣向わかりやすー!となった
ファブリック、真面目に観るとなにこれ?ってツッコミが追いつかないようなアート性の高い映画だったな…万人受けはしないだろうけど個人的にはめっちゃ好き
好きな映画14位
「フルメタルジャケット」
そもそも戦争映画、キューブリック大好きなのだが、そういう次元を超えたハートマン軍曹の暴れっぷりを見る映画、マックステンションで叩き込まれり軍隊調のしごきと罵声に酔いしれてしまう😂後半も反戦テーマある内容だがハートマン軍曹のせいで全部わすれた
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ブリック
キューブリックの諸作は「上から目線=神の視点」であることが肝要だった。それはキューブリックが、一作ごとに作り上げた「映画作家としてのイメージ」ありきで成り立った話法だった。
手本があるから似たような映像は素人にだって作れるが、同格の表現として胸を張る資格はフォロワーにはない。
映画版はキューブリックのオリジナル作品といっても良い
若い頃にテレビに出てた動画をYouTubeで見つけた。・・司会の緒川たまきさんに「キューブリックの映画に出てくる博士みたい」と言われ調子に乗ってる😎。
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ブリック
なんかキューブリックの映画に出てきそうというか、なんかお洒落な感じになってる
キューブリックの映画『シャイニング』でジャック・ニコルソン演じる主人公がホテルのロビーで庭園の模型を眺め、彼の妻と息子が庭園の中を歩くシーン
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ブリック
@hiki_pi_su スタンリーキューブリックとジャックニコルソンなので、インパクト半端ないですよね。
キューブリックは、他にも2001年宇宙の旅、博士の異常な愛情、フルメタルジャケット、など忘れられない映画多いです。AI HAL9000が壊れていくとこ。独裁者が核兵器おもちゃにして対応に大わらわなとことか。
→ あと『時計じかけのオレンジ』をもしかしたらモリコーネが手掛けたかも、という話。聞かれたレオーネが、今モリコーネは自分の映画やっててあいてないと答えたため、キューブリックはあっさり諦めたがそれは嘘だった。レオーネの、モリコーネを囲っておきたかった疑惑。本人に直に打診していれば。
映画版シャイニングは完全にキューブリックの勝手で原作レイプしまくってんのがおもろいよな
もはや息子の能力(シャイニング)関係ないし原作の重要人物二秒で殺されるし
もしキューブリックが生きていたら結果は猿ゴリラチンパンジーの様な映画になった事だろう
まず何かのパロディしようとしてキューブリックが最初に来ちゃう時点で
あんま映画観ない人?とか、サブカル大学生?って思っちゃうよねこういうのよくないけどね…いやこの映画自体は好きなんだけど
中学のころに黒澤-キューブリック-タルコフスキーにハマり、高校にかけて鈴木清順、デヴィッド・リンチ、押井守、溝口や小津、そしてゴダールにハマり、いま現代存命・現役の監督や金のかかった娯楽映画おもしれえと言ってるが、なんか、こうしてみると、いい映画との付き合い方をしている気がする
個人的には原作小説のほうが好きなんだけど、終わり方や表現、記憶への焼きつき方や、物語の自由さなど、キューブリックにますますのめり込むきっかけだった
いわゆるギャングもの類系のファーストコンタクトだったのも大きいな。おかげでスコセッシ映画を理解しやすかった
もちろん素晴らしさは理解してるつもりなんだけど、40歳未満の人がキューブリック好きを公言するとやはり疑いの目で見てしまう。キューブリックのおかげでスタンダードになった技術やそれ以上のものがふんだんに詰め込まれた映画いっぱい観てきたでしょ。今更キューブリックがそれを更新するのか?
@4NDztiL3uAevKt0 キューブリックの映画「2001年宇宙の旅」ではロボットが宇宙船で人間の生命維持装置を壊して殺しましたよね😱💦
機械の暴走マジ怖いですし、AIとヒトを繋ぐトランスヒューマニズムもマジでご免です‼️
mRNAワクチンを使い続けると機械も故障しやすいんですけどね〰️
時計じかけのオレンジ
なぜキューブリック映画はこれほどまでに人々を魅了し続けるのか。時計じかけのオレンジを軸にしてキューブリック映画の魅力を語っています!
箸休め程度にご覧下さい!
#時計じかけのオレンジ
#スタンリー・キューブリック
人間のことを考えていない作り手が映画的表現を誇張するべきではないと思うのは同意するけどそれってお前自身のことではって思うのだけど→キューブリック
「2001年〜」を撮るにあたり、キューブリックは参考の為に世界の特撮映画を見たというが、「マタンゴ」も含まれていたのではないか?と文献にある。
(Wikipediaによると「フロントプロジェクションは「2001年宇宙の旅」で実用化された」とあるので「マタンゴ」は試用扱いか?)
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ブリック
アマプラでシャイニング久しぶりに観た
キングの意図した所とは違う仕上がりだけどキューブリックが生み出したこの独特な雰囲気がやっぱり怖いそして面白い
つまらない映画を観ちゃうと2時間返してくれ!って思うけど面白い映画は2時間以上のナニカをもたらしてくれる(*´ω`*)
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ブリック
@suspiria4K_UHD 私はLP持ってないのですが
この不気味な二曲は
CDよりレコードの方が
音に膨らみ感じるのが良いです☺️
キューブリック作品
映画だとモノラルが多いですが
サントラだとまた違った感じで
聴き比べが楽しいですね
『鉄腕アトム』のアニメを見たキューブリックから『2001年宇宙の旅』の美術を依頼された。しかしアニメ会社虫プロの指揮、連載を抱えてとても時間が取れない。
「食わせなければならないスタッフが100人いるから無理です」と泣く泣く断ったと。実現してたら映画史が変わっていたかも
キューブリックに直接会ってインタビューした数少ない(唯一?)の日本人、河原畑寧さんが逝去されたそうです。故人のご冥福をお祈りいたします。
映画評論家の河原畑寧さん死去、88歳…カンヌなど国際映画祭を取材(読売新聞オンライン)
と同時に、偶然と必然の混沌の中から超越的ヴィジョンを表明する映画も次々と生まれた。神学的な眼をもつブレッソンの映画だったり、キューブリックの「2001年宇宙の旅」だったり。タル・ベーラの長回しもそう。そういう現代映画の歴史性を踏まえて考えるべきじゃないか。
@kjZy3CUyFs06uLD @GripRt ロッキー山脈って聞くと、キューブリックの映画「シャイニング」を連想しちゃう……
一番おかしくて残念だったのはキューブリックのオファーを断ったこと。レオーネが邪魔をした。それにニューシネマパラダイスはアカデミー賞にノミネートもされてない。6回ノミネートされたが、ミッションで取れなかったのが一番悔しかったらしい。でもそこがオスカーなんだよね。アメリカの賞。
バックルームの特性上、いかに化け物を出さずにあの無限空間で尺をとって恐怖を作るかだと思うが、これは映画という媒体になるとどう変化するかわからんね
キューブリックの原作改変は有名だが映画としてはこれ以上ないくらい大成功の改変だったわけだし
キューブリックの映画でバリー・リンドンっていう作品がある。あの中で、戦時中の軍隊で男同士が交わるシーンがあったと思う。別にしたいと思わない。笑ったり、嫌がったりするのは簡単だが、人間極限状態になればそうなるかもしれない。慰安婦はあの作品には出てこなかった。そういう事もあるだろう。














































