スターリングラード 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
舞台設定も主人公のバックボーンも丁寧に描かれていてリアリティに富んでいてよかった。自分もスターリングラードとか狙撃手の心理戦が好きなので読んでいておもしろかった。
並行して、グロースマンの長編『スターリングラード』上巻を再開。こちらも楽しい話じゃないけれど、私にとっては今読むべき作品の一つ。ブルガーコフ作品も未読のものに手を付けたいけれど、さてさて。昨年の新国立劇場の演劇『白衛軍』は、昨年観た舞台の中で最も印象的なもの。英訳版発注するかな。
スナエリリベリオンって またフランス舞台なのね。 スターリングラードとか舞台にしてほしいんだが
@tomo_0415kスターリングラード観てません!これを機会に観なくては〜✨✨ スルースの演技合戦がすごく好きで…ほとんど一箇所でおさまる舞台的な構造も大好きなんです。
たぶん普通の作家なら2時間ぐらいでまとめると思うが、「その後」を描いた最後の30分のそこまでやる?っていうところの追い込みに一番ノエを感じたな……舞台になってるのがパリのスターリングラード駅近くのアパルトマンなんだけど、ほとんど家の中で展開するからパリって感じもなく閉塞感がすごい
同志少女読んだ、ちょっとキャラの書き方もったいなすぎる おもろいけどこれテーマに初めから共感してる人じゃないとそれがノイズになりうる書き方してる 舞台装置の扱いがマジで雑 素直によかったなーってなるのスターリングラードぐらいまで 敵をわかりやすく書いて大団円ぽくまとめたのが後味悪い〜
注文入れといたのが届いたので速水螺旋人作『スターリングラードの凶賊』引き取ってきて読む。素晴らしく面白い。今読みたかったのはこれだとウキウキしながら読み終わった。だが油断はできぬ。舞台背景が戦場だからだ。僕は『大砲とスタンプ』の大ファンだがそれでもまだ読み返すことが出来ない。
「独ソ戦舞台の狙撃兵モノ」って聞いて「スターリングラード」くらいのリアリティ線を想像してたら今んとこ「機動戦士ガンダム0083」くらいスーパー系

