回路×高橋洋 最新情報まとめ
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『蛇の道』の時空の裏側に触れてしまうような数式、『リング』で中谷美紀と真田広之が黒板に描いてたものや『回路』で哀川翔が扉を開いたことも全部あれでクトゥルフ的な世界が繋がってるのではと今さら 原作の貞子という怨念に映画ラストが肉体を与えてしまった理屈が高橋洋の中にはありそう
黒沢清『蛇の道』鑑賞。1998年のVシネ版。高橋洋の脚本が秀逸な復讐劇。撮影も田村正毅。豪華な座組。でもエンドロールでいちばん驚いたのは、ヤクザ役の丹治匠。珍しい名前なので調べたら、新海誠映画を支える美術監督の丹治匠その人。『回路』にも出ていらっしゃるようですが、気づかなかったです。
@ringoandfilm 日本映画の「回路」「クリーピー 偽りの隣人」「予兆 散歩する侵略者」「CURE」「リング0 バースデイ」「霊的ボリシェビキ」「ミスミソウ」
辺り如何でしょう(最初の4本は大好きな黒沢清監督作、その後2作は所謂Jホラーの最重要人物の1人、高橋洋監督の脚本家作、最後は近年の和製血しぶき映画の快作)
高橋洋監督が『恐怖』関連のインタビューだったか、あるいは著作だったかにおいて、映画というものは観客の思考・感情を誘導し、あるいは脳の中に何らかの回路を形成してもしかしたら死に至らしめることすら可能なのではないかという映画制作の着想の話をされていたと記憶しているが→
対談 黒沢清 × 高橋洋 (DVD BOX 『Pulse』 ボーナスディスク 「集積回路 黒沢世界に接続する」から) https://t.co/JgZvlBg22W @YouTubeより
対談 黒沢清 × 高橋洋 (DVD BOX 『Pulse』 ボーナスディスク 「集積回路 黒沢世界に接続する」から) https://t.co/P93HTF3LlV @YouTubeより
対談 黒沢清 × 高橋洋 (DVD BOX 『Pulse』 ボーナスディスク 「集積回路 黒沢世界に接続する」から) https://t.co/aon5HDvlz9 @YouTubeより
ホラー狂人二人の対談。めちゃくちゃ面白い。





