ゴダールの映画史 感想/考察 最新情報まとめ
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橋本愛1
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映画の中の現実(虚構)と、映画を観る者の人生(現実)はどう関係するのか、そしてそもそも、映画とは何なのか?と考察する、「ゴダールの映画史」ならぬ「デプレシャンの映画史」といった趣き。
「ゴダールの映画史」(ジャン=リュック・ゴダール監督)。第1章、第2章の苦行を通過すると、展開はかなり分りやすくなります。ジュリー・デルピーがボードレールを読むシーンでほっとします。そして、意味を言語化するのではなく、映像の変化に無心で身をまかせる面白さを知り始めます。
