ファム・ファタール 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
Revenger,一話観た。黒髪のぶっきらぼうな男とアルビノのファム・ファタール男が好きすぎる虚淵玄
①光と影は表裏一体、どちらも描くチャゼル ex.ラ・ラ・ランドとバビロン 雨に唄えばとその裏
②ネリーがファム・ファタールでありミューズである件
③ジャック・コンラッドの物語
④"儚さ""用意された終わり方"の役割を似合うチャゼル作品における一人称主人公マニー
⑤意欲的/実験的なラスト
@helmsman2196 「言及されている劇作家が誰か」、一つ前のツイートを拝読する前にケラだと分かりました!
舞台、ご覧になったことありますか?
緒川さん、本当に良い役、良いお芝居です。
ケラにとってのファム・ファタールなのだなと伝わってきました。
20センチに10センチー…ということで『バビロン』を観たよ。
演出における音楽の比重が大きいので、ドルビーシネマで観たのは正解だったと思う。マーゴット・ロビーのファム・ファタールっぷりはよかったし、最近常によいブラッド・ピットは今回もよかった。
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ファム・ファタール
それは日本ドラマだと「本気のしるし」でやったことだね
> 「立場の弱い人が、自分を守るために一生懸命やっている合理的な行動は、立場の強い側の人から見るとすごく謎に見える。ファム・ファタール(謎の女、宿命の女)に見える」
短くすると、お互いに一線を越えることはしないけど会いたいからギリギリのことをするし、直接触れない分五感を介して触れ合う、ファム・ファタールかつオム・ファタールな映画でした。
ふと思ったけど事変の遭難のラストフレーズ、『出遭ってしまったんだ。』がとてつもなく似合う。
往生際ドラマ化するんか!?
ファム・ファタールな美女をよろしく。
単なるファム・ファタール作品ではない、パク・チャヌク監督のセンスが光る「大人」な映画だと思いました。
🟦🔷🔹
マツダミノル先生の描くファム・ファタール感溢れるムチムチ未亡人(男)の描写本当に最高すぎる
劇団エゴイスト主宰・高橋康子さん
凄い女優さんです
速瀬れいさんの作品に登場するファム・ファタールを演らせたら、右に出るものはいないでしょう
シンガーとしては「ピンクフェザー」等で活躍
大人っぽく歌い上げるボーカルが聴けます🎶
この猫を一目みた人間は、みんな口を揃えて「こんな完璧な猫を見たことがない」といってメロメロになる。すごいぞ猫界のファム・ファタール
@kasasi008 ファム・ファタール…
昔、そんな名前の映画があって、それを知り合った女の人と見て、最後が夢オチで、こちら側はずっこけて盛り下がり、そのままさよならした記憶がよみがえる。
それ以降、ファム・ファタールという言葉は私にとって好きになれない言葉になった。
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ファム・ファタール
するんだよなアニメでファム・ファタールではないか説いったけどまさかリアルの方でもその効力を発揮してると言うのか怖…先生の方も女装露出ないけど相変わらず容赦なく殺すし(作品の根源ではあるが)ドちゃんなんか歪んだ愛され方してる気がする漫画の中でもつくり手側からもそして読者からも割と
幼い頃から自分の力で道を切り開く強く賢い女性に惹かれる性分で。ディズニーのプリンセス(王子様が救出系)には一切興味持てず。
大人になっても趣向は変わらず映画や絵画の中のファム・ファタールを愛で続けてるのだけど最近そのリストに『ベネデッタ』が加わったかもしれない…
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ファム・ファタール
公開できる作品書くのもね、やりたいよね
ファム・ファタール女装男子よこい!
ファム・ファタールという言葉と意味を
このドラマで知ったなぁ。
独断と偏見ですが、花様年華のマギー・チャンは映画史上最も美しい役だと思う。ファム・ファタールではないと思うけどそれに近い感じ。これより官能的な作品を僕は知らない。
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ファム・ファタール
いっぽう夫は私に付き合ってクンストハレに行ってくれた。特別展『ファム・ファタール』はラファエル前派など世紀転換期の作品が多く、ただしそこに女性の過度な客体化を批判する視点を入れてきてるんで、もっぱら美を消費するだけの自分は考えることが多かった。美と醜悪のいずれが誠実なのだろうか?
ファム・ファタール!魔性の女(子供)!思春期の危うさ!の雰囲気がバリバリに出ててとても良かった
「キャバレー」ライザ・ミネリ演じる「小悪魔」ファム・ファタールキャラ、たとえばアニメ「チェンソーマン」のパワーの描き方と比べてみると面白い。チェンソーマン映像化はもっと演出の余地があるんではなかろうかと思わせられる。
ファム・ファタールとかいう 恋愛に慣れていないオス・オタクが 人生で数度だけ関わった女性や 親の顔よりも見たアニメや成人向けゲームを元に構成する謎の概念 意味なくないか?
オスカー・ワイルド『サロメ』読了。
ファム・ファタールの代名詞ですが、実際読んでみて受ける印象はやはり想像とは違うもので。
俄然、舞台が観たくなりました。
どこかで上演されてないかな。
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ファム・ファタール
「II 黒の光芒 ファム・ファタール事件簿――ハードボイルド探偵小説の詩学」までを読了。ガードナー、ハメット、チャンドラーの作品を手引きに「ファム・ファタール」と「母」の二項対立的な表象を分析している。精神分析の図式的解釈が強く、あまり受け付けない。
とんでもファム・ファタールが主人公をしている映画、みんなも見よう!(出遅れ)
@gundam_hathaway
アニメのテンプレヒロインに慣れきった世代には
ギギ・アンダルシアは理解できないか
ヤベー女とでも思うだろうが
彼女は富野ガンダムの追い求める
「ファム・ファタール(運命の女性)」の集大成だ
ララァやフォウを煮しめてブラッシュアップした
ヒロインよ
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ファム・ファタール
@rikky_messer ほんとそれ…潔くん前世はファム・ファタールだったのかもしれないですね…(ゲンドウポーズ)
是非是非!アニメも観てみて下さい!✨✨
@jiraiyasan_news 古賀さんと杉本さんの別作品のファム・ファタールも知りたいです!👀
ソ連映画のファム・ファタール:ソ連でもっとも美しい女優 - ロシア・ビヨンド #
ファム・ファタールと聞くとタコが大バズりしてた時にその面白さに乗れずに作品とかファン層とか丸ごとぶん殴ってた割に所々日和ってウケの良さそうな語句を取り入れてたあの記事を思い出してノスタルジーが発生する体になってしまった(めんどくせー奴だな)
映画「アンジェラ」のリー・ラスムッセンさんはブライアン・デ・パルマ監督の「ファム・ファタール」に出てた女優さんでした
1枚目はかなりヒッチコックっぽいですね
新作連載『彼女はファム・ファタールではない』をなろう/カクヨム/アルファに投稿しました! 全3話予約投稿済。更新は毎週月・水・土で、1月11日に完結する予定です。テンプレ自滅&もう遅い系微ざまぁものです。お好みに合いそうでしたらぜひお付き合いください~。
↓作品URLは以下↓
”今回のテーマ「ファム・ファタール(運命の女)」の説明をしよう。フランス語でFemme fatale、小説や映画のなかにでてくる、運命的な女――の意味から転じて、男を滅ぼす悪女、のようなイメージで用いられる、キャラクター類型の言葉だ。”
(イケテツを取り合う話ならBLでもいいかもな……ファム・ファタール的な謎のおじさんを取り合う4人の青年とかなんか面白くなりそうじゃない……?って想像を膨らませてくれた今宵に感謝だよ(?))
成瀬巳喜男監督「乱れる」(1964年東宝)見終わった。
秀作である事は間違いないけど「浮雲」「流れる」の強烈な作品見た直後なので、それらと比べるとさらっと見終えられた(←麻痺状態 笑)。この作品、見方を変えると「善意のファム・ファタール」みたいにも思えた。
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ファム・ファタール
ペネロペ・クルスの迫力とファム・ファタールっぷりにも納得。
見た顔が?と思ったら西ドラ『ペーパーハウス』のデンバーじゃん!もうデンバーってだけで怪しいじゃん!とガチガチの先入観で見てしまうペーパーハウスファン。
邦題が秀逸すぎる(爆笑)。
デ・パルマの『ファム・ファタール』をBDで再見。何度観ても無茶苦茶な映画だなあ。初見時には『マルホランド・ドライブ』みたいな映画を作りたかったのかと思ったが。ラストのとんでもなさ。
ファム・ファタール(運命の女)。女性を聖なる対象としてみる一方、男性を拐かす悪女(のみこむ)と、するこの時代の歪んだ女性観にどうしても心ひかれてしまうのだけれど、明治大正の文豪(アカデミックな人たち)も、このあたりのイメージを作品にひっぱったんです。
殺人鬼で被害者の死に顔を撮影する趣味を持ち美大に通うカメラマンでかなり怖い男なんだけどそれよりも別ベクトルで怖い怪異(ファム・ファタールお兄さん)に好かれていて二人で仲良くキャンパスライフをおくってる人
充(みちる)といいます 可愛い名前
アニメそうしさんは言ったけどファム・ファタール城が言わないこととファム・ファタール城は言ったけどアニメそうしさんが言わないことは「ある」
「また、それは人格として内包される『1つの可能性であって、千堂院紗良の全てが15.5%のファム・ファタールに帰結しない』ため、多角的に見た千堂院紗良は幾つもの分岐が存在し、またそれは人によって異なる、本人格は『不幸な少女』である」と思っていたので、これを対立構造として真っ向から↓
『柳川』と同名のヒロイン「柳川(リウ・チュアン)」がすげー良かったし、彼女に恋心を抱く日本人役の池松壮亮の煮え切らない感じも良かった笑
この手の映画はファム・ファタールであるチュアンだけ目立ちがちなんだけど、とにかくこの中国人兄弟が抜群で、特に軽薄で我が強い兄貴が最高。大好き!
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ファム・ファタール
>その色気ゆえに破滅の道をゆきそうで~
更に言えば若狭局(せつ)は中の人のインタビューだと自分に無い自由さや童心に嫉妬しつつも強烈に惹かれて本編の描写に至った様だし彼女にとって頼家はファム・ファタールならぬオム・ファタール的な存在でもあったのかも知れない
『ファム・ファタール』(ブライアン・デ・パルマ) 2002年
あり得ないシチュエーションが続出、語りの人称も混乱していて、いったい誰の目線でお話が進んでいるのか判らなくなる。これはもはやノワールでもサスペンスでもなく「デ・パルマ映画」としか言い様のない歪んだ(しかし魅力的な)世界。
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ファム・ファタール
カラックス『ポーラX』アバンの、“デミウルゴスのV.O”に相当する、「声」よ。或いは撮影者の思慕。レンズをしぼるような幽霊の悪魔の手。奇しくも貴方をとらえるではない。私のための涙を撮るとは、私の死を故とするという矛盾“への”思慕とは、「悪い女」のモチーフであるだろう。ファム・ファタール!

















































