素敵な歌と舟はゆく 感想/考察 最新情報まとめ
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オタール・イオセリアーニ監督『素敵な歌と舟はゆく』鑑賞。富裕層は富裕層なりに、貧困層は貧困層なりに、人生に倦み、苦しんでいるけれど、楽しい歌と美味しい酒があればハッピーさ、というコメディ映画。「無為自然」です。登場人物の多い輻輳した話を流れるようなカメラと編集で見せる伎倆に脱帽。
カンフースタントマン
浦安魚市場のこと
モリコーネ
すべてうまくいきますように
対峙
エゴイスト
素敵な歌と舟はゆく
BLUE GIANT
バニシング・ポイント4K
書かれた顔
マッシブ・タレント
D&D
トリとロキタ
ザ・ホエール
聖地には蜘蛛が巣を張る
カード・カウンター
見た順
『素敵な歌と舟はゆく』@下高井戸シネマ
先に観た『月の寵児たち』は芸術的すぎて私には難しかったのですが、これはすべてがおもしろかった。特におじさん二人が歌うジョージアの歌(?)は最高ですね。ラストシーンのきらめく海に心が解放されました。
オタール・イオセリアーニ『素敵な歌と舟はゆく』鑑賞。パリ(とその郊外)で繰り広げられる群像劇。それぞれ個性が強い裕福な家庭、その日暮らしに奔走する浮浪者、カフェの娘などなど。彼らの生活が入れ替わり立ち替わり交差していく。多幸感に満ちた傑作。めっちゃ好き


