めぐりあう時間たち 最新情報まとめ
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New video by 松竹チャンネル/SHOCHIKUch: 2/3(金)より公開!映画化もされた名作小説をオペラ化!《めぐりあう時間たち》リハーサル映像⑤(ジョイス・ディドナート)
今日は落ち着いたら『めぐりあう時間たち』DVD 見よう!そして明日はMETライブビューイングのオペラ版を見たい。うまく時間配分できるかなあ…
月曜はなんばパークスシネマでMET LIVE in HDのプッツ「めぐりあう時間たち」世界初演。また凄い舞台を観てしまった。ディドナート、オハラ、フレミング三名優並び立ち徐々に深く融合していく。オーケストレーション、声楽アンサンブル、ドラマ、ダンス、どれをとっても何周も先を走っててくらくらする
妊娠中の女性の性交渉について色々おもうとこありましてね…。
『めぐりあう時間たち』でローラも夫の誘いに涙をながらしながらもこたえます。映画『ウェイトレス』では妊娠中に主人公は浮気しちゃう。妊娠中って「自分が自分でなくなる」ので、そういうメタファーなのかな……とか。
東劇でMET「めぐりあう時間たち」。これが“舞台化”“オペラ化”だよ…舞台芸術にしか出来ない表現で、映像とも小説とも異なる視座を与え、一瞬一瞬をきらめかせる。ルネ・フレミングの企画にジョイス・ディドナート、ケリー・オハラが参加した最高の配役。練り上げられた台本と音楽。巧みな演出と振付。
めぐりあう時間たちのオペラ版は、インタビューでも言っていたけれども、オペラという形式を更新するような作品で、まだ変わり続けるんだというのが嬉しかった。基本音楽がすばらしいだけでオペラは成立するんだけれども、そこにもっと新しいテーマとか複雑な演技も持ち込める
めぐりあう時間たち、ルネ・フレミング、ケリー・オハラ、ジョイス・ディドナート超大物3人で主演というとんでもないキャスティングで、この座組で再演するのは無理やろみたいな感じなので、上映している間に観に行ったほうが良いです。
違う時代が同時に舞台で表現されている
コーラスの人達が、時には壁となり、床と一体になり、その動きで、時の流れを表現しているように感じた
存在を消しつつ、存在感がある
素晴らしいコーラスだった
(METめぐりあう時間たち)
オペラ自体も素晴らしいのだけど、今回は幕間のインタビューがどれも興味深く聞いた
3人の女優達はもちろんだけど、
作曲と脚本家のコロナ禍の中での創作の話を聞いてからの2幕ラストの歌詞はグッとくるものがあった
(METめぐりあう時間たち)
オペラ版『めぐりあう時間たち』三つの異なる時代を生きる女性たちの人生が『ダロウェイ夫人』をライトモティーフとして交錯しするという原作の狙いがそもそもオペラ向けだったのか?と思ってしまうぐらい素晴らしい翻案でした。複数の時間軸を一つの空間のなかで見せることができるのは舞台ならでは。
「METめぐりあう時間たち」オペラ上映に気を取られていて、午前十時の映画祭のミュージカル映画「キャバレー」の方を忘れてた。札幌では同じ時間に上映だからまとめて観れないな。
あとなぜか「ラ・ラ・ランド」もやってる。まあこっちはあまり好きな映画ではないのでスルーかな。
全部2月9日まで。
「めぐりあう時間たち」素晴らしかった、ぜひ観てほしい、予習不要という意味でも良い、圧巻の品質。
原作や映画とは異なる、舞台上の表現をもって女性たちの孤独と渇望が波のように心に肉薄して来て、涙してしまう。見事な総合芸術。オペラだから良いといえる作品になっている
因みに女性映画の超傑作は個人的には「未来を花束にして」(原題: Suffragette)と「めぐりあう時間たち」(The Hours) 。
何年経っても色褪せる事のない、女性映画の傑作。
未見の方は是非。
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めぐりあう時間たち
映画「めぐりあう時間たち」は思春期真っ只中に出逢ってから折に触れて観返してる作品で、何度観ても大好きなんだけど「どこが?」と訊かれると言葉につまるのだ。強いて言えばニコール・キッドマンが超良く、メリル・ストリープは文句無しで、ジュリアン・ムーア大好き。あと水の流れと時間の表現も好
今日から1週間上映の『METケヴィン・プッツ《めぐりあう時間たち》』。
「バージニア・ウルフの名作小説を原作とする同名映画を基に、3つの時代に生きる3人の女性の人生を変えた1日を描いた「めぐりあう時間たち」」ってなってるけど、ウルフは登場人物ですよね??
映画めぐりあう時間たち、音楽がフィリップ・グラス。
フィリップ・グラスといえばオペラ、アクナーテン。
同一人物?
「めぐりあう時間たち」は何度観たかわからないくらい好きな映画で、フィリップ・グラスを知ったきっかけでもあり…
この年の世界選手権、ネイサンとシェルバコワが二人ともフィリップ・グラスの曲で金メダルとったんだよね🥹
無観客の静寂の中のネイサンの演技、最高だった✨
ぐはっ、今日こそ「めぐりあう時間たち」DVD見たいのに、雑用の山が!
Happy 86th Birthday, Philip Glass! Jan.31th.
現代音楽の巨匠フィリップ・グラスが音楽を手掛けた映画『めぐりあう時間たち』は、それぞれ違う時代に生きた3人の女性達の渇望と絶望、生と死の物語。
今在る場所では共有し得ない価値観が、時間を超えて生き続ける。
彼女達が求めたのは、
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めぐりあう時間たち
めぐりあう時間たち、オペラ?になってんのか
でも観に行かないと
この映画版を観た時、最初から最後までずっと泣いてた
嗚咽を漏らすとはまさにこのことかって感じで帰りの電車の中でも泣いてて、家に帰って妹に感動のあまり泣きっぱなしだと言うと「あんた病んでんのとちゃうん」と一刀両断された
『めぐりあう時間たち』のオペラ化、保守的なイメージがあったオペラだけどレズビアンが主役になるんだなあといい意味で驚いてる。原作も映画も触れてないけど楽しみ。
秋色の映画、思い付くまま。普通の人々、ミス・ブロディの青春、エデンより彼方に、羊たちの沈黙、キャロル、ジャッキー、クレイマー クレイマー、ヘレディタリー、めぐりあう時間たち、ドラゴン・タトゥーの女、ゴーン・ガール、パンズ・ラビリンス、ジョーカー、バードマン、お嬢さん
アマプラにめぐりあう時間たちがあったので秒で買った。好きやねんこの映画。
そんなわけで、METライブビューイングのムビチケ3枚セット買っちゃった。とりあえず、次の「めぐりあう時間たち」は観たいなー。クラシックじゃなく新作オペラというのは見たことなくて、とても楽しみ。この話は映画は未見で原作も未読なのでちょっとチェックしようかしら。元ネタのダロウェイ夫人も。
最近映画館にも行ってないから、ただでダメな英語が危機的。
数年前迄は1年に50本位見てたから耳には馴染んでたんだけど。
で、映画は映画館でしか見ない(うち、テレビ無いし)主義を返上して、「めぐりあう時間たち」のDVDをポチった。
もっと壊滅的なロシア語の方はどうするかなぁ。
映画はたくさん見てきたし、影響も受けたけど、受けた衝撃が苦しくて2度目を見返せない映画がふたつあって、「エターナル・サンシャイン」と「めぐりあう時間たち」
明日エターナルサンシャインを見ないといけないんだけど(自カプの攻の好きな映画らしいので)割と見た後鬱になりそうでちょっと心配
New video by 松竹チャンネル/SHOCHIKUch: 2/3(金)より公開!映画化もされた名作小説をオペラ化!《めぐりあう時間たち》リハーサル映像③(ケリー・オハラ)
New video by 松竹チャンネル/SHOCHIKUch: 2/3(金)より公開!映画化もされた名作小説をオペラ化!《めぐりあう時間たち》リハーサル映像④(K・オハラ&J・ディドナート)
New video by 松竹チャンネル/SHOCHIKUch: 2/3(金)より公開!映画化もされた名作小説をオペラ化!《めぐりあう時間たち》リハーサル映像①
キューブリック『アイズ・ワイド・シャット』。これのニコール・キッドマンは『誘う女』『アザーズ』『めぐりあう時間たち』と並んで忘れ難い。彼女が眺めてるテレビの映画はマザースキー『Blume in Love』。またトム・クルーズに絡む重要なピアニスト役で『タール』の奇才トッド・フィールドが出てる
2000年代初めのニコールキッドマン主演の2つの映画、
「The Others」と「The Hours」
このうち後者は「めぐりあう時間たち」という邦題で上映されました。
映画の素晴らしさもそうですが、この邦題の素晴らしさに感嘆したのを思い出します。
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めぐりあう時間たち
【THE HOURS―めぐりあう時間たち 三人のダロウェイ夫人/マイケル・カニンガム】ダロウェイ夫人を直前に読んでから読んだ。なかなかこだわりが感じられる作品になっている。ダロウェイ夫人に見られ… →
Metライブビューイング„ The Hours „(めぐりあう時間たち)めちゃよかった…スティーブンダルドリー映画のファンだけど母親をモンスターと書いたところ(示唆する所は有)やウルフの入水はなかったので映画より悲しくなかった。音楽はノスタルジック切ねえ感じでノックスヴィル1915年夏を思い出した。
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めぐりあう時間たち
@MetOpera @kevin_puts メモ:日本上映2023年2月3日〜9日(東劇のみ23日まで)
ケヴィン・プッツ『めぐりあう時間たち』
主要キャスト映画&オペラ
ヴァージニアウルフ〜ニコールキッドマン=ジョイス・ディドナート
クラリッサヴォーン〜メリルストリープ=ルネ・フレミング
ローラブラウン〜ジュリアンムーア=ケリー・オハラ
久しぶりに「めぐりあう時間たち」を見て、やっぱり一番好きな映画だなと思って、「ダロウェイ夫人」もまた読みたくなった。
…と思ったら本棚にないんだけど?!シンガポールに置いてきた?ネット注文した。もちろん紙ベースで。
1967年6月20日米ハワイ州ホノルル生豪州シドニー育55歳
90年トムクルーズ結婚ハリウッド進出01年離婚
94年ユニセフ親善大使
02年[めぐりあう時間たち]アカデミー主演女優賞
ゴールデングローブ賞6度エミー賞2度受賞
06年オーストラリア勲章
カントリー歌手キースアーバン再婚3子
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めぐりあう時間たち
METの新作オペラ『めぐりあう時間たち』の動画がバシバシ流れてくるので、来年2月の国内上映に向けて映画版を久々に再見。
自分なりの理想の幸福のかたちを追い求めて傷を負う3人の主人公は言わずもがな、一番心揺さぶられるのは実はエド・ハリスなのだった。
歌姫揃い踏みのMET版も楽しみ。
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めぐりあう時間たち
11月下旬〜12月中旬にニューヨークにミュージカルをみにいく方へ メトロポリタンオペラで「めぐりあう時間たち(原題The Hours)」の公演があり、ケリー・オハラがでるよ。METライブビューイングで日本でも収録映像の映画館上映予定だけど、予定があいそうな人はぜひぜひ。
1923年ロンドン郊外の作家ヴァージニア・ウルフ 、1953年ロサンゼルスの主婦ローラ・ブラウン 、2001年ニューヨークの編集者クラリッサ・ヴォーン
時空を超え「ダロウェル夫人」で繋がる三人の一日
生きる愛する死ぬって何?という極めて形而上学的映画😔
めぐりあう時間たち
めぐりあう時間たち
2002/米映画。異なる時代の3人の女性の1日を描く文芸作。
S・ダルドリー監督。時と場所を交錯して描く女性の繊細な感情。幸福を実感出来ない日常。病気、家事、育児、同性愛、疎外感、束縛感、存在意義…。日常に潜む孤独感と哀切さ。名女優3人の素晴らしい演技に引き込まれる。
めぐりあう時間たち久しぶりに見れてよかった。
やっぱり好きな映画や…😌
よる8銀座シネマ めぐりあう時間たち(吹替版)
リトル・ダンサーの監督作品みたいですが、1度で内容を理解するのは難しそう?
ミュージカル?版の『めぐりあう時間たち』、ヴァージニア・ウルフが歌いながら死ぬんか?
めぐりあう時間たち、よかった〜〜〜映画ってより文学みたいな作品だったな。花で始まるところがバッチリすぎる
特選名作週間
『めぐりあう時間たち』🈥
10/26(水)20:00~22:15
M・ストリープ&J・ムーア&N・キッドマン。豪華共演の文芸大作。
『めぐりあう時間たち』
「死ぬことは可能だ」って言葉がずーっと渦巻くような作品。ウルフのダロウェイ夫人を知ってるともっと楽しめるけど、なくても十分。
「けれど結局、時間と向き合わなくちゃいけない、そうだろう? 僕が言いたいのはパーティの後の時間…全てが終わった後の時間だよ」
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めぐりあう時間たち
死にたい人間(特に女)、めぐりあう時間たちという映画を 見て








































