回路×哀川翔 最新情報まとめ
"回路×哀川翔"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『蛇の道』の時空の裏側に触れてしまうような数式、『リング』で中谷美紀と真田広之が黒板に描いてたものや『回路』で哀川翔が扉を開いたことも全部あれでクトゥルフ的な世界が繋がってるのではと今さら 原作の貞子という怨念に映画ラストが肉体を与えてしまった理屈が高橋洋の中にはありそう
「クリーピー」って黒沢清監督作品なんだね。見てみたら西島秀俊、竹内結子共演。この2人ドラマで上司と部下だったのにとか思った。自分的には黒沢清✕西島秀俊というと「人間合格」。ラスト家族が絵的に揃った時に西島秀俊が部外者の哀川翔を無言で睨むシーンが印象的だった。黒沢作品は回路も好き。
『回路』『Actually…』と続けて見て、確かに『Actually…』は『回路』の続編として見れなくもないなと思った。山下美月は『回路』における哀川翔である。
黒沢清監督、哀川翔主演の「蛇の道」の数式が完成しちゃって娘召喚しようとした結果がアレなのかなぁって思うんだが、そうなると「回路」の開かずの間を皆が作る理由はなんや?と。
ホラー映画の「回路」を観賞。
序盤「なるほど、リングのインターネット版ってわけね・・・!!!」
中盤「哀川翔さんさりげなさ過ぎるでしょ・・・そして話、意味わかんなくなってきたな・・・」
終劇「意味わかんないな・・・」
「回路」で不自然に哀川翔でてくるシーンあるんだけど。どんな駄作も全部売れるVシネの帝王こと哀川翔が、彼の裁量で未経験の監督を沢山使ってくれるので、その恩返し的なシーンだったみたいな黒沢清のインタビュー見た。哀川翔が日本の映画文化育ててる
@secilb 哀川翔がほんとによかったですね。
特にクリーピーに対応してるところが多い作品と感じました。
あの世界を変える的な数式はなんなんですかね?cureとか回路っぽい。新島もなにかの伝導者なのかな。
cure、回路、叫の次に好きな作品になりましたね。
蛇の瞳も見てみます。






