ブリック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画「サイレントヒル」見た。
ゲームやった事ないけど面白かった。
面白かったというか…綺麗だった。
綺麗っていうか…内容はグロテスクすぎだけども(笑
自分の中の感覚では、北野映画やキューブリックのシャイニングなんかと、なんらかの共通するタグ付けがある感じ。
そうか?そうなの!w
ハードル高くて手を出せずにいた「2001年宇宙の旅」を観た。
50年も前の映画とは思えない。ワケわからん。何から何まで凄い。キューブリックすごい。怖い。
シャイニングというかキューブリックの映画って左右対称になってる印象的な描写が多いイメージだけど それをやり始めた原点とかあるの?
@hoshikyarari @Dx8UVjuPIc3ZuQh @11213791 @nayukns0707 @Gyaku_gyakuo おーっ、ホッシーはキューブリックの作品が好きなんやね👍
①と②はまだ観たことないな🤔
①に出てくるケビンベーコンは好きな俳優の1人😊
好きな映画か...難いな🧐
ストーリーもさることながら、俳優の演技力も重要なポイントなので...😌
あかん、答えがでてこない、ごめんちゃい😅
@cuci_tovaglia キューブリック✨
美しい映像の映画💕
@colchicum_0403 ですです。どっちが先なのか分かりませんが、キューブリック監督のスパルタカスって映画のラストシーンで使われてますね。なかなか凄いラストシーンでして。愛のテーマと謳ってますが、愛かー残酷だなーと思ったことがありましたww
ちなみに黒島結菜主演の映画「明け方の若者たち」は演技はもちろん、スーパーカー、踊ってばかりの国、キリンジ、フジファブリック、マカロニえんぴつと劇中歌が最高なんです。
今日の映画『2001年宇宙の旅』1968年、キューブリック
エイプリルフールのネタ系で好きなのは、50年前のアポロ計画の月面着陸を、映画監督のキューブリックが捏造したものだというBBC(だっけ?)のフェイクドキュメント。 https://t.co/Hzd4W6HbTg
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ブリック
エレガントなデザインと優しいファブリックで魅了するローベッド。
まず目に入るのがクッションを2つ並べたソファのようなヘッドボード。包み込みようなフォルムでゆったりともたれかかることができるので、読書や映画鑑賞などに最適です。
https://t.co/wj3neHGHra https://t.co/GN7wotUoEj
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ブリック
@maple_june_ 特にアメリカ映画は結末が違う何バージョンかを作り、試写会での観客の反応を見た上で、公開版を決める場合もあると、何かで読んだ記憶あります。
あの天才肌イメージのキューブリック監督さえも「シャイニング」公開後に短縮版を作っているので、それほど試行錯誤を重ねた上で完成するんでしょうね。
めちゃくちゃ面白いキューブリック映画でした見てほしい気持ち悪い最高
https://t.co/u0Ea8Ybd2U
女性様にへーこらして、言いなりになる社会
いやぁ素晴らしいですね
キューブリックの映画に出てきそうだわ
私が好きな写真家は木村伊兵衛なんですよね。スタンリー・キューブリックも好きです。実はキューブリックって映画もスゴいけど、写真家としても凄かったんですよ。
「現金に体を張れ」がGYAOレンタルに入ってる。若きジム・トンプスンが脚本を務めたライオネル・ホワイト原作のキューブリック映画。絶対見るぞ…
『映画でウェンディを演じたシェリー・デュヴァルの迫真の演技が寄与した部分(しばしばニコルソンの演技以上に恐ろしいとも評される。これはキューブリックらが撮影中、デュヴァルに対し意図的に激しく当たったため、精神的に追い詰められ、それがそのまま演技に生かされたものといわれている』
@sssshikishima やば!笑オタクくんキューブリック映画のことになるとめっちゃ早口になるじゃん爆笑
トムクルーズ周りの話は初めて聞いたので参考になりました
@sssshikishima あの映画で離婚したのまじ?まじだったら面白すぎる キューブリックの遺作がアレなの面白セックス大好き人間すぎて好き
@mah0p あの映画でトム・クルーズとニコール・キッドマンが離婚したの本当に面白い
しかもキューブリック死んだし
「時計じかけのオレンジ」を鑑賞。キューブリックの映画は初めて。何だろうラストは。結局彼の時計は元に戻ったていう解釈でよかったのかな...
アメブロを投稿しました。
『映画評論Vol.17 「A.I.」 【どこまでがキューブリックの描きたかったところか?】』
#アメブロ #AI
https://t.co/pSXCJ47meC
@destlove_hi ロシアにとってマリウポリはクリミアと陸路で繋ぐためにどうしても手に入れたい要衝地で、だからこそ市長は降伏勧告を拒否した場所。
まだ子供や高齢者も多くいるようだけど、多数の市民が脱出を拒否して徹底抗戦なんていうキューブリック映画のラストみたいになる可能性も。
最近見た映画メモ
①『フルメタル・ジャケット』/キューブリック
②『地獄の黙示録』/コッポラ
③『博士の異常な愛情』/キューブリック
④『突撃』/キューブリック
⑤『マッシュ』/アルトマン
⑥『悪童日記』/サース
ベストは①。とても良かったのは⑥。良かったのは④。
ただキューブリック作品さえ耐えれないオレにロシア映画無理なんだよね。戦艦動くまでに2時間掛かる。ポーポーの汽笛鳴って走り出すまで、一時間掛けて描く。総時間5時間以上とか、もうね。ウクライナだけど。。。
キューブリックの映画、ダークウェブみがある
21世紀に20世紀型のディストピア小説みたいなストーリーで世界が危急存亡の危機に陥るとは。。。。核兵器ありの1984みたいな感じだ。キューブリックとジョージオーウェルを掛け合わせた感じ。映画や小説ならいいけど、リアルだからな、マジで勘弁してほしいわ。。。。
@MokuK8 キューブリックの映画好きなので大丈夫です…!
衣装や背景などの美術セットも好きですし、本編で使われる音楽もモダンで素敵ですよね
1回目は上記のことに注目し、2回目は俳優さんの演技と独特な発音に集中して観てました〜!
キューブリックやタルコフスキーより、フライシャーこそが真に「映画の神に愛された天才」なのではないかとはたまに考える。
絶対音楽という言葉があるのだが、キューブリックや黒澤明や、不良で尖ってて人でなしのフリードキン監督や、「じごもく」時のコッポラに、狂気の退廃美の具現化に狂ってたヴィスやんが目指していたのは、絶対映画なのかも知れない。 こんな人らに【地上目線の人倫を押し着せるのは無理がある】
「ドクタースリープ」の原作は読めなかったけど、読まなくてよかったかも知れない。「ドクタースリープ」の映画監督マイク・フラナガンは、世界中のキング【スラッシュ】キューブリックのファンが考えもしなかった原作と映画の和合術を、完全にやってのけてしまった。アレは泣く。 https://t.co/EJTykNSGr0
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ブリック
なんかあの眠気、キューブリック観てる時に近い眠気だったような😪同じように眠くなる映画でも眠りに誘う質的違いってありそう🥱
映画についても、黒澤明やキューブリックに傾倒しても別に何も思われない空気があった。地獄の黙示録やプラトーンを見てないのに戦争映画を語るなという圧があった。思い返すと、あの環境は居心地がよかった。
@sl_f11 @makisirou 私が京都に移住した40年前、
駅近くの国鉄路線から任天堂の、のこぎり屋根工場がありまして感激したりで。
昔のTVCM、最後のデブはキューブリックの映画の、もろ、ぱくり。
https://t.co/JjXk08cUkE
@pekenishi_f FF外から失礼します
海底鬼岩城の自動報復システムは、おそらくキューブリック監督の「博士の異常な愛情」という映画からの引用ではないかと一部で言われているようです。
3月の25本目 #フルメタルジャケット 戦争映画っぽくない戦争映画。前半の新兵訓練所でのハートマンの教育はもはや芸術どぎつい下ネタを混ぜた罵倒が癖になる、レナード(デブ二等兵)のにやつきがたまらない。
キューブリック作品はやはり一癖も二癖もある、好きではないがまた観たくなる不思議な作品🎬 https://t.co/0yg9gojDgo
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ブリック
『大脱走』の原作者ポール・ブリックヒルさん執筆の上段作品って、邦訳されないもんかね?副題にもある様に、両脚を失いつつも義肢を装着して戦闘に参加した撃墜王の物語。「大脱走」の最初の方でも言及があります。映画版の邦題は、かなりおっかないなw https://t.co/swsyqwpqYn
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ブリック
牡丹棚氏の漫画は映画に近いんですよ。シュヴァンクマイエル、リンチ、キューブリック。日本だと短編アニメーション作家の山村浩二とか。そういった境界の向こう側との接触を描こうとするタイプの作家さんです。
踏面切断巡回路|牡丹棚 @botandana #note https://t.co/JicfezSeH9
昔見た映画、キューブリック監督の「博士の異常な愛情」は、一人の狂人を契機とした冷戦下の核戦争の危機を描いたブラックコメディ。この構図が現実になったことに恐ろしさを覚えます。兵器根絶が難しいのなら、テクノロジーの力で武器を無力化する術がないものかと考えこんでしまいます…
『シャイニング』
キューブリック監督作品。見てない人類はいないだろう。一点透視図法とも評される撮影だけでお腹いっぱい。
『ROOM237』
同作を分析するドキュメンタリー。映画に出てきたこの床の模様にすら意味があるという。映像を逆再生してる時の音声を分析するなど狂ってるのが良い。 https://t.co/iKBzX1J82N
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ブリック
@kisa19951110 映画シャイニングでキューブリック監督が何十回もリテイク出して女優が泣き狂いながら演技してたのが高評価されそれが有名になりマネしたくなる監督も増えたらしいですね
監督になる人は自分もやってみたいとか思うんですかね
映画シャイニングはキューブリックの作品だし小説ズタボロに殺されてるから仕方ない
好きな映画や本の1番を挙げるのは難しく 照れくさい
映画を観るためバイトをしていた高校生の頃から
キューブリック作品のいずれかを答えていた
嘘ではない 嘘ではないが
正直に言う
最も好きな映画は「サウンド・オブ・ミュージック」
TVを含め1番回数を観たのは1976年版「犬神家の一族」
映画版のペジテのブリックと甕型子機に違和感を覚えてたのこれか〜〜〜装飾が違いすぎる
東、宮台、柄谷、大塚、小林、吉本、内田の批評を読み、三島、堀、谷崎を読み、伊藤と虚淵、清涼院流水、森博嗣、麻枝、丸戸、東などのゼロ年代ノベルを読み、ウィットゲンシュタインの哲学書を読み、黒澤、今、キューブリック、北野の映画見れていい経験になったの高校生時代に勉強放棄したおかげ。
代官山・蔦屋書店でBlu-rayのソフトが安くなっていて、思わずクリストファー・ノーラン作品を買い漁っていると、ノーランが大好きなのであろう初老の店員さんが話しかけて下さって、ノーランとキューブリックの話に花が咲いた。
楽しかった。やっぱり好きな映画の話をするのは楽しい。
キューブリックの「博士の異常な愛情」を初めて観たのは中学生の頃で、冷戦時代の真っ只中だったから、核戦争勃発の危機感を強く抱かされた。
今再び多くの方々に観て頂きたい映画だ。
原作本は「破滅への2時間」(早川)。
ロバート・F・ヤング「わが愛はひとつ」格調高い文体とツギハギの時間という構成が、キューブリックが監督したノーラン映画みたいな風情で面白かった…
1988年3月19日
『フルメタル・ジャケット』日本公開日
キューブリック作品を初めて映画館で観れた作品。嬉しかった。公開当時はベトナム戦争映画最盛期でベトナム戦争=ジャングルって固定観念を、兵士育成、市街戦、スナイパー、という独自路線。ステディカムの臨場感の映像など充分な衝撃でした。 https://t.co/84udTAynkp
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ブリック













































