めぐりあう時間たち 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
東劇でめぐりあう時間たちみてきた!
素晴らしいミュージカルだった…
舞台って総合芸術よね…って事を再認識。
それが組み合わさった時の爆発的なな高揚感…NYで生で見れた人はさぞかしラッキーだったことよ…こんなん生で見れたら一生忘れない…!
METライブビューイング
めぐりあう時間たち
@東劇
映画も秀作だが、この原作は、映像より舞台でこそ生きると実感させられた。
美術・衣装はもちろん、演出、演奏、歌唱、どれをとっても「すばらしい」😭
中でもディドナートのウルフが一番印象に残った。
本場で見たいねぇ😗
洗濯物しながら『めぐりあう時間たち』観てる場合じゃなかった。いい映画だけどたぶん救いはないし20年前の映画で当時はもっと斬新というか共感が大きかったかもしれないけど今はちょっとちがう感じ。
BS松竹東急📺で「#めぐりあう時間たち」🎥
なかなかテレビで放送されることがない作品、しかも吹き替え版。
公開当時、同僚の子が試写会チケットを当てて観に行った。まだ30歳そこそこで、本当に良さは分からなかったが、とても印象的な作品だった。今、改めて観返したい。
めぐりあう時間たち ずっと心がざわついてる映画
映画🎬「めぐりあう時間たち」
The Hours
2002年のアメリカ合衆国のドラマ映画
観ています🌟
監督
スティーブン・ダルドリー
脚本
デヴィッド・ヘア
原作
マイケル・カニンガム
『めぐりあう時間たち 三人のダロウェイ夫人(英語版)』
製作
スコット・ルーディン
製作総指揮
マーク・ハッファム
【2月19日(日)映画】
BS松
12:15~めぐりあう時間たち
18:39~グリーン・デスティニー
24:00~渚のシンドバッド
MX
15:00~PFF:いさなとり/こちら放送室よりトム少佐へ ②
19:00~『ラストアクションヒーロー』シュワ ①
BS12
19:00~「ガメラ2 レギオン襲来(4K版)」
BS日
19:54~「クリスタル殺人事件」
初めて舞台を観たときと同じくらいの感動、観劇が多幸感と高揚感と生きる活力漲る起爆剤になるような体験になるというのはもうこの先ないかもな、なんてずっと思っていたけど、めぐりあう時間たちはライビュだけど舞台を観たときにしか得られない感動があって、自分自身が生き返った気がする
3つの時間軸を、互いに歌うことと舞台空間作りで並列できると言われてた通り、めぐりあう時間たちのオペラはその表現が観れたことに対する満足度が高い。この作品はオペラ形態が一番相応しかったのでは?と思えるくらいに…
METライビュ初めてだったけど、原作も映画も傑作だけどまさかのどでかい舞台のオペラに?そもそもオペラ素人ですが?とは思いつつ、めぐりあう時間たちが最高だったので観るの迷ってる方がいらしたら是非観てね……。
めぐりあう時間たちは映画版好きで原作もだいぶ前に読んだきりだけど、オペラ版は現在見る作品としてバシッと決まってる。いい
METライブビューイング『めぐりあう時間たち』観てきた。映画は観ていて小説は未読。3人の女性の人生が通じあい重なりあうのが、舞台ならでは、同時に複数の時間を存在させる方法で描かれていて、音楽もパフォーマンスも演出も美術も、本当によかった!
METライビュ『めぐりあう時間たち』抑圧とかいろんな苦しさとか生々しく伝わってきて、まさに今ここの作品で、最後の歌もほんとにそうで、なんかいつのまにか涙がだーっと。映画も観直したくなったし、実は原作読んでないので読みたくなったし、『ダロウェイ夫人』再読したくなった
METライブビューイング『めぐりあう時間たち』すごくよかった!制作側も言っているけど、違う時代と場所に生きる3人の女性が通じあい時間が重なりあう姿を、リアルに同時に存在させて見せ声を聞かせられるのは舞台ならでは。楽曲とパフォーマンスはもちろん、演出も美術もよくて最後は涙とまらずでした
METLVオペラ「めぐりあう時間たち」。
映画も原作も未見でしたが、
途中で「あれ、この関係なさそうな2人、ひょっとして?」と思ったらアタリで、
そこに気づいたら確かにこういう結末だよねえ、と。
子役ちゃんが頑張ってて、
子供の方に感情移入しちゃった…。
(小説『めぐりあう時間たち』には90年代NYを代表するセレブ女優の代表、みたいな形でメリル・ストリープの名前が出てくるんだけど。映画版では、まさにそのメリル・ストリープがクラリッサ・ヴォーンを演じていて最高なのですわ……)
『めぐりあう時間たち』
もう一回観た。まだ作品の真髄がつかめてない感じ。
最後のバージニア・ウルフ(ニコール・キッドマン)の台詞をかみしめる。
「人生と向き合い
どんな運命からも
顔を背けることなく
それが何かを知り
深く理解すれば
人生そのものを愛せる
そして捨てるの」
好きなコロスの表現について思いを馳せる時思い出してしまう上田久美子作品、金色の砂漠やfffだけど、特に後者は衣装を変えずに民衆かつ音楽としての存在感を発揮する表現が、水の流れと街の人々を兼ねていた「めぐりあう時間たち」に近いかもという個人的な重ね合わせ
『めぐりあう時間たち』以前映画を見た時はそこまで感心しなかったので原作までたどり着かなかったけど、急に読みたくなってきた。『ダロウェイ夫人』も!
オペラでダロウェイ夫人の冒頭部分「花は自分で買うわ、とダロウェイ夫人は言った」を花の踊りを伴って合唱で繰り返すところ、すごく印象的。
映画版めぐりあう時間たち、観まーす
今日は、Metめぐりあう時間たちを。これは、オペラというよりはとても演劇的な作品な気がした。
METライビュ『めぐりあう時間たち』鑑賞。なんか、日本語のタイトル通り別々の時代に別々の場所で生きる3人の女性たちが生きる1日の時間が本当にすれ違い交差して最後にはめぐり合っていた…。女性たちの生々しい苦痛や閉塞感を引き立てる演技、音楽、振付そして舞台美術の美しさが素晴らしかった。
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めぐりあう時間たち
METライブビューイング『めぐりあう時間たち』とても良かった。原作の小説も映画も未習だったので、3つの物語が繋がってるのに気づいた時は結構感動ものでした。なんかね、ちょっと『インコグニート』を思い出しちゃったよ
めぐりあう時間たち映画版、ニコール・キッドマン、ジュリアン・ムーア、メリル・ストリープっていうアベンジャーズすぎてすげえよな。
オペラ版もアベンジャーズすぎて笑ったけど。しかも主演女優が「これやりたいわ、できそうな友だち呼ぶわ」つって集まった感あるのが余計に。
METライブビューイング「めぐりあう時間たち」幕間〜!
舞台と音楽がめちゃくちゃ得意な『別の時空を並存させる』を活かしまくった作品。3人の女性それぞれに自分のカケラが見えてうおっとなる。
METライブビューイング『めぐりあう時間たち』、とても心地よい歌唱力に包まれてところどころ寝てしまった……😇幕間に主演、美術、衣装、オケ、脚本家、作曲家に話を聞く親切設計もよかった。ウルフ役のジョイス・ディドナートさんの役作りが特によかったですね。映画版もあらためて見返したい。
METのオペラ版見る前にどうしても映画見たくて、やっとDVDで「めぐりあう時間たち」を見た。静かで、暴力があるわけではないのに、息が詰まって、胸がぎゅーってする。愛する人の善意が辛い。
「めぐりあう時間たち」って映画の?あれオペラにできるんだ?しかも上演したばかりで、客席の半分くらいはまだマスク。制作はコロナ禍真っ最中で台本と作曲のコミニュケーションはメール中心だったそう。
『めぐりあう時間たち』これまでDVDもNHKBSPも字幕翻訳は稲田嵯裕里さんだった。今度のBS松竹東急で放映されるのは誰の訳だろう?
MET『めぐりあう時間たち』@東劇
映画大好きだが、見事に舞台化・オペラ化されていた。感情を自らの歌唱で吐き出し、ダンサーが内面を視覚化するのが素晴らしい。主演の三人を同じ空間で共演させる演出の凄さ。自分の魂が見ず知らずの誰かに宿って生き続けるのを願う、最後の合唱が胸を打った。
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めぐりあう時間たち
観たい映画がどんどん溜まっていてつらい…めぐりあう時間たちも観たい。藤枝梅安も観たいな。評判良いですね。
METオペラの新作『めぐりあう時間たち』。異なる時代を生きる三人の心の共鳴を重唱で表現、演出の妙もあり映画よりわかりやすかった。ジェンダー、セクシュアリティ問題を内包した複雑な台本で、演劇性を強く感じた舞台だった。ラストは感動で涙。
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めぐりあう時間たち
映画🎬「めぐりあう時間たち」には、3人の女性が登場する。ヴァージニアウルフ、ローラブラウン、クラリッサヴォーン 1950年代ってどんな時代だったんだろう。ダロウエイ夫人を読んだことでローラは、その時代のおかしさに気付いたのか。ローラのシーンが1番心に残る。
METライブビューイング「めぐりあう時間たち」みてきたよ。いやー、すばらしかった。とても期待してた作品だったのですが、期待の数倍よい出来でした。やっぱ新作はいいわ…METオペラやブロードウェイミュージカルの新作が好きで、まだ間に合う人はぜひみにいってください。
「めぐりあう時間たち」METライビュ鑑賞。舞台上で3つの時間軸がすれ違い交錯するスリリングな舞台。ウルフ、カニンガム、映画を踏まえての鑑賞だけど、全ての先行作品へのリスペクトを感じた。水のイメージが全体を覆う落ち着いたブルーの中に様々な色彩が行き交う。
MET LV『めぐりあう時間たち』
初オペラで楽しめるか不安な気持ちを初っ端から吹き飛ばしてきた。物語の具現化空間が大質量で降り注いできて、頭で考える前に刺さってくる新体験。死の影を纏わせたまま終わる映画版のほうが好みではあるけど、オペラ本当に素晴らしかった。
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めぐりあう時間たち
METライブビューイング ケヴィン・プッツ「めぐりあう時間たち」観てきた。映画は観てる
映画とはストーリーから受ける印象が異なった。オペラならではの演出が素晴らしくて、生で観たいよな…とも。でも映画館で観られてよかったよ
METオペラ『めぐりあう時間たち』鑑賞できました。
原作を踏襲しながらも、舞台という空間を生かして話を並行させることで、テーマがより浮かび上がるように感じた。ダンサーや合唱による繋げ方も見事。観られてよかった。
『めぐりあう時間たち』演出で個人的にツボだったのは、ラスト近くにリチャードがカウンターテナーに導かれ退場するときに、子供時代のキッチンのアーチ型の出口を通っていくところ。あれは舞台しかできない演出でグッときました。
METライブ『めぐりあう時間たち』素晴らしかった!原作も映画も知らない人のために作ったとインタビューで言ってたけど、知ってるとより楽しめる。東劇は2/23までやってるので行ける人はぜひ!東劇以外は明日まで。
映画『METライブビューイング2022-23 ケヴィン・プッツ「めぐりあう時間たち」』★★★3.5点。
よくこの小説をオペラ化したものだ…
2ヶ月ぶりにオペラ『めぐりあう時間たち』を観た。たまたま出張でタイミングよく都内にいたので。もう遅いので感想は後日にするけれど、オペラや原作のファンの方はもちろん、幅広い舞台好きの方々にお勧めしたい。もしご都合があえばぜひ。
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めぐりあう時間たち
METライブビューイング「めぐりあう時間たち」が、ルネ様メト復帰で圧巻の二重唱、三重唱💕ストーリーを重層的に見せる演出で演劇的にも素晴らしく、私的には以前観た映画以上に、心動かされました。
揺蕩う波の様な音楽も心地よく、あっという間の三時間。
小説ダロウェイ夫人も読みたくなりました。
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めぐりあう時間たち
MET「めぐりあう時間たち」オペラ。
私の観たいオペラが全部ある!あまりの衝撃と感情移入で久々に最後に舞台で涙。映画が好きでオペラ観に行ったけど、これは3つの時代を同時進行できるオペラならでは、オペラの方が良いのかも!と思うほど。ダンスや合唱の使い方、舞台セットの転換や照明、私好みで
む、難しかった…
オペラだからか、「めぐりあう時間たち」という作品によるものなのか。両方かなー
ところでカテコの挨拶で指揮者、子役他、何人かがステージ前方床下(オケピットの後ろ?)にいる方と握手やグータッチしていましたが、どういう役割の人?ご存じの方教えてください。
METライブビューイングの「めぐりあう時間たち」明日か明後日にみにいく予定です。これだけは、なんとしても、ねじこみたい……(元ネタの「ダロウェイ夫人」を原作小説は読めてなく、映画はみかえせてません…)








































