ヴァンダの部屋 動画 最新情報まとめ
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@shogo_naka『ヴァンダの部屋』はminiDV撮影ですよね。ホセ・ルイス・ゲリンの『ゲスト』とか、ビデオ映像を35mmにキネコして上映することに憧れました。 撮影時点で露出が不安定になることは、カメラが故障していない限りないような気がしますね。
ヴァンダの部屋のブルーレイに付いてるパンフレットを読んだが、だいたいみんな、特に書くことなさそうやった。
ペドロ・コスタを観に下高井戸へ。 ヴァンダの部屋、骨ともに初鑑賞だったがそこに生きる人にとっての退廃した日常を解像度高く反復までして掬い取られていた。 映画に対するコスタの誠実さと信念を強く感じる両作品で、正直脳がショートしかけながら観ていたが、確実に観れて良かったといえる。
若いときは難しい本が読めて、いまは読めない。 難しい映画は若いとき、訳もわからずみていた。いまは愛情を感じ取れるようになった。 ペドロ・コスタ『ヴァンダの部屋』 pic.x.com/EHP1WxlpWO
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ヴァンダの部屋
4《少年という男、少女という女》2005年 東京都写真美術館蔵 映画『ヴァンダの部屋』(2000年)、『コロッサル・ユース』(2006年)の撮影素材から、映画には使われなかった映像を含めて再構成したもので、かつてポストガルの首都リスボンにあったスラム街、フォンタイーニャス地区の pic.x.com/ceHgVmquZb x.com/topmuseum/stat…
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ヴァンダの部屋
監督 Blu-ray 国内未公開短編『O NOSSO HOMEM( dvdtuhan.visualfan.com/Entry/1388/ 『ヴァンダの部屋』『コロッサル・ユース』でリスボンの捨てられた街の人々を見つめたポルトガルの鬼才ペドロ・コスタ。新たな傑作。 pic.x.com/624OquYJVr
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ヴァンダの部屋
2001年、9.11直後の山形でのロバート・クレーマー特集。 Doc役のPaul McIsaacはテロの混乱の余波で来日できず。 エリカ・クレーマーさんだけ来日した。 狂騒の雰囲気の中で観た20本余のクレーマー作品、忘れられない。 『ヴァンダの部屋』もこの時に初見。 x.com/Robert_KramerJ…
最近映画館で見た映画。ペドロ・コスタ『溶岩の家』スバラシイ、好き好き、同『ヴァンダの部屋』よい作品だが観るのツラい、カラックス『Pas moi』笑えるが、とくに面白くない(en tout cas, pas pour moi)、『国宝』Oh!
dvdtuhan.visualfan.com/Entry/1350/ 『ヴァンダの部屋』に続いて放つ、 監督の衝撃作! ポルトガルの俊英が、再びヴァンダを登場させて彷徨える人々を描き出す。 pic.x.com/s3SGanzoou
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ヴァンダの部屋
「骨」のその先が気になりすぎて、「ヴァンダの部屋」も鑑賞。「骨」はフィクションの中にあるドキュメンタリーだったんだなとハッとさせられる。ここにはリアルしかない。ひたすら薬物を炙る地獄。炙り特有の咳き込みを繰り返すヴァンダ。映画とは何か突きつけられる180分。
ユーロスペースで「ヴァンダの部屋」(小声で)初ペドロ・コスタなので「血」「骨」辺りから観た方が良かったかもしれないが平日に観られなさそうな長尺のこちらから。 鑑賞後にこのインタビューを読むと腑に落ちた!私大竹しのぶが苦手なんです🥲 「感情過多にならず誰かの感情を映画に収めることだ」 x.com/pedrocosta_jp/…
『ヴァンダの部屋』ついてのインタビュー 『骨』も終盤を迎えていたある夜、ヴァンダが来て言ったんだ。「この映画はこれだけで終わるはずがない。もっと軽くて、もっと自然なものができると思う。私のことをただ撮ればいいでしょ。どうする、続ける?」と cinematrix.jp/vanda/intervie… pic.x.com/RzwHwUzYac
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ヴァンダの部屋
最近面白かった映画は ベイビーガールとヴァンダの部屋です
2025.2.21東京芸術センター ブルースタジオ 『コロッサル・ユース』 “ヴァンダの部屋”の続編。再開発によってスラム街の移民は新築公営団地へ。そこに以前の様に薬塗れのヴァンダはいない。労働者の夫,娘,母の不在,義足のパウロ,林檎を食べる父。これらが意味する新しい移民労働者社会が浮かんでくる⇨ pic.x.com/hl8xD1K71e
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ヴァンダの部屋
ペドロ・コスタ「コロッサル・ユース」何回も 矢っ張り、ヴァンダが出ているシーンが素晴らしい。ヴァンダと実子ベアトリスちゃんの遣り取りは、「ヴァンダの部屋」でのヴァンダと実妹ジータのクスリ漬けの悲惨さから打って変わって希望がある。(写真は「ヴァンダの部屋」撮影時のもの) pic.x.com/xSyP1S60bW
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ヴァンダの部屋
シネマブルースタジオにて『コロッサル・ユース』(2006)鑑賞 『ヴァンダの部屋』ではひたすらヘロイン吸入する姿が映っていた彼女が中毒死していなくて2歳位の子がいることに驚き。母親想いの娘、まさに子宝。この続編ではヴァンダの父親が主役だが、語る言葉を持たない彼の諦念の佇まいに共鳴 ★★★
『コロッサル・ユース』 痛いほど感じる、痛みを。 前作『ヴァンダの部屋』が鈍器で殴られたような重い痛みなら、本作はナイフで突き刺されたような鋭い痛みがある。ズキズキくる。部屋は真っ白になっても、やっぱり光は届かない。 今週公開の新作映画を後回しにしてでも観に行って本当によかった。 pic.x.com/GCiS1oeM5T
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ヴァンダの部屋
「ヴァンダの部屋」は強烈な音の印象が強い。というかこの映画で、自分は映画の中で音に一番惹かれることに気づいてしまったのだな。
ハイパーボリア人 病んだミシェル・ゴンドリーみたいで最高だった!オル太「スタンドプレーvol.1」みたいな階層「どちらとも言えない」楳図かずお読んでる時の脳 ヴァンダの部屋 音うるせー!光おもしろ!秘密基地の時間 文句文句文句 思い出さない映画をどんどん思い出すタイトルとかは思い出せない
ペドロ・コスタ『ヴァンダの部屋』観た。3時間中30分は絶対寝てたのでどうもこうも言えないけど……。語られてる中身に動きも流れもほとんどなくて、でもそのへん含めて作品の狙いなんかなーとは思ったんだけど、自分は耐えられんかった。ここまで常に長く回す必要があるのかな……。
『ヴァンダの部屋』はじめたみた!ここで何が起きているのか、どの人が誰でこの場面はいつなのか、理解しようする気持ちを、咳と大きな工事音が連続で打ちつけて、思考を遮られた身体で座ってるしかなくなってた。そこ。咳は苦しくて工事はうるさくて、風が吹けば揺れるもの、糸はなぜか巻かれる。
ペドロ・コスタ『ヴァンダの部屋』観た 決して動き出さないフレーム その外側から聞こえてくる無数の音は映画の空間的豊穣を歌い上げるとともに部屋の中に閉じ籠る人々の隔絶ぶりをことさらに強調する
ペドロ・コスタ『ヴァンダの部屋』 重機で破壊されゆくスラム街と轟音。ヴァンダの止まらない咳と麻薬の吸引。 起きている事の残酷さに対し、固定カメラで撮影された暗闇へ差し込む光は、絵画としか言えない美しさで…。 聖と俗を揺れ動き続ける、凄まじい映像体験だった。 pic.x.com/GuNaTsFUim
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ヴァンダの部屋
【12/20】『ヴァンダの部屋』(Blu-ray)『骨』に出演したヴァンダ・ドゥアルテの家にカメラを持ち込み、2年間、そこに暮らしてとらえた「捨てられた」街と人々の姿。彼女とその家族を中心に、再開発が進み、パワーショベルによる破壊が進む街に暮らす人々を見つめる。amzn.to/49kS4lp
ヴァンダの部屋のDVDが買えるくらい安かったので、買った。調べたら来月にBlu-rayが出るみたい。その影響なのか。
ヴァンダの部屋 Blu-ray!これをどれだけ待ち望んだことか、、、絶対に買う。思い出せないが忘れられない映画の1本。 amzn.asia/d/04sAdXK
ペドロ・コスタの『ヴァンダの部屋』のBlu-rayが12月にリリースされるらしい amzn.asia/d/iNqBl6d
『ヴァンダの部屋』のblu-rayが12月に出るという情報を得る。今のうちにユニオンに旧盤のDVDを売ってしまおうか。しかし師走は『フェラーリ』に『探偵〈スルース〉』(個人的に最もソフト化を待っていた作品の一つ)のblu-rayも出るので出費がかさむな。
『ヴァンダの部屋』はペドロ・コスタが撮影だけどこんだけのキャメラマンと組んで撮影うまくならないわけがないというと言い過ぎかな。まあなんとも羨ましい映画体験ですこと。
世の中には、え?、ここで終わるの?、と観る者を思わせてしまう映画と終わりそうにはないところでここで終わるのだとわからせる映画というのがあり、ふたつはまったく違う。 後者はキアロスタミの『そして人生はつづく』、コスタの『ヴァンダの部屋』がそうで、なぜか、ここで終わるとわかる。
ペドロ・コスタ……懐かしい名前だ。 『ヴァンダの部屋』、『コロッサル・ユース』の衝撃は忘れない。 こういう作品は、都会に住んでないと観れないのかなと諦めていたけど、3月末にBlu-rayとDVDが発売されるみたいです。
杉田協士『彼方のうた』 『ヴァンダの部屋』以降のペドロ・コスタの映画に似ているような気がしました。 そして「フィクションとノンフィクションの間にあるもの」が映画(そして舞台)であり演技だと思いました。
ペドロ・コスタ。 2001年のヤマガタで。『ヴァンダの部屋』の本邦初上映があった映画祭だったが、見かけたのは、ロバート・クレイマー特集での『われらのナチ』の覆面上映。
映画を学んでいた学生時代、シネ・ヌーヴォさんでペドロ・コスタ監督の「ヴァンダの部屋」を観て強い衝撃を受け、それがきっかけのひとつとなり大学を辞めました。人生を変えちゃうくらいの映画体験が得られる個性豊かな映画館だと思うので、末永く続いてほしいと切に思います。