イノセンス 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『イノセンス』見た 『GHOST IN THE SHELL』よりも哲学的で内容が難しかった。キャラデザや映像表現もどこか異質で不気味なんだけど逆に作品の雰囲気より際立たせてて好きだ。完全に作品を理解する事こそできなかったけど『GHOST IN THE SHELL』のエピローグとして終始満足できる内容だったよ。
攻殻機動隊の第4話、これっイノセンスの原作と気が付いた。哲学的要素の強い話に変わっている、凄い改変。 イノセンスでは草薙素子は、電脳の世界に行ってしまった後の話になっている。でも少女の義体に草薙素子が現れた時はぞくぞくした。インセンスは素晴らしい作品 youtube.com/watch?v=Dwsv5f…
イノセンス、犬の尻をこの角度から丁重に描くアニメは後にも先にもない筈。 バトーの帰宅から結構長めの尺を使った自宅描写、凝ったインテリアや小物がありながら、床に散乱したビール缶など私生活の描写が細かい。 何気に屈指の名場面ポイントだ(耳を皿から出してあげる手付きがまあ優しい) pic.x.com/CzEkkKosi9
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イノセンス
26年版の攻殻機動隊が、久しぶりにおっさんのゴースト(オタク魂)に火を付けてしまうw 第4話とか『イノセンス』の原作と言うか、あれエプスタイン島案件を予見してるとしか。
零の感動の表情や、想像に耽って見えないものを見ているときの顔は、殺し屋の顔でも普段の無気力な顔でもなくて、初めて見たとき一騎は息を呑んだだろうな いつもは隠されている零の素に近い、イノセンスな部分は一騎をとても驚かせ、同時に一騎にとって(零が)特別なものだということに気づかさせる
TVアニメでまた見たくなり『イノセンス』ってた。
イノセンス、エルフェンリート、ひぐらし、エヴァ、昔のジブリ、ギレルモ・デル・トロ監督作品、山本タカト、少女椿、ライチ光クラブ、伊藤潤二、ヌードデッサン、日本画… 他にも色々あるけど、現代の鬼才/奇才たちの才能の芽がもっと芽吹き散らかして欲しい限りだよな。
原作では最終話である「素子と人形遣いの融合」を前作で消化していて、本来原作では途中のエピソードであるゴーストダビング騒動を続編の核に持ってきた時点で、翻案によってテーマ性がよりポストヒューマニズム・脱人間中心主義に寄っているところが、『イノセンス』独特の美しさだと思う…
今週の攻殻機動隊アニメ感想 SARU版4話を見ているはずなんだけど押井版の『イノセンス』も頭の中で一緒に再生しながら見ていたし原作も思い出しながら見ていた。追想しすぎて何が何だかにならないのが攻殻機動隊のすごいところ。私は毎回子供たちの方に感情移入しているから原作でも押井版でもSARU版↓
イノセンスとかで見た要素っぽいものがいっぱい出てくる 正直見てなかったらマジで何も意味わかんなかったと思う
「攻殻機動隊」のリメイク第1話を観た。自分は押井守「イノセンス」しか知らないので、そのコミカルさにショックを受けた。
イノセンスだとロボットになりかけてるバトーさんとまだ人間の子どもたちという対比だったけど、やっぱり原作はより犯罪を憎ませる構成になってるなあ(そしてそれがちゃんとアニメになってる)
「イノセンス」のベースになったところか。 Hulu「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL シーズン1 第4話 ROBOT RONDO」 hulu.jp/watch/100269606
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』 第4話「ROBOT RONDO」 nicovideo.jp/watch/so465962… イノセンスはこれを映画尺に作り直したのか・・・
よく見た方もニコニコにあった。 姉がよく見てたんですけど、理解して見てたんだろうか……。 少なくとも自分はホラーとしか見てなかったな……。 イノセンス 本編 nicovideo.jp/watch/so436744…
GHOST IN THE SHELL よくできてる。原作と初期映画思い出した。ジェイムスンは原作もSACも。イノセンスはネトフリにないのか。
「SARU版「攻殻機動隊THE GHOST IN THE SHELL」第4話『ROBOT RONDO』は押井守版映画イノセンスの元ネタだったのかと関心する人々🐶🤪🤖👘🌺」をまとめました。 posfie.com/@kusamura_eise…
イノセンス '04 アマプラ会員特典にて観了 攻殻'95の続編。題名に作品名含まないやつ。 素子が失踪の9課。ワンちゃんかわいい。 当時の異次元CG。メリハリで全てをじっくり味わえる。ホラー注意。 押井版とモコちゃん版は既に見比べ可、この2本と是非。 初作は手描きの圧が凄かったがCG背景に。☆4 pic.x.com/BVLUD3Bfow x.com/chariEL69/stat…
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イノセンス
「イノセンス」の元ネタってコメントにあった (ずいぶん昔に見たので覚えてない) 凄惨な事件でも どこかコミカルなのいいね 『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』 第4話「ROBOT RONDO」 nicovideo.jp/watch/so465962…
イノセンス観た コンビニ?でバトーが脳をハッキングされて暴れるシーンって当時結構目玉シーンだったよね 今観ても作画すごい
原作が2029年開始の設定らしく、現実はそこまで技術革新は速くないが、イノセンスの中で出てきたハングルの書籍をスマホと翻訳アプリでさっと日本語に変換出来たので、映画公開当時からするとAI技術も進歩したものだと実感する。(何かデモについて書かれた文章としかわからなかったが。
小島監督との接点や、新作ボトムズなどで最近名前をよく見るようになりインタビューなども見た押井守監督。やっと認識できた感じがある。攻殻機動隊を見た時には名前を知っただけだった。 前におすすめされたけど、パトレイバー、うる星やつら、人狼 、イノセンス、スカイ・クロラなども観てみよう。
フチコマのファンな姫さまと 攻殻機動隊第4話「ROBOT RONDO」 を見ましたが... 嫁氏殿と付き合いはじめに観に行った 「イノセンス」な回でしたね(笑) pic.x.com/OfnyyrKtrQ
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イノセンス
最近の攻殻の第4話、おー、これがイノセンスの原作って感じか(´-ω-`)? そう、新作の見てて、イノセンス⇒過去のアニメとかじり始めたんです(`・ω・´) (攻殻機動隊)
@_298rock押井守版の続編にイノセンスという作品がありますよ〜
人命よりも人形の気持ちの方を優先して考えてしまう、イノセンス版バトー。 原作や新アニメだと実はヒューマニストな面が強調されてた分スゴい改変だ。 この世界線のバトーは人形=神になった素子と犬が好き過ぎて、人間自体は割とどうでもよくなっている節がある(他者に関心が無いし深くは関わらない) pic.x.com/155Sn96QKZ
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イノセンス
改めて今『イノセンス』を観る 前作の攻殻機動隊とは違い、脚本の伊藤和典不在な純度100%の押井映画。なので原案を私物化した怪作なんだけど、それが良いんだよねやっぱ うる星やつらからあった哲学要素の集大成さも感じて、まるでオッサンと人形と犬しか出てこないビューティフル・ドリーマーみたい pic.x.com/nSyIVU15G1
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イノセンス
原作だとアダムとリンクは「えぇ…このおっさんなんで怒ってるわけ…?」って何が悪いか分かってない感じだけど、アニメだと「ハァ!?なんで怒られてんの!?」ってキレ気味なのは面白い。 個人的にイノセンスとの違いはバトーが怒ってる部分が大きいと思っていたり。
攻殻機動隊、新アニメ4話は映画『イノセンス』の原液みたいな原作のシーンが映像化されていて、あらためて最高でした。あと、テンポよく事件物をやると、S.A.Cっぽくなるんだなあという気づきがありました。 x.com/thegits_anime/…
押井のイノセンス映画版が1995年11月18日公開で、庵野のエヴァアニメ版が1995年10月4日-1996年3月27日だという事を考えつつ両者を比較して考えると、どっちも、その表現の仕方で揉めていたって話でもあるね。
SARU版攻殻4話 イノセンスの元ネタ話だけど よくもまあ2時間の映画にまで話広げたもんだな SACだとジュリの元ネタかなとも思う あと全自動資本主義のメイドロボとか
すみません、イノセンス観て思ったけど俺やっぱりカチカチアニメが好きです
攻殻、今回まるっと1話使ってやってた話が押井守監督版だと映画二作目にあたる「イノセンス」なわけなんだけど こうして今回のSARU版を観てみると、面白いくらい色んな部分に差があるな こんな楽しみ方させてもらっていいんすか…!
攻殻機動隊第4話みました! 今回は映画イノセンスのエピソード! 社長があの四角いボディで汗かいたりとか原作より表情?豊かになってた笑 今回もフチコマはかわいい😊 マンガだと小さいコマで描かれてた場面も映像で見ると理解度が増す!
イノセンス凄い好きだから 今回の第4話もなんかめちゃ豪華に感じたな イノセンスは事件はほとんど理解させる気がない作りになってて、たぶんキムが何してたのかとか分かってる人1割も居ないと思うけど 原作はしっかり事件を見せる作りになってたね 検査官うらやまけしからん
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』 第4話「ROBOT RONDO」 nicovideo.jp/watch/so465962… イノセンスは24分にまとまる
攻殻第4話、『イノセンス』の原案となった回なので、ストーリーやキャラの対比が話題になってたけど、それよりも殿田大佐の声優さんが一番大きな違和感だった。上手い下手というよりは、絵と芝居が噛み合ってないというか、芝居が完成し切っててアニメの世界と調和していないというか。うーむ。
原作でも大好きなエピソード! イノセンスで取り上げられた話でもありますが、今回は原作通りに動いてるところが見れて楽しかったです! ボディガードロボのカッチョイイ迎撃カットに、暴走ロボの気色悪い動き、バトーとトグサの共同捜査に、社長に大佐に…と見どころたくさんの第4話でした! x.com/thegits_anime/…
30分で分かるイノセンス『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』 第4話 ROBOT RONDO nicovideo.jp/watch/so465984…
第4話 押井守「イノセンス」に使用されたエピソードメイン回◎ 前半バトー&少佐の「どうせ自分の家族が~」の下りは、ネットで自分は何もしないできないくせに、人のミスばかりコメントするクソ連中を風刺しているようでおもろい◎ pic.x.com/HfEO2cEsmL
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攻殻イノセンスアブソリュート版BD…押井守のやつ久々に見たくなる 【Blu-ray】攻殻機動隊 / イノセンス アブソリュート・エディション(B jp.mercari.com/shops/product/…
イノセンスは画面内のCG占有率が高まれば高まるほどつまらないシーンになってしまうんだけど、でもこのCG表現こそが作品のテーマとのリンクを感じるから「単にCGがダサい」だけでは片付けられないのがズルいところ
今週の攻殻イノセンスの元ネタなんだが、あの物量の話を30分尺にまとめたのが凄いし、あの話から2時間のドラマを作り上げたのが凄いしで、話作りの奥深さを感じた回だった
@Poko_p16最新作は原作漫画寄りで、これまでの作品と違ってこれもこれでいいって感じです! 一番最初の劇場版や続編のイノセンスは哲学的な感じでしょうかね🤔