ヴァンダの部屋 映画 最新情報まとめ
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ペドロ・コスタを観に下高井戸へ。 ヴァンダの部屋、骨ともに初鑑賞だったがそこに生きる人にとっての退廃した日常を解像度高く反復までして掬い取られていた。 映画に対するコスタの誠実さと信念を強く感じる両作品で、正直脳がショートしかけながら観ていたが、確実に観れて良かったといえる。
若いときは難しい本が読めて、いまは読めない。 難しい映画は若いとき、訳もわからずみていた。いまは愛情を感じ取れるようになった。 ペドロ・コスタ『ヴァンダの部屋』 pic.x.com/EHP1WxlpWO
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ヴァンダの部屋
4《少年という男、少女という女》2005年 東京都写真美術館蔵 映画『ヴァンダの部屋』(2000年)、『コロッサル・ユース』(2006年)の撮影素材から、映画には使われなかった映像を含めて再構成したもので、かつてポストガルの首都リスボンにあったスラム街、フォンタイーニャス地区の pic.x.com/ceHgVmquZb x.com/topmuseum/stat…
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ヴァンダの部屋
「骨」のその先が気になりすぎて、「ヴァンダの部屋」も鑑賞。「骨」はフィクションの中にあるドキュメンタリーだったんだなとハッとさせられる。ここにはリアルしかない。ひたすら薬物を炙る地獄。炙り特有の咳き込みを繰り返すヴァンダ。映画とは何か突きつけられる180分。
最近面白かった映画は ベイビーガールとヴァンダの部屋です
『コロッサル・ユース』 痛いほど感じる、痛みを。 前作『ヴァンダの部屋』が鈍器で殴られたような重い痛みなら、本作はナイフで突き刺されたような鋭い痛みがある。ズキズキくる。部屋は真っ白になっても、やっぱり光は届かない。 今週公開の新作映画を後回しにしてでも観に行って本当によかった。 pic.x.com/GCiS1oeM5T
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ヴァンダの部屋
「ヴァンダの部屋」は強烈な音の印象が強い。というかこの映画で、自分は映画の中で音に一番惹かれることに気づいてしまったのだな。
ペドロ・コスタ『ヴァンダの部屋』観た 決して動き出さないフレーム その外側から聞こえてくる無数の音は映画の空間的豊穣を歌い上げるとともに部屋の中に閉じ籠る人々の隔絶ぶりをことさらに強調する
『ヴァンダの部屋』はペドロ・コスタが撮影だけどこんだけのキャメラマンと組んで撮影うまくならないわけがないというと言い過ぎかな。まあなんとも羨ましい映画体験ですこと。
世の中には、え?、ここで終わるの?、と観る者を思わせてしまう映画と終わりそうにはないところでここで終わるのだとわからせる映画というのがあり、ふたつはまったく違う。 後者はキアロスタミの『そして人生はつづく』、コスタの『ヴァンダの部屋』がそうで、なぜか、ここで終わるとわかる。
杉田協士『彼方のうた』 『ヴァンダの部屋』以降のペドロ・コスタの映画に似ているような気がしました。 そして「フィクションとノンフィクションの間にあるもの」が映画(そして舞台)であり演技だと思いました。
ペドロ・コスタ。 2001年のヤマガタで。『ヴァンダの部屋』の本邦初上映があった映画祭だったが、見かけたのは、ロバート・クレイマー特集での『われらのナチ』の覆面上映。
映画を学んでいた学生時代、シネ・ヌーヴォさんでペドロ・コスタ監督の「ヴァンダの部屋」を観て強い衝撃を受け、それがきっかけのひとつとなり大学を辞めました。人生を変えちゃうくらいの映画体験が得られる個性豊かな映画館だと思うので、末永く続いてほしいと切に思います。
しばらく映画はジョニートーとトニスコでいいかなと とはいえトニスコは観てないタイトル限られるかもしらん なんとなく捗る感じ+αてな動機だが、昨日観たヴァンダの部屋の反動もあり
アメブロを投稿しました。
『映画『ヴァンダの部屋』』

