ファム・ファタール 映画 最新情報まとめ
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北野映画はたけしが可愛いからみんな可愛い 渚映画はデキてる二人の蚊帳の外に監督の本命がいる(たけし) 石井映画は男も女もファム・ファタール
脚本がメチャだけど、とにかくデ・パルマの撮りたいシチュ満載で、かくのごとくいっそ淫らなくらいに映画であることに淫しまくった映画でおなじみファム・ファタールをずっと積んでいます
「ファム・ファタール」という言葉や、それにまつわる女性のイメージはみんな好きだけど、その言葉に紐づいたノワール映画やハードボイルド小説の古典を観たり読んだりする人は、それほどには多くない このあたりに「ファム・ファタール」というカタカナにおける認識のズレがある気がする x.com/htGOIW/status/…
坂本龍一のファンとして私は『ファム・ファタール』を観る前にサントラを聴いて楽しんだ。そして近いコンビニでDVDを5ドルで買った。いいですね!かっこいいスタイルがあって、最近の映画がないスピリッツがある。意味をなしますか?ごめん(笑) そのDVDを探すのが必要…久しぶりに観ない…👠🚬 pic.x.com/gFOwbGiCSG x.com/hal0468/status…
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ファム・ファタール
関わったアニメ映画が軒並み大ヒットを記録しファム・ファタール声優としての地位を確立した上田麗奈さんですが 今年はこれからどの作品で席巻していくのだろう...
実際のところ、「非現実な欲望を運んでくるファム・ファタール」をおそらく現在も日本の実写映画は描こうとし続けているが多くの場合失敗している。 辛辣ゥ!
また観るんやけどさ。 パンフに載ってるんやろけどさ… パンフは映画観てから見る派やし。 もー! 映画の感想? ありがとう、作ってくれて… ギギは… 予想より盛り上げ女度が下がり ニャンダムのファム・ファタール路線を駈けて往かれました。 ええねん…盛り上げ女じゃなくなっても。
エドガー・ウルマー監督『奇妙な女』(1946)は、ファム・ファタール物の傑作というより色々とメチャクチャなら映画だった。
マキマ愛 爆発し続ける無敵のファム・ファタール| 映画チェンソーマン レゼ編の感想|ミカヅキ @mik4zuki__ note.com/mik4zuki/n/n58…
リリス、ファム・ファタール、あるいは “魔性の女” といえば の『悪い娘の悪戯』が思い浮かぶ。この小説は途方もなく面白かった。ラストは不覚にも落涙した。そして涙を拭きながら思ったことは、フランス映画『ベティ・ブルー』によく似たエンディングだということでした。 x.com/ashzashwash/st…
やっとレゼ篇行けた〜もうファム・ファタールを1本映画に落とし込むの正解正解正解
小宮ちゃんか〜しかもファム・ファタール🦢ってことね…… 本編では映画でしか絡みがなかった以上、ドラゴンナイト的にはナイトと正真正銘恋人だっただけあって「ブラックスワン」なんてめちゃくちゃエモいじゃないですか……
中島ゆたかさんと云うと、「トラック野郎」や千葉ちゃんのアクション映画、70~80年代のサスペンスや刑事ものに出まくったイメージが強いが、松田優作との共演も多かったかなと。 ファム・ファタール的な存在感を醸したお方だった。 哀悼。
マリア・カザレスの<純粋に字義通りのファム・ファタール>のイメージは、ジャン・コクトー自身が作った映画「オルフェ」の死の女王役でそのきわみに達することになる。詩人オルフェ(ジャン・マレー)の運命=死を司る役で地獄からこの世に派遣された女王である。 (山田宏一「美女と犯罪」) x.com/sigfridmonleon…
Netflix「フランケンシュタイン」観た。素晴らしい。同じNetflixの「ギレルモ・デル・トロのピノッキオ」のゴシックロマン版なんだけど、自分はミア・ゴスというファム・ファタールに救いを求めてしまった哀しい者たちの物語ということで、そこにホラーファン、映画ファンが重なって見えた。
ここ暫く映画の影響でファム・ファタールが流行っているがそれはまるで中性子星みたいね
うちの大学の実写映画しか勝たん派の教授がチェンソーマン観て絶賛してたわ 曰く「全編バトルと思いきや前半は甘酸っぱい青春ラブストーリー。ファム・ファタール的存在が自分に凄く刺さった。シネスコサイズを活かした絵作りが凄く綺麗で実写へのリスペクトを感じた」とのこと
レゼ編観てきた 異常なまでのアクションとB級映画味とファム・ファタールだった
原作者の藤本タツキさんの漫画・映画小僧としてのフェティッシュたっぷりのシーンと一期の実写志向を継承しつつアニメ感を倍増させた演出構成もシンクロ率高めで夢中だった ファム・ファタール感溢れるレゼとそれを演じる上田麗奈さんのベストアクトにも胸キュンキュンが止まらない
@every_dayFROM最高の映画だったよ 最高の映画の条件を知ってるか? 叶わぬ恋のボーイ・ミーツ・ガールとファム・ファタール。それと高画質のシャークネードだ
@PielowVT>>完璧な理想の映画とはつまり 一夏のボーイミーツガールであり←夏の暑さに負けぬ情熱的な恋模様良き! ファム・ファタールであり←破滅を引き寄せる程の魅力的な女性である故に情熱さが更に盛り上がる! 神作画のシャークネードです←ちょっと待てぇい!!
映画『ファム・ファタール』★★★3.8点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/36335/r…
『ファム・ファタール』(2002年)★4つ。TV観賞。ブライアン・デ・パルマ監督、脚本のクライムスリラー。音楽を坂本龍一が担当した事でも話題に。2008年に作られた同名の韓国製の映画(日本未公開、原題「OPEN CITY」)もあるが、本作とは別物。 pic.x.com/YBRnsm0dss
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ファム・ファタール
『妻は告白する』をみてきた。若尾文子映画祭Side.Bの2本目にして最終上映。『青空娘』から4年でこの自覚なきファム・ファタールの表現に到達しているのはすごい。4K修復されたモノクロ画面のなかで人間と人間の距離が異様に近く、映画の息苦しさを増幅する。山岳事故シーンの見せ方も見事
黒薔薇の館も見た ファム・ファタールとは何たるかがよく分かる映画でした ガキンチョ田村正和がかなり良かった、本人の持つシニカルな雰囲気と、青さ故の恋に恋する不安定さが良い あとスタイルが良い
『アブラハム渓谷』:大学時代に観た時には、あまりの美しさに気を取られていたが、male-gazeの観点からファム・ファタール像を解体していくジャンダー論の視座深き作品であり、3時間半近くかけて議論される内容に圧倒された。すげぇ映画だと再認識した。 pic.x.com/WiBic3J3CM
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ファム・ファタール
デビット・リンチの映画でいちばん最初に観たのはワイルド・アット・ハート。主演女優がグラマラスでもゴージャスでもないのにファム・ファタール感あったのは今考えれば新鮮だった。当時は劇場出てすぐ、友達と「ガリガリすぎない?」と話したのを覚えてる。
映画『ファム・ファタール』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/7573
@rena07110早速のお返事に感謝。ご多忙でお疲れでしょうに恐縮です。主人公の雪穂はたぐいまれな美女という設定。ドラマ化や映画化されていますが、?でした。映画でいうと、デ・パルマ監督の『ファム・ファタール』がまさに美女の悪女物で、楽しめました。
『ファム・ファタール』(02)。『カリートの道』以降のデ・パルマ映画で過小評価気味なのが自己言及的な20年以上前のこの作品。女性キャラクターへの感情移入はデ・パルマの大きな特徴だが、主人公は男を出し抜き犠牲にはならないと居直る女の強盗。夢の構造を用いた映像言語を駆使して痛快に描いていた x.com/metaplexmovies…
デ・パルマ映画は結構笑わせようとしてんのか意図がよく分からんシーンが多い気がするし、なんならそれをオチに持ってきたりするのでズッコケたりする(「悪魔のシスター」とか「ファム・ファタール」とか)
知名度は決して高くはないし、際立ってスター性があるタイプではないかもしれないけど、 ファム・ファタール的な独特のアンニュイ雰囲気をもっていて 演技力は抜群に高い映画系の若手女優を次々各回ゲストによんでいるのはセンス抜群だと思う。<RP
私は、女性の映画監督が、「性依存症の卑怯者の男が『痴漢冤罪だ痴漢冤罪だ』と言い立てる、ものすごいちっぽけな男を描く」という映画を撮ったらいいと思います。いままで映画で、「かっこいいヒーロー」だの、「アウトロー」とか、「ファム・ファタール」とかは、いっぱい描かれてきました。
『ジョーカー2』のリー、明らかにファム・ファタール的立ち位置なのに、結果的にファム・ファタールにすらなれないというのは割と斬新に感じた。とにかく映画的な盛り上げを尽くハズしてくる。意図的なんだろうが、まぁカネかけた大作でやることでもないだろう。
「cloud」黒沢清 この映画はフィルム・ノワールとして見れた。ある種のジャンル・ムービー。もちろんファム・ファタールは古川琴音。古川以外の女性が、ほとんど出て来ず、ただ優秀な菅田を翻弄していく魔性の女として素晴らしかった。奥平大兼を誘惑するシーン。今までになかった魅惑のヒロインだ。
『クラウド』観ました☁️ BL的視点で見れば奥平大兼が菅田将暉にベタ惚れ映画ってことよね(∩´∀`∩)💕 古川琴音はファム・ファタールよね✨️ はあ…面白かった😽 pic.x.com/SM9tcSliW2
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ファム・ファタール
リチャード・リンクレイター監督「ヒットマン」、良い成りすましコメディだった。グレン・パウエル最高。そして現代のファム・ファタール!良い殺人が行われる映画だった
読んでいて泣きそうになるくらい、その通りだと思った。 映画ラストの彼の様子に仮に不安要素が見えるとしても、彼には「止めませんよ、絶対」と言いながら、最終的に全てを止めてみせた彼女の存在があるから、だから大丈夫なんですよね。 本当に、ファム・ファタールすぎる… x.com/rakko_l_m/stat…
映画版嵐が丘観たときから何かが狂ってる。もっとファム・ファタールに振り回されてぐちゃぐちゃになってる男作品が欲しいよ…
妻のファム・ファタールっぷりが村上春樹らしいなあというのと最後の映画的オチはまあ…という感じだったけど、途中ディテールとか多言語劇の過程とかすごく好きだった。原作読んでなかったので買ってきた。今読んでいる本終わったら、今週末にソウルで読みたい。 pic.x.com/7pa6skfaf7
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ファム・ファタール
子どもの頃に謎に繰り返し観てた映画 ・陰陽師 ・ファム・ファタール ・学校の怪談シリーズ ・ゴーストシップ ・仄暗い水の底から ・新生トイレの花子さん ・シックスセンス ・TV映画白雪姫 ・TV映画雪の女王 ・ccさくら
映画の中の岡田彩夢:ナレーターの岡田彩夢という対立構造が、アイドルとしての岡田彩夢とそれを俯瞰して見ている立場としての岡田さんという対立構造を模していて(文學界の「アイドル≒小説の中のファム・ファタール」みたいなエッセイも思い出した)、
💠エンデ 焦がれて、惹かれて堪らないのに決して触れてはいけないと思わせるような極上で魅惑のファム・ファタール。 恋や愛から生まれる激情の観測を好み、常に多くの人と交流していますが感情移入することは無く、映画を嗜むような感覚でいます。
登場人物では、少年・遠藤ユキオがいちばんに好きだ。その妹・洋子は何処へ。そして、孤独で不良な彼を、義の道にへと変えてゆくファム・ファタール、ケイ。 かれらのその後に想像がふくらむ。 (映画の制作公開年は惨劇の8年後・1953年)
[折々の写真] ルイーズ・ブルックス 1906-85、ヴェデキント原作『パンドラの箱』1929の「ルル」は素晴らしい、この映画の彼女によって「ルル」のイメージはほぼ決まった、「ファム・ファタール」とは結局、男たちの強烈な欲望に押しつぶされて破滅する女、2分の動画 youtube.com/watch?v=K0Furc… pic.x.com/vawn8zg6ah
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ファム・ファタール
坂本龍一さんの映画音楽に、Bolerishという曲があり、ブライアン・デ・パルマ監督のファム・ファタールという映画に、ボレロの様な曲を創れと言って、本当に美しい曲を創ってしまって、ラヴェル財団から訴えられそうになったエピソードあり。この映画は観に行こうかな! x.com/bolero0809/sta…
@oOpote_toOo映画の興行収入なみ…86兆円の女だなんて、うちの子ファム・ファタール。。
あのブロンドの美人を見てると確かにチュリを思い出すし、表情の変化は本当によかった。媚びるような笑顔、怒る演技、やり遂げると決意した目、最後の本音。映画全編を通していっさい彼女視点の描写がなかったが、それでも心情の変化を察することができた。魅力的な人だった。典型的ファム・ファタール
”今回のテーマ「ファム・ファタール(運命の女)」の説明をしよう。フランス語でFemme fatale、小説や映画のなかにでてくる、運命的な女――の意味から転じて、男を滅ぼす悪女、のようなイメージで用いられる、キャラクター類型の言葉だ。” monokaki.ink/n/n7cf4c771a5ce