ゴダールの映画史 画像 最新情報まとめ
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笹野高史1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
„Godard, Seul le Cinema“ Cyril Leuthy 面白かった、初期作品からゴダールの映画史まで。ゴダールかっこいい pic.x.com/DL0Yk7XP1u
ゴダールの『シナリオ』や『ゴダール展』開催の流れでどうにか『ゴダールの映画史 Histoire(s) du cinéma』を上映してくれないかなあ。昔、梅田のなんか地下っぽい劇場の最後列で立見してみたことあるけど、あんまりちゃんと観れたとは思えなかったし。今津 pic.x.com/Ct2OmElBOC
昨日は新宿ベルクで南国スパイシー鶏と野菜と豆のカレー、エーデルピルスをいただく。カレーもピクルスも美味しい…!白ワインとヴァイスヴルスト(白ソーセージ)も追加。 ベルクは何を食べても美味しいので、もっといろんなメニュー食べたい🤤 今日はゴダールの映画史が流れてました。 pic.x.com/ifxtl0bir0
ゴダールの映画史 ゴダールの映画史(1989) 第1章 すべての歴史 第2章 単独の歴史 映画というささやかな商売の栄華と衰退(1989)
いやぁ、まさか相対性理論やフッサールの現象学、そしてオカルティズムやゴダールの映画史のお話まで出てくるとは……凄かった。 哲学と文学の間でのお話を拝聴し、素晴らしかったなぁ……と思いつつ、なぜか久々に『デカルト的省察』と『青色本』を読み直したくなり、また夢を見る。
シリル・ルティ監督「ジャン=リュック・ゴダール 反逆の映画作家(シネアスト)」鑑賞。昨年9月に亡くなったゴダールの半生を、出演者をはじめ関係者のインタビューを交えて(「勝手にしやがれ」から「ゴダールの映画史」辺りまでの諸作品も紹介しながら)ふり返るドキュメンタリー(続く)
最近届いたDVD!!
なんと言ってもゴダールの映画史のフランス盤(英語字幕付き)とティム・リッター監督の虐殺仮面が手に入ったことが滅茶苦茶嬉しいんだけど、他にもジャケットがカッコいい映画だったり(なんとスリープケース付きだ!)パナヒ監督の代表作も手に入って嬉しいね!
『ゴダールの映画史』にも引用されたドイツ騎士団による虐殺や氷上の戦いにて、氷が割れ、水中に呑み込まれてゆく騎士団のシーンは、『戦艦ポチョムキン』や『十月』のモンタージュを彷彿とさせるダイナミズムに満ちている。
『ゴダールの映画史』(ジャン=リュック・ゴダール) 1998年
自ら編集台に座り、様々な過去の映画を切り刻み、引き伸ばし、お得意の字幕やモノローグを挟み込んでコラージュしたゴダールの映画史。そこには程好く編集された映像が生み出す心地好さとは無縁な、常に覚醒を強いるような迫力がある。
横浜市神奈川区 GEO六角橋店
元々ここはアメリカのレンタルビデオの最大手「Blockbuster」だったのが、BB倒産後にGEOが居抜きで引き継いだ。その後のフランチャイズ期は、シネフィルの店長のおかげで「ゴダールの映画史」全巻などマニアックな商品が多数揃っていた。
アリョーシャは仮病を使い、漁をサボって町へ首飾りを買いに行く。それを弾劾するユスフ。
『ゴダールの映画史』にも引用された名高いショット。
弾劾され、信頼を失うアリョーシャを、カットだけでみせるのは、サイレント期でキャリアを積んだ監督らしい見事な手腕。
『映画というささやかな商売の栄華と衰退』
昔、『ゴダールの映画史』第一章、第二章と併映で観ました。延々とオーディションを観せられたような記憶があります。
これと『ゴダールのリア王』が再販されれば、主要な長編が揃うのに。
【映画狂の作り方】
❶ゴダールの映画史を📀 DVD鑑賞:浅田彰の注釈も必ず参照
⬇️
❷🎞「映画愛の現在」を何処かで鑑賞
⬇️
❸🎬「あなたの微笑み」を鑑賞
フェア情報★
「ジャン=リュック・ゴダール追悼フェア」よりおすすめの1冊を。『ゴダール映画史(全)』(ちくま学芸文庫)!長い年月をかけて製作された「ゴダールの映画史」。そのルーツとなった連続講義の記録です。ボリュームの720ページ◎
@LopyuDesign ここですね。『ゴダールの映画史』より。
印象的なシーンです。
私もとても好きな作品なのですが、ヒロインがあまり美人に見えなかったのだけは、残念でした。
あった。当時のゴダールの消費のされかたに対する反感が強かったのだと思う。
自分には高尚で似つかわしくない相手と、どこかで敬遠する気持ちを勝手に抱いていた。今回『ゴダールの映画史』を観て、その溢れんばかりのイメージの奔流に触れ、単純に映画を愛し続け、ただただ純粋かつひたすらに
History(s) of the Cinema(Jean-Luc Godard) by AI(Stable Diffusion).
AIにゴダールの映画史を描かせてみた。
もちろん中身はまったく違うが、自分の博士論文がゴダールの映画史の影響下にない、とはとうてい言えない。ああ。すべてが歴史になっていく。「次」は、話をしてみたい。
『ゴダールの映画史』
3B 絶対の貨幣
ゴダールがイタリア映画を称揚する
(ゴダールの映画で初めておんおん泣いた
確かユーロスペースだった すすり泣きが聞こえた)
動画をもっと見る:
ゴダールの映画史
東京堂書店 神田神保町店 @books_tokyodo でフランソワ・トリュフォーのコーナーを設置して頂いてます📚トリュフォーのインタビューに手紙、「ゴダールの映画史」、ヌーヴェル・ヴァーグの作家達を読み解く書籍などなど!映画を観る前に、“言葉“でもぜひトリュフォーの世界に触れてみては👀 https://t.co/KCuPLGGk07
大学の図書館で『ゴダールの映画史』を観てたら、発狂しそうになった。
自分の理解力が乏しいのか、それともやはりゴダールが正気の沙汰では無いのか…
ふと振り返ってみると、ゴダール作品の訳が分かるはずがなかった。
いわゆる「普通の」映画史を期待した自分が馬鹿だったと思った。笑 https://t.co/Tkze91am4e
ゴダールの映画史は大学のゼミの先生がこのボックス持ってて映画研究の為に大学の講堂で見たんだけど、金額っ… https://t.co/i3N2CCxjrv
『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』観る。冒頭の姿が見え隠れしながら飲み物を階段上って行くシーンで虜。この絵をずっと観ていたい…が文字情報も多すぎて、頭が大混乱。ベルトルッチの1mmも崩してはいけない構図と、『ゴダールの映画史』並みの情報の海。 https://t.co/JHrfEflTSR


















