ローレライ 最新情報まとめ
"ローレライ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
堤真一1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
【記事】ミュージカル「レッドブック」、オクジュヒョン・パクジンジュ・ミンギョンアなどキャスティングラインナップ公開 オクさんちょっと貫禄ありすぎな気も(笑) ブラウンはウォングン、シンソンミンくんにソンギュ、ローレライにパクヨンスさん合流と! 見たい~
画像をもっと見る:
ローレライ
ローレライ3作目のあるエピソードを派生作品にするだけだから制作が遅れるわけじゃない……と思う。
★🍁🦌ゲーム(ローレライの棺)
・第1話→昨日投稿済み
・第2話→昨日投稿済み
・第3話→昨日投稿済み
・第4話→本日投稿予定
・第5話→本日投稿予定
・第6話(終)→本日投稿予定
目処が立ったら、またご報告に参りますねっ!(`・ω・´)ゞ
潜水艦映画は面白いのが多いが…邦画は…ローレライとかな…
沈黙の艦隊
日本映画実写の潜水艦が主役物だと
ローレライ以来かな
ローレライぶり?
いやそもそも潜水艦メインの映画なんて地味すぎてやな…
@toho_movie @silent_KANTAI 映画化自体は技術的に可能でしょう。2005年の「ローレライ」はとても良かったです。
一本の映画にまとめる事も、2010年のキムタクヤマトみたいに可能でしょう。私は映画館で観て楽しんで来ました。
原作に対する思い入れの無い私は、単純に映画として面白いかどうか映画館で観て決めます。
そのあと真夏のオリオンあって、終戦のローレライあって、、私の中で海自物と勝手にカッコに入れてる作品は連綿とあるのですが、まさかまさか沈黙の艦隊の海江田艦長が大沢さん。゚(゚´ω`゚)゚。感動しかありません〜。
@H_Kocho アルキメデスの大戦は原作とは全く違う形ですけどアレはアレでよかったですけどね…
あと古いけどローレライなんかも個人的にはよかった
ささ恋大好きオタクなので、必然的にこーなる( *´艸`)
小冊子大事(* ゚∀゚)
新刊も最高でした(*>∀<*)💕
ひまりも依も可愛いすぎるよ(*´∀`*)
ローレライの結成秘話も、なんていうか(*T^T)
続きが気になる( 」゚Д゚)」
みんな読んで( 」゚Д゚)」
先生
画像をもっと見る:
ローレライ
@ayasiro そうそう!
アニメでちゃんと出てくるかちょっと気になる(´・ω・`)
原作でローレライみたら絶対かっこいいってなると思う!
@akosuke_1031 わはははは、うちも昨夜似たようなことやって胃もたれ夫婦よ(笑)うちはローレライのバイキング行った、ら、お風呂がポンプ故障で入れなかったけど腹一杯すぎてどっちみち入れなくてよかったオチ(笑)
@teamvinssa1994 ローレライ って映画で ヘッジホッグだけど恐さが出てたかな。
潜水艦って お風呂で洗面器を反対にして空気入れたまま潜ってるのと同じだから ひっくり返すだけで 轟沈なんだね…
@toarutoa 真マジンガー…けいおん!…原作本買う程好きなのよなぁ……。
特にマジンガーは玩具野郎の神こと野中剛さんが機械獣デザインしたり、曲が宮川彬良さんだったり、原作愛を感じるローレライ回だったり…。
バスカッシュは全く出なかった訳じゃないけど立体物に恵まれないのが惜しい作品でした。
ささ恋はアニメ化もめでたい。ローレライ出てくる前ぐらいで終わるかな?良い感じにまとまりそう
@TokitaSuzakuG 黄昏の天使の続編。ローレライパルティータだったかな
あくまで絵の話であって、ローレライの作品そのものはだいぶ愛してもらってることは自覚してる。
福井晴敏の著作は
Twelve Y. O., 亡国のイージス, 川の深さは, 終戦のローレライ, 6ステイン, Op. ローズダストしか読んでいないから、十数年ぶりに福井作品に触れるのか。
アニメ始まったらローレライのグッズとか増えるかなーと思ってたけど出ないんだったら厳しいのかな
樋口真嗣特撮野帳 -映像プラン・スケッチ-
読了。おもしろかった。できたてのイメージの源をみることができ、監督の考え方の一端を知ることができた。インタビューも読みごたえあり。
「終戦のローレライ」を読み&見返したくなった
マジンガーZ61話のシュトロハイム博士、フランケンシュタインの怪物ではあるからローレライも映画に出てくる少女ではあるが、どことなく松本零士ゆかりの「我が青春のマリアンヌ」も感じさせる。
ニューヨークのショーガール、ローレライとドロシーは幼馴染の親友同士。金髪のローレライの理想の男性は「お金持ち」、黒髪のドロシーの理想は「いい男」。正反対な二人が理想の生き方を求め突き進む姿(と引き起こす大騒動)を描くミュージカル・コメディ。
画像をもっと見る:
ローレライ
@upside_uuppip ローレライ!
面白いですよね。原作も映画も好きな作品です。
映画『ローレライ』は観たけど、よく分かんなかった。
@upside_uuppip ローレライDVD持っています❗
@FractalFlw 分かります。夏祭りは本当に破壊力高い話でしたし。できればローレライとの決着までやってほしい所であります!
ただ告白する、付き合うという展開に掠らなかったのがここ最近のGL原作のTVアニメの共通した傾向でもあったので、ようやくそこをやる気になったかという安堵が勝ってしまいますね…
初めて観た樋口真嗣監督の映画が「ローレライ」でした。
ローレライ、原作は読んだけど映画は観てないんだよな…
TLに映画ローレライの話題が流れてた。
懐かしい…
映画を先に観るか?原作を先に読むか?意見が別れるところ。以前、「終戦のローレライ」が映画化されたとき、主人公級の登場人物が消えていた。あれは驚いた。で、ですね。 です。舞台を初日・二日目を観た。手元のパンフに さんの脚本裏話がある。どのタイミングで読むべきか🤔
モレク神
太陽
オーシャンズ
終戦のローレライ
映画の評価や面白さとは関係なく、映画館ではふとした事で寝てしまう……
最後についてるインタビューも小さいころからの特撮とのかかわり、特技監督、監督になった時のこだわりなど興味深い。意外にもTV特撮番組は親に禁止されたため歪んだと。インタビューは「ローレライ」で終わっちゃっているのでその続きも読みたかったな。
むかし、邦画で戦場のローレライって作品あったけど、青の6号っぽいな~、って何となく思ってた
@mukasinotori 兄は当然読んでた。
終戦のローレライも読んだはず…。
映画になったやつだよね?
素通れない
透明な
この上ないほどの
ローレライ
「Skyline!」
素通れない
当然だ
そうでないなら
つまらない
「Skyline!」
の歌詞の部分めっちゃ好き(*ฅ́˘ฅ̀*)♡
【未確認オススメ作品】
星新一
ローレライ
相棒劇場版Ⅳ
クローバーフィールド
ララランド
ラストナイトインソーホー
プリティブロンド
ポプテピピック
あ、完全新作なんだ!プリンセス・ローレライの話を映画化するのかと思ったー。くそださいちちとくさりがまのばーなびーは巨大スクリーンではなく、家のテレビで見るのだな。
個人的心が痛くなった映画たち
ユナイテッド93
エベレスト
イミテーションゲーム
英雄の条件
頭上の敵機
アンダーウォー
戦場のメリークリスマス
ミッドウェー
ラスト・フル・.メジャー
アメリカスナイパー
ウルフズコール
ローレライ
Under Siege
戦争&ミリタリ映画多いな
樋口真嗣監督。
ゴジラ制作で映画界に入り、ガメラ三部作で特撮技術監督。小説『終戦のローレライ』を映画化した映画『ローレライ』で監督デビュー。
『日本沈没』『のぼうの城』を始め、かの『シン・ウルトラマン』等の話題作の監督。
細かい所まで正確に表現するリアリティがあってホントプロの仕事
映画『ローレライ』★★★3.9点。 ストーリー★3.7
吹替え度★➖
リアリティ度★3.5
戦争パニック度★3.8
総合度★3.9
意外に好きな…
そしてそれを踏まえると何故最後の決戦でローレライの見た未来を変えられたのかもはっきりします
本来の預言ではルークという人間の最後は「罠にはまり多数の兵士と戦い命を落とす」だったのではないでしょうか
@BMAX_LaLa 昔見た『ローレライ』という映画で、諸事情で艦から降りる人に『コレ。持ってけ。コイツの価値が分かる奴に持ってて欲しい。お前の未来に役立てろ。』と言ってあるものを渡すシーンがあるんですけど、今それ思い出しました。
転売ヤー共がいなかったら、そういった縁もあるかもしれないんですけどね。
クリスマスの夜だけじゃ満足できず、翌日の朝にも読んでしまったぜ、それくらいささ恋は最高の百合作品なんだ。よりひまの進展も物語のギスギスも素晴らしい、あとローレライのビジュアルが禁止級にずるいわ。
画像をもっと見る:
ローレライ
@wTCZIiZAj79IcfC |人気アニメ「きっとローレライ」のBPO抵触シーン|
これ巻末のインタビューが凄い。特撮畑で転機を迎えた森田芳光監督作品、ガメラでの成功、そこで得た自信が粉々に砕かれた終戦のローレライでの監督という立場…面白い
樋口真嗣特撮野帳、巻末のインタビューもめちゃくちゃ面白いな。特に『ローレライ』の本編現場でやらかして役者を演出する監督という仕事への認識を新たにした話は初めて知った
ちなみに、件の本の巻末インタビューにあった、ローレライの堤真一のエピソードは、画が云々というより、単純に撮影プランをちゃんと練ってなかっただけの話ではないかと思う。
















































