怪談 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
明日から二週間も一人暮らし!やった! クソデカハウスでちょっと心細いと言ったら、友は一緒にホラー映画観るんだって( ’ᾥ’ )怪談も話してくれると…恨みもあるかな?!
@kuma_zombi島田秀平さんと夜馬裕さんがラジオで言ってましたが、黒髪ロンゲの女はやはり怪談語る上で怖さの演出になるから取り分け叙述されるだけで、他の髪型の時は余計な情報になるから語られないだけではないかと考察されてた気がします。
後はデリバリーお姉さんNEOの再放送の後番組がどうなるか(木曜のカメラ男子再放送の後番組はほぼ日の怪談の再放送)
昨日の怪談新耳袋のトークイベ本当に楽しかったな 機転が利いて場を和ませてくれた空人くんも、マイペースで楽しそうな潤くんも、真摯に作品に向き合って魅力を伝えてくれた要人くんも、ふわふわとしっかりのバランスがいい舜太くんも、全体を見て会場を盛り上げてくれた太智くんももっと好きになった
『怪談新耳袋 暗黒』、新作と同時に再放送される過去作も本気出してきた…
『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!劇場版・序章【真説・四谷怪談 お岩の呪い】』撮影中の死者によって撮影を控えていた工藤は、お告げと金に惹かれ撮影を再開する…。シリーズ5作目。工藤のパワハラ気質が振り切れており序盤は嫌な気持ちになるが、意外と面倒見の良さもあり終盤は熱くなりました。
あれ?そういえばここ数年まともに嫌いなアニメ批判もしてない…な??そもそも観ないもんなwwww 怪談はねぇ…見るものなくなってくると好きな人のチャンネルだけじゃなく飛び出して観るから嫌いなのも目にする事になるんだよなー🤔
大笑いした。panpanya作品の怪談はもっと評価されるべき。朝宮運河とか東雅夫とかの怪談界隈に届いて欲しい
お盆だというのに心霊番組も怪談番組もないとは嘆かわしい。昔は朝からワイドショーで丹波哲郎が霊界を語り、昼にはあなたの知らない世界があり、夕方にはテレ東で古い怪談ドラマがあり、夜は宜保愛子スペシャルやってたのに。
禁断の深き山奥で、猟師が体験した不思議な話……第25話「古狼の足音」を担当されたのは、第6話「山の行列」も好評だった森野達弥先生。 今月、新刊単行本『怪談和尚 妖異の声』(原作:三木大雲)が文藝春秋から絶賛発売中です! books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
@Ustat_NCU_No810確かに学校の怪談って映画のイメージつよし。
「怪談新耳袋 暗黒」で共演の吉澤要人、武藤潤、大倉空人、塩﨑太智、曽野舜太。5人ともホラーが苦手!? dlvr.it/Std5sh
放送中の『怪談新耳袋 暗黒』第3話。過去作の『正座する影』が好きなお話だったので懐かしみながら楽しめました。今のところ新作よりも過去作のお話の方が面白いなあ私としては。
『影踏亭の怪談』 怪談とミステリーが並び立つ、連作短編集。 主人公・呻木叫子は怪談作家。怪異と犯罪を見る目が常にフラットで、思考が偏らない。何度危険な目に遭っても、なぜか怪異に向かうのをやめない。一見地味だが、読めば読むほど異様なキャラクター。 全てが集約する最終話に戦慄した。
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怪談
怪談の原稿いま修正してるけど、実体験でありふれた話でオチをバレバレで怖くもないし、面白くない😂
ななし怪談もDIYも、いろんなお仕事インタビューみたり読んだりするたびに衣織ちゃんの丁寧で繊細な解釈だったり伝え方だったりがすきだ、、、ってなってる
@ruined2018学校の怪談や人面犬人面魚が流行った世代なので、こういうの考察するのも楽しいです!夕暮れ時、仕事帰り女装をして下校途中の少年に声をかける変質者からポマードの臭いがした。少年の体験が誇張され肉付けされ生み出された怪奇!ワクワク(*´꒳`*)
会社員ブロマンス を中心に創作BLなど好きなものを好きなように書いています。 創作に関するインタビュースペースや、ワンライ、怪談大会など気の向くままに活動中。一緒に楽しんで下さる方とお話したいです!
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怪談
開演直後に舞台上の照明が台から落ちたので、「怪談の会っぽいねー」と笑ってましたが、後で見たら位置的にもタイミング的にも落ちるわけない所で落ちてたので(緞帳が引っかかったと思ってたら違った)マジの怪奇現象でした。
先日のひまわり撮影想像よりも真夏の怪談始まってて良かった
ゾンビ映画でもそう。パニックサバイバル映画はだいたいそう。実話怪談もそう。 そして、DQNの川流れも恐らくはそれで(救助を待つ人々の罵倒の断片から考察された)、コロナ軽侮の反マスク/反ワクチンの人も、資質的には概ね同じ。
怪談すりゃも、怪談だからこその勉強が学べることができます コワいけど、笑えたりもできるんです 実話怪談も創作怪談もUFO怪談も宇宙人怪談もヒトコワも不可思議談もホラー映画とかも、コワさだけもあれば、笑えることさえもあるんです、学べることさえもあるんです
夏に見る学校の怪談(アニメ)は最高。グロウアップ最高。
@ganmen_updateやっと目玉見つけた感じです。←マジではあーー!?だったんで。 引きこもりさんなのかしら…会社系ドラマででも、分かりそうなもんだけど… これは真夏の怪談💦
細谷怪談ちらっと見たけど なんか…タンスの中に… なんかいるように見える………
怪談か…👻 今のところ双傑ワンドロワンライの『肝試し💜』しかないな? 以前も再放送しましたが怪談の日(遅刻👻)の賑やかしに置いてゆきます
@Emiko08013889これからもこの素晴らしい舞台を見続ける為にも、怪談社に怪談に集中していただくためにも、当然のことながらファンとして演者を困らせず品性と節度ある態度で接して行かなくては・・と改めて思いました🌼*
・金縛りは1回も経験した事が無い ・心霊写真は小学校の時にそれっぽいのは見た事がある(今思えばそう見える模様だったかもしれない) ・TVの怪談話は大好きで結構見る ・心霊スポットには少なくとも冷やかし、遊び目的では絶対に行かない
戻ってきたらTVで 怪談話 私中学生の時ハッキリ みたことあるから 否定できない でも文字に起こすのは イヤなので内容は 話せませんが…。 😱😨🥶
ちょ!wインタビューしてる相手も怪談師さんですよ!!!
怪談とかは漫画で読むのが好きだけど、話で聞くと一ミリも面白くないのはわしが視覚優位だからですか?
録画見終えてテレビつけてたら怪談話とか始まっちゃったので慌ててなにか別の再生しようと思ってまたすいせい最終回見始めてしまった(なんで)
霊媒師に言われた?どれだけ迷信深いんだろう?硫黄島のアメリカ映画に出てたんだからそれくらい誰だって言えるでしょ? 二宮は硫黄島の霊が憑依、相葉はロケ中に卒倒…20年前の心霊番組から語り継がれる嵐の怪談 | 女性自身 jisin.jp/entertainment/…
@HiMA_wari1221学校の怪談シリーズまじで神映画ですね 今の世代にも見て欲しい
私のお話自体はそんなに怖くないんですけども、いつか見たドラマ仕立ての怪談で、 主人公が泊まったホテルの部屋が深夜に扉を叩いてくる人がいて眠れない、翌日苦情を言うもその夜また扉を叩かれる、ついには叩いてる人の姿も見えて、よく見たら、外からではなく、内側から扉を叩いてた…というもの。
今朝は白石加代子 "百物語シリーズ/箪笥"からスタート。不条理ながら実話怪談的リアリティを備えた物語を絶品の一人芝居で演じる舞台と、時に笑い時に静寂の客席。ここまで弾ける客席も珍しいと記憶するが、岩波ホールというと本シリーズが醸し出す空気感も印象深かった、と改めて。
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怪談
@km1W7MEI9W892GM昔の怪談時代劇で見たような……
筆者が異なる時期に入手した、『覗き屋敷の怪』と『終い屋敷の凶』と言う2編の怪談。実は同じ××村がルーツであると判明。××村に纏わる恐怖と秘密が語られる。2編とも結末がボヤっとしているので、考察のし甲斐があると思います。筆者の突飛な考察も◎。この時期ピッタリの作品でした。
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怪談
TVerで怪談ドラマを何本か見ていたが、そこで気がついたのは、幽霊と主人公との物語が無ければ、せっかくの怖いシーンも怖く無いという事。 怪談がなぜ怖いかと言えば、幽霊が現れる理由を、生きてる側が主人公になってじっくり物語りで表現するから
というか妖怪ものとか昔から好きかも。 あと一時期学校の怪談系とかも世間的に流行ってた時あってドラマとか映画とかもよく見てたなー。 懐かしい。。。
昨日は怪談の日だったのね…魁生の真景累ケ淵アニメで見たくね?見たいね見たいよなあ 個人的に好きなのは死神です(聞いてない)
盆だから男子校怪談みてる 自主制作トンチキドラマまたやってほしいな🥺
探偵学園Qの主要キャスト5人のうち4人は直近でも他のぴえろ作品で主要キャストだった人 緒方恵美さん→東京ミュウミュウの青山雅也、幽遊白書の蔵馬 桑島法子さん→十二国記の祥瓊 遠近孝一さん→東京ミュウミュウの白金稜 川上とも子さん→ヒカルの碁の進藤ヒカル、学校の怪談の宮ノ下さつき
川上とも子さんは主要キャストに選ばれたのがふしぎ遊戯の張宿が初めてだった縁でぴえろ作品で度々主役級の仕事をもらっていて、 学校の怪談(2002年)の主人公宮ノ下さつき、ヒカルの碁の主人公進藤ヒカル、探偵学園Qの鳴沢数馬と3〜4年ずっとぴえろ作品を連投してたんですよね
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怪談
ホラー映画は観れないけど漫画は読めるし怪談話は聞ける…ホラー映画は音が怖くてダメなんだと思う
ホラードラマとしての怪談ドラマさえも得意になりたいなあ
ガチ怪談回、最高でした。 途中途中ユーモアを挟んで笑ってしまう場面も多々ありましたが、想像すると恐ろしいシチュエーションだらけなので、最終的には胃が痛くなるくらい怖かったです。 会場の空気がまさに凍りついているのが体感できる、素晴らしい回でした。
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怪談
補遺) 「ヤマノケ」とは「山の怪」のことであり、山の魑魅魍魎の悪意の総称と考えられる。 風貌についてや、「テンソウメツ」の意味、なぜ女性だけに取り憑くのかなど、考察に値するポイントが多い興味深い怪談である。