EUREKA/ユリイカ 画像 最新情報まとめ
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EUREKA(ユリイカ) NFAJ バスジャック事件に巻き込まれながらも生き残った運転手と兄妹の物語。1回観たぐらいじゃ語れないほど深くて上映時間も長くて。でも飽きさせないし詰め込みすぎないバランスの取れた作品。 クロマティックB&Wという手法で現像されており、何故か映画を撮りたくなってしまった。
SYNDUALITY Noir
第1話 [My name is…]
カナタ:大塚剛央
ノワ-ル:古賀葵
シエル:青山なぎさ
トキオ:小林裕介
ム-トン:小松史法
エリ-:稲垣好
アンジェ:大橋彩香
シュネ-:M・A・O
マリア:伊藤美来
OP:[RAYTRACER]STEREO DIVE FOUNDATION
ED:[ユリイカ]ARCANA PROJECT
小雨パラつく中撮影②
こちらの黄薔薇、根元に『ユリイカ』と名札が立ってました。
雨を避けてか、小さい甲虫が花の中に何匹もいます。クリアに撮れてて嬉しい♪
2023.7.8撮影。
『ユリイカ 2023年6月号』
特集 : A24とアメリカ映画の現在。概ね、全評論読んだ。さすがにA24ボードメンバーについての詳細記述はなかったけど「座談会 : 拡散するムード、孤絶した家」「プラットフォームとしての密室」「革新と包摂の狭間で」で共通して語られている(と思う)部分が興味深かった。続>
KPりんごさん
PC 赤井一(やたさん)
山月記 (ユリイカさん)
東南西北 サツキ
生きてて良かった…。みんな死ななかったのが1番です。
でも赤井さん笑ってない😭
みんな頑張ったよ!偉い👏
続編までみんなおやすみしよ!
DVDもユリイカも買ったほどグザヴィエドラン好きだけど、引退は残念。確かに最近のドランの映画はあまり興味そそられなかった...「マイマザー」は大好きな映画のひとつです
「X エックス」(2022)
A24特集のユリイカで3部作である事を知り鑑賞。ベッタベタのホラーは笑ってしまうからあんまり観ないんだけど、老婆ホラーのジャンル(勝手に命名)はなぜか惹かれるものがあり。
人類にとって何より恐ろしいのは「老い」そのもの。パンイチで夜中歩き回るのはもうフラグなのよ😂
ユリイカ1993年6月号を手に入れた 本文が活版印刷だぁ
特集は占星術 古代の占いを列挙した中に鳥占い(右から左か、左から右か)があった
シシンさんのYou Tube()で見たやつ!!!!!!
昨日『aftersun/アフターサン』観たのであれこれ考察読んでいるけど難しい... ユリイカの本人へのインタビュー観て、もう一度見直したくなってる。同作に関する論評とか良いブログ等あれば教えてください🙇♀️🎞️
いつでも手のとどくところに『ユリイカ 特集*論文作法』(2004年)を置いていて、度々読み返すのですが、その冒頭が蓮實重彦へのインタビューで、そこには、前年度に引き受けた、工藤庸子の博士論文審査時のレジュメが載っています。
『現代詩手帖』2023年7月号
新人作品にて詩「モルダウ」を選外佳作に選んでいただきました(峯澤典子 選)
『ユリイカ』2023年7月号
〈今月の作品〉にて詩「アニマル」を佳作に選んでいただきました(大崎清夏 選)
【2階文学】
『ユリイカ2023年7月臨時増刊号』は、
《総特集 大江健三郎 1935-2023》!!
熱いし厚い……!
通常のユリイカの倍以上ある気がします… um
〈最後の作品となった『晩年様式集』以降の10年は、たしかに沈黙の時間ではあっただろう、しかしそれは決して不在の時間ではなかった…〉
A24で一冊つくるユリイカに拍手。気になるけど謎が多いA24についての様々な考察はありがたい。作品見ててもそうだけどストレートでない独特の後味がある。想定$2.5BValのユニコーンカンパニーでもあるので、ベンチマークにしたいし、超えていきたいと投資先のNOTHINGNEW @KentarooH とも話している
交響詩篇エウレカセブンは
きっとっていうか絶対
一生好きでい続けるだろうな
朝の5時?5時半?
たまたま起きて見たら
ジョンヘンリ?の復刻シルバーの話で
こんな朝早くからなんて
ご機嫌なロボットアニメやってんだ!
って慌てて過去話見返して
最新作で最終作??のEUREKAは
後半ずっと大号泣した。
「EUREKA」
映画館で思った。
今、世界はどうなっているのか?
たった217分で世界など変わっているはずはないのだが、そこまで没頭してしまうこの深さは何だろうか?わからないままだ。
『ユリイカ』の仮面ライダー特集号(ユリイカ史上、珍しく増刷がかかった)のインタビューで、井上正大が冬の岩舟山の撮影現場で鳴滝や怪人たちと野外ストーブに当たりながら「オレたち何やってんのかね」と鳴滝さんがボヤきながら楽しそうというエピソード、最高。
ユリイカ 1978.7 現代フランス小説
ここにソレルス「楽園」岩崎力訳があったんだった(抄訳?) インタビュー訳では楽園やHについて語っていて本当に面白い.
急げ──っ!!
【ユリイカ2023年6月号 特集=A24とアメリカ映画の現在 ―『ムーンライト』『ミッドサマー』『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』、そして……
リフの惑星のインタビュー公開。UKロックの要素を鮮明にしながら“キャッチーでありながらリフの効いた踊れるロック”を体現したニューEP『EUREKA』を6/21リリース
西加奈子「くもをさがす」読了。この本で初めて西加奈子さんの作品を読んだ。(特集のユリイカも持ってるのに)。読み始めてすぐ、あ!雲じゃないんだ!って思った。なんてスピリチュアルな出来事…。そして本題、面白おかしく書きつつも、やはりいくらなんでも笑い飛ばせないような、過酷さ痛さがあり。
原宿さんのアフターサンへの想いの熱量が高くて良い…観終わったあとからもどんどん自分の中でアフターサンへの感情が膨れ上がってしまい、パンフレット読み返したりネットで読める監督のインタビュー読んだり、今日もインタビューが載っているからという理由で本屋にユリイカを買いに行ったりした。
「EUREKA」
このシーンの「生きろとは言わん、ばってん、死なんでくれ」という台詞が刺さる。この映画を残してくれた青山真治監督には感謝しかない。おそらく21世紀では最も重要な映画だと思うし、そう言い続けていきたい。
最終的にどうなるんですか?
え、ネタバレ平気ですか?
ネタバレは嫌です…。
もう考えて考えて考えて
とりあえずAOは観る観ないは
お任せします!
映画 EUREKAは寝落ち何回かしましたが
僕的に観て損はないというか
泣きました。言うたら
キメながら観ます!言われて
黙っちゃったわよね。
リフの惑星「New EP『EUREKA』をリリース! "自分たちが本当にやりたい音楽とは何か?"、その問いの先で見つけたものとは──」- インタビュー | Rooftop
「EUREKA」
現実世界を遮断して、映画館で217分。
目の前のスクリーンで起きている出来事はフィクションだとわかっているのだが、それを自分に納得させることはできない。本物の映画というのは、ひたすら衝撃なのだ。
「ユリイカ 特集A24とアメリカ映画の現在」読了。
様々な論客によるA24論、シャーロット・ウェルズ監督インタビュー、大島依提亜×ヒグチユウコによる対談など読み応え満載。特に金子由里奈監督のエッセイが沁みたなあ。
『aftersun/アフターサン』予告編さえも観ずに"ジャケ買い"のように鑑賞して、帰ってきてから『ユリイカ』の今月号を読むなどして作中の断片を一つひとつ考えてみたんだけどようやくどういう話かわかってきた。もう一度観たい。
改めてユリイカのセリーヌ・シアマ、読み返す。
でも、まだ見てないのたくさんだから、全部は読めぬ。
児玉美月さんの監督へのインタビューと、作品解題は重要であった。
『ユリイカ』2021年2月号の、「特集=坂元裕二」を。特に、北村匡平氏の『Woman』論に肯くこと多し♪
第9話の、台所でのあや取りから続く、長い長いシーンには、心底圧倒された。
A24は、とびっきりにエッジの効いた作品を作りながら、ミニシアターの数百倍もミニであるスマートフォンの液晶画面で、ポッポコーンを頬張りながら映画を楽しむ感性を肯定する。
ー『ユリイカ A24とアメリカ映画の現在』
ユリイカ 2023年6月号 特集「A24とアメリカ映画の現在」
今日見た「aftersun」の監督シャーロット・ウェルズのメールインタビューが載っていたので買ってみた。
ユリイカのA24特集読了。A24の映画は攻めているところが買いです。攻めた結果が保守的なところに落ち着いた(ように見える)としても、そのチェレンジ精神がいいじゃないですか。
『土偶を読むを読む』縄文ZINE編(文学通信)、
『ユリイカ』「A24とアメリカ映画の現在」(青土社)、
『マイノリティ問題から考える社会学・入門』西原和久、杉本学編(有斐閣)、
『村上春樹と柴田元幸のもうひとつのアメリカ』三浦雅士(新書館)、
本当に映画と旅とサッカーが好きで、だけどその心とは裏腹に旅の比重が低すぎる。今はお金を貯める明確な目標があるからいいけど、家庭の事情で今経済的に恵まれているわけではないから、旅の比重を上げようにも上げられない。もどかしい。とりあえずユリイカ買った
帰宅すると届いていた「高橋幸宏、音楽家の肖像〜インタビュー集 & ヒストリー」。明日だと思っていたので心の準備が!Music Magazineやユリイカの大きさのつもりでいたら、Sound & Recording誌そのものの大きさでびっくりした。こうやってずっと追ってくれたメディア、ありがたい。
【今週の文芸書ランキング1位~5位】
1位 山尾悠子『仮面物語』
/2位 講談社『齋藤飛鳥写真集 ミュージアム』
/3位 凪良ゆう『汝、星のごとく』
/4位 村上春樹『街とその不確かな壁』
/5位 青土社『ユリイカ A24とアメリカ映画の現在』
昨日は映画の前にギャラリーを転々と。
難波瑞穂「不完全燃焼の日々」EUREKA、グウナカヤマ「ODD」博多阪急ほか
車に自転車を積んでパーキングからあちこち移動。点在するギャラリーを廻るのにチャリはかかせません。
📚寄稿📚
5/29発売『ユリイカ2023年6月号 特集=A24とアメリカ映画の現在』に「A24の女たちとバース・ジャンプする」と題したエッセイが掲載されています。『グロリア 永遠の青春』や『Obvious Child』など他であまり触れられなさそうな作品も掬い上げられたらと書きました。
…前に書いた責任があるため記しますが、こちらによるとEUREKA版「Hopping Mad: The Mr Vampire Sequels」に「殭屍家族」の台湾版「暫時呼吸停止續集」も収録されているようです。おそらく大陸版DVDからの使用でしょう。P=Play(遊ぶ)の英語ギャグは香港的でした。
英国 EUREKA! 盤ブルーレイで『レディ・ハード 香港大捜査線』(YES, MADAM!)を観る。公開は1985年。「当時の女の子って、こういう化粧だったよなぁ」と懐かしくなる。ちょっとパールっぽい口紅とか、友だちもみんなこんなだった。いまじゃこんな人、いないもんな。
ユリイカがA24特集と聞いて本屋さんに買いに行ったら、なんと売り切れ😳
買うつもりのなかったカクテル特集のBRUTUS買っちゃった🍸お酒特集はつい買いがち。ざっと見たところ私の「超良いお店なので隠れ家にしておきたい!」というお店は載ってないようで安心…😏
@Ryo_Shinguji220 直近作品、TARとソフトクワイエット観て虚無の心に早くなりたいです…😇
いつも何言ってるか分からないギムさんの何言ってるか分かるピンポイントスクショ分かりやすいです🥺
ユリイカの最新号がA24特集してて、批評絶対面白いので気になってます🥺













































