愛の世紀 最新情報まとめ
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”私は映画作家として記憶装置のような役割を果たしてきたし、映画に関するあらゆる側面を愛し続けてきた。映画とはこの世界の縮図だ。生命を授かり、生き延び、年齢を重ね、死ぬ。すべては短い期間に起こる。他の産業には見られないことだ。” ーーJ=L・ゴダール ❐『愛の世紀』インタビューより pic.x.com/ZIbkHE8Bob
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愛の世紀
我輩、この『愛の世紀』のパンフを見つけたぞ。秘められた愛の謎が満載に違いない。🦶 愛の世紀 映画 パンフレット jp.mercari.com/item/m31511916…
愛の世紀を久しぶりに見る。劣化するほどに印象派のような色鮮やかな映像美の映画後半で色々と興味深いやり取りや台詞もあり、しかしなんかこう、そういった思索も含めて語り合えるヒロインの中にゴダールの理想の女性像を見える気がして、切なくなった。時制的にはヒロインは仲違いし安楽死するし。
この頃ゴダールはアンナカリーナを採用して、どちらかというとコラージュ的というか「雑誌批評家的な映画」に取り組み、その目新しさが高評価を得ていた。その後ゴダール映画は権威化してしまったが、晩年の一部の作品(『愛の世紀』ほか)と比べると、『映画史』等生涯に渡った作品群は、ゴダール自身 x.com/cinemaonsunday…
ゴダール『愛の世紀』Blu-rayの配達完了メールが来ていて、添付されていた置き配写真がマンションのポスト前に放置されている状態だったから、まさかな…と思って急いで取りに行ったらまじでそこに置いてあって笑ってしまった!
映画大好きけどトムクルーズの飛行機の←タイトル出ないヤバい😅とか超有名映画観た事ないんよね でも好きな映画聞かれてエリックロメールの緑の光線とかゴダールの愛の世紀とか正直に言うとえ?てなるからアメリて言う嘘じゃないしね かもめ食堂めがねプール界隈はBlu-ray持ってて家事のBGF?にしてる
🔸『愛の世紀』 𝐸𝑙𝑜𝑔𝑒 𝑑𝑒 𝑙'𝑎𝑚𝑜𝑢𝑟 𝟒𝐊 𝐽𝑒𝑎𝑛-𝐿𝑢𝑐 𝐺𝑜𝑑𝑎𝑟𝑑 ”かくて わが物語も終わる。 駆け足で過ぎ去ったイメージが残るばかり。 シャンゼリゼへ行こう。 誰よりも、多くの影を従えて。” 𝟗.𝟐𝟔.𝐨𝐧 𝐁𝐥𝐮-𝐫𝐚𝐲 pic.x.com/Ol97A0YbAc
🔸『愛の世紀』 𝐸𝑙𝑜𝑔𝑒 𝑑𝑒 𝑙'𝑎𝑚𝑜𝑢𝑟 𝟒𝐊 「国家ほど愛と、かけ離れたものはない。 国家の理性と愛の崇高さは対極にある。 国家には世界全体を抱擁する力がないか、 失われている。」 【国家】と【個人の愛】 ゴダールによる相反するもののモンタージュ。 𝟗.𝟐𝟔.𝐨𝐧 𝐁𝐥𝐮-𝐫𝐚𝐲 pic.x.com/cN7388PoKM
🔸『愛の世紀』𝐢𝐧 𝟒𝐊 𝐽𝐸𝐴𝑁-𝐿𝑈𝐶 𝐺𝑂𝐷𝐴𝑅𝐷 ⇦ "𝐏𝐢𝐜𝐤𝐩𝐨𝐜𝐤𝐞𝐭" 𝑏𝑦 𝑹𝑶𝑩𝑬𝑹𝑻 𝑩𝑹𝑬𝑺𝑺𝑶𝑵 "𝐓𝐡𝐞 𝐌𝐚𝐭𝐫𝐢𝐱" ⇨ 𝑏𝑦 𝑳𝑨𝑵𝑨 & 𝑳𝑰𝑳𝑳𝒀 𝑾𝑨𝑪𝑯𝑶𝑾𝑺𝑲𝑰 𝟗.𝟐𝟔. 𝑜𝑛 𝐵𝑙𝑢-𝑟𝑎𝑦 pic.x.com/4ttbZ88cqP
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愛の世紀
ジャン=リュック・ゴダール『愛の世紀』4Kレストア Blu-ray amzn.to/3UvHmSk
ゴダールの愛の世紀の4kレストアBlu-ray出るってよ。
ゴダール『愛の世紀』のBlu-rayが9月リリース決定!おおお!
dvd持ってるけど『愛の世紀』Blu-ray買うわ
🔸『愛の世紀』𝐸𝑙𝑜𝑔𝑒 𝑑𝑒 𝑙'𝑎𝑚𝑜𝑢𝑟 𝐽𝐸𝐴𝑁-𝐿𝑈𝐶 𝐺𝑂𝐷𝐴𝑅𝐷 | 𝟰𝓚 「愛について」――。 新たな時代の幕開けとなった巨匠ジャン=リュック・ゴダールの重要作。 息をのむほどに美しい愛の物語。 最新4Kレストア版、世界初𝐵𝑙𝑢-𝑟𝑎𝑦リリース。 𝟗.𝟐𝟔. 𝐨𝐧 𝐁𝐥𝐮-𝐫𝐚𝐲 pic.x.com/wysuoXPtcA
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愛の世紀
@Baumkuchen1638いやジム・ジャームッシュ最高じゃないですかw僕ジム・ジャームッシュではパーマネントバケーションが1番好きです!たぶん80回ぐらいみてますw ゴダールももちろん大好きで、愛の世紀とweekendには大きな衝撃をうけました! テリーギリアムは全く見た事ないです!
そういえばゴダールのドキュメンタリー「JLG/反逆のシネアスト」はぬかりなく観に行って「映画史」を編集し終えたあたりまでの経緯を復習できたのは嬉しかったが、その後に続く「愛の世紀」以降の最晩年がなかったのは寂しい。デザインで関わっただけに。
🔸アワーミュージック 𝑁𝑜𝑡𝑟𝑒 𝑀𝑢𝑠𝑖𝑞𝑢𝑒 𝐽𝑒𝑎𝑛-𝐿𝑢𝑐 𝐺𝑜𝑑𝑎𝑟𝑑 “これは(ロベール・)ブレッソンが言っていることで、『愛の世紀』(01)でも引用したのですが、「一度映画の中に入ってしまうと、もうそこから出ることはできない」。” 𝟑/𝟐𝟗 𝐨𝐧 𝐁𝐥𝐮-𝐫𝐚𝐲 & 𝐃𝐕𝐃
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愛の世紀
@IVC_Tokyoこれは本当に素晴らしいとしか言いようがありません。ブルーレイ化をずっと望んでいました。他にもまだブルーレイ化になっていない愛の世紀などもご検討お願いいたします。
ゴダールのBlu-ray化してないタイトルはやはり権利が難しいのかしら。 『ゴダールのリア王』 『ヌーヴェルヴァーグ』 『新ドイツ零年』 『愛の世紀』 『アワーミュージック』 絶対にBlu-ray化して欲しい! 特にヌーヴェルヴァーグ!!
バディウ『愛の世紀』、こんなに面白い本があっていいのかというくらい面白かった バディウは難解な哲学者だが、インタビュー集であるため新書強くらいの難易度に収まっている。フロムの『愛するということ』が好きな人なら、あるいはフロムがピンと来なかった人こそ、絶対に読んでくれ
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愛の世紀
ジャン=リュック・ゴダール監督『愛の世紀』鑑賞。愛についての映画を作ろうとしている青年を描いた、愛についての映画。とはいえ、魅惑的なラブシーンがある訳はない。途中、会話の中にジュリア・ロバーツ、マトリックス、タイタニックといったワードが出てくるが、あまりいい印象は持ってなさそう。
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愛の世紀
『映画史』の後、『愛の世紀』から『イメージの本』までの21世紀ゴダールをスクリーンでいま一度観たい。
『アワーミュージック』ラストのナレはチャンドラー『さらば愛しき女よ』だった。(ヴェルマがオルガに置き換えられている)
ようやくゴダールの映画をあらかた全部観ましたが「新ドイツ零年」と「愛の世紀」の2作が特に素晴らしかったと思います
ゴダールの映画で男女の身体が触れ合う場所としてシャワールームがあって、いつも男が女に抱きついて逃げられるシーンだから、女が男の肩に静かに手を置くシーンとしてある愛の世紀は特殊でそれがカバーアートにもなってる
今世紀に愛の世紀という作品があることが人類の希望だ
「愛の世紀」ゴダール
学校をさぼり新宿南口の紀伊國屋サザンシアターで鑑賞。途中から全く記憶がなく思いのほか熟睡したようで館内に光が戻ると同時に覚醒した記憶がある。その目覚めを再現できないまま今に至る。
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愛の世紀
@A0iGolW9PDM0qbE すべての元凶だと気付いたのだと思う。
恐らく、"映画史"に取り掛かった頃に、思い至ったのではないか。
なお、ゴダールに先んじて、ハリウッドのシステムに反旗を翻し、打ち負かしてやろうと、それを体感的にやったのが、ロッセリーニになんだなあ✌︎✌︎
"愛の世紀"以降のゴダールはやたら面白い。
@soranosnap @ERKnfcUzryCJIXc ご覧でなければ、”映画史”でも”JLG/自画像”でもいいが、”愛の世紀”より”アワーミュージック”に、よく表れていると思いますよ。
@fukky_Zaiton ゴメン!もしかしたら『極楽コロシアム』の続編『愛の世紀末劇場』だったかも?
主人公に子供出来て、親と子供夫婦四人で温泉旅館妻でシチュエーションだった筈。
ん〰記憶曖昧やぁ〰
他にも、「女と男のいる舗道」「恋人のいる時間」「勝手に逃げろ/人生」「JLG/自画像(JLG/JLG)」「フォーエヴァー・モーツァルト」「愛の世紀」「ゴダール・ソシアリスム」…
これらもホント優れた作品で、、。
ドゥルーズのある種の図々しさを挙げて(ここの議論結局僕にはよく分ってないけど)浅田彰に詰め寄り、ゴダールの方を絶対的に肯定すると言わせて喜ぶ場面があった。
「愛の世紀」以降近年の作品を劇場で経験できたのはそれでも幸運なことだった。ぎりぎり間に合ったというか。
ドゥルーズのある種の図々しさを挙げて(ここの議論結局僕にはよく分ってないけど)浅田彰に詰め寄り、ゴダールの方を絶対的に肯定すると言わせ喜ぶ場面があった。
「愛の世紀」以降近年の作品を劇場で体験できたのはそれでも幸運なことだった。ぎりぎり間に合ったというか。
学生時代バイトしてたイメージフォーラムで、ゴダールの愛の世紀が上映された時、トークショーのゲストでいらした小田マサノリ氏はメガネのブリッジが割れセロファンテープで接合したまま舞台に上がっていた。かっこよかったな。
ゴダール亡くなってしまったのか。
自殺幇助の許された国で。
スイス良い国ね。
「愛の世紀」を映画館でまた観たいな。
アレにはものすごく力をもらった。
ずっと見てきて、『ふたりの子どものフランス漫遊記』まで見ているけど、また泣いてしまったのは『愛の世紀』だった。
センチメンタルに、最も個人的に好きなゴダール作品は『男性・女性』と『愛の世紀』です。
@etc05330663 後期は愛の世紀とか意味不明な映画が多かったですね😅
まぁ全盛期も意味不明ちゃ意味不明なんですが☺️
ゴダールが亡くなったんですね。そういう時が来るのか、と、なんとも言えない気持ちです。
2002年かな、東京公開初日に『愛の世紀』を観に行ったのが心に残っています。家の本棚に唯一残っているゴダール映画のDVDでもあります。本質はいまだわからないですが好きな映画です。
おやすみなさい。
東京では『愛の世紀』『ウィークエンド』『はなればなれに』『コンクリート作戦』『マリア』『パッション』『探偵』『新ドイツ零年』『彼女について私が~』なども観た。帰郷後『アワーミュージック』『イメージの本』『万事快調』『JLG /JLG』『フォーエバー・モーツァルト』『勝手に逃げろ/人生』を
📽️Twitter映画館『青い鳥』 👉
☑️
📌2022 9.13 ③
🌹オマージュTwitter:最も好きな彼の映画は『愛の世紀』。
アワーミュージック、愛の世紀、JLG、フォエヴァーモーツァルト、オールナイトで見て大興奮のまま歩いて帰った記憶。映画館通いが一番楽しかったとき
この間、DVDを整理していて『愛の世紀』『アワーミュージック』あたりが振り返られるのはもうちょっと先かなぁ、とか思ってた。短編もいろいろあるし。あと『リア王』のリバイバルはいつになるんだろう、とか。
ゴダールで一番好きなタイトルは、愛の世紀です。
高校生のとき日比谷で観て「芸術映画を観た!」という気分になりました。
最後に映画館で観たのは『愛の世紀』か〜
#DVDライフ
"ヌーヴェルヴァーグ"(J.=L.ゴダール)
"愛の世紀"のDVDを見繕っていたら、中古だが、諦めていた本作DVDを発見してしまった。"愛の世紀"に比べると重要性は低いかもだが、A.ドロン主演には、映画史的な意味が込められているだろう。労働組合映画"パッション"と2inパック。 https://t.co/bRIPGeprzm
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愛の世紀
カメラはパンし、オーバーラップし俯瞰し、ときに鳥の視線のように空を舞う。
ゴダールが『愛の世紀』でモノローグしたように「人は何かについて考えているときに別のことを考えている」のだ。
1秒間24コマの画像ひとつひとつに思考が及んで、もはや思考は映像に追いつけない。そんな類の映画だ。 https://t.co/zwp9RfbK2s
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愛の世紀
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なぜ初デートで映画を観にいくのか|アラン・バディウ『愛の世紀』読んだこと考えたこと - 鯖寿司が食べたい https://t.co/OBmZdW0ddT





















