パンズ・ラビリンス 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『パンズ・ラビリンス』をU-NEXTで観たよ。後味の悪い映画で、必ずトップクラスに入る、ダークファンタジー。さすがギレルモデルトロ監督、内容もクリーチャーも映像も素晴らしい!グロいシーンもあるし。人によって捉え方が変わる映画かな。
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パンズ・ラビリンス
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』を観た。
目が見えないからこそ、幻想の世界を見る事が出来る。現実は逃れようのない地獄、歌や踊りの幻想が、その地獄から救ってくれる。『パンズ・ラビリンス』と通ずる、地獄の中での救済の話。
我こそは好きな映画は呪詛、ウィッカーマン、バトルシップ、パンズ・ラビリンス、セブンと書き侍 義によって助太刀致す
鼻詰まりと咳で3時頃から全然眠れなくなってしまったから気になっていたパンズ・ラビリンスを見たけど、世界観や色合いがとても好みでした。ただとても痛そうな描写が多くて少し辛かった🥲
꧁ 𝟭 週 間 限 定 上 映 ꧂
だから少女は幻想の国で、
永遠の幸せを探した。
𝟭𝟵𝟰𝟰年スペイン、自由無き暗黒の時代。
𝟯つの試練を乗り越えるために、
少女は〈牧神の迷宮〉へと向かう——
ギレルモ・デル・トロ監督作品
🗓️𝟱.𝟭𝟵㊎-𝟱.𝟮𝟱㊍
『パンズ・ラビリンス』
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パンズ・ラビリンス
𝗱𝗶𝗿𝗲𝗰𝘁𝗲𝗱 𝗯𝘆 𝗚𝘂𝗶𝗹𝗹𝗲𝗿𝗺𝗼 𝗱𝗲𝗹 𝗧𝗼𝗿𝗼
ギレルモ・デル・トロ監督作品
🗓️𝟱.𝟱㊎-𝟱.𝟮𝟰㊌
『ギレルモ・デル・トロのピノッキオ』(𝟮𝟬𝟮𝟮年)
🗓️𝟱.𝟭𝟵㊎-𝟱.𝟮𝟱㊍
『パンズ・ラビリンス』(𝟮𝟬𝟬𝟲年)
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パンズ・ラビリンス
『パンズ・ラビリンス!パンズ・ラビリンスが観たい!』
たまに衝動的にそーゆーメンタルになる 美しくて儚い、悪夢みたいな映画観たい…
久しぶりにタイタスとかも観たいな… やさぐれGW……
本日の2作品🎬✨
*ピノッキオ
*パンズ・ラビリンス
戦時中の服従の強制を
嘘をつくと鼻が伸びる特性と
重ねて見せる
人間の醜さと美しさ
現実とファンタジーの世界✨
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パンズ・ラビリンス
私が「この映画に感じてるこの感情...もしかしてアタシ、この作品のこと...?」と思い出すのは観てから数週間経った後くらいなので今はパンズ・ラビリンスが好きかどうか何もわかんないな。
꧁ 𝟭 週 間 限 定 上 映 ꧂
だから少女は幻想の国で、
永遠の幸せを探した。
𝟭𝟵𝟰𝟰年スペイン、自由無き暗黒の時代。
𝟯つの試練を乗り越えるために、
少女は〈牧神の迷宮〉へと向かう——
ギレルモ・デル・トロ監督作品
🗓️𝟱.𝟭𝟵㊎-𝟮𝟱㊍
『パンズ・ラビリンス』
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パンズ・ラビリンス
そういえば育休終わりで職場復帰してきた筋トレとかの話よくする女の人とこないだ映画の話してて、どんな経緯でその話になったかは忘れたけど『パンズ・ラビリンス』が話題に上がってきたの驚いたな 今まで女の人と話してて「パンズ・ラビリンス』の話になったことなかったから
4月
本:なし
映画:
『ムーンフォール』
『10クローバーフィールド・レーン』
『Mr.& Mrs.スミス』
『THE QUAKE/ザ・クエイク』
『トロイ』
『レヴェナント:蘇えりし者』
『ディパーテッド』
『シャッター アイランド』
『パンズ・ラビリンス』
꧁ 𝟭 週 間 限 定 上 映 ꧂
だから少女は幻想の国で、
永遠の幸せを探した。
𝟭𝟵𝟰𝟰年スペイン、自由無き暗黒の時代。
𝟯つの試練を乗り越えるために、
少女は〈牧神の迷宮〉へと向かう——
ギレルモ・デル・トロ監督作品
🗓️𝟱.𝟭𝟵㊎-𝟮𝟱㊍
『パンズ・ラビリンス』
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パンズ・ラビリンス
𝗱𝗶𝗿𝗲𝗰𝘁𝗲𝗱 𝗯𝘆 𝗚𝘂𝗶𝗹𝗹𝗲𝗿𝗺𝗼 𝗱𝗲𝗹 𝗧𝗼𝗿𝗼
ギレルモ・デル・トロ監督作品
🗓️𝟱.𝟱㊎-𝟮𝟰㊌
『ギレルモ・デル・トロのピノッキオ』(𝟮𝟬𝟮𝟮年)
🗓️𝟱.𝟭𝟵㊎-𝟮𝟱㊍
『パンズ・ラビリンス』(𝟮𝟬𝟬𝟲年)
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パンズ・ラビリンス
映画「パンズ・ラビリンス」
監督 ギレルモ・デル・トロ
2006年
だから少女は幻想の国で、永遠の幸せを探した。
メキシコの鬼才ギレルモ・デル・トロ監督のダークファンタジー
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パンズ・ラビリンス
映画『パンズ・ラビリンス』が観たい。FilmarksにClip!
前に物事の考え方がちがう友だちと、お互いにオススメの鬱映画見せあおうぜ!って企画をやって私はパンズ・ラビリンスを、友だちからはノウイングを提出されたんだけど、
同居人の時に言ってた名前忘れた映画思い出した!
パンズ・ラビリンスだ
あースッキリ
パンズ・ラビリンス観た。妖精さんが出てくるのに現実は戦争真っ只中でこんなファンタジー余りみた事ない。過酷な現実を生きているとあんな事やこんな事をつい妄想してしまってガラスにうつる自分のニヤけた顔をみてハットなる事があるけどこの作品の云いたい事わかる。
パンズ・ラビリンス、この映画すごいわ見てよかった
白いバケモノきもくて好き
致命的に主人公の少女のキャラクターが面白くないのだ。ほとんど何もない、というべきか。例えば「パンズ・ラビリンス」のように少女のなかの孤独の暗闇を徹底的に描かない限り、なぜモンスターと共同体になった(あるいは心の怪物を産み出した)のかという恐怖の正体が分からないままだ。
@jinseisyouene アニメなら「ぼくらの」で間違いないっスね←
鬱映画は多少のグロ演出ありでもOKならやはり「ミスト」「ミッドサマー」ですかね。
あと個人的にハッピーエンドorバットエンドの意見が分かれる「パンズ・ラビリンス」とかオススメです(*'ω'*)b
ギレルモデルトロってパンズ・ラビリンスしか面白くなくない?
ほんとうのピノッキオ観た
ピノッキオが出会う、異形の姿をした者たちが、どの場面を切り取っても絵画になりそうなくらい美しいの!
妖精かわいすぎる🫧
パンズ・ラビリンスもそうだけど、ダークファンタジー要素のある映画とても好き
ぐちゃぐちゃに落ち込みたいななんて自虐的な感傷に浸りたいときってあるじゃないですか。そんなときオススメなのがぐちゃぐちゃに落ち込める映画。鉄板は『ダンサー・イン・ザ・ダーク』だけど、個人的には『レクイエム・フォー・ドリーム』と『パンズ・ラビリンス』を推したい。
@SucrePomme パンズ・ラビリンスいい映画だよね。公開当時普通のファンタジー映画だと思って見に行って私は未だにペイルマンが割とトラウマです。
すくなくとパンズ・ラビリンスは残酷描写多いが、スペインの宗教的な映画の文脈をくんでる展開で、デル・トロ監督はただ残酷な話ではなく信念を貫き通した人間が自分の望む世界を手に入れる、ファシズムに抗うための映画というふうに位置づけてたのでただの鬱映画扱いされるのは風評と思う…
鬱映画にたびたび名前が挙がるパンズ・ラビリンスは発想が好きで何度か観てます
いわゆるメリバなんでしょうが、あの時代それも一つの選択では、と思ってしまう……
自分の映画地雷は
悪の教典とパンズ・ラビリンス。
パンズ・ラビリンスは現実視点の時以外は最高に素晴らしかった。ただ両作品は拷問描写がリアルすぎてその時の悲鳴が忘れられないくらい2度と見れないな😞
映画事故のタグ見て気になってたダークファンタジー『パンズ・ラビリンス』見終わった
色々なやるせなさでラスト鼻水ズビズビなったけど観て良かったと思える映画だったなぁ…オフェリア…😭
映画で「思ってたんと違う!」ってなったやつ、唯一にして私のランキング1位に君臨し続けているの「パンズ・ラビリンス」です
映画事故というと、私じゃなくて一緒に行った友人の方だけど『グエムル』と『パンズ・ラビリンス』がそれぞれ予想以上に怖くて帰りがけにグッタリしてたの気の毒だったな。
年に何回かやる学科の映画鑑賞会(教室で映画見るだけ)のやつにふらふら行ったら何の説明もなくパンズ・ラビリンスで終わったあとに教授がえへへ〜って顔してたわたしの話する??
私の大事故は、映画館じゃないし何回も言ってるけど「パンズ・ラビリンス」マジ未だにトラウマ…あれは絶対パッケージが悪い
映画事故と言うと『パンズ・ラビリンス』かな?
劇場に観に行ったわけじゃなくてDVDレンタルで。
前知識なく借りたから冒頭であれやこれや「oh...こっち系か…ファンタジーちゃうんかい!!」ゲチョグロ耐性あるんでSAN値削られる事はないけど面食らったわね(違う意味でダークファンタジーだったw)
パンズ・ラビリンスとかも前噂知ってて観たし事故らしい事故起こしたこと無いなそういえば
映画「パンズ・ラビリンス」
過酷な環境の中、主人公が何に救いを求めたのか…幻想的な世界だけどすぐ足元には恐怖があるダークファンタジーでした!
全編通して人によって捉え方が分かれそうだし、最後に何を思うのか話し合ってみたいみたい作品です🤔
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パンズ・ラビリンス
パンズ・ラビリンス・・・また見ろって言われたらキツいかもしれない(名作だけど)でもキツいと評判の映画は避けまくっているのであんまりないな 大昔あまりの恐怖に途中で見るのやめたエルム街の悪夢も今だったら見れる気がする
そうやって想像してたんと全然違う! ってなった映画って何かあったかな。ワンピースのオマツリ男爵とかパンズ・ラビリンスとかか。
人生で一番メンタルを削られた映画、
「戦場のピアニスト」とか、
「ヒトラー最期の12日間」とか、
「ダンサーインザダーク」とかでもなく
「ミッドサマー」でも、「マザー!」でもなく
「パンズ・ラビリンス」だわ。
でも普通に好き。
二度と観たくない映画の一つだけど。
映画事故か…
パンズ・ラビリンスは間違いなく事故だったけど当時同時に借りてきたテラビシアにかける橋だっけかな?あれも結構な事故だったな
個人的にはどっちも二度と観ないことが決定してる映画
あとホラーと知りつつ見たのに事故った、CUB、サマー・オブ・84
あれも二度と観ない面白かったけども
映画事故なら私は「パンズ・ラビリンス」だな
サイトとかも調べてたけど音楽いいなーって感じで見に行った。
PG12の意味をちゃんと知ってれば…
@akirazeroshiki 聞いた話だとブラピが主演だからとカップルでセブン見に行ってしまったとか、ナルニアみたいなやつかな?とパンズ・ラビリンス見に行ってしまったとか、プリキュア感覚でまどマギに行った母娘というのがあったねぇ。
ファンタジー映画と言ってパンズ・ラビリンスを見せる畜生行為は色々な意味でやめた方がいいと思うペイルマン推しです
映画事故はパンズ・ラビリンスかなー。特殊メイクがすごい、みたいな話だけを聞いて観た映画。それ以外の前情報一切なしで、なんならポスターすら見ずに観たから、よく言われてるポスター詐欺にあったわけじゃないんだけどね
映画事故でパンズ・ラビリンスを挙げてる人が多くて、確かにポスターとタイトルからあの中身は想像できませんね。予告もファンタジーっぽいところを抜き出してたみたいですし。「素敵なダークファンタジー!女子にオススメ✨」みたいに書かれてる記事を見たことがありますが、悪意100%でしょうね。
わたしはTL構築に成功しているのでパンズ・ラビリンスが【そう】いう映画だと知った上で手に取ったんですけどジャケット見て普通に「本当にこれであってる?」って思いながら見て「うわこれ本当に【そう】だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」つった
好きな映画は
ギレルモ・デル・トロ作品(特にパンズ・ラビリンス、永遠の子供たち、パシフィック・リム)
ミッドサマー
コンジアム
もののけ姫
RRR
デッドプール
あたりです
Netflixはホラーとサスペンスばっかオススメしてきます
たまには明るい映画オススメしてこいよ(ミッドサマー)
パンズ・ラビリンス大好きだし、私は悲しく残酷だけどハッピーエンドの美しい映画だと思っているが、人にはそのように勧めないな 残酷で重く苦しい戦争描写がベースで、主人公も観客にとって完璧ではない動きをするタイプだし賛否が分かれる作品だと分かっているので.......













































