嗤う伊右衛門×京極夏彦 最新情報まとめ
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大好きです、京極夏彦。特に『嗤う伊右衛門』が好き。この作品、どのページから読んでもそこにある文章だけでもう面白いのがすごいんです。だもんで一時期、毎日適当に開いた見開きを熟読するという行為にいそしんでました。蜷川幸雄の演出による映画版もかなり良かったなー。←DVD買った
映画『嗤う伊右衛門』★★★3.0点。 近年、夏になると読んでいる京極夏彦。今夏は「狂骨の夢」と「嗤う伊右衛門」を読了。 映画化されていると知り、早速… filmarks.com/movies/2425/re…
京極夏彦、『嗤う伊右衛門』と『覘き小平次』では直木賞落選してて、『後巷説百物語』で直木賞を獲るんだけど、同じ作家の同じシリーズで更に全部読んだことがある作品だけで並べれば、直木賞って賞としてきちんと機能してるようにも思えるな。
該当作なしだった98年、第118回直木賞候補作を調べてみた(敬称略) 北村薫『ターン』 折原一『冤罪者』 京極夏彦『嗤う伊右衛門』 桐野夏生『OUT』 池上永一『風車祭』 選考委員の面々を見てほほぅと唸る
『双生児』は京極夏彦だと勘違いしてた。乱歩先生でした。りょうさん主演の映画も好きだったな。鈴木清順ぽいの続けばいいなと思っていたのだった。 京極夏彦で読んだのは『覘き小平次』『嗤う伊右衛門』『豆腐小僧双六道中』(これ装丁好きだった)。あと『姑獲鳥の夏』も読んだが感触も記憶にない。
@parunyanko_ring万城目学「鴨川ホルモー」、京極夏彦「姑獲鳥の夏」「嗤う伊右衛門」、スティーブン・キング「スタンド・バイ・ミー」「ゴールデン・ボーイ」ダニエル・キイス「アルジャーノンに花束を」 全部映画になってるよ(^3^)/
新宿サンモールスタジオにてMido Lobo 公演『嗤う伊右衛門2024』を観劇。京極夏彦さんの原作は未読だが、他の長大な作品を何冊か読むに、密かに演劇向きな世界なのかなと思っていた。これも休憩あり3時間の大作だがMido Lobo代表の松島みどりさんによると「3時間で小説を1冊読むつもりでゆっくりと
私が「一回ミステリ読んでみたいよ〜」の人に渡すなら 「タルト・タタンの夢」(近藤史恵) 「すべてがFになる」(森博嗣) 「嗤う伊右衛門」(京極夏彦) ※現代設定でなくても大丈夫な人 「ハサミ男」(殊能将之) ※まあまあ分厚くても大丈夫な人 あたりかな あと、有栖川有栖作品ならどれでも
発熱がちょっとしんどくて眠れず、まあ眠れないのなら眠くなるまで本でも読もうかと嗤う伊右衛門を読み終わったらこの時間で(4時半)、気づいたら熱も下がっていた。京極夏彦作品には解熱作用ある可能性ある。嗤う伊右衛門めっちゃ面白かったー!
嗤う伊右衛門、面白い。京極夏彦、もっと早く出会いたかったとミュージカルにしてくれて、そして小西さんが京極堂でやってくれてまじでサンキュー!!の気持ち。この機会なかったら読まなかったよ、身近に好きな人もいないし。
四谷怪談についての知見、中川信夫監督『東海道四谷怪談』他何本か映画を観たことと京極夏彦『嗤う伊右衛門』を読んだことくらいか。 やはり鶴屋南北『東海道四谷怪談』を読まないと。
『嗤う伊右衛門 (角川文庫 き 26-1)』京極 夏彦,FISCO,他 四谷怪談がベースといってもそこは京極夏彦。彼らしい作品になっていますね。こういう解釈も面白いですね。いろいろな人物の物語が絡み合いながら最後は収束する内容はお見事でした。 bookmeter.com/reviews/120869…
まぁ、芝居その他であの方を取り扱う時はくだんの神社でお参りするのがデフォなので、それで何事もなかったんだろうとは思ってるけど。 ただ、嗤う伊右衛門の撮影前に「不思議なものなど何もない」でお馴染みの京極夏彦先生はどうしたのか、そこが気になってる。
あっちゃんが京極夏彦作品で一番好きな作品は?と聞かれて 嗤う伊右衛門と答えたのでまず映画から観た。 その後小説を読んで 改めて京極夏彦先生作品好きだと思った。
原作履修済みの人には京極夏彦原作「嗤う伊右衛門」の映画は良かったなー 京極作品なら「巷説百物語」がアニメ版、田辺誠一版、渡部篤郎版のそれぞれがそれぞれの巷説百物語になっててどれも好き
・京極夏彦先生『嗤う伊右衛門』→切なくて愛おしくて狂おしい大人のラブストーリー♥ ・京極夏彦先生『巷説百物語』→妖しくも美しいスカッと小説🌸 ・小川糸先生『喋々喃々』→美食と恋愛と季節を楽しめる小説🍁 ・村上龍先生『オールド・テロリスト』→怖いけど実写映画化希望🎬
京極夏彦「嗤う伊右衛門」「覘き小平次」「数えずの井戸」再読 このシリーズの(ちょっと弱々しい)又市が見たかったの 伊右衛門は何とかもう一回映画化してほしいな 井戸、家中引っ掻き回して皿を探す十太夫に一番感情移入してしまう そして私は小平次が一番好き…
「とりあえず京極夏彦の作品を読んでみたいけど、話があっちこっち飛ぶのは気が散る」「時代物にも抵抗がない」という条件ならワイも嗤う伊右衛門を勧めるなあ ラストがすごく好きなので
本日7月26日 幽霊の日 四谷怪談が初演された日 四谷怪談と言えば、京極夏彦作の「嗤う伊右衛門」が好きでした ちょいこわですが、四谷怪談をベースに各種アレンジされた小説で映画化もされてたはず 切ない愛の話 って、詳細忘れてるから読み直したいな
お岩さん、京極夏彦「嗤う伊右衛門」読了しているのに忘却。日本一有名な怪談らしいが怪談そのものに対して疎い。更に判明、佐藤浩市主演「四谷怪談」も鑑賞していたと云うのだから本当に興味が薄い。そしてお岩さんは特に顔がただれている訳でもない。顔に大火傷は「春琴抄」。もう、ごちゃごちゃ。
個人的には『嗤う伊右衛門』が特にお勧めです
所謂「四谷怪談のお岩さん」を京極夏彦先生が再解釈して書いた作品ですが、
各登場人物の妄執と発狂の凄まじさが大好きなんですよね
破局的な崩壊を迎えながらも優しく素敵な終わりに着陸させる京極夏彦先生の剛腕に脱帽です
「巷説百物語シリーズ」のEp.0
京極夏彦履修してる方多くてありがたい……!フォロワーさん好きな京極作品教えて頂けると嬉しいです!
自分は「狂骨の夢」が一番好きです。伊佐間さんと朱美さんが好き。巷説百物語シリーズも好きで、京極作品の中で一番は「嗤う伊右衛門」か「覘き小平次」のどちらか、というオタクです。
2023年2月の 本は7作品(8冊)。
ハッチとマーロウ/青山七恵
嗤う伊右衛門/京極夏彦
金の角持つ子どもたち/藤岡陽子
向かい風で飛べ!/乾ルカ
少女は卒業しない/朝井リョウ
地図と拳/小川哲
香君 上•下/上橋菜穂子
嗤う伊右衛門という京極夏彦が原作の作品、本、映画ともに初めて目にした時からラストシーンが脳裏に焼きついている。添い遂げるの完成形。
京極夏彦『嗤う伊右衛門』読了
四谷怪談の新訳ということで怪談なのかと思ってたが、どちらかというと伊右衛門とお岩の豪速球純愛小説で完全にやられた。父と娘、夫と妻、仕組まれた奸計によって生じたすれ違いがこの作品の悲劇の発端にして終焉の美を彩っている
京極夏彦の小説「嗤う伊右衛門」のお岩さんがめっちゃ凛としてる描写でいいんだわ。
だいぶ前に読んだ本なんだけど。一時期は京極夏彦の本読みまくったなあ。
映画は一本も見てないけど…
@mwjsince1947 一晩経ち思い出した作品があります。高木彬光「大東京四谷怪談」、京極夏彦「嗤う伊右衛門」。いずれも四谷怪談を題材にしており、お岩さんは髪を櫛でとくと毛髪が抜け落ちてしまうので。
今チャレンジ中『数えずの井戸 京極夏彦氏』なんですが、今振り返ると稀有な(正しい?)出逢いを京極先生とはしている気がする。幼なじみ(小説、漫画読まない)と二十歳過ぎに再会した時彼女からオススメされたのが『嗤う伊右衛門』本なんか読まなかった彼女が押す作品を手にしたことから
幽霊の日、東海道四谷怪談が歌舞伎で初演された日が由来との事
自分は幼少期に見たドラマや映画なども覚えてはいるのですが、1番心に残ってるのはこの作品(小説版)
本当にラストシーンが美しい
#幽霊の日
#嗤う伊右衛門
#京極夏彦 https://t.co/uX5Zvxb6FW
@kinetsukinoa のあちゃんこんこん🌸
怪談の定番セリフ「う~ら~め~し~や~」
が誕生した作品だね。
京極夏彦の『嗤う伊右衛門』って作品が四谷怪談をモチーフにしているんだけど、切なさとエモさがいっぱい詰め込まれていて、すっごい面白いからおススメだよ~📚
お岩でしたが 近年はこの面子に「リング」の貞子 「呪怨」の伽椰子が加わりますね。
ホラーや怪談物の映画を幾つか見て来ましたが 個人的に好きなのが京極夏彦原作 蜷川幸雄監督の「嗤う伊右衛門」です。
この映画の凄い処は 怪異がほぼありません。あるのは人の悪意。それに翻弄される⬇️
今朝紹介したい本『嗤う伊右衛門(京極夏彦・著)』
四谷怪談を下敷きとして、唐沢寿明と小雪の主演で映画化もされた原作本。江戸の人情味はどこ吹く風、窮屈でベタベタした理不尽な人間関係をとことん突き詰めてます。
読んだら伊右衛門とお岩さんを訪ねに四ツ谷へ行こ!
#PASSAGE
#京極夏彦
#四ッ谷 https://t.co/V7Bcp0sJea
ミドラボさんの演劇見てきた!!
「嗤う伊右衛門」という京極夏彦さんの作品を朗読劇(だけど、少しは動きあるやつ)
まんまと罠にかかりました!
えー!かかりましたよ!
最後の演出で涙腺崩壊!!
ミドラボさん見るのはこれで3回目?だけどほんと毎回いい仕事する。
原作かうかなぁ(笑)
「嗤う伊右衛門」キャスト紹介、今回は佐野陽一。
演技力、舞台構成力、人柄、全てにおいて演出が信頼を置いている人。又市という役について、作品について語っています。
#ミドラボ #嗤う伊右衛門 #京極夏彦 https://t.co/gPChCbHQOe
『嗤う伊右衛門』京極夏彦
再読
面白過ぎる
「決着」の場面めちゃくちゃ舞台映えするし後発の小平次とか数えずの井戸と比較しても遜色ない
カタルシスが凄い
綾辻行人様『十角館の殺人』
京極夏彦『嗤う伊右衛門』
江戸川乱歩『人間椅子』
横溝正史『獄門島』
井伏鱒二『山椒魚』
わたくしは…わたくしは普通だったのに…この作品のせいで今、大変なのですわっ!(ヒストリアルミン構文)
@grffai 映画化もされているのでご存知かもしれませんが
『嗤う伊右衛門』(京極夏彦)
四谷怪談が土台なので
明るく楽しい話しではないのですが おすすめです


















