素敵な歌と舟はゆく 最新情報まとめ
"素敵な歌と舟はゆく"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
つぐみ2
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
素敵な歌と舟はゆく /オタール・イオセリアーニ監督 オタール・イオセリアーニ監督初めまして♪ 舞台がパリながら、ジョージア映画特有のゆったりとぼけた居心地の良さ 狭い世界で繋がり合いながらもすれ違う、おかしみと、その陰に悲しみや非情さも感じさせつつ、愛情深い pic.x.com/RjIomkZoVg
画像をもっと見る:
素敵な歌と舟はゆく
わたしにとってオールタイムベスト映画の1本、オタール・イオセリアーニ『素敵な歌と舟はゆく』!>RP
映画『素敵な歌と舟はゆく』★★★★4.0点。 若者の青春なんてあっという間に過ぎ去る。気になるあの娘と自宅でニアミスしてから逮捕→出所後に街は変容し… filmarks.com/movies/3523/re…
映画レビューを投稿しました。 「素敵な歌と舟はゆく」50点 - 人間の滑稽さと愚かさについての総観図を描く,KINENOTE kinenote.com/main/public/pr…
『素敵な歌と舟はゆく』、群像劇なので立て続けに登場人物が沢山出てきて戸惑うものの、観ていけば徐々に人の繋がりが見えてくるようになっていて、作りが巧みだなぁと。非常に面白かった。あと、イオセリアーニ監督作品と自分の相性が非常に良い。追悼上映で3作しか観られなかったのが残念なところ。
今年映画館で見た初見の映画から15本、鑑賞順 ブギーナイツ 永遠のガビー インディ・ジョーンズと運命のダイヤル 小説家の映画 スサーナ アステロイド・シティ イスマエルの亡霊たち バーナデット ママは行方不明 淑女と髯 ザ・キラー 素敵な歌と舟はゆく お引越し 枯れ葉 港の女 ファースト・カウ
シャドウプレイ 完全版 にわのすなば ジュリア(s) ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい 小説家の映画 アステロイド・シティー ザ・キラー ほつれる 王国(あるいはその家について) 枯れ葉 (旧作) イオセリアーニ『素敵な歌と舟はゆく』 ダニエル・シュミット『書かれた顔』
画像をもっと見る:
素敵な歌と舟はゆく
オタール・イオセリアーニ監督、亡くなったのか…。 「群盗、第七章」「素敵な歌と舟はゆく」「月曜日に乾杯!」の3本はDVDで見たけど、飄々としていて良かった。 サブスクだと全然見られないのな。Blu-rayのボックスセットは出てるみたいだけど。
R.I.P. グルジア(ジョージア)出身の映画監督 オタール・イオセリアーニ(1934/2/2 - 2023/12/17)四月/落葉/歌うつぐみがおりました/田園詩/月の寵児たち/そして光ありき/蝶取り/群盗、第七章/素敵な歌と舟はゆく/月曜日に乾杯!/ここに幸あり/汽車はふたたび故郷へ/みなさま、ごきげんよう
画像をもっと見る:
素敵な歌と舟はゆく
映画というのは一定程度の撮影技術/編集の魅力があれば、駄作であっても面白いし見る価値がある。その段で言えば優劣は必ずしも付けられないにしても、やはりイオセリアーニの特集は一作一作に心が動かされた。「素敵な歌と舟はゆく」のラスト、自らもこのように賭けていきたいと強く思わされた。
オタール・イオセリアーニ監督『素敵な歌と舟はゆく』鑑賞。富裕層は富裕層なりに、貧困層は貧困層なりに、人生に倦み、苦しんでいるけれど、楽しい歌と美味しい酒があればハッピーさ、というコメディ映画。「無為自然」です。登場人物の多い輻輳した話を流れるようなカメラと編集で見せる伎倆に脱帽。
『素敵な歌と舟はゆく』と『月曜日に乾杯!』を見て、Blu-rayボックスを買うことを決意 待ってろ給料日
カンフースタントマン
浦安魚市場のこと
モリコーネ
すべてうまくいきますように
対峙
エゴイスト
素敵な歌と舟はゆく
BLUE GIANT
バニシング・ポイント4K
書かれた顔
マッシブ・タレント
D&D
トリとロキタ
ザ・ホエール
聖地には蜘蛛が巣を張る
カード・カウンター
見た順
2023年6月18日
ムービーオン山形
オタール・イオセリアーニ映画祭『素敵な歌と舟はゆく』
病みつきになったイオセリアーニ映画…基本様々な富裕層と貧困層の交点を様々な角度からポリフォニックに尻取りの様につながる独特なカメラワークで描く。社会的地位差はロシアとジョージアの関係の様にも見える
画像をもっと見る:
素敵な歌と舟はゆく
素敵な歌と舟はゆくを観てきた。
淡々と進む群像劇なんだけど、なんかじんわり面白い。自分の行動の辻褄合わなくても、よりよくなるよう努力しようとか難しいこと考えずに生きるのも一つだなと思わせてくれる映画だった。
画像をもっと見る:
素敵な歌と舟はゆく
『素敵な歌と舟はゆく』@下高井戸シネマ
先に観た『月の寵児たち』は芸術的すぎて私には難しかったのですが、これはすべてがおもしろかった。特におじさん二人が歌うジョージアの歌(?)は最高ですね。ラストシーンのきらめく海に心が解放されました。

シネマトゥデイ映画短評
森直人さん 星5つ!
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
セーヌ川右岸にて、素敵な歌と舟はゆく
イオセリアーニ『素敵な歌と舟はゆく』を映画館で見た。
映画史上、最高な鳥が出てくる鳥映画。
人間より優雅な鳥。
「オタール・イオセリアーニ映画祭」@名古屋シネマテーク、今日3/8(水)は、12:00『汽車はふたたび故郷へ』/14:30『月の寵児たち』、明日3/9(木)は、12:00『月曜日に乾杯!』/14:30『素敵な歌と舟はゆく』、を上映します。
画像をもっと見る:
素敵な歌と舟はゆく
オタール・イオセリアーニ監督の『素敵な歌と舟はゆく』(1999)は説明的な描写や台詞を入れずに、テンポよく進行する群像劇で、いちど観ただけですべてを把握できる人は、相当に頭がいいのだと思う。私にわかるのは、かなり年下の監督だが、レオス・カラックスの作品をアウフヘーベン、つまり、...
「オタール・イオセリアーニ映画祭」@名古屋シネマテーク、今日3/7(火)は、12:00『月曜日に乾杯!』/14:30『素敵な歌と舟はゆく』、明日3/8(水)は、12:00『汽車はふたたび故郷へ』/14:30『月の寵児たち』、を上映します。
画像をもっと見る:
素敵な歌と舟はゆく
東京で見逃したやつ、横浜まで行こうかな…あと「素敵な歌と舟はゆく」と「月曜日に乾杯!」はもう1回観たい✨遠いか…w
今日はエブエブとフェイブルマンズ観ようと思ってたけど、やっぱりオタール・イセオリアーニ映画祭は今しかないし諦められないので、今日は有楽町行く!!
オタール・イオセリアーニ映画祭
『素敵な歌と舟はゆく』
金持ち、浮浪者、犬、鳥、歌、暴力、矜持、傲慢、全てをフラットに描く様は心地よさと共に箱庭に押し込められた様な息苦しさも
そんな箱庭から放り出された人が山頂から世界を見下ろし、箱庭から逃げ出した人が大海に漕ぎだす様の爽快なこと!
画像をもっと見る:
素敵な歌と舟はゆく
本日は、名古屋シネマテークにて
<オタール・イオセリアーニ映画祭
〜ジョージア、そしてパリ〜>
「月曜日に乾杯!」
「素敵な歌と舟はゆく」
そして
「ミスター・ランズベルギス」
シネマスコーレにて
「人間解剖島/ドクター・ブッチャー」
鑑賞しました!
画像をもっと見る:
素敵な歌と舟はゆく
オタール・イオセリアーニ監督の映画を初めて体験。
なあんて面白いんだろう
今日はとりあえず『素敵な歌と舟はゆく』をみたんだけど
なあんていうんだろ
好きだわぁ
あんな人生あるよねぇ
悩みなんてバカみたいねぇ
ヨーロッパっていろんな人がいておもしろいなぁ
イオセリアーニ映画祭のはじめの方が全然観れなかったけど、会期はどうなるのかな。よそで見逃した分を捕捉できるかなー。「素敵な歌と舟はゆく」でマチューを見つけたり、「ここに幸あり」でミシェル・ピコリがお母さん役をめっちゃ楽しげに演じていたり、隅から隅までたまらん…
先週、オタール・イオセリアーニ映画祭でずっとずっと観たかった「素敵な歌と舟はゆく」を鑑賞したんだけどめちゃくちゃ良かったぁ〜。パリの人々の暮らしが交錯しながら進むんだけどその流れるような軽やかさが本当に素晴らしい。ワインと歌がある生活っていいなぁ
画像をもっと見る:
素敵な歌と舟はゆく
@tama56562 自分は土曜日に鬼滅の刃 刀鍛冶の里へ、オタールイオセリアーニの作品 "素敵な歌と舟はゆく"、"蝶採り"、中国のヒューマンドラマ映画"小さき麦の花"を観ました。
日曜日はベネデッタを観ました。
良いですね🌟映画を楽しんでますね🌟😄
オタール・イオセリアーニ監督の映画を初めて見たのだけど、ノンシャランとしてて、ユニークでとても良かった。「素敵な歌と舟はゆく」「蝶採り」どちらも傑作。「素敵な…」はとくに、全員好き勝手に生きていてよかった。人殺しはあかんやろと思うが、それすらノンシャランとやり過ごす。ええなぁ。
オタール・イオセリアーニ「素敵な歌と舟はゆく」鳥!可動するものがひっきりなしに出てきて動物も乗り物も動かない物もキャスター付いてたりで可動式で撮影してなくても映画を感じそうな動きがあるものがカメラも動いて模様が動く動く!動かないものもすぐ動き出しそうな存在感で見てる体も空ぶかし!
『月曜日に乾杯!』イオセリアーニ作品観るの実は初めて。場面も音も考え抜かれてると思うんだけど、まるで世界に両手を入れてざっとすくってきた、みたいにそのままっぽく見える。タチっぽいというのもなるほど。しかも不思議な肯定感で心地よい。とても面白かった。『素敵な歌と舟はゆく』も観たいな
イオセリアーニ『素敵な歌と舟はゆく』を観てきました。ある裕福な一家を中心にパリの街ですれ違い、交錯する人々を描いた群像劇。物語らしい筋はないのだけど、面白くて最後まで飽きずに観てしまう。何気ない日常を切り取った映画、好みだわ。
オタール・イオセリアーニ『素敵な歌と舟はゆく』鑑賞。パリ(とその郊外)で繰り広げられる群像劇。それぞれ個性が強い裕福な家庭、その日暮らしに奔走する浮浪者、カフェの娘などなど。彼らの生活が入れ替わり立ち替わり交差していく。多幸感に満ちた傑作。めっちゃ好き
映画なに観る?
🔖『
名匠、オタール・イオセリアーニの劇場未公開作品を含む全21作品を上映する貴重な機会!
マチュー・アマルリックの役者デビュー作『月の寵児たち』や、各国でロングランヒットとなった『素敵な歌と舟はゆく』など。
▼
画像をもっと見る:
素敵な歌と舟はゆく
好きな映画『素敵な歌と舟はゆく』は、原題も邦題も好き。
大陸の人イオセリアーニは「日本は島国なおかげで国境争いに巻き込まれにくくていいよね」というようなことを言ってたし、日本が舟的なものにも見えるのかな。日本にもVachesは居るけれど。
イメフォの特集も是非。観るべき作品は当然「全部」ですが、『四月』『落葉』『歌うつぐみがおりました』あたりの初期や、『素敵な歌と舟はゆく』『月曜日に乾杯!』あたりから入ると親しみやすいのではないでしょうか。
『月曜日に乾杯!』『素敵な歌と舟はゆく』も学生の頃DVDで見たが、途中で眠ってしまった。こういう映画こそ映画館なら。
オタール・イオセリアーニ映画祭、2/17(金)よりヒューマントラストシネマ有楽町、シアター・イメージフォーラムで開催決定!
映画『素敵な歌と舟はゆく』が観たい。FilmarksにClip!
はしゃぐおじさん好きには、イオセリアーニの「素敵な歌と舟はゆく (Adieu, plancher des vaches ! 🇫🇷語元タイトル)をおすすめしたいけれども、そもそも、はしゃぐおじさん好きっていますかね?いらしたらぜひこの映画を観てほしいな。
























