愛の世紀 映画 最新情報まとめ
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我輩、この『愛の世紀』のパンフを見つけたぞ。秘められた愛の謎が満載に違いない。🦶 愛の世紀 映画 パンフレット jp.mercari.com/item/m31511916…
愛の世紀を久しぶりに見る。劣化するほどに印象派のような色鮮やかな映像美の映画後半で色々と興味深いやり取りや台詞もあり、しかしなんかこう、そういった思索も含めて語り合えるヒロインの中にゴダールの理想の女性像を見える気がして、切なくなった。時制的にはヒロインは仲違いし安楽死するし。
この頃ゴダールはアンナカリーナを採用して、どちらかというとコラージュ的というか「雑誌批評家的な映画」に取り組み、その目新しさが高評価を得ていた。その後ゴダール映画は権威化してしまったが、晩年の一部の作品(『愛の世紀』ほか)と比べると、『映画史』等生涯に渡った作品群は、ゴダール自身 x.com/cinemaonsunday…
そういえばゴダールのドキュメンタリー「JLG/反逆のシネアスト」はぬかりなく観に行って「映画史」を編集し終えたあたりまでの経緯を復習できたのは嬉しかったが、その後に続く「愛の世紀」以降の最晩年がなかったのは寂しい。デザインで関わっただけに。
ジャン=リュック・ゴダール監督『愛の世紀』鑑賞。愛についての映画を作ろうとしている青年を描いた、愛についての映画。とはいえ、魅惑的なラブシーンがある訳はない。途中、会話の中にジュリア・ロバーツ、マトリックス、タイタニックといったワードが出てくるが、あまりいい印象は持ってなさそう。
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愛の世紀
『映画史』の後、『愛の世紀』から『イメージの本』までの21世紀ゴダールをスクリーンでいま一度観たい。
『アワーミュージック』ラストのナレはチャンドラー『さらば愛しき女よ』だった。(ヴェルマがオルガに置き換えられている)
ようやくゴダールの映画をあらかた全部観ましたが「新ドイツ零年」と「愛の世紀」の2作が特に素晴らしかったと思います
ゴダールの映画で男女の身体が触れ合う場所としてシャワールームがあって、いつも男が女に抱きついて逃げられるシーンだから、女が男の肩に静かに手を置くシーンとしてある愛の世紀は特殊でそれがカバーアートにもなってる
@A0iGolW9PDM0qbE すべての元凶だと気付いたのだと思う。
恐らく、"映画史"に取り掛かった頃に、思い至ったのではないか。
なお、ゴダールに先んじて、ハリウッドのシステムに反旗を翻し、打ち負かしてやろうと、それを体感的にやったのが、ロッセリーニになんだなあ✌︎✌︎
"愛の世紀"以降のゴダールはやたら面白い。
@soranosnap @ERKnfcUzryCJIXc ご覧でなければ、”映画史”でも”JLG/自画像”でもいいが、”愛の世紀”より”アワーミュージック”に、よく表れていると思いますよ。
ゴダール亡くなってしまったのか。
自殺幇助の許された国で。
スイス良い国ね。
「愛の世紀」を映画館でまた観たいな。
アレにはものすごく力をもらった。
@etc05330663 後期は愛の世紀とか意味不明な映画が多かったですね😅
まぁ全盛期も意味不明ちゃ意味不明なんですが☺️
📽️Twitter映画館『青い鳥』 👉
☑️
📌2022 9.13 ③
🌹オマージュTwitter:最も好きな彼の映画は『愛の世紀』。
アワーミュージック、愛の世紀、JLG、フォエヴァーモーツァルト、オールナイトで見て大興奮のまま歩いて帰った記憶。映画館通いが一番楽しかったとき
ゴダールで一番好きなタイトルは、愛の世紀です。
高校生のとき日比谷で観て「芸術映画を観た!」という気分になりました。
最後に映画館で観たのは『愛の世紀』か〜
カメラはパンし、オーバーラップし俯瞰し、ときに鳥の視線のように空を舞う。
ゴダールが『愛の世紀』でモノローグしたように「人は何かについて考えているときに別のことを考えている」のだ。
1秒間24コマの画像ひとつひとつに思考が及んで、もはや思考は映像に追いつけない。そんな類の映画だ。 https://t.co/zwp9RfbK2s
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愛の世紀
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なぜ初デートで映画を観にいくのか|アラン・バディウ『愛の世紀』読んだこと考えたこと - 鯖寿司が食べたい https://t.co/OBmZdW0ddT












