キング・コング ドラマ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『キング・コング』★★★3.0点。 ちゃんと観たことなかったので 驚いたのは思ってたよりもちゃんとドラマが面白かったことと ストップモーショ… filmarks.com/movies/34249/r…
@t2PrW6hArJWQR5S他にもアメリカのドラマ・アニメ・特撮も。 キング・コング 奥様は魔女 トムとジェリー ディズニー 名犬ラッシー 怪獣王ターガン バックスバニー ウッドペッカー バットマン など。 それと忘れちゃならないのが、日テレでやってた、アメリカ横断ウルトラクイズ。
1933年の『キング・コング』も人間ドラマの部分をじっくり観ると発見があるのかもしれない。vimeo.com/396530962
『ザ・バットマン』とかPJ版『キング・コング』みたいにジャンルの適正上映時間を平気で踏み超えてるのは苦手だけど、キラーズ・オブ・ザ・フラワームーンが3時間超えなのは特に抵抗は感じなかったり スコセッシの実録ドラマだしね 『バビロン』の3時間も全く長さを感じなかった
何でも単純化するのは良くないけど、最近、1933年版『キング・コング』と『パニック・イン・テキサスタワー』見て、何かもうほんと自分が考える娯楽って、「ドラマ的贅肉が削ぎ落された見世物」なのかもしれない、と思ってしまっている。まぁ一時的なものだろうけども。
尺が長いこと自体が悪いとも言えないけど、昨日見た『キング・コング』(2005年版)とか、アクションやスペクタクルとしての見せ場の合間にあるドラマが、大して深いテーマがあるわけでもない陳腐な恋愛劇なのに、やたら長いんだよね。スペクタクル部分はよく出来てるのに、ドラマがそれを殺しちゃう。
『キング・コング』は原点の1933年版が圧倒的に出来が良過ぎる。1976年版も2005年版もリメイクとして1933年版の足下にも及ばない。『髑髏島の巨神』(2017年)は1933年版をそのまま追わなかったのが良い方に転んだのだろう。あと無駄な人間ドラマに時間を割くこともしていない。
2005年版『キング・コング』、髑髏島での原住民やクリーチャーたちのシーンは『髑髏島の巨神』に匹敵するくらい面白いのに、無駄に長いだけの陳腐なドラマ要素がそのハラハラドキドキするスペクタクル要素を全て殺してしまっている。本当に勿体ない。ドラマパートが単なるお涙頂戴で心底つまらない。
『キング・コング』(2005年)見た。1933年版をかなり忠実にリメイクしているが、コングとヒロインが心を通わせるところ(とクロロホルムを使うところ)は1976年版から引用しており、人間ドラマの部分を独自に拡張させている。やはり76年版と同様、ドラマ部分が長過ぎて怠い。
ドラマは他愛もない感じですが、とにかくわちゃわちゃ楽しいというファミリー向け作品でした。劇場にお子様いませんでしたけど…。残念だったのは…ダン・エイクロイドもといビル・マーレイが出演していない事。
それでも、アイアン・ジャイアントとキング・コングの客演は大画面で見ねばですね☆
人間ドラマが薄いのは怪獣ファーストの作風を徹底的に突き詰めた結果だと理解。髑髏島から語られてた地球空洞説を、ヴェルヌの地底旅行のオマージュ含めて映像化した部分や、コングが故郷の玉座に戻り真の意味で「キング・コング」になるストーリーとか、ゴジラと戦う流れとしてすごく自然だった
『キング・コング:髑髏島の巨神』怪獣同士の戦いにあまりのれないので公開当時はスルーしてたんだけど面白かった!見ればよかった!ちゃんと人間同士のドラマも描いていたし、人間も怪獣もキメのシーンがバッチバチにキマッてて映像的にも楽しい!あとコング先輩が道具をうまく使うところも好き。 https://t.co/s3F1u1Ar2d
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