怪談 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ケーブルTV 追加の 4 ch 映る様になりましたぁ。。パチに怪談 アダルトも... アダルト DVDにも Blu-ray にもコピーしたるでぇ 言うて来てや~。。😝✌
『ネット怪談の民俗学』(ハヤカワ新書)の廣田龍平氏のインタビューに目を通していると、私にとってバイブル的な1冊である故・松岡正剛氏の『フラジャイル 弱さからの出発』(ちくま文庫)についての言及が。 hillslife.jp/culture/2024/1…
2024、印象に残ったもの羅列 6/n ★Album「AG! Calling」新しい学校のリーダーズ ★(生)博多座『東海道四谷怪談』尾上右近、松也 ★映画『ルックバック』 ★映画『ツイスターズ』4DX版 ★マンガ『トリプルックバック』島本和彦 ★『夢の日記集』つのさめ
【小説】 背筋『近畿地方のある場所について』 松本清張『黒地の絵』 道尾秀介『いけないⅡ』 背筋『口に関するアンケート』 湊かなえ『白ゆき姫殺人事件』 背筋『穢れた聖地巡礼について』 三津田信三『怪談のテープ起こし』 →
めちゃ良かった〜🥲 インタビューで製作陣の方が「今回は渋い演出」と仰ってたけど、その徹底した渋さでしか描けない恐怖があった。出汁で勝負します!という意志を感じた。 Qの『怪談』にも通ずる後味がとても良かった。モキュメンタリー最高!
『ネット怪談の民俗学』インタビューの写真、著者の廣田龍平さんとフォトグラファー・西田香織さんおふたりのおかげで、キワキワに攻めたビジュアルに仕上げることができました。ぜひ合わせて、ご堪能ください👻 x.com/editdisco/stat…
話題の『ネット怪談の民俗学』(ハヤカワ新書)の廣田龍平さんに、つっこんだお話をいろいろうかがいました。インタビュー連載「編集できない世界をめぐる対話」第21回です! 目撃した瞬間に逃れ去る、現代的な不穏さについて:『ネット怪談の民俗学』著者・廣田龍平に訊くhillslife.jp/culture/2024/1…
この作品を応援しました 第3話 動く二宮金次郎③ 奇々廻怪〜怪談師・都賀麦太郎の怪異じまい〜/猫屋ちゃき - カクヨム kakuyomu.jp/works/16818093…
幻想的❄️昔の怪奇時代劇の日本怪談劇場、怪奇十三夜を思い出したわ。前にBSで再放送したのを観たのだけれど…棘々しい美しさで震えたのよ…美しく凍える怖さ❄️怖いけど…観ていたい美しさ、不思議ね。 x.com/kusafoto/statu…
怪談とは言うものの、そんなにこわ~い話ではないし、ジャンプスケアとかもほぼない(ビデオの撮影者がビビる声にビビるくらい)からホラー苦手でも見られると思うよ
掲示板発祥怪談が(因習匂わせ、投げっぱなしエンドとかの芸風で)人気出た時代にはその内輪ノリと安っぽさで面白いと思えなかったんだけど、考察ターゲットモキュ流行が更にユニバース化の流れあったらもうそのファン層じゃないからノるの難しいな 内輪の文脈履修の有無で考察=解像度に差が出るわけだし
自己責任系の怪談で何かしらの怪異が私に迫ろうとも怪異の向かうその先には推しカピドラマCDでフェスティバルしてるオタクしかいないってわけ
考察は鋭い人たちに任せるとして、今回映像作品としてイシナガキクエよりQ寄りの作風で好きでしたね ラストシーンの感じとかQのシーズン2の怪談のラストみたいな感覚
お話に意図的な空白を作ったうえでメタ的な仕掛けを用いて読者を暗示的に導くという手法は『ねむり地獄』最後に収めた「泣きぼくろ」でやったが、若本さんの「産火」は同様の技巧を使いつつ、なぜ彼らはその光景を見たのか、とのQをも含んでおり、見事オブ見事。普通に実話怪談の最高傑作なんだが。
学校の怪談のアニメはなんであんなにパンツアニメだったんだ? ホラーとの調和か?
河出文庫『イギリス怪談集』由良君美編を読みました。個人的に描写から頭のなかに見取り図を作るのが苦手な事もあり、辟易しそうになったが、ゴシック的な舞台立ての小説にあまり触れてこなかったことや物語の訴求力もあり、面白かった。次は同シリーズのアメリカ、ラテンアメリカ辺りを読んでみたい。 pic.x.com/ZIQ6JIga0N
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怪談
初耳怪談、過去の動画全部見たぐらいには好きで作業用に聴いてるんだけど、まさかの最新動画見たら「ぬるでささら役の〜」て紹介されててびっくりしてアカキノフサンに即送っちゃった笑☺️
『学校の怪談』放映予定第3話「あたしきれい?口裂け女」に抗議した団体は酷かった。 アニメへの抗議のみならず、会員さん怒らせたり、他の団体の人間を誌上糾弾会にかけて謝罪させたり、そのくせ青木君事件を黙殺するは酷すぎる。 反差別や弱者支援より、闘争に重きを置いていたとしか思えない。 x.com/THEtubro/statu…
YouTubeの怪談動画好きなんだけど公式動画って大体枕みたいなフリートークあってそれが大体つまらないし邪魔すぎる。かといって怪談だけの切り取りは無断転載っぽくて聴くのためらわれるし……。
アニメ学校の怪談の3話は一応予告だけ流れての放送中止で本編自体は結局完成しないまま封印されたってwikiで読んだ記憶あるけど予告部分以外で映像あるもんなの?
園子温作品の主題歌をもう歌えないのとは逆のパターンとして、主題歌歌手が深刻な性犯罪を犯して懲役12年のすえ出所後再犯までした『学校の怪談』や『スパイラル 〜推理の絆〜』、もうキャンセルで再放送できないのかなあ。 pic.x.com/1AXlhIx1NM
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怪談
めちゃくちゃ気になる 学校の怪談第3話はこの世で一番見たい映像と言っても過言では無い x.com/thetubro/statu…
上條一輝さんの深淵のテレパス読みます。会社の部下に誘われたオカルト研究会のイベントで桐山という少女の怪談を聞いた後から怪現象に悩まされるようになる。暗闇から、ばしゃりと濡れた布を床に落とした時のような音が鳴り、そこには足跡の形をした汚水が…こんなの面白くない訳が無い🫠 pic.x.com/TODo5GXNyg
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怪談
【同人誌寄稿のお知らせ】 ネオホラーラジオのコウタさん執筆・監修『あの子は樹海』に怪談を寄稿致しました。 他にもゲスト寄稿陣は禍話のかぁなっきさん、怪談作家の松岡真事さん、映画監督の白石晃士さんと超豪華! 冬コミ、通販、または僕はイベント等で手売りしますので宜しくお願い致します🙇 x.com/neohorrorradio…
穢れた聖地巡礼について読了 YouTubeの怪談系チャンネルを見ることがある身としては面白く読めた 前作の近畿地方とちがって完全に小説形式なのでフィクションとして距離が取りやすくなった 話の好みは近畿地方のほうだけど本の演出としては聖地巡礼の好き
この作品を応援しました 第3話 動く二宮金次郎② 奇々廻怪〜怪談師・都賀麦太郎の怪異じまい〜/猫屋ちゃき - カクヨム kakuyomu.jp/works/16818093…
この作品を応援しました 第3話 動く二宮金次郎➀ 奇々廻怪〜怪談師・都賀麦太郎の怪異じまい〜/猫屋ちゃき - カクヨム kakuyomu.jp/works/16818093…
そういえば昨日沢山あった辛い出来事のうちの一つに、代々木怪談コンテスト落ちたってのがあるんだけど、自分では最高だと思ってる作品で惨敗したわけだから、もう技術向上とかはできなくて、普通に今後の受賞の可能性がゼロだと判明したってことなんですよ〜〜死にてえ〜〜凡才は生きるのが辛いな〜〜
朝ごはんをごちになりました🍚 朝寝から起きたら、真っ先にSAMANSAのホラー映画を観て、怪談140字小説をこさえます🎬 それではみなさん、おやすみなさい! 🪦(¦3ꇤ[▓▓] 💐
え今知ったんだけど四ッ谷先輩の怪談ってハイキューの古舘先生の作品だったのか。あれ読んでたんだよ好きだった。今ちょっと見返したらめちゃくちゃ古舘先生の絵だった。買って読み直そうかな……
パソコンでお仕事しながらお仕事で使わないパソコンでYouTubeでミュージカル聴いていたら、なんでか怪談話しに勝手に切り替わった。ホラーや怪談が大の苦手なので怪談チャンネルをすぐに止めようとしたら我が家で怪奇現象が。屋内で風がおこったり人の話し声が。やーめーてー👳今日のお仕事はここまで
「近畿地方のある場所について」面白かった。活字で読むネット怪談の怖さを白石監督はどう映画で表現するのか。背筋にあたる人を工藤さん的な人物がゴリゴリ取材を進める話に組み替えてもいいけど、もはや別物だしな笑
『深淵のテレパス』上條 一輝 創元ホラー長編賞受賞作。PR会社の営業部長・高山カレンは部下の誘いで大学のオカルト研究会の怪談を聞きに行くことになる。舞台に立った女子学生から「あなたが呼ばれています」と名指しされて奇妙な怪談を聞かされる。 bookmeter.com/reviews/124984…
対して草花にまつわる怪異は奇抜なものが多かったように思う。そして樹木がメインではない怪異も意外性のある作品があった。 全体的には樹木怪談の鉄板パターンが多くを占め、今までの競作本と比べると百花繚乱というわけにはいかなかったが、各作家の味付けの妙を楽しむには十分だったように感じる。
3位『どっち』 投稿者:にる さん 投稿GPの中でもThe異質。SF怪談と評し、これほど謎な話は見聞きがない 採点項目で言えば怖さより、特に僕には新しさ・ユーモアさが光っている 怪奇と言うより怪異な設定で深堀り考察が楽しいです 何より投稿者目線でも他人事の様な語り文が地味に尾を引いて怖かった
4位『流転』 投稿者:あきら さん 怪談と言う怪談だった印象。ホトケサマは何なのか?とある種、読み手に任せた想像の余地がそこはかとない怖さと不思議さを醸し出していた。 この作品は語る・読む人により考察や怖さの種類が異なって来ると思う。 僕には優しさの本質が問われている感覚がありました
ん~…傘月堂夜話はこれから続編が出るみたいだし、専用の鯖を作るのもありだなぁ…。 九十九物語怪談部も出たことだしありか。
(´-`).。oO(怪談や怪異の下地、数年前(2018?)には固まってたらしい………😄 ……ってか節操ないなぁ(^^; ※ブルーレイ(ディスク)を整理してたら出てきた(^^; pic.x.com/Zsbye6RHRX
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怪談
動画な、とうらぶの怪談音読で続編でないまま5年くらい待ってるやつとかあるねん 出ないなら出ないと書くか消して忘れさせてほしいねん
【今月の新刊】 著者の引っ越しにまつわる怪談実話、訪れた文化財で出会った などの最新風水事情考察など恐怖と蘊蓄満載。やっぱり は最恐です。kadokawa.co.jp/product/322409…🥶💀👿 pic.x.com/N8OiPM6ELy
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怪談
怪談をYoutubeで流しながら寝ているせいか恐ろしい夢を見た。 大切な人が亡くなる夢だったよ……。 恐ろしすぎる。
@438desu観たことあります。今、怪談師の方、多くて退屈しませんね。
国内部門 『入居条件:隣に住んでる友人と必ず仲良くしてください』寝舟はやせ 『バラバラ屋敷の怪談』大島清昭 『みんなこわい話が大すき』尾八原ジュージ 『ゆうずどの結末』滝川さり 『四ツ山鬼談』嗣人 『穢れた聖地巡礼について』背筋 『春のたましい』黒木あるじ →
あら、Creepy Nutsの「オトノケ」の歌詞ってめちゃくちゃ洒落怖モチーフなんや。歌詞ちゃんと見たことなかったから(早口で聞き取れないしw)今更の今更気づいたわ。R-指定さん怪談大好きやもんね。
津原泰水『羅刹国通信』 三津田信三『六人の笛吹き鬼』 矢樹純『血腐れ』 背筋『穢れた聖地巡礼について』 嗣人『四ツ山鬼談』 阿泉来堂『僕は■■が書けない』 滝川さり『ゆうずどの結末』 大島清昭 『バラバラ屋敷の怪談』 上條一輝『深淵のテレパス』 澤村伊智『斬首の森』