蝶の舌 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
でもなんかすごく大事な映画を観た気がする...ってなる、蝶の舌
まあ神なんかいないけどな 地獄は人間が作り出す 映画「蝶の舌」でドン・グレゴリオ先生が主人公モンチョにそう語ってたろ pic.x.com/nvKrcy0Haj x.com/tanutanu_danch…
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蝶の舌
墓参り終了。 めっちゃ綺麗にしたった、雑草の芽も無慈悲にミリサイズのものも引っこ抜いてやった。 コンビニでペットのお茶飲んでたら、店内側のガラスに蛾?蝶が張り付いてたので観察してたら、シュルッと口から管を伸ばした。 昔、蝶の舌という映画を観たのを思い出した。
最後の一言で全部ひっくり返るストーリーも大好き 蝶の舌(映画)とか
@fordearlife5思春期特有の危うい心が描かれヒロインの心に寄り添った結果、最終的に一番号泣した作品かもしれません。 蝶の舌は子供の目から見たスペインの内戦、政府の事情や真実が胸に刺さります。 また色々B級映画見たくなってきました😅
@jXcZvDXIJQ4083M20歳頃は札幌にいたので、ヨーロッパの映画も見られて幸せだったのですが💦 今頃になって「蝶の舌」見たくなってます。
リンバス3章終わらせました。良い。良いね。シンクレアとクローマー、ノスタルジーでありインモラルでもある少年少女期特有の雰囲気が、作品の詩的な語り口とすごく相性が良かった。(何故かスペイン映画の「蝶の舌」を思い出した)これは日本語ネイティブ作品には、なかなか出せない温度感だと思う。
映画『蝶の舌』も本当に名作。思い出しただけで今泣いてる。総合芸術である、映画、映像作品を見て下さい。
「アンタは先生になりなよ。うちは生まれ変わったら、絶対先生になるわ」 涙をぬぐいながら、ミキちゃんが言った。 銀座のミニシアターで映画『蝶の舌』を観たあとのことだ。 氷河期世代にとって「生まれ変わらないと先生になれない」と思い込まされるほど、教員採用試験は狭き門だったのだ。…
「蝶の舌」 スペイン映画 最後に少年が先生に叫ぶ言葉が泣ける!
みんないろいろ挙げてるけど、個人的には2001年のスペイン映画『蝶の舌』。 ラストのセリフ一発で号泣させられて、ビデオを巻き戻して(時代だよね)もう1回観てもう1回号泣した。あんなのは後にも先にもこれだけだった。
映画『蝶の舌』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/18980
映画『蝶の舌』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/18980
映画「蝶の舌」 を久しぶりに観る。喘息持ちの音の子の視点。学校の老いた先生が大好きだ。蝶の舌についても詳しく教えてくれる。 緑豊かな森にある辺鄙な町にも時勢の波が押し寄せる。大人たちはひっそりとどこかの集まりに出かけて行く。 大好きだった先生は…? ラストシーンにはいつも涙が‥‥
おすすめ映画『蝶の舌』 少年・モンチョと老教師・グレゴリオの交流を描いた物語。いい距離感の2人の心の交流が素敵です。 とはいえ、クライマックスを考えると、これらすべてが「フリ」で思えるかのような構成です。 いや、ホントに……キツいですよ。
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蝶の舌
ネットの記事でとある映画を発見。これはちょっと観たいと思う映画。地方でも公開してくれると助かるのだが、とりあえずは首都圏のみだろうか。公開時には上京して観ようかな。因みにタイトルは「ミツバチと私」。スペイン映画には「蝶の舌」とか、子供を扱った良作が結構ある。
映画『蝶の舌』 filmarks.com/movies/18980/r…
背景にほんのりその国の暗いものがある映画で好きなやつ
・蝶の舌
・パンズ・ラビリンス
・少年は残酷な弓を射る
・我らの歪んだ英雄
・イミテーション・ゲーム
・シルクウッド
暗いけど美しい映画オススメするまつもと君、蝶の舌も薦める
@bm_pin pinちゃん、私も同じくすぐ泣く🥹
パーフェクトワールド、懐かしい🥺💕絶対泣くやつ😭私はマイナーな映画だけど蝶の舌って作品も号泣したなぁ😭
戦場のメリークリスマスはいい映画だね
ラストのカタルシスの作り方が蝶の舌と似ている
そして辛すぎ自分的トラウマなスペインの内戦時代モノ「蝶の舌」を思い出してしまった…いい感じに忘れてたのに…
これは小説読んでから、映画もあるのか〜と進んでしまったので尚更辛かった
(映像で細部まで具体化されると衝撃でかい)
「蝶の舌」っていう映画がめちゃくちゃ好きなんだけど、知ってる人に1人しか会ったことない。。。
サンストローク(日射病) ロマノフ王朝の滅亡 Prime Video
ただのアヴァンチュール(死語)回想映画と思いきや、とても切ない快作…信心深かった少年がダーウィンを知り無神論に接近するのが、まさか伏線になってたとは(プロットがスペインの名作「蝶の舌」に似てますね)
思いっきりネタバレだけど「蝶の舌」っていう映画、前半は村人が善良に描かれてて、転校初日に主人公がお漏らししたあと「おれの時は大を漏らしたよ😂」ってクラスメイトに言われるシーンがあるんだけど、だからこそ終盤で村人が共産主義者を迫害する流れが際立つのが演出として秀逸で(続く
地元に映画館がなかったからこの映画が同時に自分のお金で見た映画だけど、自分のお金で1人で見に行ったのは「蝶の舌」。シネスイッチ銀座まで一人で行ったなぁ。
デビュー作は「二十四の瞳」でしたね。なんと、大石先生の旦那さん役。
一度、ヘラルド映画の試写室でお見かけしました。その時上映されてたのはスペイン映画「蝶の舌」でした。
若い頃、蝶の舌っていう映画みて、男の子が大好きだった先生が社会主義者とバレて連行されるときに、アカ!アカ!って叫ぶシーンめっちゃ悲しかった
ボロボロに泣いた映画といったら『蝶の舌』が思い浮かぶ(..)
内気だけど好奇心旺盛な少年が博識な先生と出会うところから始まり、淡々と静かに物語が進むと思ったら、ラストで胸が締め付けられ、やるせない気持ちになる映画…
とても良い作品だけどなにせ辛くて…
特にアホほど通ったのは、勤務先の近いシネマート六本木。ここでアジア映画に目覚めたんだよな〜よくバイト帰りに行ってた。
あと恵比寿ガーデンシネマ。これも、心温まる癒し系ヨーロッパ映画が多くてねえ。「ロッタちゃんの靴下」や「点子ちゃんのアントン」うーん!
あと「蝶の舌」も、確かそう。
ホラー映画じゃないしっつってSecondsとか蝶の舌見せる太郎 趣味悪…………
昨今の痛ましい世界情勢を見ると「蝶の舌」という映画を思い出す。
タイトルが見た後に染みる。
https://t.co/xiHoAKlUo8
#面白くないけど好きな映画
「蝶の舌」
高校生のときに見た。さっぱりわからなくて退屈だけど雰囲気は好きって感想だった。映画と世界史にやたら詳しい同級生にそう言ったら、スペインの内戦時代の話で暗喩が多いからそこがわかれば見方も変わる的なことを言われて。
「17歳のウィーン フロイト教授人生のレッスン」を観てふと昔みた「蝶の舌」ていう映画を思い出した うああああああああああああああああああ(ソファに突っ伏す)
映画レビューを投稿しました。
「蝶の舌」- 油断してたらスペインの内戦物 https://t.co/vHvtjG68UJ #KINENOTE #キネマ旬報 #映画




















