トッド・フィールド 画像 最新情報まとめ
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「イン・ザ・ベッドルーム」原作者のアンドレ・デビュースのこの短編集を買って読んだんだが、それとは別に普通にトッド・フィールドが昔撮った短編映画をだらだら見てたら、まさかのこの短編集収録の作品の映像化で超ビックリ。徐々に分かっていってめっちゃ興奮した。 pic.x.com/ePddBOidLD
2002年のあの日の図書館に時を戻すと、余りにも怒りが治まらなかったもんで、文豪だったか書院だったか、とにかくワードプロセッサーをカタカタと鳴らしながら書いた作品評を『キネ旬』へ送ったワケ。トッド・フィールドの『イン・ザ・ベッド・ルーム』の…。ひと月後の「読者の映画評」に載ってたよ。 pic.x.com/lOKlCBHLiy
「TAR/ター」(2022)トッド・フィールド監督。ケイト・ブランシェット主演。ベルリン・フィルの初の女性首席指揮者に抜擢されたリディアはその才能で評価を上げたが権力を握ったことで横暴さが顕著になり次第に追い詰められていく。ケイトの指揮ぶりは見事。この映画はフィクション。 pic.x.com/3XSxH30g41
【映画鑑賞'24👀 file.058】 『TAR/ター(米 2022)』 (Tar) 監督:トッド・フィールド 出演:ケイト・ブランシェット、ノエミ・メルラン、ニーナ・ホス 劇場公開時、見逃したやつ…漸く観た 次から次へと目まぐるしい展開、映画そのものが起伏に富んだシンフォニーのよう ケイト怪演❗
【info】🦜12.15 fri〈vol.9〉 ※明日の予告 『アート系の人達の𝑺𝑷𝑨𝑪𝑬』 ▪︎ Open: 21:00〜22:00 ▪︎ Venue:『アート系の人達の𝑺𝑷𝑨𝑪𝑬』公式Xアカウント @NewArtThinkers ▪︎ Theme: 映画『TAR/ター』(監督: トッド・フィールド)を語ろう※ネタバレあり
トッド・フィールド「TAR/ター」(22) ケイト・ブランシェット渾身の一作。 これまでわたしが観たなかでいちばんケイト様がかっこよかったです! ヴェネツィア国際映画祭女優賞他、多数受賞も納得。
TAR/ター Tar (2022) 類まれな才能を持つ世界的な指揮者の苦悩を描く 監督 トッド・フィールド 主演 ケイト・ブランシェット ニーナ・ホス ノエミ・メルラン ソフィー・カウアー ジュリアン・グローヴァー マーク・ストロング 映画詳細thatsmovietalk.com/tar/
「権力や権力の仕組み、その恩恵を受けるのは誰なのか。そして権力は取り引きであり、人と人との間には共犯関係が存在するため、一方向的ではなく全方向的であることなどを考察したかったのです。」 トッド・フィールド監督 『TAR』のパンフレットより (そんな映画、今また改めて観たくなってきた)
「権力や権力の仕組み、その恩恵を受けるのは誰なのか。そして権力は取り引きであり、人と人との間には共犯関係が存在するため、一方向的ではなく全方向的であることなどを考察したかったのです。」 トッド・フィールド監督 『TAR』のパンフレットより (そんな映画、改めてまた観たくなってきた)
「権力は取り引きであり、人と人との間には共犯関係が存在するため、一方向的ではなく全方向的であることなどを考察したかったのです。誰かの助けなくして権力のピラミッドの頂点に立つことができる者などいませんよね?」 トッド・フィールド監督 『TAR』のパンフレットより (また観たくなってきた)
「権力は取り引きであり、人と人との間には共犯関係が存在するため、一方向的ではなく全方向であることなどを考察したかったのです。誰かの助けなくして権力のピラミッドの頂点に立つことができる者などいませんよね?」 トッド・フィールド監督 『TAR』のパンフレットより また観たくなってる
トッド・フィールド監督『TAR』鑑賞。冒頭のホールでのインタビューと、その後ロビーでファン(?)の女性との会話をやりとりする場面の「(カメラ切り返し含めた)テンポ感」がキューブリックまんまで、そこでもう引き込まれた(笑)。2時間40分、メチャクチャ面白くてガン見。
今週末シネマクレールでは、"ハマのドン"松原文枝監督舞台挨拶を軸に、トッド・フィールド監督"TAR/ター"、ルイ=ジュリアン・プティ監督"ウィ、シェフ!"の各2回目に、オタール・イオセリアーニ映画祭で1作品って感じかな。
トッド・フィールド『イン・ザ・ベッドルーム』「TAR/ター」監督初長編作。エビ漁で網かごに3匹入ると…高齢夫婦の一人息子が子持ち女性と関係、別居中の夫に殺害される…男は故殺とされ保釈、町を歩き回る…息子を失った夫婦は互いを責めあう…喪失感と後悔と憎しみ、夫婦は…重厚な人間ドラマの秀作
昨日、用事が早く終わったので気になってた映画を観てきました🎞️
「TAR/ター」
監督・脚本 トッド・フィールド
主演 ケイト・ブランシェット
今日で終わっちゃうけど観れて良かった!
ストーリーラインより行間や関係性を読む作品だと思いました🤔
5/12から約3週間は短いね
自宅でターがタガが外れてアコーディオンを弾きながら暴れ狂う様は『MEMORIA メモリア』にも影響大な『カンバセーション 盗聴』を思わせるものがあった。またトッド・フィールド自身が愛して止まぬベルイマンの『狼の時刻』を思わせるホラー描写も🔍️一見取っつきずらい作品のようでありながら↓
“良い意味で”ルーズであること、そして大胆不敵であることの大切さを学んだトッド・フィールドの集大成的1作『TAR』は、紛れもなく大胆不敵で文句の付けようがない圧倒的な1作(※好き嫌い分かれる作品であることは重々承知しつつ)。顔面血濡れのケイト様、アコーディオンで不協和音狂い弾きながら↓
『TÁR』
キューブリック、ウディ・アレン仕込みの俳優兼監督トッド・フィールド16年ぶりの最新作。こりゃヤバイっ!大傑作。2度観たが、何度でも観たくなるスルメ映画。今年は私的には『TAR』と『フェイブルマンズ』の2強。かの有名なキューブリックの遺作『アイズ・ワイド・シャット』では↓以下長文
『ブラッド・メリディアン』の映画化は過去に何度も企画されており、マーティン・スコセッシ、リドリー・スコット、トッド・フィールド、ミヒャエル・ハネケらが監督しようとしたが、実現しなかった。
Tジョイ東広島、是枝裕和監督『怪物』鑑賞。冒頭のあれは誰にも可能性あり。政府vs国民→学校vs親? 『銀河鉄道の夜』『存在の耐えられない軽さ』そして坂本龍一……まったく違うタイプの映画に見えるがトッド・フィールド監督『TAR/ター』との数々の類似点は誰もが認めるだろう。不可思議な読後感だ
『リトル・チルドレン』初鑑賞。トッド・フィールド。どこへ向かうのか、誰がメインなのか、笑っていいのかも分からないボストン郊外の人間模様。有閑不倫に小児性愛者や自警オヤジの苦悩も交え、大人になりきれない者たちのドラマがじっくり進む。感動というよりは人間の本質を垣間見たような感慨。
" "
トッド・フィールド 監督
ケイト・ブランシェット 主演
映画館で見た予告の印象とだいぶ違った
想像よりもずっと静かな映画だった
主人公が指揮をするのがクライマックスではなく、トップに立った指揮者の言動とその影響の物語というイメージだった
No.405
村上春樹『街とその不確かな壁』Chapter18読了。わかるようなわからんようなへんな小説だ。ただ『TAR/ター』の影が落ちることはいなめない。遅読とはそういうものだ。他ジャンルの、この場合トッド・フィールド監督/ケイト・ブランシェット主演映画を観たので。のこり522ページもある。読書をあそべ!
トッド・フィールド「TAR /ター」を劇場鑑賞。何層にも深まっていくメッセージに感嘆。女性として成り上がるターは男性のようだった。ちょっとショットの面白みに欠けるのが残念で、それ故にさすがに長えなと感じてしまった。が、非常に面白かった。前半部分がもっとタイトになったら最高。
サービスデーです
毎週水曜日は映画館に行きましょう
今月は胸糞悪い新作だらけでサイコーです
オリビエ・トレイナー『ジュリア(s)』
ミア=ハンセン=ラブ『それでも私は生きていく』
トッド・フィールド『TAR』
キム・セイン『同じ下着を着るふたりの女』
トッド・フィールド監督/ケイト・ブランシェット主演『TAR/ター』はベルリン・フィルハーモニー管弦楽団に始まり『モンスターハンター』で終わる、つまりはSNSから始まりクラシック音楽→アカデミック→LGBTQ+→心霊現象→サブカルチャーまでをジャンル横断するシネフィル心くすぐり刺激するシン・シネ
トッド・フィールド監督『
澤瀉屋のような話。
才能ある音楽家は、私などが聞こえない音を聞き狂気と紙一重の世界の住人なのだろうと思いました。
ケイト・ブランシェットは迫真の狂気ぶり。ただ指揮姿は音楽にあわせて踊っているようにしか見えなかったところがちょっと残念。
TAR/ター
トッド・フィールド監督による天才指揮者の狂気を描く。ベルリンフィル首席女性指揮者が録音演奏に苦しむなか指導した若手指揮者の自殺から徐々に追い詰めらていく。主演ケイト・ブランシェットのための作品であり一級品の演技を披露!実在の人物のような綿密なストーリーに脱帽。
TAR ター
3.5(指揮者)
映画館📽
・トッド・フィールド監督。ケイト・ブランシェット主演。アカデミー賞ノミネート。女性指揮者の苦悩を描いたドラマ。演技が神。心情表現の音の扱い方や恐怖演出に凄み。現実かどうか分からず難解と感じるかも
TOHOシネマズ赤池にてトッド・フィールド監督の『TAR/ター』(2022年)。当たり前だがオーケストラの音に脳みそをガツンとやられた。様々な音響の映画でもある。不安を繊細な音にした演出が素晴らしい。問題のラストは僕には未だに理解できてないがすごく良いと思う。意味を考えながら生きたい。
トッド・フィールド『TAR』。紛れのない今年のベスト。SNS時代の産物としての圧倒的逸品。映画を見てこんなにも高揚した気分になったのはいつぶりだろう。序盤の芸術家やアーティストの作品と人格は引き離して捉えるべきか談議から、強大な権力がなし崩し的に崩壊していく手腕があまりにも鮮やか。
「TAR ター」トッド・フィールド監督。バーンスタインに師事し世界最高のベルリン・フィルの首席指揮者となる女性指揮者ター。冒頭の原始的な歌。そして彼女の経歴のインタビュー。これから一体何が始まるのかと耳を欹てる。権威を手に入れた暴君による天上の作品をどうするか。
TÁR
トッド・フィールド監督16年ぶりの作品。主演はケイト・ブランシェット。
天才指揮者のリディア・ターを主人公とする、クラシック音楽業界をテーマにした映画です。
ケイト・ブランシェットが指揮をする動きはもちろん、ドイツ語で子供を脅すシーンとか最高!
驚くほど構図が美しかったです!
鑑賞。キューブリックのEyes Wide Shutが大好きでTARの監督トッド・フィールドはEWSのピアノ弾きの役者なんですよね。EWSの仮面の女の声もケイト・ブランシェットがやったんだとか。という事で16年ぶりのトッドさんの映画観たのですが僕には難解でした。前作Little Children の方が共感
トッド・フィールド監督の「TAR/ター」を観ました。
始まった時からこの濃密な流れの中でひたすら耳をそばだて言葉を追いケイトを観ていました!
音楽の世界の話でも、芸術一般、特に演劇の世界にも共通する事があるように思いました。
私? 夜はうなされた様でしたけれど、映画は楽しみました。
トッド・フィールド「TAR」、じわじわ引き込まれ、観終わると映画のテーマの一つが「時間」であり、この長さも構成も入念に練られていることが腑に落ちる
一見してわかりにくいように細心の注意を払っているが、その実はしっかりフリの効いたエンタメ映画である
そして一言、インフォデミックこえぇ
2023年公開(日本)
「TAR」
主演ケイト・ブランシェット
監督トッド・フィールド
マーラー 交響曲第5番
第1楽章「葬送行進曲」
天才、カリスマ、EGOT…
傲慢、強欲、支配者…
偉才の女性指揮者が凋落の一途を辿っる物語
「完璧な演奏をしたいなら私に従いなさい」
話題性たっぷり❗️
震撼作品
トッド・フィールド『TAR/ター』。あまりに面白くて3度目を。最近ホラーの主観性を取り込んだ寓話が多い。それで女性の童話作家が主人公の『イメージズ』やサックス吹きの盗聴屋『カンバセーション』など先駆的映画も見直してたが、環境と人の内なる虚と実が衝突する感覚世界にはピンと来るものがある
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トッド・フィールド
ケイト・ブランシェット主演、トッド・フィールド監督の話題作『TAR/ター』がついに日本公開。ネタバレは一切なしで、ファッションの話題を盛り込みながら、レビューをお届けします。
『TAR/ター』、自分には鬼門になりそうで若干怯えつつ観たけど、初見後としては気持ちの収まりうるところが見えてよかった。
観た人が深くえぐられ、ぐるぐる考えて迷い、何かしらの私見を交わし合いたくなる(けど回答はない)、トッド・フィールドらしい「問い」の映画。
『 』パンフレット。880円。これは必須。何故ならこれ読まないと話がよくわかんない。MUSIC紹介、ケイト・ブランシェット&ニーナ・ホス インタビュー、立田敦子 前島秀国 町山智浩レビュー、トッド・フィールド インタビュー、キャスト紹介、スタッフ紹介、プロダクションノート
「キネマ旬報」のトッド・フィールド監督インタビューによると、ケイト・ブランシェットは「TAR/ター」の撮影が始まる9ヶ月前から、オーケストラの指揮、ピアノの演奏、クラシック音楽についての勉強、ドイツ語、アメリカ訛りの英語に加えて、車を猛スピードで運転することも準備していたとのこと。
『TAR/ター』のトッド・フィールド監督(脚本も!)インタビュー。
聞き手は宇野維正さん。映画だけでなく、クラシック音楽にも精通しているインタビュ・アーだけに注目していました。
監督の叔母が日本人で、日本のゲームにハマっていた話にもびっくり! ケイト様は日本でいうと天海祐希かな?
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS
トッド・フィールド『#TAR/ター』君臨するレズの女性指揮者リディア・ター…若手女性指揮者の死と女性チェリストの出現で人間関係が崩壊…自身の権力に無自覚なターを演ずるケイトの恐るべき演技…作品価値と人格の相関、圧巻のリハーサル演奏、周囲の複雑な感情…違和を挿入、俗を排し精巧繊細な傑作
ようやく公開初日。この作品から何を感じるか読み取るか、ある意味すべての観客はトッド・フィールドに試されてる。エキサイティングかつスリリングな映画的ナラティヴの極北。キャンセルカルチャーを描きつつ、ベルリンフィルを通してハリウッド的価値観や権威にも唾を吐く。劇場で観るべき傑作
トッド・フィールド監督×ケイト・ブランシェット主演『TAR』、何気に今年のアカデミー賞関連作品で1番興味を持ってたので、初日のレイトショーで観てきた。すごすぎる…。1回じゃ理解するのが難しい、でも好き嫌いのレベルを遥かに超えて、リディア・ターという人間に引き込まれた。大傑作。
TAR ター
監督トッド・フィールド
2022年製作/158分/アメリカ
主演ケイト・ブランシェットにぴったりの映画
「クラシックの作曲家はほとんどがドイツ系の白人男性よ」































