赤い月 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
6月読了本は8冊でした📕✨
個人的なオススメは…
🥇52ヘルツのクジラたち🐳
町田その子(著)
🥈赤い月の香り🔴千早茜(著)
🥉黒蝶貝のピアス🦋
砂村かいり(著)
です😌
7月は夏をテーマにした作品や
ミステリーやホラーが
読みたいです📚✨
昨日から「透明な夜の香り」(千早茜)を読み始めたのですが、臭覚が異常に鋭い調香師と、その仕事場の古い洋館で家政婦としてアルバイトを始めた女性の香りに纏わるお話が8編。
4編読み終わったところですがおもしろい。
早く続編の「赤い月の香り」も読みたいので、今日はなるべく読書に専念する。
『赤い月の香り』千早茜
『透明な夜の香り』の続編。前作も良かったけど、今作はまた更に魅力が増していた。香りにまつわる物語だから、読み進めていく度にその香りが漂ってくる感じがした。
『赤い月の香り』千早茜
天才調香師・小川朔のシリーズ『透明な夜の香り』の続編。
永遠にこの庭は存在する。透明な、ラベルも貼られていないガラスの小瓶の中に――。
アカンアカン、ゲルド防衛戦とか赤い月の撮影とか楽しくなってきて凄い時間ジャナイデスカヤダー!
中盤になると出来ることが増えてタノシイタノシイ…毎日寝不足だけどな!!(駄目な大人選手権常勝の貫禄)
赤い月の香り*千早茜
読みました🍀
「透明な夜の香り」からあの不思議な香りの世界に魅せられ待ち望んでいた続編🍀
朔の過去も少し垣間見えた中で圧倒的な香りの存在に目眩さえ感じます🍀
もしかしたら泣く事も出来ずこのまま生きていくのかな…と思うと切なくて…🍀
娘から送られた香水と共に…🍀
赤い月の香り / 千早茜
『透明な夜の香り』続編。柔軟剤、ちょっと疲れ気味、人から発せられる匂いがわかる能力を持つ小川朔。客の望む「香り」をオーダーメイドで作る天才調香師🫧。現実にあれば是非発注したい。月の香りはどうだろう…きっと乾いた未知の香り🌕。
透明な夜の香り/千早茜
─香りは永遠に記憶される─
天才調香師の小川朔の元で働くことになった一香。香りにまつわる様々な人の物語。
頁を捲るとふわっと香りがするような繊細で素晴らしい表現に感動。
今回、初読みの作家さんでした。
続編の〈赤い月の香り〉も是非読みたいです˖°
赤い月の香り
天才調香師
小川朔シリーズ第2弾。
その特殊な嗅覚により
主人公にとって
世界は喧騒に満ちている。
けれど物語から伝わってくるのは
あくまで静謐。
今回自ら選んだ使用人は訳あり。
続編も期待出来そうで嬉しい。
@fusamaLune1207 あくまで考察ですが、彼女が『Light』なら&TEAMを照らす花火かなと。
美しく儚い、一瞬にして夜空を照らす花火🎇
彼らを恋という魔力でコントロール不能にしてしまう。
全ては赤い月のせいかも。
赤い月の香り / 千早茜
調香師である朔さんの元で働くことになった主人公のお話。『透明な夜の香り』の続編になります。
あのお屋敷の雰囲気をまた感じることができて良かったです◎
植物の色彩や香りが丁寧に描かれおり、静かなお話の中でより鮮明に感じられました。
前作の主人公も少し→
『赤い月の香り』千早茜
"正しい執着ってなんですか?"
「透明な夜の香り」の続編
体臭を求めるのは唯一無二の欲望
誰かを好きになるとその人を傷つけたくないと悩む…その矛盾が人と関わることを臆病にしている
執着に負けない"好き"を大事にしたい
ずっとこの作品の世界観に浸ってたいな
【5月に読んだ本】
再読の4冊も、初めて読んだ2冊もどれも大好きでした。
何度読んでもドキドキして多幸感を味わえる小説って本当にすごい。
赤い月の香り、ここからまた繋がらないかな?と深読みしちゃう場面があって、さらに続編が出てくれたら嬉しいなと期待♡
#読了
#読書記録
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ティアキン実況 第8話を出荷しました!
✨─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ🍑🧡
初めての赤い月の夜🌙やっぱりちょっと怖かった〜😣💦
今回は居住区で挨拶回りをしたよ😊♪
寝込みながら透明な夜の香りを再読したので、その流れで続編の赤い月の香りも読み始めた。主人公が一香から満になって、改めて一香の淡々とした語り口が好きだったと認識した。いちいち突っかかる満を面倒に感じるのと、一巻目と繰り返しになる描写が多く、今のところ前作の方が好きだった印象かなぁ。
埼玉会館へ‼︎
コンドルズ、埼玉公演「POP LIFE」♪
カラフルに彩られた舞台に広る濃厚なダンスフィールドと濃密(?)なコント♪
終始「楽しい」と共に魅せられ、終盤には一寸の涙♪
個人的には赤い月とレーザーサークルの演出が強く印象に、、。
観劇後は時空のトンネルでシェーキを一杯♪
ゼルダ日記18
上空ステージへと向かう、ムズいw
こういう祠もあるのね
赤い月との共演
船が…紅の豚
うぉぉ(景色すげー!!)あの鳥達は大丈夫なのか?!
船もムズw…2個目?思いつくまで時間かかった
ボス戦妖精で1度蘇生、風おこしがキツい
弓の照準とハイテンションの為立ってプレイしたわw
赤い月
あれこれ描き込んではみたものの、どれも月のインパクトが強すぎて、無い方がまし状態に・・
ということで、ちょっと消化不良気味ですが、ひとまず完成とします
『赤い月の香り』千早茜
『透明な夜の香り』続編。強い怒りを胸に秘めている朝倉満は、調香師小川朔の元で働き始める。同じ香りでも、受け取り方は千差万別という作中に出てくる話が好き。前主人公の一香と朔のその後の関係性もわかり、また続編出て欲しい。大小様々な闇を抱えた依頼人も面白い。
透明な夜の香り
千早茜
調香師の朔ほどではないものの私自身匂いに過敏なので、この物語を身に着けているかのように同調をしてしまい思い入れの強い読書体験となりました。
匂いが感情に直に作用する感覚が言葉によって立ち上る感じがたまりません。
続編の『赤い月の香り』も楽しみ。
『赤い月の香り』千早茜さん
『透明な夜の香り』の続編。相変わらずの静謐な世界観、香りに関する豊かな描写は耽美に感じるほど。静かで、けれど香りのように纏わりついて離れない執着の形の続きがどうかまた見れないかと願う。
千早茜「赤い月の香り」読了。
直木賞受賞第一作目にして、香りシリーズ続編。
天才調香師小川朔の今回の助手は、怒りに支配された男満。
朔はなぜ満を雇ったのか、満の怒りとは...。
乱れていた満が朔の調香によって鎮められる空気感は癖になる。
罪悪感や怯え、悲哀が怒りに転換される様が見事。
赤い月の香り/千早茜
『透明な夜の香り』の続編。
調香師、朔の元で働く事になった朝倉満。
彼のトラウマには赤い月が関係している…
?
前作同様、静謐で物静かな世界観の中にほんのり潜む薄暗さがたまらなく好き。
前作の一香ちゃんにもまた会えます😌
BITE ME 考察
真珠は"月の雫が結晶となった"という伝説が残されてるんだけど…
このteaserの"ポチャンッ"ってとこよく見てみると…雫が落ちた後に赤い月が映ってるのが分かるよね……
動画をもっと見る:
赤い月
『赤い月の香り』
「透明な夜の香り」の続編!
、前作よりもさらにドラマチックな展開にひきこまれた。香りってこんなに奥深いんだとどんどん魅了されながら、先も気になる面白さ。サロンを訪れる人たちのように強い欲求はないけど体調や気分などで身に纏う香りを選び整える生活をしてみたい。
千早茜『赤い月の香り』読了!!
大好きな『透明な夜の香り』の続編に会えるとは!前作よりも依頼人の深掘りが少ない分、欲を、願いを、香りに託す人々を通して、主人公の彼が蓋をした傷や心のざわめきに気付かされていく姿がいい。朔さんはまだ夜の中にいる気がする。シリーズ化してほしいな。
赤い月の香り/千早茜
「透明な夜の香り」の続編。カフェで働いていた満が朔の元で働くようになった理由とは。
続編もとても良かった。続きが読みたいと読む手を止められなかったのは久しぶり。朔と新城のコンビが良い。初読みの作家さんだったが、ハマって良かった。
『赤い月の香り』千早茜
天才調香師の前では誰も嘘を隠せない。
むき出しになる、依頼者のヒトや過去への偏った執着。正しい執着とは?
前作よりも朔は積極的に他人と関わり、人間味が増しているよう。少しだけ過去が見えましたが、彼のことをもっと知りたくなりました。
続編、ありますね😏
「赤い月の香り」を読む前に再読✨
もう本当に最高すぎる一冊💓
読んでいてなんかもう感極まる涙が出てきました🥹笑
香りは永遠に記憶される、というワードは私の頭から離れなくなりました!
とうとう赤い月の香り、読める〜🙌
「赤い月の香り」
先日読んだ「透明な夜の香り」の続編を早速読んだ✨
森の中にいるような湿気と静謐。樹木や草花の香りが漂ってくる気がした。
全体に月の神秘的な感じが纏わりつく。
朔と一香の関係も見え隠れし、前作のファンにとっては嬉しかった💕
これは絶対に続編ある☺️
ショーニン・マグワイア『トランクの中に行った双子』を読む。
完璧主義の両親のもと、それぞれの理想を押しつけられて育った双子の姉妹、ジャクリーンとジリアン。
ある日、トランクの中に階段を発見し赤い月と荒野の世界へ。
『不思議の国の少女たち』の続編かつ前日譚。
赤い月の香り/千早茜
『透明な夜の香り』の続編。
読んでいると、とても綺麗で静かで透明な夜のようなものを感じる。
その感覚、世界観がとても好き。
話としては、香りが強く関わっている。
香りに執着したり、記憶を思い出したりと話は展開してく。
またもし続編でたら迷わず買う。
「LEE」6月号の「カルチャーナビ」に『赤い月の香り』のインタビューが載っています。ライフスタイルについてなども少し話しています。カメラマンさんがとても良い香りがする方で、めずらしくにこにこ写っています。
大きな広告が!うわーい!
レモンケーキとレモンラスクで食後の紅茶。
📚掲載情報📚
現在発売中の「LEE 6月号」に千早茜さんのインタビューが掲載されています✨
新作『赤い月の香り』に込めた思いや執筆中のお茶の時間についてもお話しいただきました。ぜひご一読を💫
📚掲載情報📚
現在発売中の「ダ・ヴィンチ 6月号」にて、千早茜さんのインタビューが掲載されています🌙
『透明な夜の香り』と新作『赤い月の香り』の作品の背景、それぞれの主人公についてなど、丁寧に掘り下げていただきました。本と共にぜひお楽しみください✨















































