ブリック 映画 最新情報まとめ
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スタンリー・キューブリックの「時計じかけのオレンジ」、今まで見た中で1番自分に影響を与えた映画になりそう。優れた教養と救いがたい狂気をぐちゃぐちゃに混ぜて壁にぶん投げたら出来たサイケデリックパターンみたいなこの作品を作れたキューブリックの知性には脱帽せざるを得ない。勝てない。
9月30日は
キューブリックの『2001年宇宙の旅』の続編
映画『2010年宇宙の旅』での米ソ合同調査団の宇宙船内でのやりとり
A「piece of pie...」
B「No,『CAKE』!」
この個所の日本語サブタイトルは
A「昼飯前だよ…」
B「違う『朝』!」
この翻訳はこれ以上なく最適な意訳と思いました。
ちなみに映画「アポロ13」の無重力シーンは本物の無重力
キューブリックの「2001年宇宙の旅」でも出来なかった映像
トッド・フィールドは俳優出身の映画監督で記憶に残る役はキューブリックの遺作となった「アイズ・ワイド・シャット」のピアノ弾きニック・ナイチンゲール。
「リトル・チルドレン」良かったな。
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ブリック
私流「ホラー映画ではないけど、そこらのホラー映画より怖かった映画」
蜘蛛巣城(黒澤明)
3-4x10(北野武)
ツィゴイネルワイゼン(鈴木清順)
ウィークエンド(ゴダール)
フルメタルジャケット(キューブリック)
宇宙戦争(スピルバーグ)
コックと泥棒その妻と愛人(グリーナウェイ)
キューブリック映画のような美しさがある
キュ一ブリックの映画版『口リ一夕』をじつはまだ観たことがない キッチュな♡のサングラス、ハ一ツの子たちも似合いそう
基本映画撮影時にネクタイをしている監督さんが好きですが、キューブリック意外におちゃめというかシーンの撮影に合わせている。この時はネクタイしている。
キューブリック監督の映画『スパルタカス(Spartacus)』を観て主演のカーク・ダグラスが誰かに似てるー似てるーと思ったらルカ・モドリッチでした
調べたら同じ事考えてる人結構いた
この時代モノっていつも衣装や背景美術を楽しく観るんだけど男性陣のスカート丈(?)の短さにハラハラします
キューブリックの映画「アイズ ワイド シャット」の原作。人物の名前や舞台の土地は違うが、小説と映画でほとんど相違点は無いように思う。久しぶりに映画も見たくなった。ラスト台詞が「fuck」で終わる映画。
@xHcmUeB6FwT6mKb 数少ないA級ですね😁実際キューブリック御大が手掛けてからホラー映画の地位は急に上がった気がします😃
@yagigeki キューブリック節が炸裂してますよね👀
すごい独特な映画だと思います。
インクレディブル・バルク (2012)THE AMAZING BULK 295 アニメ表記のサイトがあるが間違い。低予算B級を逆手に取って、人物以外の背景乗り物動物小物類クリーチャー本体まですべてポンコツCG。徹底的に映画会社やヒーローものをおちょくりつつ音楽はほぼキューブリック作品から。
『ドクター・スリープ』続編が頓挫 ─ 「ずっと悔やんでいます」と監督
原作「シャイニング」とキューブリック版とをほぼパーフェクトにつないだ映画だったのに、受けなかったのか
あれ以上の回答はまず無いような出来だったんだけどなあ
映画『アイズ ワイド シャット』★★★★4.1点。 確かに少し長いけど、2時間40分キューブリックの世界観に浸れる贅沢さ。
とても魅了されました。…
<第104回(9月23日OA)・おしながき>
誕プレでヘッドホン&イヤホン
インスタはじめました
第1回ミクデミー賞
心の中にアクターを抱えてる
あなたの映画始まっちゃってる
OA曲:Green bird/フジファブリック
ED:アディショナルタイム/日向坂46
キューブリックの映画とかに多い、穏やかな音楽に合わせて凄惨な虐殺シーンが描かれるやつのあのBGMみたいな…なんかありません?
キューブリックのロリータという映画が根底なのかゴチックな服装を定義なのか良くわからない。不思議の国のアリスは家庭教師が教え子に贈った小説とか。ジャンルを把握するには起源から最新の定義を考えるとできる。執着する古参と新参のコミュニケーションはネットで十分理解できる
ごめ、こう見えて俺、俺の1番好きな映画、、シャイニングなんだ、、、、そうキューブリックの、、いやキングの方じゃなくてあの、そう、みんなが知ってる方の、ね、あのシャイニング、、ね、、
「2001年~」の公開当時、全然客が入らなかったのに、ドラッグ映画として最高、みたいな噂で客が入り出して、キューブリックはかなり慌てたらしい。そりゃ作った方は怒るよね。笑
「これはドラッグの映画ではない」とハッキリ声明を出したらしいです
ミッドサマー見た!
結構序盤でぐろいシーンきて、グロ耐性なくて手が震える(ガチ)その後は何となく気配で察して眼鏡を外しながらみる技を覚える。シンメトリーが散りばめられてて私は好き。ややキューブリックぽさを感じる。
グロシーンさえなければ、割かし胸糞映画なので私は好き。
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ブリック
『レイプとウルトラ暴力とベートーベンがオレの生きがい。』というセンセーショナルなものに作り上げ、人々に批判された。この映画に触発され、犯罪に走る若者が増えたのだ 。
しかし、キューブリックは、
『芸術家は作品の芸術性にだけ責任を持てばいい。』
と言った。スタンリーは、人間の
@naokure シャイニングの映画化権、キューブリックが持ってたそうですが、映画の悪口をキングが今後一切言わないのを条件に、ドラマ化を許諾したそうで、何がなにやら。あんたらもオーバールックホテルの住人やで。
小説読むと、ホテル生活に入る前のオヤジのダメッぷりが延々書かれてて、あたしは一回読書挫折
それほど自分の信念に拘泥するキューブリックが、何のために月面着陸捏造映像を作るというのか。金のため?権力に屈して?どちらも考えにくい。そんなことするくらいなら、映画を撮ることそのものを辞めたんじゃなかろうか。映画をほとんど観ない上に浅薄な知識しかない僕の、個人的な見解ではあるが。
キューブリック監督は惚れ込んだ小説に出合った時、それを自らの手で映画化したいと熱望していたと、確か監督のドキュメンタリー作品か何かで観た記憶がある。70年代に入ってから極端に作品数が少なくなったのは、映画化したい小説と出会うことが少なくなったからだと。
大体フィルモグラフィを見れば一目瞭然だけど、キューブリック監督の映画は『現金(げんなま)に体を張れ』(1956年)から遺作となる『アイズ ワイド シャット』(1999年)まで一貫して原作付きの映画化であり、監督のオリジナル作品はただのひとつもない。そこには彼独自の拘りが感じられる。
人類史上初の月面着陸がもう10年遅かったら、キューブリックじゃなく、月面着陸捏造派は、ジョージ・ルーカス監督を担ぎ上げてたんじゃなかろうか(『スター・ウォーズ』の公開は1977年)。それっぽい映画を撮った人物なら、誰でもよかったんでしょ。当時はキューブリックがそうだっただけで。
@chacapoco2000 キューブリック監督って尋常じゃないコント―ロールマニアで、映画の脚本や資料などの紙類を保管する箱もコンマ0.何ミリ単位で縦横奥行きの長さを指定した専用紙箱を地元の業者さんに発注してすべて保管してたような人なので、こんな仕事してたら必ず記録が残ってる筈なんですよねw
@l_l_l_k_l_l_l 映画のキャラなんだったんですね...全然知らなかったです😅
こないだのキューブリック作品とのコラボといいあの年代の映画とのコラボが今回もありそうですね
キューブリック映画絶対どこかでおふざけパートはいるな。
@ZgCharlie さりげなく映り込んでいる小物やファブリックが素敵なんですよね✨🇫🇮😸
観た後、ガッチャマンの歌が頭の中ぐるぐる回ってました😹
大好きな映画です🎬
最近Instagramでみつけためちゃくちゃ『美』な平井亜門くん。歌えてギターできるらしい。
綾野剛くん×平井亜門くん共演して欲しいな☺︎フジファブリック的な音楽いっぱいで、ちょっとレトロな80s90sくらいで映像がお洒落な映画。(妄想)
キューブリックの映画っていきすぎた資本主義やブルジョアジーへの批判みたいなのがけっこうある気がするからさ有名ブランドのあのネット広告は正直マイナス効果なんじゃないかなぁと思ってしまいます
もしかして自虐ネタなのかな⁇⁇
シラフの時にキューブリックの映画みたらどこまで飛べるかな
ただ本編始まる前に「この映画の内容はシャイニング制作陣からもキューブリックからも是認されてないです、あくまでここだけの話です」みたいな注意書きされてて逆にマジのオタク映画で最高じゃん!になった
この間からGUCCIの広告がキューブリックオマージュですごい怖い😅
大体のキューブリック映画がトラウマなんじゃ💢
2001年宇宙の旅なんて下手なホラーよりも怖いし、時計仕掛けのオレンジももう一生見なくてもいいなと思うけど、マルコム・マクドウェルが今どうなってるかは気になったので調べた(←)
もうこれ多分あったよ。未公開でこういう映画絶対あった。キューブリック好きそうすぎる。
「幼いときから両親が好きだったEGO-WRAPPIN'を聴いていたり、父親から昔のYohji Yamamotoの服をもらったり、母親に岩井俊二監督とキューブリック監督の映画を観なさいと言われたり。…」
エゴラッピン❣️
(2019年1月東京カレンダー)
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ブリック
【時計じかけのオレンジ】キューブリック監督。おしゃれな映像と音楽。シュールで理不尽なSFヤンキー物語。見はじめたら、最初から最後まで、目が離せない。他人の人生をコントロールしてはいけない。
キューブリック映画を下敷きにしたGUCCIのコマーシャルがクール。
キューブリック映画みてーな構図だな
「最後にして最初の人類」
映画化と思ったら、これはあれだな、朗読だな。絵のある朗読。
キューブリックとかタルコフスキーとか小難しいSF映画好きなめんどくさいSFオタクが大喜びしそうだなーと思いながら観てた。つまり意外と面白かった。
My Favorite映画10選!
「道」フェリーニ
「さよなら子供達」ルイマル
「影の軍隊」メルヴィル
「第三の男」リード
「東京物語」小津
「フルメタルジャケット」キューブリック
「自転車泥棒」シーカ
「素晴らき哉 人生!」キャプラ
「タクシードライバー」スコセッシ
「エレファントマン」リンチ













































