EUREKA/ユリイカ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
この間ななみさんとお話しした時にでたタイ沼におけるぬい活の現世との交流というテーマと、ぬいしゃべ(映画・小説)とユリイカのぬいぐるみ特集、それから最近知った思想ぬいの話を交差させながら何か語りたいと思っています。 note.com/nui_no_hito/n/…
冬コミ1日目に頒布される、VTuber年表が目玉となった同人誌に泉は「「明日の子供」と実質的現実のVTuber」を寄稿しています。 ユリイカ掲載の拙論「にじさんじ公式ライバーたちの実質的現実」の正当な続編的論考です。ぜひ御覧ください。 (↓は紙幅的にTweet画像の引用を諦める前の原稿データ)
12月27日は、役所広司の誕生日 舞台役者から映画へ 今村昌平、黒沢清、伊丹十三などの作品に次々出演し、今や日本を代表する俳優 「うなぎ」「Shall We Dance」「CURE」「孤狼の血」「すばらしき世界」など 「EUREKA」の演技も素晴らしい! web.archive.org/web/2021120420… 最新作「Perfect Day」早く見たい!
ユリイカpanpanyaさん特集ぺらぺらめくってみたけどすごい密度だ panpanyaさんのインタビューもマニア達の寄稿文もとんでもない濃さ これはひとえにpanpanyaさんの観察眼と魅力ある表現がカルチャー界隈に相当なインパクトがあったってことなんだろうな いままでの単行本と併せてゆっくり味わいます
ユリイカのpanpanya先生特集が届いた 取り急ぎインタビューと漫画と他作家さんからの寄稿を読んだ インタビューでは、作品から感じられる先生の近辺にあるあらゆる物・日々取り零される無数の情報への愛着や、それが作品にどう反映されているかがたっぷり語られていて面白かった
ユリイカ 1月号panpanya先生特集。 インタビュー、往復書簡、論考などなどとにかく濃密かつハイレベルで読み応え抜群です。 竹本泉先生や速水螺旋人先生も寄稿されていて嬉しい。 大満足です。
『ユリイカ』panpanya特集。ぼくは「スクールゾーンの空想科学」というエッセイを寄稿しています。論考やエッセイだけじゃなく、panpanyaさんのインタビューや描き下ろし漫画、オマージュ漫画、全作解題など、お楽しみがたくさんある!!
『ユリイカ 2024年1月号』の「特集*panpanya ―夢遊するマンガの10年―」に、エッセイを寄稿しました。インタビュー、往復書簡、エッセイ、論考、オマージュマンガ等々、読み応えがすごい。12月26日発売。
明日発売の『ユリイカ』が早くもゲットできました。早速、可児洋介「「街」と「私」」から読みはじめましたが、panpanyaを「ロマン主義の私マンガ家」だと論じていて興味深いです。つげ義春の「「ねじ式」は夢を描いた作品だ」という告白は、自己演出のための作り話だとさらりと書いてあるのも面白い。
小倉昭和館にて北九州国際映画祭『Helpless』トーク。明日(もはや今日か)は同じメンバーで『EUREKA』上映後トークです。 思い返してみても人前でこの三人が揃って話すのは初めて。
この映画のお陰でサザビーズとクリスティーズの区別がつけるようになった。でも一番は『ユリイカ!』の使い方が分かったこと。今まで『関!』って使ってたからこれからは使い分けしよう
いま書店で売ってる『シナリオ』は、新作の映画『窓ぎわのトットちゃん』『ほかげ』と懐かしい『ユリイカ』で、同じ脚本でもここまで書き方がちがうのかとびっくりする(が、それぞれ面白い)作品ぞろいでかなりお買い得感あります。おすすめ。
残念ながら『ゴダール全評論・全発言』は持っていないのだが、中学生のときに父親の持っていた、この『ユリイカ』の特集は一生懸命読んだ。 ゴダールのインタビューのタイトルが、 『映画は死のうとしている、映画万歳!』 だもんね。しびれた。
ユリイカの長谷川白紙特集、Illicit Tsuboiさんのインタビューが超絶おもしろかった 伏見瞬さんの論考も腑に落ちるもので興味深かった 詩と批評の雑誌なのに雑な感想ですみません
『ユリイカ』2016年8月号で特集「あたらしい短歌、ここにあります」には、『月吠え』作者の清家雪子インタビュー(聞き手:黒瀬珂瀾)が掲載されました。珂瀾さんの聞き上手って感じで短いながらおもしろい記事でした 2016年は短歌ブーム前夜って感じです。特集名のかな開きと句点はあざといけど……
牛島 智子個展 「葉室の光彩 工婦雨から実験へ」 本日Artist Cafe Fukuokaでの設営完了。 計27点の「平面と言葉」と1体の立体作品。+インタビュー映像のトレーラー版 ◾️ 3会場同時開催 •Artist Cafe Fukuoka •art space tetra •EUREKA
『ユリイカ 総特集=坂本龍一』、すごく読み応えあった。ばるぼら氏の大貫妙子インタビューに始まり、池辺晋一郎、高橋アキ、高田漣、蓮沼執太、千葉雅也、松井繁、原瑠璃彦、高山花子ら多彩な執筆陣。
ユリイカ2003年1月号 「特集=中国幻想綺譚」収録の酒見賢一先生のインタビュー『中庸とSF的視点』にて、 酒見賢一先生は、これから書きたい題材として、『西郷隆盛』と『忠臣蔵』を挙げている
雑誌『ユリイカ』音楽家 長谷川白紙を特集 ⇒kai-you.net/article/88290 今夏、米LAのレーベル・Brainfeederと契約した長谷川白紙さん。 「幻と混沌の音世界へ」と題し、インタビューや様々な識者による論考を掲載。
先日亡くなった酒見賢一の小説はすべて読破しているはずだが、エッセイもいろいろ持っていたはずなので、家中を捜索。「ユリイカ」2003年1月号の「中庸とSF的視点」は18ページのインタビューで自身の全作品を語る。当時構想していた西郷隆盛をテーマにした小説が実現しなかったのが残念!
「アバター」 「ユリイカ」 「アメリ」 「誰も知らない」です 酷評するというよりも「この映画どう?」って聞かれたときに「私は楽しめなかった」と答える映画です
@yureeca_えぇ!お母さんも女優なの?!凄すぎるよこのファミリー🤩 ユリイカさん妹さんいるんだね✨妹いいなぁ! 私は姉がいるけど絶対恥ずかしいし笑っちゃう…仲良いいけどこの画像と同じポーズとか絶対無理🤣 そうそう😂なんでここだけ覚えてるんだろって映画たくさんある🤭
『ユリイカ2023年12月号』で、長谷川白紙(@hsgwhks_info)が特集される。水沢なおとの対談、長谷川への単独インタビュー、諭吉佳作/men、姫乃たま、今井慎太郎、タカノシンヤらによる寄稿などを掲載。(@seidosha)niewmedia.com/news/026277/
フィルムについては「ユリイカ」清順特集の蓮實重彦の作家論を古本で探してもらうとして…。 今回の4K復元版については、清順映画の中でも様々な映画館、CS、DVDと様々な環境で見てきたのだけれど見違えるほどの出来。ここまでパキッとした画面だと内面性を一切欠いた硬質さが一層際立つかと。必見。
『MUSIC MAGAZINE』『SWITCH』『芸術新潮』、様々な雑誌で追悼特集が組まれたが、坂本龍一には『ユリイカ』が似合う。大貫妙子のインタビューがせつなく、「若き日の望楼」が聴きたくなる。
「トランスナショナル・シネマ・シンポジウム 韓国映画の花様年華」 申し込み11/5 17時まで。 『ユリイカ』パク・チャヌク特集の座談会でお会いしたイ・ヒャンジンさんの研究室企画👏 『コリアン・シネマ 北朝鮮・韓国・トランスナショナル』は何度も読み返す名著です。お高いけど息のあった翻訳も◎
坂本龍一の追悼関連においてユリイカの臨時増刊号がわりと決定版というか、ばるぼらさんがインタビューした大貫妙子と教授のエピソードがいちいち面白いし、教授あいつマジでくそだな…という感情と共に、最期にちゃんと会えてよかったなってなんか泣けてくる、そんな話でした seidosha.co.jp/book/index.php…
『ユリイカ 12月臨時増刊号 総特集◎坂本龍一 1952-2023』 「教授がいたから」笹公人 という4000字のエッセイを寄稿しました。早速読みはじめましたが、巻頭の大貫妙子さんのインタビューがいきなり素晴らしい!最高です。泣けました。他の錚々たる執筆陣の文章も力作揃い。x.gd/aDmDD
ユリイカ 坂本龍一 今週末も絶賛断捨離中に新たな本買うのは気が引けるのだが、 ユリイカと美術手帖は全部取っておくのだ❗️ 映画までゆっくり読もう〜
ユリイカ、せりふの時代、その他 パフォーマンスはどちらかというと美術系の文脈が多いです。せりふの時代はとにかく掲載戯曲が豪華。平田オリザや、寺山、鈴木忠志も単行本未収録の原稿やインタビューがいっぱい。
『ユリイカ』2023年9月号「特集 ヤマシタトモコ」の瀬田なつき「二人の距離とひろがる世界」(pp.71-73)に映画『違国日記』の瀬田なつき監督によるガッキーに対する評価が書かれていましたので引用致します。
@takeoyanagida当時の金額で2000万超ってことは今なら1億超え…。 飲酒代を”制作費”でオトシたにしてもさすがにちょっと信じられません。出典は不明ですが「950万」とする記事もあり、そちらの方が近いかなと。佐々木守のインタビューは『ユリイカ』2000年1月号から。写真美術館4階図書室で読めます。
【発売中】 『ユリイカ 23/11臨時増刊』 総特集:J・R・R・トールキン 『指輪物語』や『ホビットの冒険』といった作品において壮大かつ緻密な世界を構築し、多くの影響を与え続けている。 没後から半世紀となるいま、終わらざりしトールキン論に臨む。 巻頭では、上橋菜穂子インタビューも。 文芸誌の棚
『ユリイカ 特集=図鑑の世界』 多様な図版や写真、そして豊富な情報がまとまった「図鑑」の世界を巡る特集。図鑑マニアや図鑑制作に携わった人たちのインタビューを収録しています。図鑑といえばこの人、という納得の人選でとても楽しかった。画像の『おじさん図鑑』は中でもおすすめです。
ユリイカの翻訳特集 初めて来たブックカフェで見つけた 柴田元幸と山田宏一のインタビューが載っているほか 日本の文学翻訳の重鎮たちの名前がほぼ網羅されていて これは買うしかない
「ヒッチコックの映画術」観た。 極めてつまらない。 必要性を強く疑問視される説明ナレーション、ユリイカ特集の真ん中にあるような省みられることのない論旨、奇妙で気持ちのよくないタイミングの編集。 ただ、これ程ヒッチコックのイメージを下げることができるのは、この作品の力かもしれない。
【本日発売】『ユリイカ』10月号 特集=追悼・中島貞夫 時代劇、ポルノ、そしてやくざ映画──。盟友・倉本聰や遺作の主演を務めた高良健吾へのインタビューなど様々な言葉を通し、ショットにのこされた中島の生の痕跡とフィルムに刻まれた「反逆の美学」を見つめ直したい。 seidosha.co.jp/book/index.php…
今期のやつ ・RAYTRACER(STEREO DIVE FOUNDATION) / SYNDUALITY Noir OP ・ユリイカ(ARCANA PROJECT) / ↑ED ・憂う門には福来たる(somei) / デキる猫は今日も憂鬱 OP ・破壊前夜のこと(asmi) / ↑ED 最終回前に取れて良かった!
京田知己監督「EUREKA/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション」("Eureka: Eureka Seven Hi-Evolution",2021年)のBlu-rayが、12月26日に米国でリリースされるようだ。(ComingSoon net)
気になってたヤマシタトモコさんの特集してるユリイカ無事に買えた。CINRAの岩川ありささんとの対談インタビュー記事がとても印象に残ってて岩川さんの論考を読んでみたかったから読めるの嬉しい。今日はゴロゴロしながら読書する✌︎
隙間時間を利用して 出町柳SAVA BOOKS 映画館の中というかミニシアターに併設されてる小さな本屋さん せっかくだから映画にまつわる書籍をと ユリイカ : セリーヌ・シアマ