ブリック 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「キーン」と言いながら子供のように爆撃機の真似をして走り回る空軍大将役のジョージ・C・スコット。「映画には使わないから」といってキューブリックがやらせたのだが、もちろんいい映像が撮れたらそんな約束を守るわけがないw。 画像リンク sonypictures.jp/he/4146
原作小説の『時計じかけのオレンジ』には、獄中のホモセクシャルに襲われそうになったアレックスが激怒し、そいつを殴り殺してしまうというシーンがある。映画では↓のみ。必要以上に暴力シーンを入れてレイティングを上げられるのを嫌ったキューブリックがカットしたのではないかと思われる。
第10回公演 「狂っても、恋」を 時代設定が15年前位? また分煙も煩くなく何処でも喫煙できた 喫煙シーンが多く皆が美味しそうに吸ってたのが印象的( ´ー`)y-~~ 20年ぶりに吸いたくなった笑 フジファブリックも懐かしい
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ブリック
米アカデミーで監督してキューブリック以来2度目の視覚効果賞受賞の快挙はさもありなんと思うけど、評価が他の米主要映画賞でも視覚効果賞なんよなぁ。 やっぱストーリーの方は、終戦直後の日本とその時代の人々の思いの要素が濃いので、向こうの人に刺さらんやろなって。
序盤がつまらまい作品であっても最後まで観るというモノの理解った大人の振る舞いをすることで得られる感動があるのにそれをしないのは勿体ない(バカだ) …系が大量におすすめに来てなんじゃコリャと思ってたら キューブリック作品に関するポストにいいねしたかららしい …そーゆー扱いなのか…
ソン・ギリ問題は正直個人の好き嫌いだと思うのでまあ見てる邪魔にならないように静かにを前提でやりたけりゃやればいいんじゃないかなではある ただ自分個人としてはキューブリックの受け売りだけどわざわざ映画を見に行くぞという決意こそが大事という信条に反するのでやりたくないというのであって
@Haiiro_2790違う!これは眠くなる映画ってだけでROOM237はキューブリックのクソオタクの深読み考察を聞かされるクソ映画でゾンビは関係ないよ!
@CitgzicYmaK4SwF全然理解できなくて、コレ↓みたらなんとなくピーターセラーズとキューブリックに確執があったのが描かれるんですけど、物語自体破綻してるのでなんとも考察しようがないですよね 笑
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ブリック
明日から3日課題には打ち込めないので、今日1日をどう使うかが肝である。 ポスターの案と、デジタル教材のルーブリックを練りたいところ🤔 あとは、1番やりたくないインタビューの文字起こし笑
35mmオリジナルカメラネガから4K解像度で転送された『バリー・リンドン』米クライテリオンBlu-rayは、1975年12月8日にキューブリック監督が映写技師に宛てた手紙を根拠とし、撮影時のアスペクト比1.66:1 で収録されている。カラーリファレンスはレオン・ヴィタリが2000年に監修した高解像度マスター。
【フジファブリック インタビュー】フジファブリックの肖像画と言えるものを作りたかった(OKMusic) mhg.kabunews.online/ball/5q/8195
映画に貢献しない人物にはとことん冷酷だったキューブリックに通じるところがあるな。
ただの映画オタクなので、『マエストロ~』からスコセッシ/スピルバーグ/キューブリックあたりを連想して、ミュージカル映画を連想して、(バレエや音楽に関しては何もわからない)……と連想ゲームで遊んでるけど、もうセブチのマエストロは関係ないところまで来てる
キューブリックの『シャイニング』が劇中に出てくる映画作品といえば、ヤン・デ・ボンの『ツイスター』とスピルバーグの『レディプレイヤーワン』以外になにかありませんでしたっけ?
あのキューブリックは自分の映画は劇場で観る用に計算して作ったものだから家庭のテレビで見たなんて観たうちに入らないって言ってたらしい。スマホの小さい画面で初見なんて絶対許さないだろうなw
@nisephine寡聞にして全く知らないドラマでしたが名作らしいのでソフト化を望む声はあるようですね。未成年者と大人が恋愛関係になると云う設定が枷になってるのかも知れませんね。 でもキューブリックの「ロリータ」は普通に売ってたように思うので違うのかな😅
とはいえ、70~80年くらいのSF映画は今観ると映像的なしょぼさが目立ってしまうのよな🤔🚀🌏 そういう意味でもキューブリック作品は凄いよね😌🍿🎬📽
ブリックバリー、続編も出るらしいとお話聞いてるのでめちゃくちゃ楽しみ。るん。
ナウシカのユパがガンシップからトルメキア兵のいるブリックに飛び移って瞬時に剣裁きで兵隊を倒して🗡️隊長らしき喉元へ剣刃を寸止めしたとこからのガンシップのフルスピード飛行シーン!アクションシーンのタイミングがこの頃の作品は全部神がかっている
キューブリック映画に登場する殺意を湛えた目つき、ガチ感あって好きなんだよなぁ。
博士の異常な愛情 鑑賞 今見ても全く古びていない。当時と世界の冷戦状況は全く変わっていないのだから当然と言えば当然。尚且つAI社会を予言しているような内容。キューブリックの絶妙な緩急のついた演出で普遍的な人間喜劇になってる。ピーターセラーズは3役こなすがドクターストレンジラブは出色。
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ブリック
S.キューブリック監督の遺作となった『アイズ ワイド シャット』を10年ぶりくらいに観た、数回観ているが考察しようなんて事を考えないでよどみなく流れるカメラワークを楽しめばと思っている! そしてN.キッドマンとT.クルーズの全盛期の美しさを堪能しよう(いろんなお面が出て来て楽しいよ♪)📽️
私がキューブリックを好きな理由は、作品はもちろんなんだけど、1番は考え方にあると改めて思った
@tanx0518リアルタイムでの共有最高です。 花は50本ほど、無駄にうじうじと。 (観るならもっと分からんだとこ復習してからのがいいやん…よし、考察.復習.しようとしたら何故かキューブリックに行き着いてそのまま宇宙にいったままだったので時が止まってました👨復習せず勢いde go)
共同親権関連で知ったフランス映画「ジュリアン」みた。なかなか胸糞悪い。90分ぐらいのコンパクトな映画だが、フランス映画らしさなのか、そこで長尺なの?もある。息子役の演技は確かにすごい。キューブリックの「シャイニング」が参考にされた部分は感じる。
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ブリック
なるほど現金に体を張れっていうキューブリックの映画が「Killing」ってタイトルだからKilling floorを使ったわけね
そういえば昨日好きな映画は何ですかと聞かれたがこれというのが出てこなかった。大学生のときは『裁かるるジャンヌ』か『ブロークバック・マウンテン』かキューブリック作品のどれかを答えることが多かった。今だとどうだろう
過去の名曲のパワーに頼ってる作品ってどうなの?フジファブリック、スピッツとか出てきたらそれだけで感動してしまうよそりゃ名曲だもん
廉くんのネトフリドラマ、劇中歌がフジファブリックさんの「若者のすべて」なのエモすぎる。 キンプる。の最終回で流してくれてたよね。キンプリちゃんみんな好きな曲。想い出して泣きそう。
@mazy_3昔🇬🇧在住時、リバティデパートで見かけしました。彼は元々ファブリックデザイナーで俳優として有名になった後もデパートでウィンドウ・ショッピングするのが好きだと雑誌のインタビューで答えていましたがその通りだった!1Fのスカーフ売り場を鋭い目つきで見回しながら物凄い早さで歩いていましたよ笑
SF映画日本公開年 ★=特に好き △=個人的にはあんまり記憶にない (昨日のVVVツイキャス用に作ったメモ公開) ~~~60年代 2001年宇宙の旅(キューブリック)1968 ※ダグラス・トランブル △ ~~~覚醒の70年代 スターウォーズ(ルーカス)1977 未知との遭遇(スピルバーグ)1978…
映画「余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話。」劇中歌「若者のすべて」フジファブリック キンプる5人花火🎆😭😭😭😭😭 hulu.jp/watch/100146747 映画『余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話。』ティーザー予告編 - youtube.com/watch?v=NF9-r-…
グレイテストショーマンのミュージカル部分のワンシーン見るだけですごい元気出る 未見の人にはぜひすぐにでも見てほしい。。。 いまはミシェルウィリアムズが高速回転しながら謎のファブリックの中に吸い込まれていくシーンが大好き
@himanopoosan他1人キューブリック的には、原作ではハローランが生き残ると観客は知っていることに対する裏切りだったと思います。どこかのインタビューに書いてあったような気がします。『ロリータ』で最初に殺人事件が起きるのと同様で、観客の思考をどっちに向かせるか、と言う話だと思います。
@himanopoosan他にも候補はあったろうに、何で「モダンホラー」の新鋭気鋭と当時話題になったキング作品を選んだのか。 キューブリックならむしろ古典的なゴシックホラー(例えば『レベッカ』)とか『フランケンシュタイン』を重厚に映画化する方が似合っていたでしょうに。
@himanopoosanそもそもデビュー作と雇われ仕事の『スパルタカス』ノベライズになった『2001年』以外、キューブリックはオリジナル脚本作品は撮ってないですね。インタビューで、まず映画化に適した原作を探すのに時間をかけると答えてました。それを自分のカラーに変えていくのが基本だったのでしょう
実はキューブリックに撮影を頼んでるだろ???
空気が無くなったら無重力になるなら円谷英二やキューブリックが、耐圧室にプロップとカメラ入れて無重力シーン撮影してるよなと言いつつ…。 真空になると無重力になると信じてる人に「真空乾燥機で真空にしても中は無重力にならんよ」と言ったら 「周囲に空気があるからだ」と言われた事があった😅
映画『非情の罠』★★★3.3点。 短かったけど、そんなに好きでもなかったかな。 キューブリックらしさがあったかと言われると、最後のマネキン工場の絵… filmarks.com/movies/35988/r…
2001年宇宙の旅 1968年(半券は1978年) スタンリー・キューブリック 宇宙と対峙する人類をテーマにしたSFを現実的な対象として徹底的にキューブリックが拘った作品 猿人の投げた骨から一転して宇宙船に変わる場面に宇宙的時間の流れを見せる 公開から56年経ち今 人類は?
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ブリック
@KubrickBlogjp自分の人生で初めて劇場で観るR-18指定であり最後のキューブリック作品でした。
どれだけ高尚かつ宇宙的視野にたどり着こうとも、 表現伝達の段階でどれだけ猥雑、下品、低庶民レベルに落とし込めるか、 「その落とし込み方こそが映画」 ということを、リンチやキューブリックよりは優しく教えてくれるのがタランティーノ作品。
好きな映画監督が、って話をしても 監督で観る映画決めるの?ってリアクションだしもちろんキューブリックの話もできない リドリー・スコットも知らない
博士の異常な愛情または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか キューブリック初期の作品。オッペンハイマー繋がりでみた。それこそ、最後の結末はオッペンハイマーが危惧していた原爆の応酬となっていた。いや、まじで、キューブリックの音楽がよきなのと、映像美がいい。
どちらかと言うと…カリートの道だけど個人的にはマイナーな映画推しなのでドラッグストアカウボーイ推し…後にナチュラルボーンキラーズとかかなりドラッグストアカウボーイの演出パクってるから…まぁドラッグストアカウボーイはキューブリックの【時計仕掛けのオレンジ】からパクってるけど
Infinity Pool クローネンバーグJrのボディーホラー。実験映画とはいえ、自分クローン殺しのエグい設定は父の新作Crimes of the Futureが被り、仮面の狼藉はキューブリックを意識し、結末はUsだ。収穫は、Pearlの続編か!と思わせるMia Goth躍動の恐怖演出で、海と空が混じるように幻覚に蝕まれる。