EUREKA/ユリイカ 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『現代詩手帖』2023年7月号
新人作品にて詩「モルダウ」を選外佳作に選んでいただきました(峯澤典子 選)
『ユリイカ』2023年7月号
〈今月の作品〉にて詩「アニマル」を佳作に選んでいただきました(大崎清夏 選)
【2階文学】
『ユリイカ2023年7月臨時増刊号』は、
《総特集 大江健三郎 1935-2023》!!
熱いし厚い……!
通常のユリイカの倍以上ある気がします… um
〈最後の作品となった『晩年様式集』以降の10年は、たしかに沈黙の時間ではあっただろう、しかしそれは決して不在の時間ではなかった…〉
A24で一冊つくるユリイカに拍手。気になるけど謎が多いA24についての様々な考察はありがたい。作品見ててもそうだけどストレートでない独特の後味がある。想定$2.5BValのユニコーンカンパニーでもあるので、ベンチマークにしたいし、超えていきたいと投資先のNOTHINGNEW @KentarooH とも話している
交響詩篇エウレカセブンは
きっとっていうか絶対
一生好きでい続けるだろうな
朝の5時?5時半?
たまたま起きて見たら
ジョンヘンリ?の復刻シルバーの話で
こんな朝早くからなんて
ご機嫌なロボットアニメやってんだ!
って慌てて過去話見返して
最新作で最終作??のEUREKAは
後半ずっと大号泣した。
「EUREKA」
映画館で思った。
今、世界はどうなっているのか?
たった217分で世界など変わっているはずはないのだが、そこまで没頭してしまうこの深さは何だろうか?わからないままだ。
『ユリイカ』の仮面ライダー特集号(ユリイカ史上、珍しく増刷がかかった)のインタビューで、井上正大が冬の岩舟山の撮影現場で鳴滝や怪人たちと野外ストーブに当たりながら「オレたち何やってんのかね」と鳴滝さんがボヤきながら楽しそうというエピソード、最高。
ユリイカ 1978.7 現代フランス小説
ここにソレルス「楽園」岩崎力訳があったんだった(抄訳?) インタビュー訳では楽園やHについて語っていて本当に面白い.
急げ──っ!!
【ユリイカ2023年6月号 特集=A24とアメリカ映画の現在 ―『ムーンライト』『ミッドサマー』『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』、そして……
リフの惑星のインタビュー公開。UKロックの要素を鮮明にしながら“キャッチーでありながらリフの効いた踊れるロック”を体現したニューEP『EUREKA』を6/21リリース
西加奈子「くもをさがす」読了。この本で初めて西加奈子さんの作品を読んだ。(特集のユリイカも持ってるのに)。読み始めてすぐ、あ!雲じゃないんだ!って思った。なんてスピリチュアルな出来事…。そして本題、面白おかしく書きつつも、やはりいくらなんでも笑い飛ばせないような、過酷さ痛さがあり。
原宿さんのアフターサンへの想いの熱量が高くて良い…観終わったあとからもどんどん自分の中でアフターサンへの感情が膨れ上がってしまい、パンフレット読み返したりネットで読める監督のインタビュー読んだり、今日もインタビューが載っているからという理由で本屋にユリイカを買いに行ったりした。
「EUREKA」
このシーンの「生きろとは言わん、ばってん、死なんでくれ」という台詞が刺さる。この映画を残してくれた青山真治監督には感謝しかない。おそらく21世紀では最も重要な映画だと思うし、そう言い続けていきたい。
最終的にどうなるんですか?
え、ネタバレ平気ですか?
ネタバレは嫌です…。
もう考えて考えて考えて
とりあえずAOは観る観ないは
お任せします!
映画 EUREKAは寝落ち何回かしましたが
僕的に観て損はないというか
泣きました。言うたら
キメながら観ます!言われて
黙っちゃったわよね。
リフの惑星「New EP『EUREKA』をリリース! "自分たちが本当にやりたい音楽とは何か?"、その問いの先で見つけたものとは──」- インタビュー | Rooftop
「EUREKA」
現実世界を遮断して、映画館で217分。
目の前のスクリーンで起きている出来事はフィクションだとわかっているのだが、それを自分に納得させることはできない。本物の映画というのは、ひたすら衝撃なのだ。
「ユリイカ 特集A24とアメリカ映画の現在」読了。
様々な論客によるA24論、シャーロット・ウェルズ監督インタビュー、大島依提亜×ヒグチユウコによる対談など読み応え満載。特に金子由里奈監督のエッセイが沁みたなあ。
『aftersun/アフターサン』予告編さえも観ずに"ジャケ買い"のように鑑賞して、帰ってきてから『ユリイカ』の今月号を読むなどして作中の断片を一つひとつ考えてみたんだけどようやくどういう話かわかってきた。もう一度観たい。
改めてユリイカのセリーヌ・シアマ、読み返す。
でも、まだ見てないのたくさんだから、全部は読めぬ。
児玉美月さんの監督へのインタビューと、作品解題は重要であった。
『ユリイカ』2021年2月号の、「特集=坂元裕二」を。特に、北村匡平氏の『Woman』論に肯くこと多し♪
第9話の、台所でのあや取りから続く、長い長いシーンには、心底圧倒された。
A24は、とびっきりにエッジの効いた作品を作りながら、ミニシアターの数百倍もミニであるスマートフォンの液晶画面で、ポッポコーンを頬張りながら映画を楽しむ感性を肯定する。
ー『ユリイカ A24とアメリカ映画の現在』
ユリイカ 2023年6月号 特集「A24とアメリカ映画の現在」
今日見た「aftersun」の監督シャーロット・ウェルズのメールインタビューが載っていたので買ってみた。
ユリイカのA24特集読了。A24の映画は攻めているところが買いです。攻めた結果が保守的なところに落ち着いた(ように見える)としても、そのチェレンジ精神がいいじゃないですか。
『土偶を読むを読む』縄文ZINE編(文学通信)、
『ユリイカ』「A24とアメリカ映画の現在」(青土社)、
『マイノリティ問題から考える社会学・入門』西原和久、杉本学編(有斐閣)、
『村上春樹と柴田元幸のもうひとつのアメリカ』三浦雅士(新書館)、
本当に映画と旅とサッカーが好きで、だけどその心とは裏腹に旅の比重が低すぎる。今はお金を貯める明確な目標があるからいいけど、家庭の事情で今経済的に恵まれているわけではないから、旅の比重を上げようにも上げられない。もどかしい。とりあえずユリイカ買った
帰宅すると届いていた「高橋幸宏、音楽家の肖像〜インタビュー集 & ヒストリー」。明日だと思っていたので心の準備が!Music Magazineやユリイカの大きさのつもりでいたら、Sound & Recording誌そのものの大きさでびっくりした。こうやってずっと追ってくれたメディア、ありがたい。
【今週の文芸書ランキング1位~5位】
1位 山尾悠子『仮面物語』
/2位 講談社『齋藤飛鳥写真集 ミュージアム』
/3位 凪良ゆう『汝、星のごとく』
/4位 村上春樹『街とその不確かな壁』
/5位 青土社『ユリイカ A24とアメリカ映画の現在』
昨日は映画の前にギャラリーを転々と。
難波瑞穂「不完全燃焼の日々」EUREKA、グウナカヤマ「ODD」博多阪急ほか
車に自転車を積んでパーキングからあちこち移動。点在するギャラリーを廻るのにチャリはかかせません。
📚寄稿📚
5/29発売『ユリイカ2023年6月号 特集=A24とアメリカ映画の現在』に「A24の女たちとバース・ジャンプする」と題したエッセイが掲載されています。『グロリア 永遠の青春』や『Obvious Child』など他であまり触れられなさそうな作品も掬い上げられたらと書きました。
…前に書いた責任があるため記しますが、こちらによるとEUREKA版「Hopping Mad: The Mr Vampire Sequels」に「殭屍家族」の台湾版「暫時呼吸停止續集」も収録されているようです。おそらく大陸版DVDからの使用でしょう。P=Play(遊ぶ)の英語ギャグは香港的でした。
英国 EUREKA! 盤ブルーレイで『レディ・ハード 香港大捜査線』(YES, MADAM!)を観る。公開は1985年。「当時の女の子って、こういう化粧だったよなぁ」と懐かしくなる。ちょっとパールっぽい口紅とか、友だちもみんなこんなだった。いまじゃこんな人、いないもんな。
ユリイカがA24特集と聞いて本屋さんに買いに行ったら、なんと売り切れ😳
買うつもりのなかったカクテル特集のBRUTUS買っちゃった🍸お酒特集はつい買いがち。ざっと見たところ私の「超良いお店なので隠れ家にしておきたい!」というお店は載ってないようで安心…😏
@Ryo_Shinguji220 直近作品、TARとソフトクワイエット観て虚無の心に早くなりたいです…😇
いつも何言ってるか分からないギムさんの何言ってるか分かるピンポイントスクショ分かりやすいです🥺
ユリイカの最新号がA24特集してて、批評絶対面白いので気になってます🥺
『ユリイカ』のA24特集、まずは南波さん、五所さん、上條さんの座談を読んだ。特に、A24作品の社会との距離感、アメリカ映画の物語構造の変化に触れたところはとても勉強になった。
先日あげた
ユリイカ
監督川島雄三特集
湯浅憲明監督が
書かれた
「大映作品の川島監督」
これ読んで湯浅監督と話せばもう少し突っ込んだ事聞けたのに
残念です
1月2月3月で3本のシナリオ書き脳リハビリでしばし執筆を止めてたがそろそろと思ってた所に追い打ちかけるように傑作が次々公開されユリイカがA24特集やるに至り6/1からの再始動決意
北海道企画や満を持していた企画一気に進める
まずはアイデア書き
画像は牛頭の時のメモ書き
映画もほぼこのまんま😆
@yamacamp354 プライベッターの考察に載せてなかった部分がありまして、ANEMONEで風花ちゃんはモーニング・グローリーのシーンを目撃してるじゃないですか。
あれはEUREKA終盤を暗示していたんじゃないかなーと思ってまして。
学生お笑いで、ここまで笑ったの初だってぐらいに衝撃を受けた。
サカナクション、相対性理論、宇多田ヒカルが好きだそうで、他にも楽曲に合わせてフリップネタしてるみたい。
検索かけたら、インタビューもされてて、そりゃ注目されるわってなった。
ユリイカで、こんなにおもろくなるんや…
ユリイカ『A24』特集巻頭インタビューは当然ともいえる『
あの奇跡のような傑作が偶然の産物ではなく緻密に計算された上で成り立っていたことがよくわかる
特に影響を受けた監督にシャンタル・アケルマンやエドワード・ヤンがあがっていたのも納得
今月のユリイカは「A24とアメリカ映画の現在」特集。石井勇一さんや大島依提亜×ヒグチユウコの対談などなど、様々な分野から観たA24を中心としたアメリカ映画を知れる。
ユリイカを久々に手に取る(Kindle版ですけれどw)興味深い特集😊 ユリイカ2023年6月号 特集=A24とアメリカ映画の現在——『ムーンライト』『ミッドサマー』『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』、そして『aftersun/アフターサン』へ
【本日発売】
『ユリイカ 23/6』
特集:A24とアメリカ映画の現在
今注目の映画配給・製作会社A24。
『ムーンライト』『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』など、アカデミー賞受賞作品も多数。
A24はアメリカの今をどのように見据え、アメリカ映画の未来を切り拓いていくのか。
↓
【本日発売】『ユリイカ』6月号
特集=A24とアメリカ映画の現在
およそ10年前に設立されたA24は、『エブエブ』をはじめ多くの注目作を送り出してきた。Z世代を中心に広範なファンダムを形成しながら独自の存在感を放つA24が見据える「ヴィジョン」を、今こそ見極めたい。
【本日発売】雑誌『ユリイカ』気鋭の映画スタジオ「A24」特集
⇒
話題作『エブエブ』や怪作『ミッドサマー』を生んだスタジオを大解剖🎥🌈
ポスターを担当する大島依提亜の図版や、画家・ヒグチユウコのイラスト、美術家・大山エンリコイサムらによる論考が掲載。













































