赤い月 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
寝込みながら透明な夜の香りを再読したので、その流れで続編の赤い月の香りも読み始めた。主人公が一香から満になって、改めて一香の淡々とした語り口が好きだったと認識した。いちいち突っかかる満を面倒に感じるのと、一巻目と繰り返しになる描写が多く、今のところ前作の方が好きだった印象かなぁ。
埼玉会館へ‼︎
コンドルズ、埼玉公演「POP LIFE」♪
カラフルに彩られた舞台に広る濃厚なダンスフィールドと濃密(?)なコント♪
終始「楽しい」と共に魅せられ、終盤には一寸の涙♪
個人的には赤い月とレーザーサークルの演出が強く印象に、、。
観劇後は時空のトンネルでシェーキを一杯♪
ゼルダ日記18
上空ステージへと向かう、ムズいw
こういう祠もあるのね
赤い月との共演
船が…紅の豚
うぉぉ(景色すげー!!)あの鳥達は大丈夫なのか?!
船もムズw…2個目?思いつくまで時間かかった
ボス戦妖精で1度蘇生、風おこしがキツい
弓の照準とハイテンションの為立ってプレイしたわw
赤い月
あれこれ描き込んではみたものの、どれも月のインパクトが強すぎて、無い方がまし状態に・・
ということで、ちょっと消化不良気味ですが、ひとまず完成とします
『赤い月の香り』千早茜
『透明な夜の香り』続編。強い怒りを胸に秘めている朝倉満は、調香師小川朔の元で働き始める。同じ香りでも、受け取り方は千差万別という作中に出てくる話が好き。前主人公の一香と朔のその後の関係性もわかり、また続編出て欲しい。大小様々な闇を抱えた依頼人も面白い。
透明な夜の香り
千早茜
調香師の朔ほどではないものの私自身匂いに過敏なので、この物語を身に着けているかのように同調をしてしまい思い入れの強い読書体験となりました。
匂いが感情に直に作用する感覚が言葉によって立ち上る感じがたまりません。
続編の『赤い月の香り』も楽しみ。
『赤い月の香り』千早茜さん
『透明な夜の香り』の続編。相変わらずの静謐な世界観、香りに関する豊かな描写は耽美に感じるほど。静かで、けれど香りのように纏わりついて離れない執着の形の続きがどうかまた見れないかと願う。
千早茜「赤い月の香り」読了。
直木賞受賞第一作目にして、香りシリーズ続編。
天才調香師小川朔の今回の助手は、怒りに支配された男満。
朔はなぜ満を雇ったのか、満の怒りとは...。
乱れていた満が朔の調香によって鎮められる空気感は癖になる。
罪悪感や怯え、悲哀が怒りに転換される様が見事。
赤い月の香り/千早茜
『透明な夜の香り』の続編。
調香師、朔の元で働く事になった朝倉満。
彼のトラウマには赤い月が関係している…
?
前作同様、静謐で物静かな世界観の中にほんのり潜む薄暗さがたまらなく好き。
前作の一香ちゃんにもまた会えます😌
BITE ME 考察
真珠は"月の雫が結晶となった"という伝説が残されてるんだけど…
このteaserの"ポチャンッ"ってとこよく見てみると…雫が落ちた後に赤い月が映ってるのが分かるよね……
動画をもっと見る:
赤い月
『赤い月の香り』
「透明な夜の香り」の続編!
、前作よりもさらにドラマチックな展開にひきこまれた。香りってこんなに奥深いんだとどんどん魅了されながら、先も気になる面白さ。サロンを訪れる人たちのように強い欲求はないけど体調や気分などで身に纏う香りを選び整える生活をしてみたい。
千早茜『赤い月の香り』読了!!
大好きな『透明な夜の香り』の続編に会えるとは!前作よりも依頼人の深掘りが少ない分、欲を、願いを、香りに託す人々を通して、主人公の彼が蓋をした傷や心のざわめきに気付かされていく姿がいい。朔さんはまだ夜の中にいる気がする。シリーズ化してほしいな。
赤い月の香り/千早茜
「透明な夜の香り」の続編。カフェで働いていた満が朔の元で働くようになった理由とは。
続編もとても良かった。続きが読みたいと読む手を止められなかったのは久しぶり。朔と新城のコンビが良い。初読みの作家さんだったが、ハマって良かった。
『赤い月の香り』千早茜
天才調香師の前では誰も嘘を隠せない。
むき出しになる、依頼者のヒトや過去への偏った執着。正しい執着とは?
前作よりも朔は積極的に他人と関わり、人間味が増しているよう。少しだけ過去が見えましたが、彼のことをもっと知りたくなりました。
続編、ありますね😏
「赤い月の香り」を読む前に再読✨
もう本当に最高すぎる一冊💓
読んでいてなんかもう感極まる涙が出てきました🥹笑
香りは永遠に記憶される、というワードは私の頭から離れなくなりました!
とうとう赤い月の香り、読める〜🙌
「赤い月の香り」
先日読んだ「透明な夜の香り」の続編を早速読んだ✨
森の中にいるような湿気と静謐。樹木や草花の香りが漂ってくる気がした。
全体に月の神秘的な感じが纏わりつく。
朔と一香の関係も見え隠れし、前作のファンにとっては嬉しかった💕
これは絶対に続編ある☺️
ショーニン・マグワイア『トランクの中に行った双子』を読む。
完璧主義の両親のもと、それぞれの理想を押しつけられて育った双子の姉妹、ジャクリーンとジリアン。
ある日、トランクの中に階段を発見し赤い月と荒野の世界へ。
『不思議の国の少女たち』の続編かつ前日譚。
赤い月の香り/千早茜
『透明な夜の香り』の続編。
読んでいると、とても綺麗で静かで透明な夜のようなものを感じる。
その感覚、世界観がとても好き。
話としては、香りが強く関わっている。
香りに執着したり、記憶を思い出したりと話は展開してく。
またもし続編でたら迷わず買う。
「LEE」6月号の「カルチャーナビ」に『赤い月の香り』のインタビューが載っています。ライフスタイルについてなども少し話しています。カメラマンさんがとても良い香りがする方で、めずらしくにこにこ写っています。
大きな広告が!うわーい!
レモンケーキとレモンラスクで食後の紅茶。
📚掲載情報📚
現在発売中の「LEE 6月号」に千早茜さんのインタビューが掲載されています✨
新作『赤い月の香り』に込めた思いや執筆中のお茶の時間についてもお話しいただきました。ぜひご一読を💫
📚掲載情報📚
現在発売中の「ダ・ヴィンチ 6月号」にて、千早茜さんのインタビューが掲載されています🌙
『透明な夜の香り』と新作『赤い月の香り』の作品の背景、それぞれの主人公についてなど、丁寧に掘り下げていただきました。本と共にぜひお楽しみください✨
発売中の「ダ・ヴィンチ」6月号に『赤い月の香り』のインタビューが載っています。『透明な夜の香り』の取材もしてくれたライターさんで、深く話せて嬉しかったです。物語の原点についてなども。
偶然あった赤い椅子と、カメラマンさんに「おきゃんな感じで」と言われ??となりながらとったポーズ。
これほど見事な文字で表現された世界に“挿絵”は野暮かもしれないですが。
日々の営みの中に在ったオブジェ。そこに遅れてやってきたオブジェと同じ“円”モチーフの赤い月とアートの椅子。…が対で置かれて。生活機能がない椅子は、一点の作品を鑑賞するための機能をもった椅子へと在りようを示した。
👹滅の聖地巡礼した〜〜い
藤とか浅草とか、∞城の旅館、🦋屋敷っぽい所とか…
ハマってすぐに、赤い月夜の七重塔は昔此処にあった…!?という考察を見てtgknごっこした事はあるんだ〜✌️☺️✌️
千早茜:著「赤い月の香り」
たまらなく好きな世界観。
前作の人物も登場したりと
続編化しそうで期待まる
「神様の暇つぶし」もをそうだったけど、
香りや匂いを感じさせる秀逸さ
装丁も栞も素敵過だし
あー、それにしても美味しいパン屋行きたいな
赤い月の香り/千早茜
どんな香りのオーダーも完璧に再現してしまう、天才調香師さん。
依頼人は嘘をつけず、、。シリーズ2
読み進めるごとに、植物やお花の香りで嗅覚が喜ぶ錯覚が。
記憶と感情と香りのリンクが美しく
ハッとする描写が多くて
ページを戻して読み返したり。
さらに続編に期待😌
【赤い月の香り】千早茜
やっぱりこの世界観好きだなぁ…と千早さんの文章を心に染み渡らせながら一気に読了です。もともと植物が沢山出てくるお話が好きなのもあって魅了されると同時に癒される作品でした。再読決定間違いなし🫡✨
赤い月の香り/千早茜
#読了
「透明な夜の香り」の続編で、お馴染みのメンバー達が再登場し、どこか匂わせる表現もあって、もう少し世界観に浸りたかったです。
「匂い」の描写が、繊細的・耽美的表現で、魅惑的な空気感を放っていました。
登場した様々な「香り」。嗅いでみたくなりました。
《赤い月の香り》
こんなに静謐で匂い立つ本を他に知りません。ずっと読んでいたくて、この世界に入っていたくて、読み終えるのが惜しくなる。
透明な夜の香りの続編という事で、前作の登場人物が中心に出てきます。これだけでもきっと楽しめますが前作未読の方は是非併せて読んで頂きたいです。
今日は本屋さんへ
「赤い月の香り」千早茜
透明な夜の香りの続編です
「号泣」前川裕
「あの夜、わたしたちの罪」
ローリー・エリザベス・フリン
「緋色の記憶」トマス・H・クック
「A2Z」山田詠美
ドラマ見まして原作読みたくなりました
ドラマは不評だったみたいです
私はわりと好きだけど
仕事終わり。帰ってお風呂入って「透明な夜の香り」の続編「赤い月の香り」読む。カバー外しても赤くて素敵だわ。
集英社より『赤い月の香り』が刊行されました。
『透明な夜の香り』の続編という位置づけではありますが、単体でも読めます。
前作と変わらず、ガラス作品・松本裕子さん、写真・中村早さん、装丁・大久保伸子さんです。
帯を取ると、もうひとつのガラスの手が。なぜ柘榴なのかは読めばわかります。
千早茜 著『赤い月の香り』
透明な夜の香りの続編。
私にとって調香師シリーズは
“活字で五感を楽しむ本”
雨の日に窓を開けた時の重たい空気や森の中を歩く時の瑞々しい匂い。茎に剪定鋏をいれた時の音やたくさんの大葉を手に抱えた時のわさわさした質感などが楽しめる。癖になる作品である。
「透明な夜の香り」待望の続編、「赤い月の香り」(千早茜著、集英社刊)発売されました!梅田 蔦屋書店ではサイン本を展開中です!どうぞ文学フロアにお越しください。
※サイン本は数に限りがあります
※お取り置き・配送は承っておりません。
千早茜さんが新刊『赤い月の香り』(集英社)を送って下さいました。千早さんの尊敬するところは、丁寧なお手紙が書かれていたレターセット、読みながら飲んで下さいとのローズティー、そして袋のマステまで(!)、作品に合わせて赤で統一されていること。この妥協しない美意識、見習わなくては。
千早茜先生「赤い月の香り」読了。
天才調香師と周囲の人々が織りなす物語を描くシリーズの続編。
日々における、一つ一つの営みの尊さを想う。描写や文体が肌に、心にまで染み渡る。
自身の心に向き合うのは…それに至るまでの速度も過程も無く、ふと沸き立つ心情の匂いに揺らめく時かもしれない。
直木賞受賞後初刊行作
#千早茜 さんの最新刊は
透明な夜の香りの続編
#赤い月の香り
朔が呼んだ1人の男
白に一筋、赤い血が混じったように、怒りの臭いを持つ朝倉
依頼人たちの求める香りは彼らの求める何かを思い出すことはできるのか
#サイン本 若干数ございます













































